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Fペイスと
キャデラックCTSの車種比較ページ

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車種

ジャガー Fペイス

2015年11月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

639〜1,760万円

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599〜800万円

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中古車価格帯

140〜1298万円

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128〜398万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1935mm

  • 1665mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 9.8~14.3km/l ―km/l
排気量 1995~5000cc 1998~1998cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間や運転回数】 3年、週1〜2回 【このクルマの良い点】 この車体で走りを楽しめるクルマです。他に乗っている人も少なくてちょっと優越感が味わえます。 【このクルマの気になる点】 価格が高いのと安全装備が人世代遅れているところでしょうか。 【総合評価】 のり心地は他のメーカーの同ジャンルの方が上かもしれませんが、このジャンルで走る楽しみを味わえる一台だと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 ディーゼル試乗。 【総合評価】 Fペースはガソリン3000ターボは強力ですが、2000ディーゼルターボもいい感じ。エンジン音は室内には聞こえないしトルクあるから走りやすい。実燃費も愛車遍歴で15キロは長距離走るならグッド。日本はディーゼル嫌いでハイブリッドやダウンサイジングターボばかりで長距離には向かないがどちらを選ぶかはカーライフで決めればいいが、ディーゼルターボはカラカラ音がなければ魅力的な車だが。EVのつなぎにしても迷路に入りどれがベスト? 【良い点】 エクステリアデザイン。ジャガーらしさあり新鮮。 おしゃれな内装とホイールベースが長いので二列目も広い室内。ジャガーのネームバリューは健在。 【悪い点】 ガソリンターボよりディーゼルターボのデザインが? マフラーや細かい点が見劣りしてしまう。ディーゼル音の室外音はやはりカラカラ鳴っていたがなんとかならないのかな? ディーゼルターボでも価格が安価なバージョンがあってもいいが? ジャガーのリセールバリューが悪いがFベースは例外?

5.0

【所有期間または運転回数】 1日 2回 【総合評価】 満点 【良い点】 ディーゼルなのに静か 急カーブでもロール無く曲がる曲がる 【悪い点】 無いです

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 Fペースの実車、以外に大きい図体と感じます。国内ではEペースサイズが妥当ですがFペースとEペース比べるとやはりエクステリアデザインはFペースが超かっこいい。やはりRスポーツはかっこいいしリアのマフラー両サイドだしはバランスがいい。4本出しもあるみたいですが価格が??? ディーゼルの外気音、エンジン音はやはりディーゼル、室内は防音材でクリアできますがエンジン音は??日本人のディーゼルイコールトラック、バスはあるからディーゼルがひと昔よりよくなってるとはいえガソリン車やEV車よりは劣るのかな?実燃費にこだわればディーゼル車もあるのかな? ジャガー全般の車つくりは素晴らしく伝統あるメーカーで日本人には大人気ですがオーナーになる方は少ない。英国車とアメ車は超魅力的な車。 【良い点】 ジャガーにはガソリンRスポーツは超かっこいいしジャガーらしい走りやオーラ。 【悪い点】 ボンネットのジャガーが安全面から使用できないのは残念ですがロールスロイスフアントムの開閉エンジェルはあり?ボンネットジャガーやリトラクダブルライトは復活してほしい? 国内では経済的にディーゼル車が多いが、ガワはジャガーでディーゼルエンジンのミスマッチ感は隠せない。価格設定が多少高い。ジャガーブランドの上乗せ額?アウディQ5がポルシェマカンに化けると価格が高くなるが。各メーカーの味があるからジャガーもポルシェも個性的で魅力があり国産車とは違って素晴らしい。国産もお手本にすべきだが、???

3.7

【所有期間または運転回数】 比較的。 【総合評価】 Fペース総合的にいい車です。 エクステリアデザインや走り、そしてディーゼルは実燃費もよく国内にマッチしてる。 大径タイヤを履いたFペースは迫力満点。 マカンなどと比較されますがオンロードならFペースがいいし室内居住性、英国的な雰囲気そしてジャガーの車名などなど日本人好み。 Jペースがデビューすればますますジャガーの魅力が増す。 【良い点】 ジャガーの高級SUV。 ディーゼル、そして3000や5000(Jペース)がある。 【悪い点】 総合的に魅力ある車だが、国内ではこのクラス、マカンが人気だが。 ジャガーのFペース以外のリセルバリューが?

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3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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