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PROTO CORPORATION

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V40と
CR−Zの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ V40

2013年2月〜2020年12月

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ホンダ CR−Z

2010年2月〜2017年1月

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購入価格

新車価格帯

269〜499万円

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226〜287万円

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中古車価格帯

16〜314.1万円

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14.9〜240万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4370mm

  • 1800mm

  • 1440mm

  • 4105mm

  • 1740mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1605mm

  • 1430mm

  • 1080mm

JC08モード燃費 12.4~21.2km/l 19.4~23km/l
排気量 1497~1983cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 まだ購入1か月ですが、弄りがいのある車です。個人の車所有歴は50台超えましたが、若い時乗らずじまいだった「ボーイズレーサー」のカテゴリーに憧れ、昔のかっ飛びスターレットや、マッチのマーチ!みたいな雰囲気憧れ遊びオンリーで購入しました。 早いは飛び抜け早いです。レクサスLS500に高速煽られ車線譲りピッタリ後ろ付きながら、向こうがリミッター効いた瞬間ぶち抜きバックミラー視界から消し去りました(笑) 某所で220キロメーター読み確認しましたが、ジワジワまだ上回せそうです。 【総合評価】 悪い点は燃料は平均8キロ位です。でも歴代では一番良い燃費で満足してます。 先週「ミッション性能低下」表示になりシフト上がらず、吹けなくなりましたが、私としては想定内。ネットやYouTubeで「ゲトラグDCT」は弱いと書き込みされてましたが、ゲトラグはそんな軟じゃありません。この表示出た車両はディーラー持ち込み多額のお金支払いミッション載せ替えするか、低走行車両でもミッション添加剤入れ売却する方が多いと聞きます。 私はクスコンさんに持ち込みDCT洗浄とオイル交換してもらい、前以上に繋がり早くキビキビ走るようになりました。 要はメンテナンスが大事でクスコンさんいわく「2〜遅くても3万キロでのDCTオイル交換」を推奨しているとの事です。 T5は早いですが、5気筒のバラツキと排気音じゃなく1600ccでも4発で台湾製の触媒と、ワンオフマフラーまで入れて音も楽しみたい人にはT4おすすめします。クスコンさんでは15〜30%馬力アップのロムチューンキットも販売していますよ。

3.7

【このクルマの良い点】 スッキリしたエクステリアデザインが気に入りました。フロントフェイスだけ見たらスポーツカーそのものです。 ワンオーナーで走行距離が少ない中古車を発見したため即購入しました。 インテリアも上質に仕上がっています。シートには厚めなクッションを採用しているため、座り心地がとにかく素晴らしい。長時間運転でも、乗り換え前と比べて疲れ具合が各段に低下したように感じます。なんなら自宅のソファよりも、V70のシートの方が上質で快適なくらい。内装もレザーとウッド、アルミといった素材でシンプルにまとめており、華美な装飾はありません。とはいえ、多機能で使いやすいセンターコンソール、Bluetooth接続をしても音質が低下しないオーディオなど、内装パーツのレベルが高いところがポイント。この機能美を追求した感じも好みです。また、どことなく国産車を彷彿とさせるようなインテリアなので、国産車から乗り換えようか迷っている人でも違和感はないでしょう。 【総合評価】 ボルボ車は300万km走れるくらい、耐久性の高さが特徴です。V70も例外ではなく、すでに7年ほど乗っていますが、未だにエンジン周りから異音が出るなどのトラブルもありません。 また、走行性能も大満足。1968cc 水冷直列4気筒ICターボはパワフルに加速し、1710kgのボディが軽快に走り出します。中回転から最大350N・mというトルクが効き始め、スピードアップしてもへっちゃらです。サスペンションは固くはなく、しっかり機能しながらも欧州車らしいしなやかさがあります。 また、ボルボならではの安全性も見逃せません。IntelliSafe10を搭載し、歩行者や自転車の検知・追突回避、レーンキープ、クルーズコントロール、リアビューカメラなどの機能が満載です。 気になる点を挙げれば、取り回しが難しい点です。全長4815mm×全幅1890mmのボディゆえに、少し細い道やすれ違い時には、ぶつけないようにかなり気を遣います。また、燃費も高速でやっと10km/L出る程度なので良いとは言えません。

4.0

【このクルマの良い点】 ハッチバックとしてのスタイリングは非常に良いと思います。安全装備の充実と、追随システムなどの便利さ、特にバックで出庫時の左右からの車の接近のアラームは色々ある装備の中で一番助かる機能です。その他の機能は見える部分の補助ですがこの機能は見えない部分の接近に対する警報なので、殆どはバック駐車のため滅多に必要な場面はありませんが付いていると安心できる機能で助かります。走行性能では中速から高速域の始まりまでは何も問題なく気持ちの良い加速感が味わえます。しかしやはり1600CCの限界は案外早めに来てしまう気がします。とは言っても高速道路で制限速度+20km内位であれば一切心配はありません。またミッションは良くも悪くも遊びが無く、徐行速度からの加速では慣れないとギクシャクすることがありじゃじゃ馬のようです。居住性では本革シートはしっかりした作りで座り心地やホールド感は良く、割と細かくセットできる電動シートでポジションも取りやすい点も評価できます。私の車で最も気にっている部分はガラスルーフです。とにかく後部座席に座る人から高い評価をされています。 【総合評価】 スタイリッシュで大きさもちょうど良い、内装も落ち着いた色合いでオシャレで上品な好印象。このサイズで200馬力(ポールスター)は十分な加速。ミッションに癖はあるものの慣れれば快適な車です。オートマですがシフトでのマニュアル操作もできます。できればパドルシフトが付いていれば言うことなしですがシフトを使うことで懐かしいドライビングも楽しめます。 サスペンションは固めなのでトランポリンのようなフワフワが好みの方にはお勧めできませんが、コーナーではキッチリしたラインがとれスポーティな走りができます。更に安全装備は十分なので女性の走り屋さんに向いていると思います。(滅多にいませんが)マイカー初めての方にはこの年式のV40はちょっと荷が重いかも?知れません。ハンドルの切れ角が多くないので小回りが利かない事と低速での微妙なアクセルワークがやや難点かと思います。燃費もとっても残念な数字です。

