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PROTO CORPORATION

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S60と
NSXの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ S60

2019年11月〜2025年5月

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ホンダ NSX

2017年2月〜2021年9月

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購入価格

新車価格帯

489〜919万円

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2,370万円

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中古車価格帯

158.8〜777万円

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2328〜3800万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

  • 4535mm

  • 1940mm

  • 1215mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 970mm

  • 1525mm

  • 1045mm

WLTCモード燃費 12.8~15.6km/l 10.6~10.6km/l
排気量 1968~1968cc 3492~3492cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 S60は、SUVモデルやステーションワゴンのイメージが強いボルボでも貴重なセダンタイプの1台でした。それでいてボルボらしさを象徴とする角張ったデザインを採用していたところが好みだったので、購入を決めました。 この車の魅力は、なんといっても使い勝手の良さです。デザインやインテリアに派手さはないものの、市街地やワインディングなど幅広いシーンで上質な走りを体感できました。路面の凹凸を上手に吸収してくれるので、運転中も安心感がありましたね。 購入したB4モメンタムに搭載されているのは、2.0L直列4気筒、最高出力197ps、最大トルク30.6kg/mを発揮するエンジン。S60シリーズの中ではエントリーモデルということもあり、やや控えめな数値です。 決してパワフルとは言えないエンジンではあったものの、欧州車ならではの低速域からのトルクが太いため、むしろ普段使いをする速度域の扱いやすさに磨きがかかっていたと思います。 【総合評価】 思ったよりも加速できたり、安心感があったりするS60は普段使いに優秀な車だと思いますが、積載性が少し物足りないなと思いました。特にトランクルームは狭いです。我が家は週末に家族で買い物に行くことが多いので、そういったときにもう少し積むことができたらなぁと感じることが多々ありました。 費用面としては、まずまずの評価でしょうか。正直S60の価格帯は、エントリーモデルのB4モメンタムでも500万円近くかかってしまうため、決して安い価格ではありませんでした。とはいえ、S60の中では一番安いグレード。購入時には、たくさん悩み抜いた上で購入を決めたことを記憶しています。 それでも購入を決意したのは、他の車ではオプション装備となるであろう安全装備や快適装備が、すでに標準装備されていたからです。価格と実用性を考慮すると、S60というかB4モメンタムはかなりコストパフォーマンスに優れた一台だと思います!

4.3

長く所有してたV50から乗り換えました。色々と頑張っていただき満足してます。今後ともよろしくお願いいたします。

4.6

【総合評価】 スタイル、内装共に気に入りました。 迷ってる時に、担当営業の方に色々お話し頂いて決めました。

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から1週間程度。日常の送迎、遠距離のドライブ一回(高速道路・ワインディング) 【総合評価】 先代のS60から乗り換えました。洗練度が高まり大変満足できる内容です。馬力トルク共に必要にして十分です。一昔前ならば3リットルクラスの出力を2リットルターボで実現しています。昔のようなターボラグもなくスムーズに加速します。ブレーキ制動力はかなり余裕があり、山道をそれなりのペースで流しても全く問題ありません。内装は華美ではない趣味の良さが際立っています。毎日ハンドルを握ると「良い車に乗っているな」と実感できます。ボルボ自慢の安全装置はいざと言うときに大変心強いです。総合評価では購入してよかったと実感しています。 【良い点】 自動車の基本としての止まる、曲がる、走るについて高いレベルであること。洗練された内装。オーディオやナビなどタッチパネルが採用されシンプルな内装であること。自動車評論などで話題に上るタッチパネルですが、画面が大きくタッチの間違いはないように思います。スマートフォンに慣れ親しんだ世代は違和感なく使いこなすことができると思います。自動ブレーキをはじめとする安全装備は何回かお世話になり事故を防ぐことができていることから絶大な信頼を寄せています。 【悪い点】 オプションの19インチのホイールに起因する高速道路の継ぎ目などの振動が少々気になります。欧州車はアルミホイールが非常に重いのでそれを意識させられます。しかし、ワインでディングロードに入ると、タイヤのグリップとシャッキリしたハンドリングが提供されるので、ここはトレードオフです。燃費は2リットル直噴ターボとしては平凡な数値です。燃料タンクが55リットルと小さいので航続距離は期待できません。

