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V40と
ゴルフの車種比較ページ

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車種

ボルボ V40

2013年2月〜2020年12月

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フォルクスワーゲン ゴルフ

2021年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

269〜499万円

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291〜499万円

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中古車価格帯

16〜231.9万円

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162〜768万円

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ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4370mm

  • 1800mm

  • 1440mm

  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 12.4~21.2km/l 18.7~22.4km/l
排気量 1497~1983cc 999~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 まだ購入1か月ですが、弄りがいのある車です。個人の車所有歴は50台超えましたが、若い時乗らずじまいだった「ボーイズレーサー」のカテゴリーに憧れ、昔のかっ飛びスターレットや、マッチのマーチ!みたいな雰囲気憧れ遊びオンリーで購入しました。 早いは飛び抜け早いです。レクサスLS500に高速煽られ車線譲りピッタリ後ろ付きながら、向こうがリミッター効いた瞬間ぶち抜きバックミラー視界から消し去りました(笑) 某所で220キロメーター読み確認しましたが、ジワジワまだ上回せそうです。 【総合評価】 悪い点は燃料は平均8キロ位です。でも歴代では一番良い燃費で満足してます。 先週「ミッション性能低下」表示になりシフト上がらず、吹けなくなりましたが、私としては想定内。ネットやYouTubeで「ゲトラグDCT」は弱いと書き込みされてましたが、ゲトラグはそんな軟じゃありません。この表示出た車両はディーラー持ち込み多額のお金支払いミッション載せ替えするか、低走行車両でもミッション添加剤入れ売却する方が多いと聞きます。 私はクスコンさんに持ち込みDCT洗浄とオイル交換してもらい、前以上に繋がり早くキビキビ走るようになりました。 要はメンテナンスが大事でクスコンさんいわく「2〜遅くても3万キロでのDCTオイル交換」を推奨しているとの事です。 T5は早いですが、5気筒のバラツキと排気音じゃなく1600ccでも4発で台湾製の触媒と、ワンオフマフラーまで入れて音も楽しみたい人にはT4おすすめします。クスコンさんでは15〜30%馬力アップのロムチューンキットも販売していますよ。

3.7

【このクルマの良い点】 スッキリしたエクステリアデザインが気に入りました。フロントフェイスだけ見たらスポーツカーそのものです。 ワンオーナーで走行距離が少ない中古車を発見したため即購入しました。 インテリアも上質に仕上がっています。シートには厚めなクッションを採用しているため、座り心地がとにかく素晴らしい。長時間運転でも、乗り換え前と比べて疲れ具合が各段に低下したように感じます。なんなら自宅のソファよりも、V70のシートの方が上質で快適なくらい。内装もレザーとウッド、アルミといった素材でシンプルにまとめており、華美な装飾はありません。とはいえ、多機能で使いやすいセンターコンソール、Bluetooth接続をしても音質が低下しないオーディオなど、内装パーツのレベルが高いところがポイント。この機能美を追求した感じも好みです。また、どことなく国産車を彷彿とさせるようなインテリアなので、国産車から乗り換えようか迷っている人でも違和感はないでしょう。 【総合評価】 ボルボ車は300万km走れるくらい、耐久性の高さが特徴です。V70も例外ではなく、すでに7年ほど乗っていますが、未だにエンジン周りから異音が出るなどのトラブルもありません。 また、走行性能も大満足。1968cc 水冷直列4気筒ICターボはパワフルに加速し、1710kgのボディが軽快に走り出します。中回転から最大350N・mというトルクが効き始め、スピードアップしてもへっちゃらです。サスペンションは固くはなく、しっかり機能しながらも欧州車らしいしなやかさがあります。 また、ボルボならではの安全性も見逃せません。IntelliSafe10を搭載し、歩行者や自転車の検知・追突回避、レーンキープ、クルーズコントロール、リアビューカメラなどの機能が満載です。 気になる点を挙げれば、取り回しが難しい点です。全長4815mm×全幅1890mmのボディゆえに、少し細い道やすれ違い時には、ぶつけないようにかなり気を遣います。また、燃費も高速でやっと10km/L出る程度なので良いとは言えません。

