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PROTO CORPORATION

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ジュリエッタと
240ワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ ジュリエッタ

2012年2月〜2021年11月

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ボルボ 240ワゴン

1989年10月〜1993年10月

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購入価格

新車価格帯

298〜459万円

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393〜425万円

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中古車価格帯

18〜330万円

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60〜340万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4350mm

  • 1800mm

  • 1460mm

  • 4785mm

  • 1715mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.2~10.2km/l km/l
排気量 1368~1742cc 2316~2316cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 アルファの中では大人しいタイプの立ち位置がと思われますが、ステアリングと手が一体化したかのようなダイレクトなフィーリングは間違いなくアルファ、それでいて荷物もCセグとしては十分乗り、パワーも1.4L 170PSで不十分に感じることは全くないです。購入して3年ほど経過しましたが、いまだに出先でついつい写真を撮ってしまう美しさです。こんなお値段でここまで最高の車が買えるのは素晴らしい! 【総合評価】 壊れないとは言いませんが、現在12年落ちながら、路上で止まるようなことは全くなく、30−40キロぐらいで曲がるコーナーがとても気持ち良く、飛ばさなくても走りが楽しめます。お勧め条件は アルファ好きである事とディーラー修理は高いので、近場に良い修理工場を見つける事です 中古のお値段は激安なので、買った後しっかり整備すれば全然問題ないです。

3.7

【このクルマの良い点】 惚れ惚れするエクステリアデザイン、アルファロメオらしいカッコ良さプラス可愛さがあります。サイズ感も程良く、普段は前席中心たまに大人4人の利用なら居住性に不満は無いでしょう。インテリアも派手さはないですが破綻の無いデザインで使い勝手も良好、個人的には満足感高いです。走りに関してもワクワク感と安心感が同居する不思議で楽しい車です。 【総合評価】 国産車の利便性・居住性・経済性重視の車造りではこの車は生まれ無いでしょう。それを求める方にはオススメできません。 自動車はカッコ良くてワクワクして楽しい!そんな童心に帰れる1台です。 みんなと一緒じゃ嫌だ!なんて方にもオススメです。

4.6

【このクルマの良い点】 干支が一回りしても全く色褪せない美しいデザイン。 流れるよう美しいフォルム。 どの角度から見てもうっとりしてしまう。 コンパクトなボディーでありながら加速、馬力ともワイルドで運転が楽しくなる車。 【総合評価】 インナードアハンドルの破損やエンジンマウント不良、いろいろあるけどアルファだからねー。 そんなマイナス要因を加味しても楽しい車であること間違いなし。 自分でebayやalfaworksを活用して部品購入して、ディーラーと外車が得意な修理工場を上手に使い分けると修理代もそれほどかからないので、出来る限り長く乗り続けたい車です。

3.9

【このクルマの良い点】 日本車とは一線を画すデザインと走りが気に入って、購入を決めました。特にジュリエッタの外観デザインは、シンプルながら唯一無二の存在感を醸し出しています。アルファロメオの代名詞といえる盾型グリルやランプ類のデザインも、他の車にはない引き締まった印象を与えてくれたので、本当に自分好みのデザインでした。 内装も、現在は見かける機会が少なくなったアナログメーターを使用しているところがとにかく良かったです。流行に惑わされず、アルファロメオの歴史を継承したデザインに仕上がっている感じがしました。スポーティーさに加えて、他の車とは違うオシャレを両立している一台だと思います! 特にジュリエッタの中でも、ヴェローチェ 1750 TBIはわずかに安かったので、手を出しやすかったのもポイントですね。他のイタリア車といえば、やっぱりフェラーリとかランボルギーニなど高いものばかりですが、ジュリエッタは価格的にもちょうどいい感じがします。 【総合評価】 ジュリエッタはとにかく他にはない独特な存在感を全面に押し出していること、乗っている人もそこまで多くない車だったこともあって、お気に入りの一台でした。 残念だったのは、全幅が1800mmもあったので、取り回しがあまりよくはなかったところでしょうか。自分が住んでいるところが比較的狭い道が多いところで、そういった場面では取り回しがなかなか難しかった印象があります。対向車で車体の大きい車が来たときには、結構気をつかいましたよ。 これは外国車あるあるだと思いますが、維持費は高いです。一度故障してしまったことがあったのですが、修理に出す際、部品はイタリアからの取り寄せになると言われました。ジュリエッタはイタリア車なので当然ですが、部品を発注して、輸送してもらうだけでも時間がかかってしまいました。 直すにも時間がかかりますし、その上輸送費も加算されるので、かかった金額は高かったです。結構大事に乗っていたつもりなのですが、故障してしまったのは予想外だったなぁ。

