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ジュリエッタと
シビックの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ ジュリエッタ

2012年2月〜2021年11月

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ホンダ シビック

2021年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

298〜459万円

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319〜617万円

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中古車価格帯

15〜298万円

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189.8〜888万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4350mm

  • 1800mm

  • 1460mm

  • 4595mm

  • 1890mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1915mm

  • 1545mm

  • 1145mm

WLTCモード燃費 10.2~10.2km/l 12.5~24.2km/l
排気量 1368~1742cc 1496~1995cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 アルファの中では大人しいタイプの立ち位置がと思われますが、ステアリングと手が一体化したかのようなダイレクトなフィーリングは間違いなくアルファ、それでいて荷物もCセグとしては十分乗り、パワーも1.4L 170PSで不十分に感じることは全くないです。購入して3年ほど経過しましたが、いまだに出先でついつい写真を撮ってしまう美しさです。こんなお値段でここまで最高の車が買えるのは素晴らしい! 【総合評価】 壊れないとは言いませんが、現在12年落ちながら、路上で止まるようなことは全くなく、30−40キロぐらいで曲がるコーナーがとても気持ち良く、飛ばさなくても走りが楽しめます。お勧め条件は アルファ好きである事とディーラー修理は高いので、近場に良い修理工場を見つける事です 中古のお値段は激安なので、買った後しっかり整備すれば全然問題ないです。

3.7

【このクルマの良い点】 惚れ惚れするエクステリアデザイン、アルファロメオらしいカッコ良さプラス可愛さがあります。サイズ感も程良く、普段は前席中心たまに大人4人の利用なら居住性に不満は無いでしょう。インテリアも派手さはないですが破綻の無いデザインで使い勝手も良好、個人的には満足感高いです。走りに関してもワクワク感と安心感が同居する不思議で楽しい車です。 【総合評価】 国産車の利便性・居住性・経済性重視の車造りではこの車は生まれ無いでしょう。それを求める方にはオススメできません。 自動車はカッコ良くてワクワクして楽しい!そんな童心に帰れる1台です。 みんなと一緒じゃ嫌だ!なんて方にもオススメです。

4.6

【このクルマの良い点】 干支が一回りしても全く色褪せない美しいデザイン。 流れるよう美しいフォルム。 どの角度から見てもうっとりしてしまう。 コンパクトなボディーでありながら加速、馬力ともワイルドで運転が楽しくなる車。 【総合評価】 インナードアハンドルの破損やエンジンマウント不良、いろいろあるけどアルファだからねー。 そんなマイナス要因を加味しても楽しい車であること間違いなし。 自分でebayやalfaworksを活用して部品購入して、ディーラーと外車が得意な修理工場を上手に使い分けると修理代もそれほどかからないので、出来る限り長く乗り続けたい車です。

3.9

【このクルマの良い点】 日本車とは一線を画すデザインと走りが気に入って、購入を決めました。特にジュリエッタの外観デザインは、シンプルながら唯一無二の存在感を醸し出しています。アルファロメオの代名詞といえる盾型グリルやランプ類のデザインも、他の車にはない引き締まった印象を与えてくれたので、本当に自分好みのデザインでした。 内装も、現在は見かける機会が少なくなったアナログメーターを使用しているところがとにかく良かったです。流行に惑わされず、アルファロメオの歴史を継承したデザインに仕上がっている感じがしました。スポーティーさに加えて、他の車とは違うオシャレを両立している一台だと思います! 特にジュリエッタの中でも、ヴェローチェ 1750 TBIはわずかに安かったので、手を出しやすかったのもポイントですね。他のイタリア車といえば、やっぱりフェラーリとかランボルギーニなど高いものばかりですが、ジュリエッタは価格的にもちょうどいい感じがします。 【総合評価】 ジュリエッタはとにかく他にはない独特な存在感を全面に押し出していること、乗っている人もそこまで多くない車だったこともあって、お気に入りの一台でした。 残念だったのは、全幅が1800mmもあったので、取り回しがあまりよくはなかったところでしょうか。自分が住んでいるところが比較的狭い道が多いところで、そういった場面では取り回しがなかなか難しかった印象があります。対向車で車体の大きい車が来たときには、結構気をつかいましたよ。 これは外国車あるあるだと思いますが、維持費は高いです。一度故障してしまったことがあったのですが、修理に出す際、部品はイタリアからの取り寄せになると言われました。ジュリエッタはイタリア車なので当然ですが、部品を発注して、輸送してもらうだけでも時間がかかってしまいました。 直すにも時間がかかりますし、その上輸送費も加算されるので、かかった金額は高かったです。結構大事に乗っていたつもりなのですが、故障してしまったのは予想外だったなぁ。

