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PROTO CORPORATION

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Xタイプエステートと
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

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車種

ジャガー Xタイプエステート

2004年7月〜2010年6月

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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

423〜545万円

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622〜950万円

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中古車価格帯

49.8〜98万円

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324〜798万円

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ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4730mm

  • 1790mm

  • 1485mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.9~8.6km/l km/l
排気量 2096~2494cc 1494~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 国産車にはない味わい深い雰囲気がいいです。一部マニアックな人は、Xタイプはジャガーじゃない、、というようなことをいうけど、そんなことないです。しかもエステートはまず出会うことがないし、駐車場に預けた時などは「珍しいクルマですね」とときどき言われます。内装はシンプルだけど、ポイントで贅沢な感じだし、初めて同乗した人は「ジャガーってやっぱりいいねぇ」という声が、、普通の人にはまだまだジャガー=高級車というイメージが強いせいか、いい車のってますねぇとの声もちらほら。 走りはV6独特のサウンド以外は及第点、足回りもややロールが大きいし、燃費は6〜9km/l、、と普通です。もう10万km近いですが、消耗品を定期的に交換し、Eオイルはマメに交換しているためか、故障もないです。 【良い点】 ・やはり独特の雰囲気 ・エステートなのでいざという時は荷物もたくさん積めます。 ・全席のPWがオート機能つき ※意外と便利 【悪い点】 ・室内が狭い ※特に後席のレッグスペース ・ナビ(モニター)がエアコン操作も兼ねているので、最新の機種に交換できない。※外付けしかできない。 ・本革シートの質がイマイチ ・エアコンをオートにしていても国産車ほどの細やかな機能はない。 ・V6といっても過度な静粛性を期待しない方がいい。

3.9

【良い点】 ・生産終了になり、今だに同じ車とすれ違うことはほとんどありません。 ・狭い道だと対向車がよけてくれます。 ・遅く走っても煽られることはありません。 ・家に停めていれば、セールスマンはあまり来ません。 ・白のエステートに乗ってますが、白馬にのった王子様みたいと言われたことがある 【悪い点】 ・ipodなどの拡張はできません。地デジも映りません。(ナビとTVとエアコンが一体の画面なので交換出来ないし、キットはあるけどバカ高い) ・エコの時代に反して、燃費は4〜5kmくらいです。 ・高速で少しでも勾配のあるところだと時速100kmでもシフトダウンします。 ・ホイールの穴が特殊(107.95)なので、ホイールを買い換えたいというときにサイズがなくて、一苦労します。(国産車のようにデザイン豊富に選べません) 【総合評価】 ・4年ほど乗ってますが今まで大した故障もなく(リコール2回、バッテリー交換、球切れなど)エンジンは快調です。 ・良い点が良すぎるので、悪い点などさほど気になりません。 【これから乗る方へ参考になれば】 ・ジャガーディーラーも依頼する修理工場のおすすめで、一回のオイル交換で1万を超しますがオイルはワコーズの4CTを入れてます。 ・どんな車もそうですが、特にジャガーは低血圧なので、水温計が青いところを超すまで暖機運転をすることをお勧めします。(5分ちょっとかかります)

4.9

【総合評価】 ジャガーって憧れだけど、ちょっと心配でした。横浜から埼玉までの帰り道でそんな心配は吹き飛びました!良いです! 【良い点】 内装の高級感と、高速での安定性はぴかいちです。 外観も他にないジャガーらしいシルエットです。 【悪い点】 今のところ思い当たりません。

3.7

【総合評価】 ジャガーといえばスポーツサルーンのイメージで、ステーションワゴンを 出すとは意外でした。友人が出産を機に購入したのですが・・・結構いい! イギリス車の独特の雰囲気+実用性の現代的な着地点ですね。 【良い点】 モデルチェンジで外観は相当XJに似ました。セダンのXタイプは半端な でっぷり感がありますが、エステートは素直なボリュームが出ています。 【悪い点】 ミッションが貧弱ですね。エンジンも低速域が物足りず、日本の街乗りに 最適化してほしかったなぁと残念な思いがあります。

Xタイプエステートのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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