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ルーテシアと
リーフの車種比較ページ

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車種

ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

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日産 リーフ

2025年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

236〜424万円

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438〜722万円

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中古車価格帯

92.4〜380万円

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389〜530万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

  • 4415mm

  • 1810mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1970mm

  • 1540mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 17~25.4km/l km/l
排気量 1333~1597cc 0cc
駆動方式 ミッドシップ、FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

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4.7

【このクルマの良い点】 自宅充電なので燃料代が安い。乗り心地はサルーン高級車。走る大容量蓄電池。デザインも良い。 【総合評価】 自宅太陽光発電とV2Hと日産リーフの相性が好きです。

3.7

【このクルマの良い点】 日産リーフe+とは、日産自動車が2019年1月に発表したEVです。それまでEVの先陣を走ってきたリーフの進化版となっており、新開発のe−パワートレインを搭載しています。 走行距離は一回の充電で約400kmと、それまでのリーフが320km程度だったため、走行距離が大幅に改良されており、1度の充電でこれだけの距離を走破できる性能は、従来のガソリン車とほぼ同じかそれ以上と言えます。 走行の機能性も向上しており、特に80〜100kmへの加速はスムーズで高速道路での追い越しなどにストレスを感じることはなく、加速時も静音で、聞こえてくるのはインバーターの音くらいです。 また、アクセルの操作だけで発進や加減速、停止まで制御できる「e−ペダル」も装備されているため、ブレーキの必要性さえ感じさせません。 さらに、新性能「プロパイロット」を搭載しているため、前の車との車間距離を維持しながら走行できたり、停止できたりします。 日産リーフe+は、電気自動車であるにも関わらず、高い走行性能や安全性能を兼ね備えた一台です。 【総合評価】 日産のリーフは、エンジンを搭載せず排気ガスを一切排出しない、ゼロ・エミッションカーとして開発され、滑らかで静かな走行性能を誇る、革新的で未来的な電気自動車(EV)として、2010年12月に誕生しました。その後、日産の電気自動車「リーフ」にバッテリー容量を拡大した「リーフe+(イープラス)」が追加され、2019年から発売されています。 走行の機能性も、パワフルなモーター出力が特徴のリーフe+は、なめらかな加速と小回りの効くコーナリングで気持ちい走りを実現でき、電気自動車であることを感じさせません。そのため、80〜100km程度の速度が必要な高速道路での追い越しなどもストレスを感じることはありません。 走行距離も非常に長く、一度の充電における走行距離も400km程度の走行可能がなので、長距離の移動も問題ありません。 走り強さ・走行可能距離などを総合的に考えてもお気に入りの一台になること間違いなしです。

3.7

【このクルマの良い点】 日産のリーフは、エンジンを搭載せず排気ガスを一切排出しない、ゼロ・エミッションカーとして開発され、未来的なEV(電気自動車)として、2010年12月に誕生しました。 その後、2017年に2代目となり、進化版として2019年に「e+」が発表されました。 「e+」は、大容量バッテリーの採用によって航続距離が40%向上され、322kmから458kmとなりました。 また、大容量バッテリー搭載により航続距離の延びはもちろん、それ以外でも最大出力・最大トルクも向上しているため加速や運転時における滑らかさも大幅に改良されています。 そのため、80〜100kmへの加速もスムーズに行えるため、高速道路での追い越しなどにストレスを感じる心配もありません。 その他にも、高速道路同一車線自動運転技術の「プロパイロット」や自動駐車システム「プロパイロットパーキング」も標準搭載している操作性・安全性を兼ね合わせた画期的な1台となっています。 【総合評価】 電気自動車には興味はあるものの、出掛けた先で充電できる場所があるのかなどの不安を考えるとガソリン車から電気自動車に変えるのをためらう方も多いはずです。 しかし、リーフe+であれば、一度の充電で458kmも走行できるため、長距離への外出も不安なく行えます。 また、EVの充電スポット数もガソリン補給用のサービスステーションの数である約29,000箇所の2/3程度にあたる21,000箇所を越えています。 気になる充電時間もフル充電までに8時間を要しますが、急速充電であれば、空の状態から80%まで充電するのに約30分〜1時間で完了するため、移動中における充電も安心して行えます。 さらにリーフe+は最高出力が218馬力、最大トルクは34.7kg−mのため、力強い加速が可能なだけでなく、自動駐車システムの「プロパイロットパーキング」、アクセルの操作だけで発進や加減速、停止まで制御できる「e−ペダル」も装備しているため、幅広い年齢層に受け入れられる1台になっています。

