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PROTO CORPORATION

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306と
WRX S4の車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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スバル WRX S4

2021年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

188〜364万円

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400〜623万円

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中古車価格帯

28〜139.9万円

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239.9〜1165万円

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ボディタイプ ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

  • 4670mm

  • 1825mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1925mm

  • 1515mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 km/l 10.7~10.8km/l
排気量 1761~1998cc 2387~2387cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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4.1

【このクルマの良い点】 WRXの最新系でCVTでありながら本格的なスポーツ走行が可能です。特にSTIスポーツは加速性、コーナーを走る際にキビキビ反応するステアリングとパドルシフトを兼ね備えており、素晴らしい走りを体感できます。 【総合評価】 燃費さえ気にしなければ最高の車です。

4.1

【このクルマの良い点】 【走行性能】 2.4Lターボエンジンが、十分な加速を体感できることはもちろん、驚くべきは、レスポンスが非常に良いです。 ついついアクセルを踏みたくなってしまいます。 ハンドリングのフィーリングも素晴らしいです。 まさに、切った分だけ曲がってくれます。 もちろん、ボディーの剛性の高さと足回りがよくできているのでしょう。 【外観デザイン】 オーバーフェンダーのような見栄えが特徴的なスポーツサイドガーニッシュ。 フロントとリヤのバンパーとのブラックアウトのつながりが、スポーティーな印象を与えてくれます。 表面は凸凹形状となっており、表面空力に効くとのことです。正直効果の程は、あまり分かりませんが。 さらに、リヤの4本出しマフラーは、迫力満点です。 【内装デザイン】 室内の質感は高いです。ソフトパッドが使われており、触った感じもGood。 レカロシートがオプションで選択可能。座り心地もよく、やる気にさせてくれます。 センターには11.6インチのディスプレイ。大きな画面で見やすく、操作もしやすいです。 【総合評価】 スバル伝統 WRXの名をもつドライブがとても気持ち良いクルマ 運転をするとこのクルマの良さがよく分かります。 加速性能、コーナリング性能ともに抜群です。 足回りは少し硬めな印象ですが、乗り心地は悪くありません。 外観デザインは、フロント、サイド、リヤに下端はブラックアウトされており、スポーティーかつワイルドな印象です。 オーバーフェンダーのようなスポーツサイドガーニッシュとリヤの4本出しマフラーは迫力があります。 内装は、質感高く、使い勝手も良いです。 センターディスプレイとメーターディスプレイは、とても見やすく使いやすい。 レカロシートは、ホールド感もあり、クルマの挙動がわかりやすくなります。 もちろん、座り心地もとても良いです。 スポーツカーでありながら、セダンのために、後席の十分な広さがあります。 また、後席にもシートヒーターやUSBソケットが装備されており、使い勝手も良いです。 気になる方は、是非とも試乗をおすすめしたいクルマとなっています。

5.0

【所有期間または運転回数】 3回目 【総合評価】 納車の2日めに家の用事で200キロ走らされましたが 前車エボxより安心感がありますね 実に面白い。 【良い点】 安全装置満載の安心感 【悪い点】 警告音に驚かされること。

3.6

【所有期間や運転回数】 半年程度。毎日乗ってます。 【このクルマの良い点】 低速域からの加速はフィーリングも良く、スムーズ。 【このクルマの気になる点】 LSDが無いため、タイヤの空転時には少し違和感が残ります。 【総合評価】 普段乗りであれば、全く問題無し。アウトドアもOK、コンフォートでも暗めの色であればシーンに合わせて使用できます。

5.0

【所有期間または運転回数】 約2か月 【総合評価】 95点 【良い点】 パワー、走り、アイサイト 【悪い点】 走行時の騒音が大きい、速すぎてアクセルを踏む場所がない

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