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PROTO CORPORATION

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キャデラックATSと
キャデラックCTSの車種比較ページ

選択している
車種

キャデラック キャデラックATS

2013年3月〜2019年6月

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キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

399〜585万円

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599〜800万円

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中古車価格帯

58〜210万円

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172〜285万円

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500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4680mm

  • 1805mm

  • 1415mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1340mm

  • 1105mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1998~1998cc 1998~1998cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】2015年5月に納車。マイナーしたばかりでエンブレムのデザイン、ナビも統合になって良くなった。トルクもアップしてました。ベンツCLSから乗り換えました。サイズも一回り以上小さくなって日本で乗るならちょうどいいサイズだと思います。安全装備も充実してます。シートは硬めですが後席ともに満足できるレベルです。エンジンはV型のようないい音はないですけれど不満のない範囲だと思います。 【総合評価】アメ車ですから細かいところで雑な作りも目立ちますけど自分はとても気にいってます。デザインはおしゃれで飽きない車だと思います。 【良い点】 走って楽しめるセダン。 【悪い点】 燃費。 後退の時のセンサーの反応が良すぎる。

4.4

【所有期間または運転回数】 昨年5月に納車毎週末に自分の足として運転。 高速での遠出も。 【総合評価】 スタイルが好きで、非常に満足です。運動性能も抜群ですし、思ったより取り回しもしやすい。 【良い点】 安全装備の充実 加速性能 室内質感 バランスの良さ 【悪い点】 燃費(高速では11ぐらいか) 左しかない(私は気にならないが、妻はダメみたい) サイドミラーが邪魔になり少し見えにくい方向がある(シート位置の問題かも) 説明書がわかりにくい

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から約半年、運転は週末にしてます。 【総合評価】 エンジン、ハンドリング、デザインともスポーティ。静かで乗り心地も良くいい車です。 【良い点】 内外装のデザイン キャデラックの派手な先入観を持たさなければ案外上質でカッコいい。 走りがスポーティ エンジンはパワフルなので6速ATでもスムーズ。ハンドリングは可変ダンパーの効果か軽快で車もとても軽く感じます。またブレンボのズレーキは意図した通りの効きで安心感あり。 乗り心地 ノイズキャンセリングの効果か車内は静かで乗り心地も良好。 安全装備 ベンツ、ボルボには負けるがレーダー、カメラを使った安全装備が満載。現行車に装着していないのが残念ですが。またアラームの代わりにシートが振動して知らせるのはわかりやすい。 【悪い点】 燃費 現代のダウンサイジングエンジンにしては燃費が悪い。購入以来の燃費は都内と高速のミックスで9キロちょっと。 シート 座り心地はいいのだが 肩の辺りがタイト過ぎて肩が凝る。 CUEシステムの使い勝手 かっこいいんだが反応が鈍く使いずらい。ナビは後付けかつバカなので無い方が良いくらいです。今度統合ナビにするので少しは改善されますが。

4.4

【総合評価】 最高にカッコいいFRセダン。 内装も高級感がありシックなデザイン ただし左ハンしかない 【良い点】 内外装ともに上品なデザインと質感が素晴らしい。 訳あってポルシェ997(ノンターボ)からの乗り換えだが、 ノーマルポルシェと比較しても不満を感じない動力性能とハンドリング。 上品なデザインなので大人しく走る方が似合っているが、踏むと凄く速い。 乗り心地もスポーツセダンとしては最高のレベル ※正直言って、アメ車をバカにしてこれまでドイツ車を乗り継いできたが、  食わず嫌いだった事を痛感した。 【悪い点】 2リッターエンジンにしては燃費が悪い。都内で使ってると5〜6km/L程度。 日本市場への適合が不十分 ・左ハンドルしか選択肢が無い ・CUEシステムのナビが日本に対応していない。  (日本製後付ナビでの対応) ・ソフトアップデートで改善されたが、買った当初は日本の交通情報が聞けなかった。 ・システムを日本語モードで使うと、日本語が少し変。結局英語モードのまま使ってる。

4.3

【総合評価】 日本で使いやすい大きさ排気量となり、キャデラックの名に恥じない 装備を残しつつ価格面も他の車と比べると可なり安い。 【良い点】 安全装備の充実。 最新装備を余すことなく豪華な装備の数々。 モード切り替え可能なサスペンションにLSDまで装備。 同クラスの価格帯からすると、可なり価格が安い。 【悪い点】 燃費が今の時代にしては少し悪い(カタログ値燃費12.7Km) 実燃費は街乗りで6.5Km〜7.5Km、高速で11Km〜13Km 大型モニターがあるのにナビゲーションが別。

キャデラックATSのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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