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PROTO CORPORATION

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C5エアクロスと
ステップワゴンの車種比較ページ

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車種

シトロエン C5エアクロス

2026年4月〜[発売中]

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

535〜585万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

-万円

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199.6〜654.2万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1905mm

  • 1710mm

  • 4830mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

WLTCモード燃費 19.4~19.4km/l 11.9~20km/l
排気量 1199~1199cc 1496~1993cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 3月末に購入。 【このクルマの良い点】 購入の決定理由となる個性的なデザインとACCをはじめ充実した安全装備。国産ディーゼルを凌駕する静寂性と燃費。高速道路のみの走行では今のところ最高28km/Lを記録したがまだまだ伸びそうな予感がする。走行フィーリングはスムーズで新幹線に乗っているようだ。特に助手席の座り心地は秀逸である。シートの高さと足を置く角度が絶妙でリビングでお気に入りのソファーに座っているようだ。 【このクルマの気になる点】 納得の上の購入なので気になる点は特にはないが、内装のプラスチックの安っぽさやACCスイッチカッコ悪さ使い勝手の悪さはドイツ車と比べてしまうのもおかしいがもう少しスマートであってくれればと思う。またオートワイパーの制御も不満が残る。少しの雨にも敏感に反応してしまいフルワイプ状態になる。センサーとコンピューターの問題だがどうにかならないものか。まだまだ気になることもあるが愛してる。 【総合評価】 気になることも多々あるが、概ね満足している。購入にあたり某中古車サイトでサンルーフ、パワーレザーシート、オートハッチ、安全運転装備等の必要条件を設定して検索して出てきた最廉価の車で、たまたま新古車で格安の物が見つかったので購入した。自分の身の丈にあった最高の車を手に入れることが出来たと信じている。助手席が指定席の妻もこの車を愛しているようだ。

4.6

【所有期間または運転回数】 8ケ月 【総合評価】 90点 【良い点】 とにかっく乗り心地と加速がいい 【悪い点】 全シート皮が良かった。ヒートシーターが無い。エアコンが微妙に不便。

3.6

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 C5エアクロス拝見。ひときわオーラがあってやはりフランス車。 最近のシトロエンフロントマスクは賛美両論でもサイドやテールデザインの印象はいい。走りも試乗時の印象は静寂性があり高級車。タイヤサイズで乗り心地はイマイチ感はありますが、価格以上の価値はある。 【このクルマの気になる点】 フロントマスクは好き嫌いがあるようですが、アバンギャルドなデザインで完成形。 【総合評価】 超イケてるフランス車。いい車でも都内では頻繁に見かけるが地方ではまだまだ見ない存在。DSの差別化でイマイチな箇所はありますが、フランスSUVしている。

3.9

【所有期間や運転回数】 ガソリンターボ 【このクルマの良い点】 ディーゼルのみの1グレードがガソリンターボデビューで軽快な走りと静寂性は素晴らしい。エクステリアデザインは好みですがシトロエンらしい演出。やはりタイヤの効果は絶大で55の偏平率は乗り心地がいい。実燃費もディーゼルとあまり変わらないのはガソリンターボの出来がいいからか。 【このクルマの気になる点】 某車番組では、超ベタ誉めしすぎでフランス車好き? メルセデスのSクラス並の乗り心地はいいすぎ?DS7クロスバックなら2ランクは上になるからベントレーと同等になるが?乗り心地はよくなったが同類の国産に比べたらの場合。乗り心地だけならDS7のソーシックになる。まだまだPSAグループならPHVやEVがスタンバイしている? 【総合評価】 最近のフランス車は素晴らしく進化していて頼もしい存在。またPSAグループのインポーターの説明は実に上手く購買意欲がわいてあっぱれです。まず国産とくらべては駄目、デザインから作りまですばらしすぎ。

4.9

【所有期間または運転回数】2020年2月購入 【総合評価】エクステリアに惚れ込んで購入しましたが、何よりPHCの乗り心地が最高過ぎます。また安全装備の充実、車内装備の近未来感、積載能力など、全てにおいて大満足です。 【良い点】総合評価に書いた通り。 【悪い点】強いてあげるなら純正ヘッドライトがハロゲン(LEDに交換済)

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4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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