4.7

【所有期間または運転回数】 現在三か月 【総合評価】 非常に素晴らしい 【良い点】 加速と直進安定性 【悪い点】 燃費と小回りが利かない

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4.7

【このクルマの良い点】 ミッドシップ・スーパースポーツのシルエットが最高なのは言うまでもありません。特に、現在の車では実現不可能(?)な「リトラクタブルヘッドライト」が超お気に入りです。 地面スレスレと感じるほど低いコクピットに滑り込めば、イグニッションを回した瞬間に、背中側から聞こえるエンジン音、乾いた排気音に、思わずニヤケが止まりません。 やや重めのクラッチをミートさせスタートすると、大きめのボディの割には、非常に軽快な走り出しを体感できます! そして極め付けは、VTECの加速感と独特の甲高いエンジン音です。キレイにレッドゾーンまで吹き上がり、ターボに頼らない、ホンダテクノロジーの真骨頂を体全体で感じます。 ミッドシップレイアウトによる重量バランスのおかげもあり、高速道路での安定性も非常に高いので、長距離・長時間のドライブも全くの疲れ知らず。いや、疲れるどころが、いつまでも乗っていたくなる、そんな名車です。 【総合評価】 バブル&F−1全盛期のホンダが誇る国産スーパーカーなので、普段の足代わりには使いにくく、ガレージに眠っている時間が長くなりがちです。 しかしエンジンをかけるといつも一発始動でき、信頼性もバツグン。さすが国産車、さすがホンダ車といったところでしょう。 スーパーカーとはいえ、全く神経質なところはありません。専用のチャンピオンシップホワイト、赤バッチはもちろん、シートや内装のスエード生地、メーターパネルなどの造りは、機能性が高いこととあわせ、NSX TYPE Rを所有するという満足感を常に満たしてくれます。 新型のNSXにも試乗するチャンスがあり、現代のテクノロジーを感じることはできましたが、やはり車を操る楽しさ、車との一体感に関しては、初代NSXの方がいい気がします。 この車に出会いもうすぐ30年となりますが、まったく色褪せない「あの頃の」ホンダを100%感じられるNSXは一生の宝物です。

4.6

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 同乗試乗でオレンジNSX乗りましたが、低車高でかっこいい。目線が地面に近くて隣の車かわ高く感じて別世界。またオレンジだから見られ目線がすごい。加速は素晴らしく軽い感じでアッと言う間に制限速度になりパワーの10分の1も出せない? 【良い点】 速くてかっこいい。 エンジン音がたまらないし、足も乗り心地がいい。 【悪い点】 価格が異様に高くなった。 EVになって、またワクワク感を味わいたいが?

4.9

【所有期間または運転回数】 3年  一か月1回 【総合評価】 妻が、ゴルフに行くとき使用しています・・   楽しい車だと言っています・・ 【良い点】 最近の・しょぼい・どんくさい・タラタラ走っている車に比べたら 別格 スポーツカー 車高が低くてカッコイイ・・   大人の遊び道具に持って来い! 【悪い点】 特になし・・

3.9

【所有期間または運転回数】 新型拝見。 【総合評価】 R246で新型NSX拝見。 低車高でNSXとすぐわかるオーラはさすがホンダのオールフラッグシップ。異様な横幅やフロントマスクは圧巻。フェラーリとは違い国産スポーツカーの宝。ミドルNSXもあれば。Sシリーズは? 【良い点】 オール。 【悪い点】 国産ミッドシップの最高峰のホンダ。 R35とならび世界のスポーツカーの名車だがヒトメーカーは何をしてる?

3.3

【所有期間または運転回数】 ハイブリッド? 【総合評価】 バブル期に乗っていた知り合いから国産車は世界一級品と?安心で安全に走り止まる。リミッター外せば恐ろしい速度域に到達してしまい走れる箇所は限られる。サーキットで思いっきり走らせれば最高だが腕がそれなりにないと危ないマシンらしい。最近デビューしたシビックタイプRもリミッター外せば最高速275キロでても一般道や高速道でも性能の半分も出せない?外国車も速い車はたくさんありますが安全、安心は国産車にはかなわない?まあホンダの車しかり国産車は世界一は納得。 【良い点】 ホンダイズム。 【悪い点】 NSXのデザインは別にしてエンジンや運転は素晴らしいの一言しかない。時代的にターボもトッカンなくターボらしさはないがホンダターボエンジンはシビックタイプRもいっきにまわり頼もしい。最近ハイブリッドになったが価格からして別の車の選択肢がでてくる。外国車も最近は国産に近づき安心、安全に走れるのかな?ホンダブランドは海外では一級品でスーパーカーの仲間入りしてるみたいですが国内では評論家が騒いでるだけでワケわからない評論してるのがつまらない。ニッサンGT−Rと並び世界では素晴らしい車だが。

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