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PROTO CORPORATION

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ゴルフヴァリアントと
9−5シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント

2021年7月〜[発売中]

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サーブ 9−5シリーズ

2011年3月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

305〜513万円

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580〜695万円

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中古車価格帯

155〜738万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4640mm

  • 1790mm

  • 1485mm

  • 5010mm

  • 1870mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 17~20.1km/l ―km/l
排気量 999~1968cc 1998~2792cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 GTIの2Lターボエンジンは下からトルクが有り吹け上がりも軽くて爽快です。アーキュレーマフラーとビル車高調でかつて所有していたV型GTIよりもエキサイティングです。ただ、GTIのようにシフトダウン時にブリッピングをしてくれないのが寂しいところです。ですのでかつてを偲んでボルトオンで付くGTIの黒グリルを付けています。  ワゴンにしたのはHBと違って車中泊ができるからです。リア座面の持ち上げ軸となっているシャフトのひっかけ部を縮めるだけで座面は分割で外れます。背もたれを前に倒すとフルフラットになり174cmの私がギリギリ体を伸ばせますが、座席を少し前に移動して長さ190cmのコットを入れて快適に寝ています。  ルーフボックスが似合うのもワゴンにした理由です。荷物満載にしてもボディーの強さのおかげで、直安もコーナリングもおつりはとても少ないです。GTIの軽快さには及びませんが。  スタッドレスの205/55R16は静かで快適ですが飛ばしだすと若干よれます。225/40R18はビル車高調を持ってしてもバタバタするので、夏タイヤは残しておいたGTIホイールの225/45R17のバランスがやっぱりいいです。 【総合評価】 ゴルフヴァリアントは全長と全幅が扱いやすいサイズで、すれ違いや駐車場で困ることがないです。意外と燃費もよく、ゴーアンドストップの渋滞にはまらなければレギュラーで9走ります。レギュラーで全く問題ないところも魅力です。  インテリアはこの頃までのVWの特徴で素っ気ないです。ルーフボックスのおかげで熱による天垂れはしていないですが、ドアの内張りが剥がれ気味です。この頃のドイツ車は皆そうですし、2.0は走りに没頭できるので気に留めないようにしています。  外観はテールランプの回り込みのデザインがヨーロピアンというよりも、カリフォルニアを沢山走っていたタイプ3を連想させてくれるので気に入っています。フロントも6型以降でなくなってしまったワーゲンらしい可愛らしさがあり気に入っています。  ターボモデルの強化された湿式DSG6速は乾式7速とは違って故障がとても少なくて安心です。リアサスがマルチリンクで突き上げがなく、サポートのいいシートのつく2.0スポーツラインを気に入っています。速くて安定していて車中泊も出来て安いGTIワゴン。この先もずーっと乗っていたいです。

