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PROTO CORPORATION

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バルケッタと
リーフの車種比較ページ

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車種

フィアット バルケッタ

1996年1月〜2003年1月

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日産 リーフ

2025年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

270〜330万円

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438〜722万円

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中古車価格帯

75〜228万円

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359〜529.8万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3920mm

  • 1640mm

  • 1265mm

  • 4360mm

  • 1810mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1970mm

  • 1540mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1746~1746cc 0cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【所有期間や運転回数】 ・2年間所有 ・週1のメンテナンス走行と週末ドライブ 【このクルマの良い点】 ・デザイン  イタリア車らしい色気と可愛らしさに溢れた素晴らしいデザイン。  一目惚れして速攻で納車した人も多いのでは。  また、旧FIATロゴなので車好きでないと謎のメーカーの車に見える。  それもまた良さ。 ・仕様  左ハンドル(LHD)+5MTのみという仕様  LHD+MTの車両を他に探すと少ない  ポルシェやBMWではちらほらあるが、高額になりがち  安く買える車両でこの仕様は嬉しい  MT乗りなら一度は体験する価値がある ・燃費  下道:9.00〜10.78km/L  高速:11.85〜16.17km/L 【このクルマの気になる点】 デメリットは挙げればキリがない とはいえ「イタリア車だから」で片付く部分が多く、その中ではむしろ優秀 自走不能になるトラブルは稀 ・年式相応の経年劣化による各部の摩耗 ・幌は一般的なソフトトップなので割愛 ・装備はシンプル、トラブルは豊富 ・工業製品ではない。そういうもの。 トラブルやデメリット ・窓の開閉は気分 ・スピードメーターは稀に0km/hになり、走ると復活 ・マフラーは錆びて落ちる仕様  ノーマルはもうないため、ワンオフで交換 ・ロービームは飾り  驚くほど何も見えない。イタリアには夜がないのかもしれない。納車時交換がオススメ ・可変バルブの故障は仕様  本来の性能が出ている個体は稀で、修理費は高額 ・オーバーヒートも仕様 ・エアコンは飾り 【総合評価】 ライトウェイトのオープンカーが欲しいならロードスターやZ4やS2000をおすすめする ハンドリングは軽快。速さはない。剛性も低い。 一方で、この車は丸みを帯びたボディと、イタリア車らしい色気が最大の魅力 ただ、それがすべて よほど強い想いがない限りはオススメしない。購入価格は安い。 良くも悪くもイタリア車 壊れてません。自走出来るので。 故障じゃないです。自走出来るので。 維持費はイタリア車です

4.7

【総合評価】  FFのプントをベースに仕立てられた小型オープンだった。“小舟”の名のもとにチャーミングなルックスと小気味いい走りに味わいが感じられた。 【良い点】  ボディ色を内装に引くなど、こ洒落たデザインがまさにイタリアン。気軽に走り回れる若々しい走りも魅力。 【悪い点】  とくになし。

3.9

【総合評価】オープンカーの選択肢は様々ありますが、他に類を見ないデザインや左ハンドルでマニュアル車の希少性もあり初期型のオレンジ(バルケッタのイメージカラーだったと記憶)を中古で購入し、約7年程所有しておりました。成功したロードスターの影響で誕生した軟派なオープンスポーツの感は拭えませんが、ベース車(プントだったかな?)から改良された剛性の結果、前輪駆動ながら走りのポテンシャルはなかなかで、むしろ回頭性はクイック、車重も抑えられておりキビキビと走ってくれました。オープンで走ることはほとんどありませんでしたが十分にスポーツカーとして愛着のある車であったことは確かです。 多数台所有できる恵まれた人はともかく、愛用の一台にオープンを選ぶ勇気のある方は実用を考慮すれば少数派、軽オープンでも150万以上する現状を考えれば中古で手頃な価格で一味違うラテンオープンを満喫する価値はあると思います。 【良い点】 スタイリングはデザイナーが介しているだけあって国産のそれとは違いあり、隠れドアヒンジなど細かな部位にもこだわりの点があります。前輪駆動ながらハンドリングが楽しく、適度なエンジン出力がバランス良く車格にマッチ、車高も適度に低いのでスポーツカー感が味わえます。 【悪い点】 大きなトラブルは無いけれど、オープン車の宿命か、キャンバス生地は耐久性に難あり。特にドアガラス部分との接点ゴムは劣化すると雨仕舞いが悪くなります。また、樹脂性のヘッドライトカバーも経年変化で曇って霞んでくるので光量不足で車検を通らなくなる場合があるとのこと。

