閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

トゥアレグと
308の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン トゥアレグ

2011年2月〜2018年4月

車種を選択

プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

623〜965万円

0
50
100
200
300
400
500~

305〜611万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

143〜198万円

0
50
100
200
300
400
500~

197〜559万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン・ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4815mm

  • 1945mm

  • 1745mm

  • 4655mm

  • 1850mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 9.8~13.5km/l 17.7~24.2km/l
排気量 2994~3598cc 1199~1598cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 好みがわかれる所ですが、テール側の丸みを帯びた独特なデザインは独創的で秀逸です。雪道や悪路での走破性の高さも魅力です。 【総合評価】 街中でも同型車を見かける事はほとんどありません。すでに廃番モデルですので新車価格に対して中古車相場は安いので中古車であれば、比較的 安価でフォルクスワーゲンのフラッグシップモデルを楽しめると思いました。 欧州車全般に言えることですが、5年落ち、あるいは5万キロ以上となると故障も多く、維持費がかさみます。 オイル漏れや水漏れは、起こって当たり前だと思ってください。また、排気音が魅力のV6エンジンですが、修理やメンテンナンスの面では、それがネックとなり、エンジン下ろしが前提になるケースが多いです。約数十万円の出費です。高級車に燃費やメンテナンス料を問うのはナンセンスですが、それなりの覚悟が必要です。 欧州では新型が販売されていますが、日本での販売があれば、ぜひ乗ってみたい1台です。

3.9

【所有期間や運転回数】 5年ほど所有しております。 【このクルマの良い点】 ボテっと存在感のあるデザインが気に入っています、 特にリヤの存在感は国産車には出せない 独特の色気を感じるデザインでいつも 惚れ惚れします。 車体サイズが気にならない操作性や 旋回半径はとても運転しやすく、 操作面で大きさから牽制している方には 気にせず乗れるのでオススメ出来ます。 室内も特別豪華な見た目や機能はありませんが まとまりがあり、落ち着いたデザインで 飽きが来ないです。 燃費は街乗りでリッター5〜8キロぐらいで 高速なら10前後というところでしょうか、 私はそれほど気にならないですが 燃費中心で車を選ぶ場合には不向きかもです。 サイズ的にはそれほど悪い訳でも 無いかなと感じます。 運転席と助手席の距離感、座席スペースが 絶妙なサイズでドライブでストレスを感じない。 部品など維持できる限り乗り続けたいと思える 車です。 【このクルマの気になる点】 トゥアレグ・カイエン・Q7に共通の 難点になりますが、 サンルーフなどのドレンホースの詰まりにより 気づいた頃には室内フロアが水浸しになり 後始末が大変。(定期的に手入れをすれば問題なし) 詰まりを直す事自体は大したことありませんが、 カーペットを乾かすのが大変です。 カルダンシャフト(プロペラシャフト)が弱い、 大半はサポートマウントのベアリングですが 私の場合はシャフト自体のボールベアリングが 異音の原因でした。 どれもある程度整備が自分でできる、 もしくは今は便利な時代なので 自分で調べてやってみようというチャレンジ精神が ある方ならOEMパーツでそれほど痛手にならない 金額で大抵は修理出来るので維持もしやすいです。 多少工具類もその都度、買わなきゃいけませんが 数千円程度で充分用意できます。 休みの日、気になるところを時間ある時に 自分でちょこちょこ整備する方なら オススメ出来ますが、 全てをディーラーや修理工場に任せる方には 維持し辛い車かも知れません。 【総合評価】 全体的に居住性も良く、パワー不足も感じず、 操作性も抜群で、デザインも優秀。 所有する楽しさを 感じさせてくれる希少な車だと思います。

3.3

【所有期間や運転回数】 現在乗ってます。 【このクルマの良い点】 速い。とにかく、速い。乗ってる人があんまりいないのも良い所 【このクルマの気になる点】 経年劣化には、勝てません。部品がある限り乗りたいと思います。 【総合評価】 現代車には、勝てません。が、本当にガソリン燃やして走ってる!感や、運転してる!感は、非常に良いものかと。エコなどない!