5.0

初めてのお店でしたが、今回はとても良い買い物ができたと思います。お世話になりました。 またよろしくお願いします。

4.9

【所有期間または運転回数】 10日間で2000Km 【総合評価】 10点満点中8点 良い所も多いが 期待値を下回る点も数点ある ACCは慣れれば非常に使える。 アイドリングは非常に静かで 振動も全くに近い水準でない。 DSGは慣れと理解が必須! 【良い点】 1 1.4ターボはそれなりに加速良く ACC使用時7速からでもシフトダウンせず静かに加速出来る。   無駄に変速しないので エンジン音の大小変化でのストレスが非常に少ない。    高速燃費も普通及び時々かなり早く走って燃費表示19.2〜18.0の結果でした。   しかもスピードメーター誤差4%と非常に優秀で 国産の様な騙しがありません。   ちなみに前車のN社は誤差9%と規格誤差ぎりぎりの酷い物でした。 2 近所の小学生にカッコ良い〜〜高かった〜〜っと・・聞かれました。   近所の素敵なおばちゃんにもカッコ良いと評価頂きました。 3 ディスプロも慣れればそれなりに使えそうで 評価程酷くは感じていません。   ユーチューブも画面は出ませんが 音声はスピーカーから出力出来ますので自分的には良いです。   地図画面も 前のアルパインより全然見やすいですね。   オービス注意が出るところも良いです。 4 高速での直進性は優れています ACCと合わせ楽にドライブ出来ます。   LKAはハンドルアシストが常にかかってきますので他人にハンドル持たれている感じがします。   良いともいらん世話ともどちらにもとれる機構ですが   疲れている時にはあった方が良いと感じました。 5 疲れ眠くなった時に 結構なレスポンスで休憩してのアナウンスが出ました   システムの正常な動作に安心感が持てました。 6 純正スピーカーの様ですが ピラーにツイーターがあるので   高音がすっきり透明感良く聞こえてリラックス出来ます。 【悪い点】 1 分かってはいましたが ハンドル形状がエッジが立った形なので手が痛くなります。 2 出た当時静かだとの評価だったので期待したのですが・・・    エンジン音は非常に静かでしたが ロードノイズが路面によっては大きいですね〜大残念   タイヤはプライマシー4に変えられていましたので さほどうるさいタイヤではありません   タイヤハウス側の遮音の問題でしょう? 3 7の初期の方のモデルなので DSGはやっぱり癖が強いです。   1速は初心者がMT操作しているようなぎくしゃく感がやはり発生します。   そのせいか 直ぐに2速にアップし ほぼ2速発進のような制御になっていますので   加速が悪く感じられてしまうかもしれません。 4 バック駐車の場合 バックで車止めに当たり少し前になんて場合には   ブレーキホールド作動一瞬の間でがくんと発進ぎゅっと停止みたいな下手糞運転になりがちです!   極低速域は トルコンATやCVTの方が やっぱり遥かにスムーズです。   しかし 234567と変速するスムーズさは人間では絶対に勝てない良さが有ります。   CVTの間延び感の様な物も一切有りません。 5 HIDローは現在の水準ではちょっと暗いです アフターの安いLEDの方がはっきり明るいです。   しかしハイはきちんとした照射が出るので ぼちぼちの明るさは出ます。   HIDバルブ交換してもたいして明るくならないみたいなのでそこはちょっと残念。 6 ドアモール ルーフのアルミは お約束の白カビが大量に   ドイツ車のお約束ですが 国産じゃ有り得ない症状なので   インポーターは日本仕様にだけでもメッキかけるべきですね!   そこのところは今ちょいとメラメラ腹が立っていて 色々と試し中です。 7 アイドリングストップからの復帰は振動も音も多く   DSGへのダメージ バッテリーへのダメージも多いので   常にオフった方が良いと思われます。   百害あって一利が有りぐらいの機構なので・・・。

3.6

【所有期間または運転回数】 1ヵ月 【総合評価】 良い 【良い点】 とにかく加速の感じが良いです。 【悪い点】 天井がはがれやすく、垂れてくるところ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大衆車だけど、さすがにアウトバーンで鍛えられた足腰はダテじゃなく、安心して運転出来る 【良い点】 さすがに操縦安定性が素晴らしく、また高速のつなぎ目の段差などは国産の高ーい車に比較してもかるーく「タン」といって通り過ぎてくれるし、初代コルフの乾いたビート音を刻むうるさいエンジン音もせず、ひたすら快適な運転を提供してくれます。剛性感の高いボディー、高速走行時には、かるくハミングしているエンジンと適度に硬く張りのあるシートで、車内は快適そのもの。特筆は、急加速時のトルクステアもなく、バシッとしてどこまでも直進してくれるステアリング。踏めば瞬時にキックダウンして猛烈に加速する力強さで、これ本当に1.4リッターのエンジンと思うほどです。 いやはや、ゴルフって進化したんですね。 【悪い点】 ドイツ車にありがちな、ボディー剛性を確保するためのサイドシルが国産に比べ高いので、バシッとした遮音を実現しているけど、その分乗り降りがどっこいしょ!となる。 車外からの遮音は確実なんだけど、車内フロアからのタイヤノイズが入りこんでくる。まあ、ゲルマンの大衆車だからなぁ。でもね、もうちょっと音に対しては気を使って欲しいな。純正のナビは、はっきり言って地図表示器の機能しかないと割り切った方が良いですね。