3.9

【総合評価】 大衆車とは思えないスタイリング。16年乗っていますが、古さを全く感じない車です。 【良い点】 オープン時の開放感。毎日眺めても飽きないスタイリング。乗っている人が少ない希少車。その割には価格が安い。 【悪い点】 純正パーツの多くが製造中止。パーツ取り中古車からパーツを調達しなければならない点。

4.3

【総合評価】 FFということで本格的なスポーツカーではありませんが、今でも全く色あせないスタイリングとオープンカーの解放感は抜群で、非常に満足度の高い車です。おしゃれで、かっこよく、値段も低め。おすすめです。 【良い点】 何と言ってもオープンカーであること。電動ではありませんが、簡単に開閉できます。まら、幌が完全にボディー無いに格納されるのでオープン時のスタイリングが素晴らしいです。 【悪い点】 小型オープンカーですので致し方ないのですが、収納スペースがほとんどありません。リアのトランクのみ、収納スペースと思ってください。幌からの雨漏りも覚悟しなければならないでしょう。

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4.7

【このクルマの良い点】 自宅充電なので燃料代が安い。乗り心地はサルーン高級車。走る大容量蓄電池。デザインも良い。 【総合評価】 自宅太陽光発電とV2Hと日産リーフの相性が好きです。

3.7

【このクルマの良い点】 日産リーフe+とは、日産自動車が2019年1月に発表したEVです。それまでEVの先陣を走ってきたリーフの進化版となっており、新開発のe−パワートレインを搭載しています。 走行距離は一回の充電で約400kmと、それまでのリーフが320km程度だったため、走行距離が大幅に改良されており、1度の充電でこれだけの距離を走破できる性能は、従来のガソリン車とほぼ同じかそれ以上と言えます。 走行の機能性も向上しており、特に80〜100kmへの加速はスムーズで高速道路での追い越しなどにストレスを感じることはなく、加速時も静音で、聞こえてくるのはインバーターの音くらいです。 また、アクセルの操作だけで発進や加減速、停止まで制御できる「e−ペダル」も装備されているため、ブレーキの必要性さえ感じさせません。 さらに、新性能「プロパイロット」を搭載しているため、前の車との車間距離を維持しながら走行できたり、停止できたりします。 日産リーフe+は、電気自動車であるにも関わらず、高い走行性能や安全性能を兼ね備えた一台です。 【総合評価】 日産のリーフは、エンジンを搭載せず排気ガスを一切排出しない、ゼロ・エミッションカーとして開発され、滑らかで静かな走行性能を誇る、革新的で未来的な電気自動車(EV)として、2010年12月に誕生しました。その後、日産の電気自動車「リーフ」にバッテリー容量を拡大した「リーフe+(イープラス)」が追加され、2019年から発売されています。 走行の機能性も、パワフルなモーター出力が特徴のリーフe+は、なめらかな加速と小回りの効くコーナリングで気持ちい走りを実現でき、電気自動車であることを感じさせません。そのため、80〜100km程度の速度が必要な高速道路での追い越しなどもストレスを感じることはありません。 走行距離も非常に長く、一度の充電における走行距離も400km程度の走行可能がなので、長距離の移動も問題ありません。 走り強さ・走行可能距離などを総合的に考えてもお気に入りの一台になること間違いなしです。

3.7

【このクルマの良い点】 日産のリーフは、エンジンを搭載せず排気ガスを一切排出しない、ゼロ・エミッションカーとして開発され、未来的なEV(電気自動車)として、2010年12月に誕生しました。 その後、2017年に2代目となり、進化版として2019年に「e+」が発表されました。 「e+」は、大容量バッテリーの採用によって航続距離が40%向上され、322kmから458kmとなりました。 また、大容量バッテリー搭載により航続距離の延びはもちろん、それ以外でも最大出力・最大トルクも向上しているため加速や運転時における滑らかさも大幅に改良されています。 そのため、80〜100kmへの加速もスムーズに行えるため、高速道路での追い越しなどにストレスを感じる心配もありません。 その他にも、高速道路同一車線自動運転技術の「プロパイロット」や自動駐車システム「プロパイロットパーキング」も標準搭載している操作性・安全性を兼ね合わせた画期的な1台となっています。 【総合評価】 電気自動車には興味はあるものの、出掛けた先で充電できる場所があるのかなどの不安を考えるとガソリン車から電気自動車に変えるのをためらう方も多いはずです。 しかし、リーフe+であれば、一度の充電で458kmも走行できるため、長距離への外出も不安なく行えます。 また、EVの充電スポット数もガソリン補給用のサービスステーションの数である約29,000箇所の2/3程度にあたる21,000箇所を越えています。 気になる充電時間もフル充電までに8時間を要しますが、急速充電であれば、空の状態から80%まで充電するのに約30分〜1時間で完了するため、移動中における充電も安心して行えます。 さらにリーフe+は最高出力が218馬力、最大トルクは34.7kg−mのため、力強い加速が可能なだけでなく、自動駐車システムの「プロパイロットパーキング」、アクセルの操作だけで発進や加減速、停止まで制御できる「e−ペダル」も装備しているため、幅広い年齢層に受け入れられる1台になっています。