4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのハッチバックであった147の後継として2012年にデビューしたのがジュリエッタです。 カエルのような目玉をしたフロントマスクが印象的な車で、最初のぱっと見はずんぐりむっくりした車だなぁという感じでした。 しかしながら、見続けると見慣れてくるのか、だんだんとかわいく見えてきます。これもアルファロメオのデザインの秀逸さなのかと思うほどです。 レザーシートの座り心地は非常にいいのですが、車内にあるプラスチック部品らが経年劣化でべたべたしてくるあたりは、他の外車に比べるとちょっと高級感的に劣るところがあります。 しかし、走りに関しては、アルファロメオらしく、心地よいエンジン音でエンジンはよく回ります。 ハンドリングも軽く、キビキビと動き、取り回しのいいボディサイズ感とあいまって、日本の狭い道路事情での操作性も非常にいいです。 女性でも気軽に扱えるような車に仕上がっています。 【総合評価】 アルファロメオというと外車としては有名で高級車というイメージを持っている人が多いですが、実はコスト的にはそこまで高くありません。 ブランドのイメージと車のデザインが気に入れば、購入の候補に挙がってもいいような車です。 ただし、昔ほど急に車が止まるなどの大きな故障はなくなりましたが、電気部品などが壊れやすいのは事実です。 アルファロメオの特徴であるアルファレッドは屋外の駐車場に長期間停めておくと必ず色あせてきます。 イタリアと日本の気候が異なるから仕方ないのかもしれませんが、ちょっと残念ですね。 また社内のプラスチック部品が外車の割にちょっと安っぽく見えてしまうのも事実です。 しかしながら、走行性能やデザインなどは他の外車にも国産車にも引けを取らない、むしろ優秀のように感じてしまいます。 外見のデザインが独特で他ではあまり見ないため、街乗りではちょっと目立つかもしれませんが、総合的にみて満足度は高いでしょう。

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4.1

【このクルマの良い点】 K20Aエンジンは最高です。低域から太いトルクで、ツインターボかと思うくらいの出力特性があります。 【総合評価】 古い車なのでいつ電装系が壊れるかわかりませんんが、何よりエンジンが良いので最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 −シフト位置がステアリングの近くでかつショートストロークなので素早い動作が出来る、クラッチも適度な重さと短めのストロークであり、純正のままでスポーツ走行のための絶妙なセッティングがされている。 −MOMOステ・RECAROが純正でついており、付け替える手間が不要。 −いつも外製マフラーに変更するのだが、この車はVTECのシャウーンという乾いたサウンドがレーシングカーと同じ音質で気持ちが良いので、純正マフラーのまま乗る。 −後席広々、トランクもでかい、かなり実用的。 −なんといっても走りはとても豪快でエキサイティングだ。 −街中でもトルクがあり運転が楽。 −コックピットのような内装かっこよい。 −10モード12.4だが実燃費はもっと良かった。 (この車の気になる点) −EP3は顔不人気の理由だが、性能はEK9よりはるかに上。 −インパネシフト、はじめびっくりしたが、1日で慣れてしまい、フロアよりもスポーツ走行には最高と思う。 −EK9のVTECと違ってEP3はi−VTECなのでハイカム切り替え時の音はEK9のようにドカンとは聞こえない、しかしハイカムに入ってない回転数でも官能的なサウンドだ。 【総合評価】 50台以上所有した人生で最初の車はホンダ1300クーペだった事を思い出し、タイプRまだ持ったことが無い、自分はホンダ好きなはずだ!という事でEK9検討したが関東には1台もないし、EK9は販売中のほとんどが修復歴ありなのでやめ。FDも検討したが4ドアは重く軽快さがないだろうとやめて、いろいろ探したら岐阜の有名なホンダ専門整備のお店でメンテされていたEP3の程度良好車を発見、購入した。いつも購入してから着座位置など慣れるまで1週間ぐらいかかるが、この車はさすがホンダ、さすがタイプR、乗りはじめて1時間でしっくりOKとなった。タイプRなどのような車は最近はどんどんアメリカのマニアに買われているので価格が高騰してますね。EP3は不人気車、よく言えば通が選ぶタイプRと言われてますが、わたしは通ではありませんがこのEP3は素晴らしいです!ポルシェBMWアルファ、国産セリカ、カプチーノ、インプなど所有してきましたが、やはりホンダのスポーツカーはホンダらしい独特な味があり、エンジンも車も素晴らしいと50年前に最初の車を購入した時の喜びを思い出しました。このEP3はしばらく長く乗るだろうなと感じてます。