4.0

【このクルマの良い点】 ハッチバックとしてのスタイリングは非常に良いと思います。安全装備の充実と、追随システムなどの便利さ、特にバックで出庫時の左右からの車の接近のアラームは色々ある装備の中で一番助かる機能です。その他の機能は見える部分の補助ですがこの機能は見えない部分の接近に対する警報なので、殆どはバック駐車のため滅多に必要な場面はありませんが付いていると安心できる機能で助かります。走行性能では中速から高速域の始まりまでは何も問題なく気持ちの良い加速感が味わえます。しかしやはり1600CCの限界は案外早めに来てしまう気がします。とは言っても高速道路で制限速度+20km内位であれば一切心配はありません。またミッションは良くも悪くも遊びが無く、徐行速度からの加速では慣れないとギクシャクすることがありじゃじゃ馬のようです。居住性では本革シートはしっかりした作りで座り心地やホールド感は良く、割と細かくセットできる電動シートでポジションも取りやすい点も評価できます。私の車で最も気にっている部分はガラスルーフです。とにかく後部座席に座る人から高い評価をされています。 【総合評価】 スタイリッシュで大きさもちょうど良い、内装も落ち着いた色合いでオシャレで上品な好印象。このサイズで200馬力(ポールスター)は十分な加速。ミッションに癖はあるものの慣れれば快適な車です。オートマですがシフトでのマニュアル操作もできます。できればパドルシフトが付いていれば言うことなしですがシフトを使うことで懐かしいドライビングも楽しめます。 サスペンションは固めなのでトランポリンのようなフワフワが好みの方にはお勧めできませんが、コーナーではキッチリしたラインがとれスポーティな走りができます。更に安全装備は十分なので女性の走り屋さんに向いていると思います。(滅多にいませんが)マイカー初めての方にはこの年式のV40はちょっと荷が重いかも?知れません。ハンドルの切れ角が多くないので小回りが利かない事と低速での微妙なアクセルワークがやや難点かと思います。燃費もとっても残念な数字です。

3.7

営業マンの積極さにオドロキ!!でも丁寧な接客でした。今回2台目のボルボですが、1台目の時のように今後もよろしくお願いします!!

5.0

価格が手ごろであったこと。娘に運転させたくて選びました。1番は念願の「赤」です。今回2台目のボルボですが、またお世話になります。

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5.0

【このクルマの良い点】 走りが静かでよい。 【総合評価】 ゴルフ7からゴルフ7への乗り換えです。駐車場の都合でこうなりました。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトカーなのにリアサスはマルチリンクでクリーンディーゼルはとてもパワフルで走りも楽しめつつ、カタログ燃費より良い実燃費で経済性も高いです。 普通車でありながら、走りも楽しめこのクラスの車種としては静粛性も高く乗り心地(国産のマツダ以外のふわふわ感に慣れてる方には硬め)も良いです。 一見硬めだから乗り心地悪いと思う方もいるかもしれませんが、そこまで硬い訳でもなく、遠出するとふわふわのが疲れ易かったり、峠で酔いやすいみたいです。 車は他に家族の含め3台ありますが、この車だと同乗者が酔う事もなくなりました。 元々ドライブが好きな方が結婚してファミリー向けの車に乗り換えても運転を楽しめるそんな一台だと思います。 外観も派手な物が最近流行りですが、どうしても品がなく見えてしまい、このくらい落ち着いたデザインが好きです。 ただ、エアコンを含む殆どの機能をタッチパネルにしたのはマイナス点でかえって使い勝手が悪くなったように感じます。 【総合評価】 高速安定性が高く、トルクフルでよく曲がりワインディングも楽しく走れる一方で、国道や高速を流せば意識しなくてもカタログ燃費を超え、燃料も安い軽油なのでとてもガソリン代が安く感じます。 内装は好みにも寄りますが、高級感はないです。 色を好みに変更できるアンビエントライトはお洒落だと思います。 見せる方面は高級感より都会的な演出やライト関連にに力を入れた車かと思います。 価格は円安の影響もあるかもしれませんが、デビュー当初より割高感があります。

