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ジープの伝統とDNAを引き継ぎながらも次世代を感じさせるジープとして初のスモールSUV「ジープ・レネゲード(Jeep Renegade)」。ラインアップは、ジープ初のマイルドハイブリッドモデル「アルティチュード e−ハイブリッド」、ジープならではの冒険心と、自然と一体になれる開放感を継承しながら、力強さの中に洗練されたスタイルを融合させた限定車「ノース スター エディション」(150台限定)を設定。新開発の1.5L 直列4気筒直噴ターボエンジン(最高出力131馬力、最大トルク240Nm)と、48V モーター(最高出力20馬力、最大トルク55Nm)を内蔵した7速デュアルクラッチトランスミッション(7速DCT)を組み合わせたハイブリッドシステムを採用。低速時(15-20km/h前後まで)の走行はモーターで行い、モーターの負荷が高まるとエンジンが起動し、加速をアシスト。減速時には制動エネルギーから電気を生み出す回生充電を行い、燃費性能を向上させる。インテリアは第5世代 Uconnect5 10.1インチタッチパネルモニターを採用した他、ステアリングホイールのデザインを変更した。今回、「経済変動加算額」の導入による価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。 |
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ジープの伝統とDNAを引き継ぎながらも次世代を感じさせるジープとして初のスモールSUV「ジープ・レネゲード(Jeep Renegade)」。ラインアップは、ジープ初のマイルドハイブリッドモデル「アルティチュード e−ハイブリッド」を設定。新開発の1.5L 直列4気筒直噴ターボエンジン(最高出力131馬力、最大トルク240Nm)と、48V モーター(最高出力20馬力、最大トルク55Nm)を内蔵した7速デュアルクラッチトランスミッション(7速DCT)を組み合わせたハイブリッドシステムを採用。低速時(15-20km/h前後まで)の走行はモーターで行い、モーターの負荷が高まるとエンジンが起動し、加速をアシスト。減速時には制動エネルギーから電気を生み出す回生充電を行い、燃費性能を向上させる。インテリアは第5世代 Uconnect5 10.1インチタッチパネルモニターを採用した他、ステアリングホイールのデザインを変更した。今回、「アルティチュード e−ハイブリッド」をベースに、ジープならではの冒険心と、自然と一体になれる開放感を継承しながら、力強さの中に洗練されたスタイルを融合させた限定車「ノース スター エディション」(150台限定)を設定。最大の特長は、ジープで初めて採用した革新的な高強度ファブリックの専用シートで、標準的なファブリックシートと比べて約3倍の耐久性を実現。シート素材にもジープならではの堅牢さを高め、日常からアウトドアまで幅広いシーンで安心感を提供する。また、エアコンベゼルやシートのステッチなどにグリーンのアクセントを取り入れ、統一感のあるデザインに仕上げた。さらに、デュアルペインパノラミックサンルーフを標準装備し、どのシートからも広い空を望める素晴らしい開放感をもたらす。ボディカラーには、新色「テクノグリーン」を採用し、その深みのあるグリーンが、ブラックルーフ、ブラックホイールと組み合わさって、上質で洗練された雰囲気をより一層際立たせている。右ハンドルのみの設定。 |
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ジープの伝統とDNAを引き継ぎながらも次世代を感じさせるジープとして初のスモールSUV「ジープ・レネゲード(Jeep Renegade)」。今回、ジープ初のマイルドハイブリッドモデル、「アルティチュード e−ハイブリッド」を設定。新開発の1.5L 直列4気筒直噴ターボエンジン(最高出力131馬力、最大トルク240Nm)と、48V モーター(最高出力20馬力、最大トルク55Nm)を内蔵した7速デュアルクラッチトランスミッション(7速DCT)を組み合わせたハイブリッドシステムを採用。低速時(15-20km/h前後まで)の走行はモーターで行い、モーターの負荷が高まるとエンジンが起動し、加速をアシスト。減速時には制動エネルギーから電気を生み出す回生充電を行い、燃費性能を向上させる。インテリアは第5世代 Uconnect5 10.1インチタッチパネルモニターを採用した他、ステアリングホイールのデザインを変更した。ボディカラーは「スレートブルー」、「グラファイトグレー」、「ブラック」、「ホワイト」に加え、「ソーラーイエロー」を新たに設定し、5色展開とした。右ハンドルのみの設定。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モード、もしくはJC08モード、WLTCモードなど各測定方法に基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |