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PROTO CORPORATION

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キャデラックATSと
マークIIの車種比較ページ

選択している
車種

キャデラック キャデラックATS

2013年3月〜2019年6月

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トヨタ マークII

2000年10月〜2004年11月

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購入価格

新車価格帯

399〜585万円

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235〜354万円

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中古車価格帯

63〜500万円

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45.9〜548万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4680mm

  • 1805mm

  • 1415mm

  • 4735mm

  • 1760mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1340mm

  • 1105mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1998~1998cc 1988~2491cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】2015年5月に納車。マイナーしたばかりでエンブレムのデザイン、ナビも統合になって良くなった。トルクもアップしてました。ベンツCLSから乗り換えました。サイズも一回り以上小さくなって日本で乗るならちょうどいいサイズだと思います。安全装備も充実してます。シートは硬めですが後席ともに満足できるレベルです。エンジンはV型のようないい音はないですけれど不満のない範囲だと思います。 【総合評価】アメ車ですから細かいところで雑な作りも目立ちますけど自分はとても気にいってます。デザインはおしゃれで飽きない車だと思います。 【良い点】 走って楽しめるセダン。 【悪い点】 燃費。 後退の時のセンサーの反応が良すぎる。

4.4

【所有期間または運転回数】 昨年5月に納車毎週末に自分の足として運転。 高速での遠出も。 【総合評価】 スタイルが好きで、非常に満足です。運動性能も抜群ですし、思ったより取り回しもしやすい。 【良い点】 安全装備の充実 加速性能 室内質感 バランスの良さ 【悪い点】 燃費(高速では11ぐらいか) 左しかない(私は気にならないが、妻はダメみたい) サイドミラーが邪魔になり少し見えにくい方向がある(シート位置の問題かも) 説明書がわかりにくい

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から約半年、運転は週末にしてます。 【総合評価】 エンジン、ハンドリング、デザインともスポーティ。静かで乗り心地も良くいい車です。 【良い点】 内外装のデザイン キャデラックの派手な先入観を持たさなければ案外上質でカッコいい。 走りがスポーティ エンジンはパワフルなので6速ATでもスムーズ。ハンドリングは可変ダンパーの効果か軽快で車もとても軽く感じます。またブレンボのズレーキは意図した通りの効きで安心感あり。 乗り心地 ノイズキャンセリングの効果か車内は静かで乗り心地も良好。 安全装備 ベンツ、ボルボには負けるがレーダー、カメラを使った安全装備が満載。現行車に装着していないのが残念ですが。またアラームの代わりにシートが振動して知らせるのはわかりやすい。 【悪い点】 燃費 現代のダウンサイジングエンジンにしては燃費が悪い。購入以来の燃費は都内と高速のミックスで9キロちょっと。 シート 座り心地はいいのだが 肩の辺りがタイト過ぎて肩が凝る。 CUEシステムの使い勝手 かっこいいんだが反応が鈍く使いずらい。ナビは後付けかつバカなので無い方が良いくらいです。今度統合ナビにするので少しは改善されますが。

4.4

【総合評価】 最高にカッコいいFRセダン。 内装も高級感がありシックなデザイン ただし左ハンしかない 【良い点】 内外装ともに上品なデザインと質感が素晴らしい。 訳あってポルシェ997(ノンターボ)からの乗り換えだが、 ノーマルポルシェと比較しても不満を感じない動力性能とハンドリング。 上品なデザインなので大人しく走る方が似合っているが、踏むと凄く速い。 乗り心地もスポーツセダンとしては最高のレベル ※正直言って、アメ車をバカにしてこれまでドイツ車を乗り継いできたが、  食わず嫌いだった事を痛感した。 【悪い点】 2リッターエンジンにしては燃費が悪い。都内で使ってると5〜6km/L程度。 日本市場への適合が不十分 ・左ハンドルしか選択肢が無い ・CUEシステムのナビが日本に対応していない。  (日本製後付ナビでの対応) ・ソフトアップデートで改善されたが、買った当初は日本の交通情報が聞けなかった。 ・システムを日本語モードで使うと、日本語が少し変。結局英語モードのまま使ってる。

4.3

【総合評価】 日本で使いやすい大きさ排気量となり、キャデラックの名に恥じない 装備を残しつつ価格面も他の車と比べると可なり安い。 【良い点】 安全装備の充実。 最新装備を余すことなく豪華な装備の数々。 モード切り替え可能なサスペンションにLSDまで装備。 同クラスの価格帯からすると、可なり価格が安い。 【悪い点】 燃費が今の時代にしては少し悪い(カタログ値燃費12.7Km) 実燃費は街乗りで6.5Km〜7.5Km、高速で11Km〜13Km 大型モニターがあるのにナビゲーションが別。