4.3

【このクルマの良い点】 シビック e:HEVは、パワートレインにホンダが新開発した「スポーツ e:HEV」を搭載したハイブリッド車です。乗ってみてまず驚いたのは、その加速力の良さ。エンジンは2L 4気筒のターボ、かつモーターだけで最高出力184馬力を出せるため、少しアクセルを踏み込むだけでスムーズに力強い加速を実現してくれました。また、動き出しがとてもなめらかで上質感たっぷり! 乗り心地も抜群です。 燃費性能も格段に上がっています。平均燃費は20km/Lを軽く超えており、どんどん遠出したくなるくらいの感動的な燃費性能で、街中であればほぼEV走行できるのではないかと思えるレベルです。エンジンの静粛性も高く、エンジンがかかったことに気づかず、助手席の妻に指摘されたこともありました。 ハンドリングも非常になめらかで、細かなハンドル操作に対しても素早く忠実に反応してくれました。ガソリンモデルよりも車両重量が増えている分、ハンドルを握ったときにずっしりとした重厚感があり、そこもまた魅力的です。 【総合評価】 ホンダのシビック e:HEVは、足回りも秀逸です。小さな段差をスムーズに乗り越える設計になっており、ボディに届くショックは少な目。以前のモデルもレンタルで乗ったことがありますが、乗った時のゴツゴツするような衝撃はかなり減少されたと思います。一方、さすがに大きな路面のゆがみがあるとわずかな揺れを感じますが、低い重心のおかげで、頭が大きく動くことはほとんどありません。 エンジンをスタートしてから加速してハンドル操作するまでの一連の動きもなめらかでスムーズ。パワー、加速性能、ハンドリングといずれも申し分のない出来です。オーディオの音質が良いところも気に入っています。ただ、車高が少し低いため、乗り込むときに多少の乗りにくさはありますが、シートの座り心地が快適なので、乗り込んでしまえば何も問題ありません。総合的にみて、とてもハイレベルなハイブリッド車です。

4.4

【このクルマの良い点】 新型シビックはいつみても癒されて超かっこいい。特にブラックは最高。若い方々が運転してるシーンがあり頼もしい存在。運転すれば走りと乗り味は最高。疑似音の排気音も素晴らしい演出でホンダしている。 【総合評価】 エヌエスエックスの貼っていない本物塗装のマッドブラックや4本集合マフラーなどなどホンダはやることが違う。トヨタの名車、土屋さんのエーイーハチロクは今見てもかっこよくて素晴らしい。5ナンバーサイズで軽量、今ではあり得ない貴重な個体。アッパレ。

4.3

【このクルマの良い点】 この車は各所から大絶賛されているだけあり、機能やデザイン、乗り心地まで最高峰の車といっても過言ではない。 まるで街中をレース間隔で走れるような爽快さがあり、エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたe:HEVで、加速性や走行時の音は車好きにはたまらない仕様になっています。 6速MTでは、スポーティーかつダイレクト感のあるシフトフィールになっているため、こちらも走り好きにはたまらない仕様でしょう。 デザインもピカイチで、スポーツタイプの王道ともいえるプロモーションで、洗練された雰囲気があります。 いかにも「走れる車」を感じられるエクステリアになるため、デザインだけで惚れ込んで購入するユーザーもいるでしょう。 内装にもこだわりが満載で、赤いシートとフロアカーペットを使用しているので、乗っていて高揚感を抑えきれないユーザーも多いはず。 当然最新装備が付き、安全運転支援システムを標準装備しているのは嬉しい点です。 【総合評価】 ホンダを代表する車の一つとして上がるのがシビック。 先代も非常に人気があったが、今回のタイプRも発売前から評価が高く待ち望んでいたユーザーも多い形です。 なんと、発売からすぐに申し込みは殺到しているレベルで、受注数の半分をすぐに達成したというのだから驚き。 私としては走行性能の高さにくわえて、デザインが非常に魅力的です。 スポーツタイプの王道といえるデザインですが、高級感を存分に感じられる雰囲気で、流れるプロポーションがたまりません。 内装もこだわりが強く、シートも乗り心地と見た目の両方が揃っているので、乗っていて飽きがきません。 走りのパワフルさ・加速性は当然申し分なく、軽くアクセルを踏み込んだだけでも爽快なスピードを出してくれます。 ドライブしていて、「ずっと乗っていたい」と思わせてくれる車はシビックだけかもしれません。 ちなみに4ドア仕様になるため、考えようによってはファミリーカーとしても使えるので、家族がいる方でも楽しめる車といえますね。

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