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PROTO CORPORATION

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シボレークルーズと
CR−Xの車種比較ページ

選択している
車種

シボレー シボレークルーズ

2001年11月〜2008年7月

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ホンダ CR−X

1988年8月〜1992年2月

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購入価格

新車価格帯

99〜180万円

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111〜225万円

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中古車価格帯

18〜37万円

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167.8〜378万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3625mm

  • 1610mm

  • 1545mm

  • 3800mm

  • 1675mm

  • 1270mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1745mm

  • 1385mm

  • 1250mm

  • 1545mm

  • 1390mm

  • 1045mm

10・15モード燃費 16.2~18km/l 13~16km/l
排気量 1328~1490cc 1493~1595cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 2013年から15年 【総合評価】 取り回しのしやすいクルマで飽きがこない 【良い点】 1トン以下の車重で動きは軽快。シートが大きめ。モデルチェンジせずに絶版。アメリカンなイエローがお気に入り。 【悪い点】 内装がプア。燃費が伸びない。

4.6

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 4 【良い点】 通勤時に使用してますがすべてが丁度いいです。またちょっとした買い物にも最適です。 【悪い点】

4.0

【所有期間または運転回数】  納車から1か月以内 【総合評価】    日産32スカイライン、Z、アルファロメオなどスポーツタイプのクルマを乗り継いできたが、  初めてコンパクトカーというカテゴリーを選択した。  しかし、よく街中で見かけるいわゆる営業にも使用されている車種以外のものを探していた。  そこで目に留まったのがシボレーとスズキが共同開発したクルーズであった。  使い勝手や走り、内装など他のコンパクトカーの優位性を指摘されることも多いようだが、  このクルマの生まれてきた経緯やキュートなエクステリアも含め「こんなコンパクトカー他にない」  という満足感がある。リーズナブルな価格で”可愛がりがいのある”希少車。 【良い点】  ベースとなっているスズキの先代スイフトとは明らかに違うエクステリア。  誰に何と言われようが、バックビューの”4灯ストップランプ”(2灯は反射灯)と  金に輝く”ボウタイ”はシボレーの証。アルミホイールに大径タイヤは乗り心地に寄与している。  オーディオを含め、確かに内装は前時代的コンパクトカーそのものではあるが、これまたシボレーが  拘ったというセミバケット風シートは好感。大き目で程よい硬さとサポート感に包まれれば、  ロングドライブにも疲れは伴わない。  スズキの小型車特有ドリンクホルダーや小物入れは便利だし1300ccエンジンは意外にも走る。  基本低速域トルクに重きを置いた街乗り仕様ではあるが、可変バルブタイミング機構付で高回転まで  よく回り、官能的…に近い歌声すら聴かせてくれる。  わが愛車はキプロスブルー。晴れた空の下美しく輝く。 【悪い点】  燃費は1リッターあたり11〜14キロ。  ハイブリット全盛の今日となっては決して良好な数字とは言えないのかも知れないが、  それでも、かつて”ガソリンをまき散らして走るクルマ”に乗ることが多かった私にとって、  クルーズはとっても経済的なのである。  2スピーカーのオーディオは残念。カスタマイズするにも限界があるらしいが、しかしそれも、  そもそもカスタマイズしてどうこうしようというクルマでもない気もする。  ボディ剛性も確かに貧弱。  こまかいところを言えば、他に優れたコンパクトカーは幾らでもあるだろう。  でも、コストパフォーマンスと絶対的希少性を鑑みれば文句などないのである。

4.3

今まで3ナンバーサイズの車ばかり乗り継いで来てこの手の車は初めて買ったが事前に見ていた口コミではショボいとかステイタスゼロとかいい評価が少なかったが私的には特に不満は無いですね。

3.3

【所有期間または運転回数】10年目、妻が主に運転、時々自分でも運転 【総合評価】買値100万ちょっとで買えた、軽の上級車より安かった、維持費は高いが(軽より)値段以上に良い 【良い点】なんといっても安かったこと、鈴木のクルーズのOEMなので日本車の品質があり安心 【悪い点】安いのでそれなりの乗り心地、広さ、品質

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3.1

【このクルマの良い点】 通学用に1.6リッターSiのATモデルを、約45万円程で購入。 AC、PS、PW、SR、ラジカセ付き、低走行だが、AWはナシ。 軽いボディに高出力かつ低燃費のエンジンで、ワインディング路ではタイヤを鳴らさずとも後続車を置き去りにする。 燃費も良く、街乗り10〜12km/L、一般道13〜16km/L、当時の安いガソリン価格もあって貧乏学生にはありがたかった。 【総合評価】 エンジンに関しては何の不満もなかったが、ボディはスカスカ。 SRと窓を開放しての走行中、グローブボックス奥から『バキィッ』と激しい音が。どうやら溶接部が剥がれたようで、その後はカーブを曲がる度にキコキコときしみ音が出るように。 コレでSRや窓もボディ剛性の一端だと実感し、今はどんなクルマでも窓を開けて走らない事にしている。 また納車後初の雨天時、SRからの雨漏りで後部座席に水溜まりができていた時は驚いた。シート生地がビニールだったので染み込む事はなかったが、流石に販売店で無償修理をしてもらった。 今は販売価格が高すぎて手が出ないが、もし購入するならボディメンテは必須だろう。

