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PROTO CORPORATION

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RCZと
ロードスターの車種比較ページ

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車種

プジョー RCZ

2010年7月〜2016年12月

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マツダ ロードスター

2015年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

399〜550万円

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249〜761万円

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中古車価格帯

24〜279万円

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116.8〜1156.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1845mm

  • 1350mm

  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1235mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 940mm

  • 1425mm

  • 1055mm

JC08モード燃費 11.5~13.7km/l 17.2~18.6km/l
排気量 1598~1598cc 1496~1997cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 他にないスタイルが抜群 【総合評価】 一目惚れで購入。1600CCの割に燃費が良い 独特のスタイル、特にリヤビューが個性的

4.4

【所有期間または運転回数】 2018〜 週 2日程度 【総合評価】 世界一美しい車と評された洗練されたスタイリングが全てと言っていい。 まったく嫌味がなく、誰の目からでも一目で上品さを与えるシルエット。 日々の喧騒から抜け出して、車の造形美とハンドリングを楽しむことのできる大人なスポーツカー。 【良い点】 人と被らない。 圧倒的なスタイリング。 写真で見るより確実にボリューム感がある。 スペック的にありがちな若者が乗り回すようなヤンチャさは微塵もない。 本気を出すと速い。国産の乗用車など目ではない。 燃費は逆車のリッタースポーツバイクに乗っていたので気にならないどころかむしろ良い笑 バイクに乗るようなワクワク感は常にある。 しっかり日々のメンテナンスをしていれば故障はない。 乗りながら都度細かいメンテをしている人間からすれば疑問に思う故障レビューが多すぎる。 【悪い点】 メンテナンス情報が少ない。 車を知らない人からの声かけが多くなる。 悪い点を探すほうが難しい。 雑に乗り回せないので、線傷1つでもショックを受けやすい笑

4.1

【外観】 個性的ながらも美しくまとめられた唯一無二のデザインが素敵です! ちょっとダメなとこがあってもデザインが良いので許せちゃいます。街で走っていると写真を撮られることもあります。 【内装】 高級感があり満足しています。アナログ時計もオシャレです。 車内でも美しい車に乗っていることが十分に感じられます。 前席はクーペなのでだいぶ広いです。もちろん後席はかなり狭いです。臨時の時に乗るくらいで2シーターと考えた方がいいです。荷物置き場としてはかなり便利です。 【走行性能】 速くはないですが気持ちよく加速します。 日本の交通事情の中で考えると踏み込んで楽しく走れるのでちょうど良いです。 3LターボのBMWも所有してますが、そちらはパワーが有り余り、踏み込めないのでちょっともどかしい気分になります。 踏み込むと車内に入ってくるサウンドが上品かつスポーティーで気持ちいいです。 ブレーキはかなり効きます。BMWと比べてもガツンとびっくりするくらい効きます。 ハンドルは重めです。街中の狭いところですと、両手で頑張って回す感があります。個人的にはキビキビ感は少なめな感じがします。 車高は低いですが、入れないなど街で特に困った事は余程ありません。コンビニの車止め等は意識して手間で停めてます。 【燃費】 楽しく燃費を気にせずアクセルを踏んでるわりには全然良いと思います。 【乗り心地】 プジョーですが硬いです。しっかりスポーツカーです。 シートの形状は良好で気に入ってます。 高速は楽しく快適ですが、街中、近所で買い物のはしごをしたりすると正直少し疲れます。 【装備】 自動ブレーキのように特にこれといった最新の装備はありません。シートヒーターはかなり便利です。 スピーカーのサウンドは十分満足できるレベルだと思います。(ナビによるかもしれません。) ボタンにより自動で上げ下げできるリアウィングは男心をくすぐられます。笑 【その他良い点】 クーペながらトランクはだいぶ広く結構荷物が入ります。 中古で2万キロ程の車を購入し2年間乗って3万キロ程ですが故障は一回もありません。個体差はあると思いますが、、 【その他悪い点】 デザインでしょうがないですが、車の四つ角がわかりにくく駐車するときに神経を使います。 アクセルとブレーキの位置関係が悪いです。アクセルに後付けでアクセルカバー?のようなものを取り付けし高さを合わせました。その後は気になりません。 少し鍵の感度が弱い気がします。 エアコンにクセがあります。未だ設定がよくわかってないのでとりあえず22にしてます。

4.9

【総合評価】  限定車で内装・外観が専用仕立てで個性を主張。1.6Lターボも専用チューンで走りを楽しませてくれる。 【良い点】  回せばパワフル&快音、低速でも柔軟なエンジン。快適な乗り味を造るサスペンションとバケットシート。大型トランク。 【悪い点】  後席は大人ではきつい。

4.3

【所有期間または運転回数】 一週間に一回しか乗らないですが、運転する時は大変ワクワクして運転できる為に大変購入して満足しています。これからも運転するのが楽しみです。 【総合評価】 【良い点】 【悪い点】

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4.1

【このクルマの良い点】 パワーがあるわけでも、とんでもない技術力があるようなエンジンでも車体でもない。ただそこにあるのは約1000kgの車重とフラットに回るNAエンジン、ショートストロークの6速マニュアルトランスミッション、センターにアナログタコメーター。 良く曲がる、適度な加速感、アクセルを踏み込めるパワー、必要十分な安全装備、長距離移動(ACC装備や燃費も悪くない)もできる。 唯一気にするところはどうあがいても2名しか乗れないことだが、そこを気にする奴はいるのか? 数値や値段でしか車の良さを語れない奴ほど避けているのがロードスター。 【総合評価】 乗ればわかる。