3.1

【このクルマの良い点】 ザ・Cセグメントとでもいうべき手頃なボディサイズ。1760mmという全幅に5ナンバーしか乗ったことのない人(自分がそう)は一瞬怯みますが、いざ走り出すとそのボディサイズが気にならなくなるほどの運動性。タイヤのキレ角もそれなりにあり取り回しは良いです。クルマがすれ違うのがやっと!というようなよっぽどの生活道路でもなければ大抵の道を通れるでしょう。  今となっては大した事ないスペックの最高出力200馬力・28kg・mの2L直噴ターボエンジン。高回転で炸裂するタイプではなく。2000rpmも回らないうちからグイグイ加速するので、排気量が上がったかのような走りを見せてくれます。 【総合評価】 2009年式に乗っていますが、実はこれが2台目のゴルフ5。 前回は2016年から2005年式のGTIに乗っていました。子供が産まれるのを機に別メーカーのワゴンに乗り換え、子供が5歳になったのを機に「ATにしとけば私も乗れるのに」呆れる妻に拝み倒し、15年落ち最終年式のゴルフV GTIを入手。もちろん2台ともMT。  エンジンは爆発的な加速というほどではない。所詮200馬力。下から回るタービンのお陰で大排気量車に乗っているようです。  ハンドリングは車の性格からすると安定思考で切り始めダルいです。でもアウトバーンを走ろうとするとこれくらいじゃないと敏感すぎて危ないかも。逆に高速ではチョロチョロすることもなく矢のように真っ直ぐ走ります。  前車含めてハンドル回すとバターを切るようなしっとり感を感じていたのですが、実はデュアルピニオン方式。国産車でデュアルピニオンパワステを売りにしている某車がありますが、ゴルフはこの頃からデュアルピニオンを採用しています。  居住性は可もなく不可もなし。後席にジュニアシート着けても大人2人+荷物が乗ります。エンジン警告灯がすぐ光る子ですがボチボチ直しながら乗ります

4.1

【このクルマの良い点】 今はもう手放してしまいましたが、フォルクスワーゲンが生んだ世界的人気車、ゴルフの7代目モデルであるTSIコンフォートラインにかつて乗っていたことがあります。 この車には、いまや世界中の自動車で採用されていると言っても過言ではないダウンサイジングターボや、デュアルクラッチ式のセミATが搭載されています。当時で考えると、普通乗用車としては、早くから取り入れていた機能だったと思います。 特にダウンサイジングターボに関しては、実際に搭載されている1.2L以上の大排気量エンジンのような豊かなトルクを体感できます! そのため、ほどよい加速感が楽しめました。 【総合評価】 TSIコンフォートラインに搭載されている7速DSGですが、運転席ではMTのようなダイレクト感、助手席ではATのようなスムーズさを味わえました。そのため、乗っていて楽しい車だと思います。 もちろんゴルフの歴代モデルに共通する優れた走行性能も、「アウトバーンを安全に走るため」という表現がふさわしい仕上がりです。あまり注目されていない乗用車としての実用性も、あらゆるシーンで優れています。 個人的に残念だと思っているのは、1800mmという全幅です。ヨーロッパ車では全幅がミラーtoミラーで表示されており、その視点からいえばさほど大型化していないという主張でしたが、5ナンバーより10cmもワイドになっています。ボディ幅の数値に慣れている私として、狭い道の多い場所での運転はためらってしまうこともありました。 とはいえ、コスパはいいと思います。今現在販売されているTSIコンフォートラインはこのグレードが出始めのときに買っておいて正解でした。

3.4

【このクルマの良い点】 くせのない素直なハンドリング。 あきの来ないありふれたデザイン。 このクルマの悪い点 ポコポコと常に鳴るリレー、定番の故障症状だそうです。 刺激のない走行フィーリング。 【総合評価】 良い車ですが、面白味が無かったです

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