3.7

営業マンの積極さにオドロキ!!でも丁寧な接客でした。今回2台目のボルボですが、1台目の時のように今後もよろしくお願いします!!

5.0

価格が手ごろであったこと。娘に運転させたくて選びました。1番は念願の「赤」です。今回2台目のボルボですが、またお世話になります。

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4.0

【このクルマの良い点】 当時としては斬新なコンセプト、速そうな見た目、ミニバン一辺倒の当時にこれは欲しいと思わせる車。スポーツタイプにしては燃費もよく、後部座席を畳めば広い積載スペースも確保でき、2人乗車で考えれば実用性も良好。 【総合評価】 スポーツタイプの車を探していて、当時発表されたばかりのCR−Zに一目ぼれ。当時は86/BRZの発表前で、国産のスポーツタイプはロードスター、RX−8くらいしかなかったような気がします。特徴的な外観と、ハイブリッドスポーツというコンセプトに惚れ込んで購入しました。当時としては燃費もよく、現実的な範囲内で元気よく走っても街中でも15km/L程度は出せました。比較的軽量とはいえ1.5リッター+モーターアシストですので、絶対的な加速性能、速度は本式のスポーツカーにはかなわず、あくまで雰囲気を味わう車です。室内は2人乗車なら不便なし。後部座席を折りたためば、広い荷物スペースが確保できました。子供が生まれたので最初の車検を待たずに手放しましたが、その後の自動車の好みを決定づけた1台です。

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダのCR−Zは、スポーティーな雰囲気満載のクーペ。外観からもスピード感が感じられる「かっこよくて速そうな車」です。 コンパクトな車体ですが存在感は抜群ではないでしょうか。スポーツタイプが好きな男性にはかなり魅力的なデザインです。 1500ccのエンジンとモーターを併用した駆動方式。外観の印象そのままのレスポンスの良いパワーが感じられます。6MTのシフトは心地よい加速をコントロールでき、全体的に低重心な車体はコーナーでも安定感抜群。運転する楽しさを体感できる車ですね。 モーターとの併用で、JC08モード燃費は23.0km/Lの数値。スポーティーな走りを楽しみながら、低燃費も実感できるスポーツクーペです。 燃費の良さは、日常生活で使う際にも嬉しいポイント。スポーティーな味付けが魅力ですが、普段使いにも対応してくれる車です。 【総合評価】 スポーティーなデザインが目を引くクーペです。デザインの良さは、ライトやホイール、ミラーなどの細かな部分からも感じられます。 車体はコンパクトで、2ドアの4人乗り。車内は一般的な広さですが、後部座席を格納すれば広い荷室ができあがります。クーペにしては十分すぎる荷室でしょう。 またホールド性の良いシートは、コーナーでもしっかりと体を安定させてくれます。 実際に運転してみるとエンジンのレスポンスの良さが印象的。踏んだ分だけ加速してくれて、十分なトルクもありました。これだけのパワーを持ちつつ低燃費を実現しているのは注目すべき点ですね。 オールマイティーなスポーツクーペですが、その分価格は少しハイクラス。レビュー車の新車価格は2,700,000円。ミニバンが買える価格帯ですが、高い性能を考えれば当然の価格ともいえます。 スポーティーさと低燃費、かっこいいデザインと、三拍子揃った平均点の高いクーペですね。スポーツカーを検討している方にも検討して欲しい車です。

4.4

【このクルマの良い点】 スタイリッシュで軽さを感じる 【総合評価】 知人中古車屋にて、オークション落札。 2013年式、103,000キロ、CVT。 良かった点 燃費。高速使用時はリッター20キロ。 馬力。車重が軽いため充分。 低回転域での電気アシスト、4千回転位からのVTECが良い仕事している。 収納。思った以上に多い。 CVT。思った以上に良い。 車体。ホンダ10万キロ以上はダメと言うのは都市伝説で過去の話。問題無し。 悪かった点(承知して購入) 後部座席。2シーターだと思えば良い。 後方視界。悪く無いが、死角多し。 非常に悪い点(納車後の気付き) 左後方視界。助手席のヘッドレスト部分が、左後方視界を完全に殺す。左折確認時、驚愕した。1人運転の際は、助手席を前にずらしてます。 エンジン起動直後、駆動力の伝達不良のような違和感が発生する。(通常時は無し) アフターパーツ。過去に販売していた会社は多いが、2022年以降自分好みにするのは妥協が必要。 2シーターと割り切れる方にはお勧め。 非力さを軽さでカバーしてます。 CVTの進化に驚きました。

4.6

担当者さんの接客、説明、対応、とても良いです。 とても良い車を購入出来ました。 ありがとうございました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても親切で、無理難題に答えてくれよう頑張ってくれました。 【良い点】 【悪い点】

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