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モデルSと
エキシージの車種比較ページ

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車種

テスラ モデルS

2014年2月〜[発売中]

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ロータス エキシージ

2013年7月〜2023年1月

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購入価格

新車価格帯

823〜1,705万円

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850〜1,760万円

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中古車価格帯

140〜1498万円

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628〜1615万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5021mm

  • 1987mm

  • ----mm

  • 4080mm

  • 1800mm

  • 1130mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • 1008mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 0cc 3456~3456cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 EV 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 フラッグシップモデルS、速さは圧巻。ルーディクラスより速いプライドの速さは別世界。デザインもモデルSはバランスよく高級感あり。バイクの隼もびっくり、モデルSの速さ高級な乗り味は素晴らしい高級車。 【総合評価】 EV車の先駆車、モデル3だらけでもモデルSは別格、別世界。国内では速さを全開にできる場所は限られるが?

4.7

【このクルマの良い点】 モデルSは別格のかっこよさ。オーラありのスタイルや速さ、静寂性の素晴らしさなどなどモデルSのチョイグリルはモデル3とは違いバランスがいい。都内ではモデルSやモデルXが目立つ。 【総合評価】 モデル3が大衆車になりつつあり、モデルSは別格。図体はでかく価格も高いが都内は関係なく勢ぞろい。モデル3のパフォーマンスやモデルSなら速さは素晴らしくEVらしい加速。都内ならインフラ整備も整い長距離以外ならモデル3でも充分だがモデルSなら長距離もOK。週末は赤いモデルSも走りEV社会のプレリュード。

4.7

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 モデルSのプライド、ルーディクラスを越える恐ろしさはやはりEVはすごい。巨体を加速さそるパワーは最高。普段乗りは普通に加速したい場合はいっきに未知の世界へ。エクステリアから内装デザインとオールに素晴らしい車。 【このクルマの気になる点】 軽快なロードスターがデビューすればとんでもない車社会に? 【総合評価】 最近はモデル3をよく見かけるようになりEVのテスラ、他社を寄せ付けない勢いは最高にすごい。乗れば一目瞭然、移動から楽しさまで全てに価値ある一台。今後のテスラの車作りに大いに興味津々、楽しみ。

4.7

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 モデルSは市販車EV最強。某車番組でタイカンを体感していましたが、最強モードでもモデルSが0一100では速い。付加価値の差額1000万円違いは価値観の違い。スタイルは断然テスラが未来的でかっこいい。内装もEVらしく頼もしい。一度テスラモデルSの速さを体感すればヤミツキになる。 【このクルマの気になる点】 速く走らせる場所が国内では限られる。基盤はテスラもタイカンも同じではテスラ恐るべし。 【総合評価】 テスラの2021年モデルやロードスターでまたまたEV車のひとり旅。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】EV車なので経済的 【悪い点】重量が2.5tなので立駐には無理

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4.1

【所有期間または運転回数】 6ヶ月 サーキット3カ所 月2回動かす程度 【総合評価】 サーキットでの草レースや走行会目的でプジョー205GTIゴルフ2GTI、BMWM3、996GT3、997RS同じくターボ改、その他何台かナンバー付きで乗ってきたが、ふとしたきっかけでこのクルマを試乗した瞬間に完全にノックアウトされた。 乗って轍や段差を超えた瞬間にバスタブシャシーの剛性を感じ、遊びがない重ステの正確さに取付部の剛性を感じ、望外に優しい乗り心地と急制動時のライントレース性の両立にアームブッシュ類の精緻さを実感させられた。 パワーも足回りもシャシーもタイムも、これより優れたクルマは多くある。たしかにポルシェもフェラーリもマクラーレンも良いと思うが、安全基準に厳しい現代にここまでプリミティブな車を新車で乗れるのはコレ以外にはないと思う。 久しぶりにエアコンもオーディオも付けることを忘れて1日中乗れるクルマに出会えた。 気に入らなければ買わなければ良いだけなのだから、それぞれのクラスで最高峰と思うクルマに乗ったことがあるドライバーには是非とも試乗をオススメする。 【良い点】 トラクションコントロールもABSもエアバッグも付いているが、現代においては最も原始的なクルマだとおもわれる。 とにかく全ての操作と応答が正確。それでいて路面が荒れてる公道でも破綻しないだけの剛性。 頑なにシャシーは真っ直ぐ走ろうとし、足は姿勢を一定に保とうとし、タイヤが曲がろうとする。 【悪い点】 トルクはあるがパワー感には繋がらないトヨタのV6エンジン。 寒さの両ドアノブオイル固着で乗り込めない等のそれなりに困るマイナートラブルがあって、通勤時には隣に壊れないクルマがマスト。 何処をどうやれば外せるのか分からない部品が多くて専門店以外はやや難渋。 ロータスにとってはエンジンはシャシーを楽しむ為の部品なんだろう。 ボディも然り、窓もオーディオもエアコンもドアも、シャシーを文明的な環境で味わわせるための一つの部品に過ぎないんだと思う。

4.6

【所有期間または運転回数】   3ヶ月 【総合評価】    乗ってて楽しいのはエリーゼ。880キロの軽さと使い切れる192馬力のバランスが最高だが、見た目の迫力、速さを加えるとエキシージ。たくさんのスポーツカーを乗ったがNO1   【良い点】  外観   とにかくボディーラインがとてもグラマーで最高です。  加速   旧型エキシージのスーパーチャージャーを乗っていたのですが、低速からのトルクが圧倒的なた    め、数段速い。特にレースモードを選べば、レスポンスが速くなり、音量もかなり変化する。   欲を言えば、高回転の回りが少し遅い。  ハンドリング   フロント荷重が35%しかないので頭の入りがとても鋭い。エリーゼも所有しているのですが、    300キロ軽いエリーゼより軽く感じる。   ただ、鋭すぎる感があるので、高速走行でのわだちは気を抜けない。  ブレーキ、タイヤ   ブレーキは文句なし。100→0mが34mだそうだがもっと止まるのでは?   ピレリーのタイヤはグリップがいまいちなのでポテンザREー71Rに変えた。リアが65%なの   で破たんしたら一気に流れやすいので、超ハイグリップタイヤがおすすめです。   【悪い点】   エアコンがマニュアルなのはいただけない。風量を1でも音がうるさい。   助手席側のパワーウインドウスイッチが運転席側にないのはなぜ?   メーターの視認性やインフォメーションが少ない  その他   燃費は高速11キロ、市街地5キロくらい。  故障   CO2センサーがついたが大きな故障なし。

3.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 10点満点中7点 【良い点】 ハンドリングと加速 そして燃費が思ったより良い。 【悪い点】 マイナートラブルが頻発するが、ロータスクオリティーなので許すしかない。 。

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