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5.0

SAAB95 2.3T AERO GH−EB235 約1年間 自己所有しました。 「北欧の高級セダンに、もう一度乗りたい」これが感想です。 レクサスLS、GSの快適性とは発想が違います、積極的な運転を求められます。 車間センサーや、トンネルセンサー、エアサスコントロールは無いです。((笑)) 車重が約1.54トン タイヤは224 扁平率45 ホイール17インチ 足回り 前輪 ストラット(マクファーソン式) 後輪 マルチリンク式(独立懸架) 前輪には280ミリぐらいのベンチレートローターが装着されます。 車体は航空力学を用いた、空力設計です。 1800回転から、低圧からターボが効き33キロ以上のトルクが軽い車体を加速させます。(むっちゃ速い) クルーズコントロールを100キロでセットすれば、カタログ値より良い燃費でした。 高速でリッター13キロで走ったりします。 一番記憶に残るのは、ドア周りのパッキンの多さでした。(室内は静かですよ) 価格的に安いですし非常にお勧めします、90年代の輸入車が好きな方は是非検討してみてくださいね。 部品の問題はFBや海外サイトでも、沢山ありますのでこまりません。 ヤナセさんは工賃が高いので、個人経営の整備工場さんとお付き合いしています。 所有期間に障はありませんでした、約1万キロ走行しましたがランプ切れひとつしませんでした。 購入の際の注意は、下回りをよく見てください。 錆 ゴム アンダーカバー ここらへんで前任オーナーの扱い方が解ります。 エンジンやATは10万キロこえてからが、欧州車の本領発揮です! 95の前進SAAB9000は、10万キロシギネス記録の前のギネスホルダーです。 スバルは改造した車体を3台走らせました、SAAB9000はノーマル車両1台でギネス記録を取りました。 その後継者SAAB95ですので、海外のオーナーは平気で60万キロ走行しています。 購入を検討しているならフェイスブック等でSAABを検索してみてくださいね。((笑)) 良いところばかり書きましたが 悪い点は 冬の街乗り燃費(7キロ)とか 75リットル ハイオクガソリンタンクが財布にパンチがある事です。(苦笑)

4.4

【所有期間または運転回数】 現在のSAAB95は2台目。BMWツーリングワゴンと比較し、試乗もしたけれど、やはりSAABのエステートがいいという判断で探しに探した。所有期間は前代から通すと10年くらい。 【総合評価】 見た目、走りの性能、居住性のバランスが絶妙。ラジエターが弱いところが難点。 【良い点】 なんども書いているが、デザインと居住性の良さ。空間の広さ。あとは革シートの座り心地。冬はシートヒーターがありがたい。エアコンなしでも大丈夫なので、空気が新鮮。ベージュのシートが明るくて、室内がどんよりしなくて気持ち良い。環境には良くないけれど、高速で少し踏み込むだけでターボが動き始め、心地よい加速感が味わえる。 【悪い点】 前の車も、今の車も、ラジエターが壊れて、何度も動かなくなっている。前代で2回。今の車は高速道路の上で止まってしまった。

4.7

スウェーデンのサーブというメーカーの車なのですがマイナー故あまり知る人も多くないと思います。 車自体は昔ほど奇をてらったような作りをしておらずオーソドックスな作りをしており、動力性能は思っている以上に十分にあり、落ち着いたデザインとインテリアでどこにでもすぐに溶け込み、なのに街中では殆ど見かける事がない車なのでゆったり落ち着いた気分で乗れる自分だけの一台が欲しいという方にはおすすめ出来る車です。いささか古い設計のターボエンジンなので燃費が悪いのがウイークポイントですがそれを補って余りある所有感に浸れると思います。機関的にもこの年代になりますと安定しているので維持するためだけに整備工場に入りっぱなしという事もありません。エンジンについても10万Kmを超えてからが勝負みたいな所がありますので中古で購入を検討する場合、走行距離数のみに着目するのではなく総合的にどういう走りをしてきたかを勘案するのがよろしいかと思います。

4.6

【総合評価】 見た目の評価は分かれるが、気に入った人にはたまらないはず。 内装は万人向け。 とにかくシートが秀逸。究極の癒し系。 ボルボなんて目じゃない北欧インテリアっぷり。 セダンもワゴンも所有したが、セダンの方が後席は良い。 新車時価格からは考えられないほどの、嬉しい下落ぶり。 これほどまで中古車でお買い得と思ったクルマは他にはない。 【良い点】 吹け上がりスムーズな、フラットな加速。 思ったより、かなり速い。 とにかく室内がデカイ。荷室はビビる程デカい。 最高のシートで運転席以外の人はたいてい寝ます。 高速は意外に燃費良く、満タンで800km走る。 タイミングチェーンなのでメンテナンスが安価。 下駄がわりにもサイコー その辺で走ってない希少性。 なぜだか上品に乗れる。抜かれてもムカつかない。 【悪い点】 エアコン系弱し。 ワゴンのリアエアコンは致命的。設計ミス。 気付いたらスピード出てるので、ネズミ捕りに注意。 アフターパーツが少なすぎる。 オーディオとかも後付けはキツい。 オーディオに凝る人は辛いかも。 買う時得した分、売る時は鉄くず扱い。

4.6

【総合評価】全体的に日本車の同クラスと同じかコンパクトな車体だが、車高が低く安定性があり、高速運転も山道もスムーズな走りができる。 【良い点】必要な装備はほとんど付いており、革張りのシートも豪華で長距離の運転も疲れない。 【悪い点】車長は5m未満だが、ステーションワゴンなので長く感じる。

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