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PROTO CORPORATION

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Xタイプエステートと
パサートの車種比較ページ

選択している
車種

ジャガー Xタイプエステート

2004年7月〜2010年6月

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フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

423〜545万円

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524〜694万円

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中古車価格帯

48〜98万円

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358〜618万円

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ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4730mm

  • 1790mm

  • 1485mm

  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.9~8.6km/l ―km/l
排気量 2096~2494cc 1497~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 国産車にはない味わい深い雰囲気がいいです。一部マニアックな人は、Xタイプはジャガーじゃない、、というようなことをいうけど、そんなことないです。しかもエステートはまず出会うことがないし、駐車場に預けた時などは「珍しいクルマですね」とときどき言われます。内装はシンプルだけど、ポイントで贅沢な感じだし、初めて同乗した人は「ジャガーってやっぱりいいねぇ」という声が、、普通の人にはまだまだジャガー=高級車というイメージが強いせいか、いい車のってますねぇとの声もちらほら。 走りはV6独特のサウンド以外は及第点、足回りもややロールが大きいし、燃費は6〜9km/l、、と普通です。もう10万km近いですが、消耗品を定期的に交換し、Eオイルはマメに交換しているためか、故障もないです。 【良い点】 ・やはり独特の雰囲気 ・エステートなのでいざという時は荷物もたくさん積めます。 ・全席のPWがオート機能つき ※意外と便利 【悪い点】 ・室内が狭い ※特に後席のレッグスペース ・ナビ(モニター)がエアコン操作も兼ねているので、最新の機種に交換できない。※外付けしかできない。 ・本革シートの質がイマイチ ・エアコンをオートにしていても国産車ほどの細やかな機能はない。 ・V6といっても過度な静粛性を期待しない方がいい。

3.9

【良い点】 ・生産終了になり、今だに同じ車とすれ違うことはほとんどありません。 ・狭い道だと対向車がよけてくれます。 ・遅く走っても煽られることはありません。 ・家に停めていれば、セールスマンはあまり来ません。 ・白のエステートに乗ってますが、白馬にのった王子様みたいと言われたことがある 【悪い点】 ・ipodなどの拡張はできません。地デジも映りません。(ナビとTVとエアコンが一体の画面なので交換出来ないし、キットはあるけどバカ高い) ・エコの時代に反して、燃費は4〜5kmくらいです。 ・高速で少しでも勾配のあるところだと時速100kmでもシフトダウンします。 ・ホイールの穴が特殊(107.95)なので、ホイールを買い換えたいというときにサイズがなくて、一苦労します。(国産車のようにデザイン豊富に選べません) 【総合評価】 ・4年ほど乗ってますが今まで大した故障もなく(リコール2回、バッテリー交換、球切れなど)エンジンは快調です。 ・良い点が良すぎるので、悪い点などさほど気になりません。 【これから乗る方へ参考になれば】 ・ジャガーディーラーも依頼する修理工場のおすすめで、一回のオイル交換で1万を超しますがオイルはワコーズの4CTを入れてます。 ・どんな車もそうですが、特にジャガーは低血圧なので、水温計が青いところを超すまで暖機運転をすることをお勧めします。(5分ちょっとかかります)

4.9

【総合評価】 ジャガーって憧れだけど、ちょっと心配でした。横浜から埼玉までの帰り道でそんな心配は吹き飛びました!良いです! 【良い点】 内装の高級感と、高速での安定性はぴかいちです。 外観も他にないジャガーらしいシルエットです。 【悪い点】 今のところ思い当たりません。

3.7

【総合評価】 ジャガーといえばスポーツサルーンのイメージで、ステーションワゴンを 出すとは意外でした。友人が出産を機に購入したのですが・・・結構いい! イギリス車の独特の雰囲気+実用性の現代的な着地点ですね。 【良い点】 モデルチェンジで外観は相当XJに似ました。セダンのXタイプは半端な でっぷり感がありますが、エステートは素直なボリュームが出ています。 【悪い点】 ミッションが貧弱ですね。エンジンも低速域が物足りず、日本の街乗りに 最適化してほしかったなぁと残念な思いがあります。

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5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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