4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのハッチバックであった147の後継として2012年にデビューしたのがジュリエッタです。 カエルのような目玉をしたフロントマスクが印象的な車で、最初のぱっと見はずんぐりむっくりした車だなぁという感じでした。 しかしながら、見続けると見慣れてくるのか、だんだんとかわいく見えてきます。これもアルファロメオのデザインの秀逸さなのかと思うほどです。 レザーシートの座り心地は非常にいいのですが、車内にあるプラスチック部品らが経年劣化でべたべたしてくるあたりは、他の外車に比べるとちょっと高級感的に劣るところがあります。 しかし、走りに関しては、アルファロメオらしく、心地よいエンジン音でエンジンはよく回ります。 ハンドリングも軽く、キビキビと動き、取り回しのいいボディサイズ感とあいまって、日本の狭い道路事情での操作性も非常にいいです。 女性でも気軽に扱えるような車に仕上がっています。 【総合評価】 アルファロメオというと外車としては有名で高級車というイメージを持っている人が多いですが、実はコスト的にはそこまで高くありません。 ブランドのイメージと車のデザインが気に入れば、購入の候補に挙がってもいいような車です。 ただし、昔ほど急に車が止まるなどの大きな故障はなくなりましたが、電気部品などが壊れやすいのは事実です。 アルファロメオの特徴であるアルファレッドは屋外の駐車場に長期間停めておくと必ず色あせてきます。 イタリアと日本の気候が異なるから仕方ないのかもしれませんが、ちょっと残念ですね。 また社内のプラスチック部品が外車の割にちょっと安っぽく見えてしまうのも事実です。 しかしながら、走行性能やデザインなどは他の外車にも国産車にも引けを取らない、むしろ優秀のように感じてしまいます。 外見のデザインが独特で他ではあまり見ないため、街乗りではちょっと目立つかもしれませんが、総合的にみて満足度は高いでしょう。

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3.9

【このクルマの良い点】 クラシカルな外観に独特なエンジン音、分厚いドアにがっちりした車体は安心感そのもの。 荷室には一切出っ張りがなく、後席を倒せばサブロクのベニヤ板も難なく積める。 室内は極めてシンプルですが、他社では固いプラスチックで作られるところも、ウレタンで当たってもダメージを最小限に留めようとする配慮が見られます。 定評のあるシートは疲れにくい。 前輪の切れ角が大きく、やや長い車体ながら小回りが利きます。 中央高速の上り坂などではもう少しパワーが欲しかったけれど、低速トルクがあるので街中では扱いやすい。 夏はパーコレーション現象で突然エンストすることもありましたが、製造中止後になってから無償でエンジンコントロールコンピュータを交換してくれて、長く使って欲しいというスウェーデンボルボの職人気質を感じたクルマでした。 【総合評価】 最近CMに使われることが多いようですが、独特のデザインは若い人が乗ってもシニア層が乗ってもお洒落ですね。 購入当時、奇しくも同じ日の同じ新聞に載っていた全面広告のキャッチコピーが、今も印象深く心に残っています。 国産某大メーカーはインパネの写真に添えて「もう5年、そろそろ乗り換えようか」 対してボルボはクルマの横に立つ幼い女の子の写真に添えて「この子がお嫁に行くときも、このクルマで送っていく」 一気にボルボに惚れ込みました! イマドキの安全装備はありませんが、「安心・安全」という言葉が最も似合うクルマだと思います。 8年ほど乗って手放してしまったのですが、乗り続けていればよかったなと悔やまれます。

