閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

Fペイスと
インプレッサスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

ジャガー Fペイス

2015年11月〜[発売中]

車種を選択

スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

639〜1,760万円

0
50
100
200
300
400
500~

192〜295万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

146.6〜1298万円

0
50
100
200
300
400
500~

37.4〜233万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1935mm

  • 1665mm

  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 9.8~14.3km/l 12.4~15.2km/l
排気量 1995~5000cc 1599~1995cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間や運転回数】 3年、週1〜2回 【このクルマの良い点】 この車体で走りを楽しめるクルマです。他に乗っている人も少なくてちょっと優越感が味わえます。 【このクルマの気になる点】 価格が高いのと安全装備が人世代遅れているところでしょうか。 【総合評価】 のり心地は他のメーカーの同ジャンルの方が上かもしれませんが、このジャンルで走る楽しみを味わえる一台だと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 ディーゼル試乗。 【総合評価】 Fペースはガソリン3000ターボは強力ですが、2000ディーゼルターボもいい感じ。エンジン音は室内には聞こえないしトルクあるから走りやすい。実燃費も愛車遍歴で15キロは長距離走るならグッド。日本はディーゼル嫌いでハイブリッドやダウンサイジングターボばかりで長距離には向かないがどちらを選ぶかはカーライフで決めればいいが、ディーゼルターボはカラカラ音がなければ魅力的な車だが。EVのつなぎにしても迷路に入りどれがベスト? 【良い点】 エクステリアデザイン。ジャガーらしさあり新鮮。 おしゃれな内装とホイールベースが長いので二列目も広い室内。ジャガーのネームバリューは健在。 【悪い点】 ガソリンターボよりディーゼルターボのデザインが? マフラーや細かい点が見劣りしてしまう。ディーゼル音の室外音はやはりカラカラ鳴っていたがなんとかならないのかな? ディーゼルターボでも価格が安価なバージョンがあってもいいが? ジャガーのリセールバリューが悪いがFベースは例外?

5.0

【所有期間または運転回数】 1日 2回 【総合評価】 満点 【良い点】 ディーゼルなのに静か 急カーブでもロール無く曲がる曲がる 【悪い点】 無いです

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 Fペースの実車、以外に大きい図体と感じます。国内ではEペースサイズが妥当ですがFペースとEペース比べるとやはりエクステリアデザインはFペースが超かっこいい。やはりRスポーツはかっこいいしリアのマフラー両サイドだしはバランスがいい。4本出しもあるみたいですが価格が??? ディーゼルの外気音、エンジン音はやはりディーゼル、室内は防音材でクリアできますがエンジン音は??日本人のディーゼルイコールトラック、バスはあるからディーゼルがひと昔よりよくなってるとはいえガソリン車やEV車よりは劣るのかな?実燃費にこだわればディーゼル車もあるのかな? ジャガー全般の車つくりは素晴らしく伝統あるメーカーで日本人には大人気ですがオーナーになる方は少ない。英国車とアメ車は超魅力的な車。 【良い点】 ジャガーにはガソリンRスポーツは超かっこいいしジャガーらしい走りやオーラ。 【悪い点】 ボンネットのジャガーが安全面から使用できないのは残念ですがロールスロイスフアントムの開閉エンジェルはあり?ボンネットジャガーやリトラクダブルライトは復活してほしい? 国内では経済的にディーゼル車が多いが、ガワはジャガーでディーゼルエンジンのミスマッチ感は隠せない。価格設定が多少高い。ジャガーブランドの上乗せ額?アウディQ5がポルシェマカンに化けると価格が高くなるが。各メーカーの味があるからジャガーもポルシェも個性的で魅力があり国産車とは違って素晴らしい。国産もお手本にすべきだが、???

3.7

【所有期間または運転回数】 比較的。 【総合評価】 Fペース総合的にいい車です。 エクステリアデザインや走り、そしてディーゼルは実燃費もよく国内にマッチしてる。 大径タイヤを履いたFペースは迫力満点。 マカンなどと比較されますがオンロードならFペースがいいし室内居住性、英国的な雰囲気そしてジャガーの車名などなど日本人好み。 Jペースがデビューすればますますジャガーの魅力が増す。 【良い点】 ジャガーの高級SUV。 ディーゼル、そして3000や5000(Jペース)がある。 【悪い点】 総合的に魅力ある車だが、国内ではこのクラス、マカンが人気だが。 ジャガーのFペース以外のリセルバリューが?

Fペイスのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

インプレッサスポーツのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