4.3

【このクルマの良い点】 主に毎日の通勤(往復20km程度)、ならびに買い物などに使っています。自宅の車庫で充電した車を1日乗り回し、帰ったらまた充電するだけなので、まさにスマホ感覚で使える車です。あまり遠方までのドライブにも行かないので、出先で急速充電が必要になったことはまだありません。なお、ZE1は前モデルのZE0よりも蓄電量が8kWh増えており、400km以上の走行も可能です。 走りに関しては、電気自動車ならではのメリットもいくつかあります。まず、走行時の騒音がほとんどなく、とにかく静か。エンジン音がしないので、助手席はもちろん後席の家族とも、部屋にいる時と変わらない感じで会話ができます。また、ZE1では吸音・防音を高める素材を取り入れたため、室内に伝わるロードノイズも非常に少なくなりました。 加速感やコーナリングに関しても非常に快適です。電気モーターならではの出だしの良さはある程度イメージしていたのですが、バッテリーが重いおかげで重心が低くなり、安定感が高いことに気づきました。意外にハンドリングも気持ちよく、購入前のイメージからいい意味で裏切られた車です。 【総合評価】 電気自動車であるリーフでは、走行時だけでなく日常のメンテナンスや車検などでもメリットを得られました。 エンジン車ではオイル交換(+エレメント交換)などを定期的に行う必要がありますが、リーフには必要ありません。古いエンジン車につきもののオイル漏れが発生する心配がないため、故障や炎上などのリスクがかなり低減します。そもそもエンジンが付いていないので、消耗品であるベルト類もなく、消耗品といえばブレーキパッドぐらいでしょう。とにかくメンテナンスに手がかからないので、車検整備費用も安く抑えられます。さらに、リーフはエコカー減税の対象車種なので、優遇措置を受けられて毎年の自動車税が軽減されるのも嬉しい点です。 長年乗ってきたガソリン車から思い切ってリーフに乗り換えてみましたが、EV車のすばらしさを伝えてもらいました。

3.0

【このクルマの良い点】 純粋な電気自動車である日産のリーフ。エンジンのように排気ガスを出す駆動力は一切使わない車です。 もちろん燃料はガソリンではなく電気を使用。充電ステーションが増えてきた最近では、さまざまな場所で充電可能です。 専用の充電装置を用意すれば、自宅での充電も叶えられます。 フル充電時で200km以上は走行できる航続性能。不慮の充電切れの心配はないでしょう。 また、走行時の静粛性はさすが電気自動車といったところ。走行時の振動も少なく、快適なドライビングが楽しめるでしょう。 アクセルを踏んだときのレスポンスも扱いやすい味つけ。するするっと加速していくフィーリングは、誰でも安心して運転できるはずです。 斬新かつシンプルな外観デザインは、車内にもしっかりと盛り込まれています。パネルまわりは少し特徴的で、未来をイメージした車であることが感じられるでしょう。 最先端の電気自動車をとことん扱いやすく、誰にでも運転しやすいようにした車です。ガソリン車からの乗り換えもまったく問題ないはず。 【総合評価】 エンジンを使わない純粋な電気自動車であるリーフ。電気自動車という、まだまだ希少な車をとことん扱いやすくした車です。 ガソリン車からの乗り換えも違和感がなく、日常生活にも普通にとけこんでくれるはず。 車体サイズから考えると、販売価格は高めの設定。まだまだ希少な電気自動車であることを考えれば妥当な設定でしょうか。 新車で300万オーバーのレビュー車は、中古車市場でも少し高めの価格設定です。 電気を使用した駆動力は思ったより全然パワフル。アクセルをぐっと踏み込めば、しっかりと加速してくれます。 電気と聞くとガソリンよりも貧弱なイメージもありましたが、その心配はまったくないようです。 航続距離も比較的長く、充電ステーションの拡大も進んでいるので、電気自動車で心配な「充電切れ」の問題もクリアしています。 電気自動車ならではの静粛性の高いドライビングを楽しめる車です。

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