3.4

【このクルマの良い点】 今となっては古いデザインだと感じるかもしれませんが、当時は一目見てかっこいいという印象を受けました。 CR−Xの見るからに空力を意識したデザインやワイド&ローなボディ、四隅に配置された絶妙なパッケージングなどはTHE スポーツカーといったところです。所詮5ナンバーと馬鹿にしてはいけません! FFという駆動方式こそ当時のスポーツカーではマイノリティでしたが、CR−Xはあくまでもコンパクトスポーツカー。ワンマイルシートという蔑称で有名だったリヤシート、絶望的な後方視界など実用性は皆無かもしれませんが、この車にそんなもの求めてはいけないと思います。 軽快なハンドリングや4気筒エンジンならではの吹き上がりなどは、とにかく最高でした。アクセルを踏めば踏むほど、しっかりと加速してくれます。そして、車重も軽かったので扱いやすいです! 【総合評価】 CR−Xは、「ホンダイズムが凝縮されたコンパクトスポーツカー」という一言に尽きます! ただし現代のFFスポーツカーと決定的に違うのは、その操作性。限界近くのクセが強い挙動は典型的なFF車、安全に曲がれるなどという思想は皆無です。FR車と違うテクニックが必要な点は、乗り手を選ぶスポーツカーといえます。 エンジンもまた、スポーツカーならではの特性ではないでしょうか。高回転域の絶対的パワーはどうしても他車に負けてしまいますが、公道を走る分には引けを取りません。年式としてはVTECが追加される前でしたが、Siに搭載される1.6L直4エンジンも痛快に吹き上がります! エンジンには満足しているものの、微妙だなと思ったのはシートが低かったことです。そのうえ、窓がわりと高い位置にあるので、視界が狭かい印象。シートクッションを置いて、なんとか自分にちょうどいい高さに改善させることができました。 座り心地もあまりよくないので、長時間の運転には不向きかもしれません。腰が痛くなってしまうことが多々ありましたので、こまめに休憩を取りながら乗るべき車だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 昭和 【このクルマの良い点】 バラードからの派生モデル。愛車遍歴の前期モデルかっこいいスポーツスタイル。フロントライトのパッチリライトがまた最高。 【このクルマの気になる点】 当時シビックが人気でもCR−Xはかなりマニアック。エンジンのホンダ、ZCはたまらない名機。モントリオールばりのライトとテールは今でも傑作作品。 【総合評価】 かっこいいスポーツ、ライトウェイトの魅力。

3.7

【所有期間または運転回数】 6年。 【総合評価】 所有時期6年。 ホンダの全盛期の証、シビックと並び素晴らしい車。アルファロメオばりの半開きヘッドライトはかっこよくリアの見切りもよくてスポーツタイプとしつグッド。リアシートはおまけでしがあるとないでは大違い、あったほうがいい。 現代の車見ると味がなく残念ですがいい時代の車に乗れてホンダの車つくりの走りが味あえてよかった。近所のスタンドに洗車でいきますがメルセデスやBMW、そして70年代のアメ車のオンパレードで見ているだけでもワクワクしますが今の車にないデザインで個性があり楽しい車と言う感じ。国産車もいい時代の車はやはり全てに最高でしたが。 【良い点】 スタイルと走り、運転の楽しさ。 シビックなど国内復活が目覚ましいホンダですがインサイトもデビューしてCR−Rとしてデビュー願います。 派生でSUV系もあれば? 【悪い点】 今の時代にないスタイル? デルソルになり大転けしてしまい復活がCR−Zになりよかったが?

4.1

【所有期間または運転回数】 21年、運転回数計り知れず 【総合評価】 4.5 【良い点】 現代では実現できない、ヤンチャでこじんまりとした独特のスタイルと、見かけ以上の動力性能。 5000rpmを境に、VTEC による高回転カムに切り替った後のパワー感と回転の伸びは、車両重量の軽さと相まって鮮烈の一言。フロントヘビーではあるが、コーナーでの回頭性は抜群。 反面、若干トルク不足の感もある。 今でも乗ってますが、公道を走っていると、年端もいかない少年達が振り返って見ていることがよくあります。今となっては見かけないクルマなので物珍しさもあるでしょうが、憧れの眼差しに感じることもあります。あのような少年達が大人になった時、現代では様々な規制により販売できなくなってしまった、このような感性に訴えるクルマを作ってくれることを、心から願っております。 【悪い点】 純正部品が入手困難で、普通のクルマを維持する感覚では所持できない

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