3.9

【このクルマの良い点】 ソフトトップのロードスター、超かっこいい。走る楽しさは天下一品作品。国産車で運転しやすくツーシーターオープンカーは国産の宝。 【総合評価】 RFもいいがロードスターのオープンカー、ソフトトップはまた最高。軽快な走りはまだまだ健在。ロックスターに使用されていて信頼度は抜群。ブラックは別格な存在でイケてる。いったん生産中止で十月にマイナーチェンジして価格25万円アップは残念。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトボディーでキビキビと走る 【総合評価】 ロードスターの中では一番不人気なのか比較的安いので買いやすい。 燃費は割と良い。 オープンにして走る時は最高に気持ちよくて楽しい。 ハンドリングが軽快でよく曲がる。 FRの後輪駆動のスポーツカーの良さが良く出ている。 ノーマルで維持するか改造する派に分かれる車だが改造しないと正直面白くない。 マフラー、エキマニ、エアクリは改造しないとエンジンレスポンスがかったるくて面白くない。 1800CCの方が断然に速くてパワーがあり人気だが1600は数も多いので不人気でしかも遅い。 幌が傷んでいる個体が多いので屋根をハードトップ車を買って走るかオープン幌で乗るかが悩む。 ちなみに私はオープンにしたいので幌派でした。 若い方には走りを楽しむのに是非乗って欲しい。

4.6

【このクルマの良い点】 まず挙げたくなるのが、スポーティーな走りについて。マツダの独自のSKYACTIVテクノロジーのおかげで、アクセルからの加速やシフトを切り替えたときのレスポンスがとても良いです。山道やカーブなどでのドライビングを思う存分楽しんでいます。 さらに装備も充実。高級感あふれるレザーシートに加えて、BOSEサウンドシステムなどが標準装備されています。またオプションにはなりますが、ヒーター付きのシートやステアリングヒーターも付けられるので、寒い冬でも快適にドライブを楽しめています。 折りたたみ式のソフトトップを採用して、簡単にオープンエアに切り替えられるのもいいですね。車内に風を感じながら、ドライビングを楽しんでよく気分転換しています。 コンパクトで使いやすいサイズ感なのもいいですね。ロードスターは4代目から少しだけサイズダウンされ、全長3915mm×全幅1735mm×全高1235mmになりました。さらに小回りが利くようになり、運転に自信のない私でも上手に扱えています。また、ボディサイズが小さいため、駐車場などの狭いスペースでも気軽に駐車できています。 【総合評価】 スポーティーな走りと贅沢な装備を兼ね備えたライトウェイトなオープンカー。1010kgと軽量なので、1.5Lエンジンでも加速でもたつく感じはしません。あっという間に最高出力の7000rpmまで吹き上がり、トルクの落ち込みもなく快適に巡航。燃費もそこそこ良く、高速なら14km/Lほど走ってくれます。また、SKYACTIV−VEHICLE DYNAMICSを搭載しているため、雪道や悪路でもコーナリングやブレーキングが安定し、まさに人馬一体と言える操縦性能を実現しました。 しかしながら、オープンスポーツカーであるため、荷物スペースが限られています。また、レザーシートの素材は高級感がある反面、汚れや傷がつきやすいという欠点もあります。さらに、乗車定員が2人であることから、家族でのドライブや長距離ドライブには不向きです。ただし、それ以上に運転を楽しめる最高のクルマで、買って後悔はしないと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ロードスターは美しくスポーティなデザインが特徴です。特に、現在のロードスターは伝統的なデザインを踏襲しながらも、より現代的で洗練された外観を実現しています。 この車は、低い車高や長いボンネットなどスポーツカーらしさを存分に表現している車です。 エンジンには1.5L直4DOHC16Vが積まれ、ロードスターで走り始めると抜群の心地よさを体験できる。後輪駆動ならではの押し出し感が走り好きには堪らないはず。 リミットの7000rpmまで淀みなく吹き上がる点はスポーツカーらしいといえるだろう。 操縦性は自由に気ままに走れるほど軽快です。ステアリングの操作性とアクセルの踏み込みの連携で意のままに操れます。 当然ながら高速走行時の安定性・安全性は問題なしです。 コクピットも走り好きユーザーに受けて設計され、操作しやすい作りで快適にドライブを楽しめます。 今回紹介する4代目ロードスターはライトウェアスポーツの原点に回帰したモデルで、他社にはないキャラクターを見事に作り上げた車です。 【総合評価】 ロードスターは、世界から高い評価を獲得するスポーツカーで、その人気は長年に渡って続いています。 スポーティな外観と優れたパフォーマンス、高級感あふれる内装と優れた操作性など、多くの魅力を持ち合わせています。 スポーツカーとしてパワーは十分で、走り好きも納得できる加速やパワフルさを味わうことができます。 ただし、パフォーマンスとしてエンジン頼りだけではありません。ほどよくエンジンを味わい、軽快な車の動きをコントロールすることが、本当のロードスターの楽しみ方につながっていく でしょう。 内装も魅力的であり、高級感あふれるデザインや高品質な素材を使用しています。スポーツカーは男子であれば誰もが一度は憧れますが、スペックだけでなく高級感もしっかり満たされるはずです。 この車は、スポーツカーの醍醐味を味わいたいドライバーや、素晴らしいドライビング体験を求める人におすすめの一台といえるでしょう。

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