4.4

【総合評価】  一言で表現すると、タイトルの通りです。現在27万キロです。93年式ですので製造から24年が経っています。塗装がいよいよダメになり、全塗装で70万円近くかかる見積もりでした(外装のプラスチック部分も含む半レストアの内容)。新車に乗り換えようかと下見もいくつかしたのですが、心がときめかず、同色で再塗装しました。後悔は全くしていません。車を見る度に、塗り替えてよかったと感じています。  走行性能や燃費等、機能的な観点からは、現在の車に及ぶべくもありません。この車の魅力は、雰囲気とスタイリングではないでしょうか。スタイルについては、どの角度から見ても、「いい!」と思えるはずです。ほとんどの車は、特定の角度でデザインが破綻するのですが、この車はそういうことがありません(個人差は当然含む)。機能一辺倒の虚飾を排したデザインですが、やわらかな曲線も含み、豊かさも感じます。古びても「味」となるのは、そこら辺にあるのかもしれません。  知らない方から、声をかけられることが何度かありました。「どんな人が乗っているんだろうと思って」という声かけもありました。車からライフスタイルを感じるのでしょうか。こういった車ってなかなかないかもしれません。  以下から、購入を検討されている方に。当方の個体の燃費は市街地9キロぐらいです。製造中止から長い時間が経ち、個体差が非常に大きい車です。メンテナンスがきちんとされている個体ならば、燃費もわるくないはずですし、音も静かです。クーラーもよく効きます。調子のよい個体に試乗して判断基準をもつと、比較しやすいのですが、なかなかそうはいかないかと。この車の場合、距離数よりもきっちりメンテナンスされていたかが重要です。安い費用でよい個体に出会えることはまずないと思われます。価格に幅があるのは、値段相応と考えた方がよいと思います。  検討に際しては、ぜひ多くの個体を見てください。「見た目」でかなり多くのことが判断できます。程度のよい車は「オーラ」があります。直感的な話で申し訳ないのですが、大切にされてきたことが一目でわかるはずです。なお、ホイールやインテリアも含め、社外品の多い車は避けた方がよいと思います。購入時からノーマル状態を維持している車のほうが、ディラーでメンテナンスを受けている可能性が高いと思います。  調子のよい個体ならば、使用上も現在の車とそれほど変わりません。高速道路でも追い抜き車線を余裕をもって走ることができます。一方、よい状態を維持するには、それなりに費用もかかります。古典的要素を残しながら、通常使用に差し支えない機能をもつ「生けるシーラカンス」です。よい個体に出会えますように!

3.4

【総合評価】 ・もはや旧車だけど、燃費等に優れた車 【良い点】 ・荷室が驚くほど広いので、ガンガン積める! ・見た目からは想像出来ないくらい燃費がいい ・何と言っても外観が最高!! 【悪い点】 ・たまに機嫌が悪くなる(エンジンがかからなくなる等)

3.1

【総合評価】 ボルボエステートの王道的存在感! 【良い点】 圧倒的なラッゲッジルームの広さ! 【悪い点】 運転席の足元ブレーキペダル側やや狭い。

4.7

【総合評価】 ひとことで欧州車と言ってみても1998年頃からのクルマ造りはガラツと変わってしまったのでそれ以前のクルマに乗った事のない人には理解し難いクルマなのかも知れませんがクルマの起源は馬車です。この車を操縦してみるとその乗り心地に王国馬車時代の優雅さを感じます。決して飛ばす車ではなく時間と心と経済に余裕のある年代層になってから乗る車だと感じます。一部の間で見た目だけで購入しあまり整備もせず傷めて市場に戻される事に哀しさを感じています。車は遅かれ早かれ修理費用が嵩んでいくものですがお金を掛ける価値のある車であると確信しています。 【良い点】 ボディの割に小さなドアは開口部を出来るだけ小さくし人を守る箱としての堅牢さを求めています。ボンネットを開けて下を覗くとビックリするくらいのフレームステーがこのクルマを支えています。頑丈なエンジンと信頼性の高いミッション。他のクルマとは明らかに違うソファの様なシート。部品の調達ルートが多々ある事で維持費が思う程掛からないですから小まめなメンテで30〜40万キロは軽く生存するクルマです。10万キロ程度はアタリがやっとついた程度。自分と家族を交通事故から守りたかったらこのクルマが一番。 【悪い点】 誕生の起源が寒い国だけに冷却機能、エアコンにはメンテが必要。塗装自体は重厚な仕上げでとても良いのですがクリア層との相性が悪く現在においては早めの手当てが必要な様です。 安っぽいと云われる内装ですが限られたコストの中で安全に比重を求めた結果だと思いますしかえってその事で本当の上質とは何なのかを教えてくれています。

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