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3.6

【このクルマの良い点】 96年頃、素のグランデATモデルを1か月ほど借用。 ハイメカツインカム仕様だったと思うが、4人乗車でも過不足ないパワー。 常用域のハンドリングも素直で、かつ緊急時の修正舵にもしっかり反応してくれる。 乗り心地は当時の最高レベルで、荒い路面でも苦痛を感じる事はなかった。 燃費は重めの車格相応だが、それでも街乗り8〜9km/L、一般道10〜12km/Lは走っていたと記憶している。 【総合評価】 ハイソカーブームの牽引役。 変に尖った処もなく、乗員に不快を感じさせず、確実に目的地に到着する事、それがこのクルマの本質だと感じる。 トヨタの80点主義とは『全てのジャンルで80点しか取れない』のではなく、『全てのジャンルで80点以上を取る』事。 このトヨタの80点主義とハイソカーの相性はバツグンで、他メーカーが敵わなかったのも納得のクルマ。 これから購入するなら、荒い使い方をされたGTツインターボモデルよりも、大切にされたグランデツインカム24モデルを選択したい。

3.3

【このクルマの良い点】 特に車に拘らず、でもちょっとした高級感が欲しい方向けの車。ある程度の高級車装備は歴代クラウンの直ぐ下に位置する車だったので標準で着いている。もう後継のマークXになって生産も終了してしまったが、マークXよりはボディの剛性感は有る。古くなっても売れた車だけあって中古でも消耗部品・パーツ類が意外にある。 【総合評価】 今は中古車でしかない貴重な高級車。でも、注意しなければいけないのは、EMV(エレクトロマルチビジョン)装着者は2020年問題で、データがふっ飛んでしまっている場合が多く空調スイッチ類も画面内で操作の為注意、場合によると修理代が高価なのでそれ覚悟を!(EMV非装着車なら何の心配も無し)。また、110系型のみアクセルペダルがオルガン式の為、寒冷地仕様用の吊り下げ式に交換する事をお勧めします(こちらは交換費用それ程掛からない)。

4.1

【このクルマの良い点】 一見、おじさん車にしか見えませんが、実は走らせると無茶苦茶速いというギャップがとても楽しいクルマです。見た目通り、通勤に使用しても全く問題ありませんし、あくまでも「4ドアセダン」ですので、家族の受けも上々。ゆったりとしたペースで走る分には、ベースの素質の良さもあり、乗り心地も非常に良いです。 一方、走りモードに切り替わったとたん、全く別物のクルマに変貌します。特に搭載されている「1JZ」エンジンの出来は最高だと思います。ツインターボで過給される、2500ccの直列6気筒エンジンは、非常にスムーズに噴き上がり、あっという間に法定速度付近まで加速していきます。室内に伝わる振動なども少ないため、スピード感があまりなくてもけっこうな速度領域まで速度が上がっていることもしばしば。エンジン音に関しても、耳障りな雑音もないので、よほどバランスの取れたエンジンなのではないでしょうか。 【総合評価】 一時期、トヨタで開発コストを過剰にかけた車として、クラウン、マーク2、カローラが挙げられていました。ミドルセダンの代表であるマーク2は、テストを重ねてから世に出された感はひしひしと伝わってきます。内外装の造り込み、エンジンならびにサスペンションのセッティング、遮音性などなど全てにおいて隙がありません。特に乗り心地や遮音性に関しては、このクラスでは最高だと思います。素材がいいので、チューニングを施してドリフト車に仕上げていた人も多数いましたね。私個人的には、「ギャップ」を楽しむために、あえてノーマルに近い形で乗っていました。 また、前述したとおり、このエンジンは歴代のトヨタのエンジンの中でも歴史に残る名機だと思います。吹け上がりやパワーもですが、独特のサウンドに痺れたものです。ハイブリッドや排気量のダウンサイジング化が進み、高級グレードでも4気筒エンジンが主流となった昨今の風潮は大変残念。車好きを唸らせる官能的なエンジンの再登場を期待しています。

4.1

【このクルマの良い点】 クラウンと同じ昔のザ・トヨタ車ですが、クラウンよりも個人向けに扱いやすい。 全てがバランス取れていて、模範的なスポーティーミドルセダン。 このクルマの悪い点 良い車だが、もはや古い設計になってしまいました。 燃費が悪い。 【総合評価】 良い車で10万キロずつ3台のマークIIを乗り継ぎました。 その後はさすがに程度の良い中古車がもうなくて、マークXに乗り換えました。

5.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】10点満点中のうち9点 【良い点】必要最小限の装備 今の車にはない6気筒ストレートエンジン シンプルな内装  【悪い点】今後の部品の供給

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