3.6

【所有期間または運転回数】 拝見 【総合評価】 幻のトゥアレグ、6リッターW12拝見。 4本出しのマフラーで巨体をグイグイ引っ張るパワーは一目置く。横幅の大きさやフォルクスワーゲンの旗艦SUVはオーラがある。 加速は凄くアクセル踏んだ瞬間からパワー全開で速い。 【良い点】 SUVの宝。 大排気量からのパワー。 フォルクスワーゲンとは思えないタタズマイ。 【悪い点】 ダウンサイジングになり大排気量車の燃費やデカサで無駄扱い?

4.4

【所有期間または運転回数】 東北で購入し、現在は関東に住んでいます。購入して3年で3万キロ乗りました。 【総合評価】 非常にいい車です。良好な状態を維持できれば! 【良い点】 他の方のおっしゃる通り安全性、視認性、静粛性、高級感、カッコよさは常に感じます。いまだに駐車場に佇むその姿をみてニヤニヤしてます。燃費が悪いとおっしゃる方もおりますが、車重2,3tと排気量3,6Lフルタイム4駆を考えれば当然です。むしろそのクラスで関東の平地でリッターあたり7〜8キロ、高低差のある町で5〜6キロ、高速走行時は10〜12キロと悪いどころかむしろ良い方であるとさえ言えます。軽自動車やコンパクトと比較するから悪く見えるだけです。 ただ絶対的な指標としての燃費は当然ながら悪いです。トラックやバス等の大型車が燃費悪いのと一緒です。こればかりは諦めるしかない部分です。 また走行性能と一概に言っても不満があるとすれば発進時にややもっさり感がある程度ですが、車重があるので仕方のないことです。その僅かな不満さえギアを通常からSモードにすれば高回転まで引っ張ってくれますから常時Sモードにしておけば気にならないと思います。 ただ通常のDモードではもっさり感が出るのでそこは星を減らさざるを得ない部分です。 その他に、この車は特に塗装も素晴らしく、僕は08年式の黒ですが10年以上経った今でも屋外駐車にも拘らず劣化が感じられないところもこの車を愛してやまない理由の一つです。洗車後にワックスやコーティング剤を使用すれば新車の輝きをいつまでも保ってくれます。 【悪い点】 高級車であるということは言うまでもなく整備も高額になりがちです。 個人的には性能に支障がないなら部品や消耗品類が純正である必要は無いと思っていますので、僕の場合比較的整備は安上がりになりますが、すべて純正品、整備はディーラーを使用するつもりであれば金銭的余裕は確実に必要な車です。 ただしそれぞれの問題を自分で解決できる能力若しくは金銭的な余裕があればトゥアレグを楽しむことが出来ます。

トゥアレグのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

4.3

【総合評価】 コロナ禍でありながらも、子供にはいろんな経験(特に自然と触れ合う経験)を味あわせてあげたいと考え、学生時代以来20年ぶりの車購入に踏み切りました。 以前は国産車でしたが、今回はプジョー308SWを購入しました。現在販売されている型にくらべるとADAS関連が弱い点は否めませんが、プジョーならではの運転できる楽しみに満足しております。 【良い点】 308SWの広大なパノラミックガラスルーフに一目惚れし、程度の良い中古車を探すこと約3ヶ月。やっと素敵な1台に巡り会えました。 新型208以降のプジョー車デザインに比べるとおとなしめのデザインですが、全体的に落ち着いてまとまりのあるフォルムは40代の私にとってはとても心地よいデザインです。あとは、昔からプジョーのロゴが大好きで眺めるたびにニヤニヤしています。 【悪い点】 2018年登録車(2016年7月モデル?)なのですが、ここ数年で細かくマイナーチェンジを実施しており、1−2年の差でかなりの設備差が見受けられます。 私はあまり使う予定がないので良いのですが、他の年式にはついているパドルシフトがなかったり、クルーズコントロールがこの年式であってもACC(前車追従型)では無い点は最後まで気になり悩みました。

308のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