ホンダ N−BOXの新車値引き相場情報

写真

ホンダ N−BOX

値引き情報

情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。

平均値引き(装備付属品込)
  • 17.6万円
  • 値引き率 12.15
  • 車両本体価格:1,448,7002,068,000
値引き平均額の推移(車両本体価格)
日付 車両本体目標値引き額 価格推移
2022年12月号 16万円
2022年11月号 15万円
2022年10月号 15万円
2022年9月号 15万円
2022年8月号 18万円
2022年7月号 18万円
2022年6月号 18万円
車両本体目標値引き額
(万円)
2022年度

価格交渉方法

写真:松本隆一

「納車を急がない」という人には狙いめ。納期は半年程度かかるが、値引き条件は緩く、割安感の大きい買い物ができる。合格ラインは付属品の値引きを含めて20万円。本誌にはさらに上乗せがきいた例も報告されている。攻略の秘訣はホンダ同士の争いだ。
(情報提供元:『 月刊自家用車 12月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)

車両情報

新車価格 1,448,700円〜2,068,000

「日本にベストな新しいのりものを創造したい」という思いを込めた軽乗用車「N」シリーズの第一弾モデル「N BOX」。エアロパーツをセットにした「N BOXカスタム」も用意。ファミリーカーの新たなスタンダードとなることを目指して、プラットフォーム、パワートレインを新たに開発。安全装備や新採用の助手席スーパースライドシートなどの充実した機能を備えた上で約80kg軽量化し、優れた走行性能・低燃費・乗り心地を実現した。「N BOX」のラインアップは、「G」、「L」、「L・ターボ」、「EX」、「EX・ターボ」、幅広いシーンでの使いやすさを追求したスロープ仕様の「G・スロープ」、「L・スロープ」、「L・ターボ スロープ」を用意。全車に、「S07B」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを組み合わせ、アイドリングストップ機構を搭載。エクステリアはヘッドライトとグリルの形状変更により、より落ち着いた表情で親しみやすいスタイルにするとともに、品のあるメッキバーをロアグリルに追加しワイドな基調とした。インテリアは安心感を与えるようなダークブラウンへ刷新し、ホワイト加飾やシート表皮を引き立てるよう深化させた。安全装備では、全タイプに標準装備された安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」の後方誤発進抑制機能にも用いるソナーセンサーを4個へ増やすことで、後方の障害物の接近を検知しドライバーに注意を促すパーキングセンサーシステムを追加。駐車時などで更なる安心感を得られることを目指した。今回、「Lコーディネートスタイル」、「L・ターボコーディネートスタイル」の追加と一部改良を行った。日常の安心・快適さをさらに向上させることを目指し、ニーズの高いオートブレーキホールド付電子制御パーキングブレーキを新たに全車に標準装備とした。また、これに合わせて「Honda SENSING(ホンダ センシング)」のACCは渋滞追従機能付ACCへと進化し、高速道路における渋滞時などの運転負荷軽減を図った。

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