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PROTO CORPORATION

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アルファ159と
アコードハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ159

2006年2月〜2011年7月

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ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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購入価格

新車価格帯

399〜585万円

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365〜417万円

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中古車価格帯

24〜250万円

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39〜258万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1830mm

  • 1430mm

  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

10・15モード燃費 8.8~9.3km/l ―km/l
排気量 2198~3195cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 −なんといってもこの素晴らしい外観デザイン(ジウジアーロ)。 −現行のミト、ジュリエッタは中途半端な外観デザインで159の方がシャープなフロントマスクと思う。 −ドライバーにすべての計器がまっすぐ向いている視認性の良さ(BMWよりもっととんがっていて良い)。 −美しい赤色の6連メーター。 −センターにある無駄に3連のエアコン通気口も内装デザインを調和させる為で良い。 −オーディオの音質がとても良い(BOSE製) −外装も内装も大人の色気がある。 −小気味よいシフト感覚(6速マニュアル車)。 −MT車でクルコン付きは高速道多用する私にはとてもありがたい(高速で疲れない&燃費向上する)。 −静かなので速さを感じないが速度計を見るとけっこう加速は強烈の車だ。 (この車の悪い点) −シートを一番下に設定してもまだ腰高すぎるドラポジ。 −マフラー音良く言えば大人の静かさ、悪く言うと静かすぎて物足りないので社外に交換した。 −純正のステアリングは太すぎるので、TIのステアリングに交換した。 −燃費は悪いが、3台持ちの私のジャガーXK8よりは良い。 −電装系が弱いと言われているがイタ車の想定内、しかし昔のイタ車ほどひどくない。 【総合評価】 今迄約50台主にメルセデスBMWアウディなど欧州車所有してきて、それらはもちろん良い車なのだが街中でたくさん見かけるので、最近は巷であまり見かけない車を購入しています。最近の国産新車は良く出来ているだけで車の個性がほとんどないので面白くない。アルファは以前ツインスパークの145MT車を所有しとても楽しかったが、今回は外観美しい159を購入しました。皆さんご承知の通り159は生粋のアルファ車ではなく米国GMとの共同製作車でエンジンフィールが違うが、ドイツ車的剛性感がありイタ車としては安心感が高い。スポーツタイプのTIのほうがサス・ドラポジ・ステアリングが良いがセレスピードは走っていてギアの変わる動きが気持ち悪かった(3.2は普通のATなのでスムースな変速)。TIのMT車は日本には輸入されてないのが残念。MT車を欲しかったのでこの2.2JTにした。159は大人のスポーツセダンとして味付けされた車と思うのでオリジナルのままではオートマで乗るべき車だと思うが、自分はもっとMT車の味にしたいのでマフラー・ステアリングを交換した。真っ赤な159で美しい計器類に囲まれ高音質の音楽で運転は至福の時間。

5.0

【所有期間または運転回数】一週間 【総合評価】五つ星 【良い点】スタイル・質感・パワーなどトータル的にパーフェクト 【悪い点】燃費・税金など維持費の負担が増す

4.3

【所有期間または運転回数】 中古車でワンオーナー5万キロの車両を購入アルファロメオは164から156までかなりの台数を乗り継ぎましたがその中でもこの159は斬新でカッコ良く素敵なデザインとおもいます 巷ではアルファの仮面を被ったGMだとか言われているようですが 限られた制約のなかでかなり真剣に作られた車だと思います 新車価格の割に中古車はお求めやすいのでどなたにもオススメできるかと思います 【総合評価】 かなり完成された車です多少の故障はあるかと思いますが所有感の高い車だと思います トヨタ車のように故障しない車じゃないと嫌な方にはオススメできません デザインが気に入ったら買いましょう 【良い点】 デザイン 質感の高さ 希少性 セレスピードが故障しなくなった 【悪い点】 車重が重いので軽快感が無いところ

4.7

【総合評価】  人気車種156の後継モデル。試乗車は当初に導入された6速MT/左ハンドルという渋い個体。156に対し豊かになったボディと室内空間、なめらかな乗り味がどが印象的だった。 【良い点】  実用セダンと見做せば申し分なしの機能性、実用性。 【悪い点】  シンプルで美しいが156ほどの情感が伝わらないスタイル。

3.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入し8年目の付き合いに入ります。 【総合評価】 唯一無二のデザインとアルファロメオであること。何気ないドライブや洗車も趣味になり、日常を彩ってくれます。 デビュー当初は決して評判は良くなかったが、トータルの魅力で考えると8年目を超えても乗り換える車がなかなか見つからない魅力的な車です。 【良い点】 ジウジアーロが「作りたい車を作った」というブレラを踏襲したデザインは何年たっても色あせることなく今も斬新です。 アルファらしからぬ剛性感。開発者が「EURONCAPに5つ星より上があれば7つ星をとれる」と言ったほど156/147世代とは隔世の感がある。 デビュー当初は「謳わない」と言われたエンジンも5万km付近から明らかに謳うようになった。 優れたハンドリングは運転していて安心して楽しめる。 当方の左6段MTは適度にショートストロークで小気味良いシフトチェンジを楽しめる。 156のように楽しいのに疲れるということがない。 荷室が狭いとか言いながらゴルフバックが2つちゃんと載る。 【悪い点】 燃費がいまひとつ伸びないこと。 塗装がやや弱い。昔のアルファに比べれば遥かにマシだが。 後席のシートの座面がやや沈み気味で酔う人にはつらい。うちの娘は前席でないと必ず酔う。 忘れた頃に電装系が故障する。

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4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

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