4.3

【このクルマの良い点】 主に毎日の通勤(往復20km程度)、ならびに買い物などに使っています。自宅の車庫で充電した車を1日乗り回し、帰ったらまた充電するだけなので、まさにスマホ感覚で使える車です。あまり遠方までのドライブにも行かないので、出先で急速充電が必要になったことはまだありません。なお、ZE1は前モデルのZE0よりも蓄電量が8kWh増えており、400km以上の走行も可能です。 走りに関しては、電気自動車ならではのメリットもいくつかあります。まず、走行時の騒音がほとんどなく、とにかく静か。エンジン音がしないので、助手席はもちろん後席の家族とも、部屋にいる時と変わらない感じで会話ができます。また、ZE1では吸音・防音を高める素材を取り入れたため、室内に伝わるロードノイズも非常に少なくなりました。 加速感やコーナリングに関しても非常に快適です。電気モーターならではの出だしの良さはある程度イメージしていたのですが、バッテリーが重いおかげで重心が低くなり、安定感が高いことに気づきました。意外にハンドリングも気持ちよく、購入前のイメージからいい意味で裏切られた車です。 【総合評価】 電気自動車であるリーフでは、走行時だけでなく日常のメンテナンスや車検などでもメリットを得られました。 エンジン車ではオイル交換(+エレメント交換)などを定期的に行う必要がありますが、リーフには必要ありません。古いエンジン車につきもののオイル漏れが発生する心配がないため、故障や炎上などのリスクがかなり低減します。そもそもエンジンが付いていないので、消耗品であるベルト類もなく、消耗品といえばブレーキパッドぐらいでしょう。とにかくメンテナンスに手がかからないので、車検整備費用も安く抑えられます。さらに、リーフはエコカー減税の対象車種なので、優遇措置を受けられて毎年の自動車税が軽減されるのも嬉しい点です。 長年乗ってきたガソリン車から思い切ってリーフに乗り換えてみましたが、EV車のすばらしさを伝えてもらいました。

3.0

【このクルマの良い点】 純粋な電気自動車である日産のリーフ。エンジンのように排気ガスを出す駆動力は一切使わない車です。 もちろん燃料はガソリンではなく電気を使用。充電ステーションが増えてきた最近では、さまざまな場所で充電可能です。 専用の充電装置を用意すれば、自宅での充電も叶えられます。 フル充電時で200km以上は走行できる航続性能。不慮の充電切れの心配はないでしょう。 また、走行時の静粛性はさすが電気自動車といったところ。走行時の振動も少なく、快適なドライビングが楽しめるでしょう。 アクセルを踏んだときのレスポンスも扱いやすい味つけ。するするっと加速していくフィーリングは、誰でも安心して運転できるはずです。 斬新かつシンプルな外観デザインは、車内にもしっかりと盛り込まれています。パネルまわりは少し特徴的で、未来をイメージした車であることが感じられるでしょう。 最先端の電気自動車をとことん扱いやすく、誰にでも運転しやすいようにした車です。ガソリン車からの乗り換えもまったく問題ないはず。 【総合評価】 エンジンを使わない純粋な電気自動車であるリーフ。電気自動車という、まだまだ希少な車をとことん扱いやすくした車です。 ガソリン車からの乗り換えも違和感がなく、日常生活にも普通にとけこんでくれるはず。 車体サイズから考えると、販売価格は高めの設定。まだまだ希少な電気自動車であることを考えれば妥当な設定でしょうか。 新車で300万オーバーのレビュー車は、中古車市場でも少し高めの価格設定です。 電気を使用した駆動力は思ったより全然パワフル。アクセルをぐっと踏み込めば、しっかりと加速してくれます。 電気と聞くとガソリンよりも貧弱なイメージもありましたが、その心配はまったくないようです。 航続距離も比較的長く、充電ステーションの拡大も進んでいるので、電気自動車で心配な「充電切れ」の問題もクリアしています。 電気自動車ならではの静粛性の高いドライビングを楽しめる車です。

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