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PROTO CORPORATION

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ボーラと
9−5シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ボーラ

1999年9月〜2006年2月

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サーブ 9−5シリーズ

2011年3月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

269〜383万円

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580〜695万円

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中古車価格帯

63〜189万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4375mm

  • 1735mm

  • 1445mm

  • 5010mm

  • 1870mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.4~10.2km/l ―km/l
排気量 1984~2791cc 1998~2792cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 3年 週に3回 【総合評価】 小さなボディながらも重厚感があり安定している。このような扱いやすいMTセダンはあまりないでしょう。 レガシィ250TB、BP2.0R(MT)、エディックス24Sも所有しており、それぞれ良いところがあり面白く愛着もあるが、運転のトータル性能は頭1つ出ている。 【良い点】 走る・曲がる・止まるが安定していて安全。 低速コーナーを3速または4速で振動・ノッキングなしで曲がることができる。 排気音がきれいで心地よい。 クラッチの遊びが大きいがつなぎやすい。ほぼエンストしない。 意外にも燃費は所有車両中一番良い。 【悪い点】 自動車税が高い。重量税区分も1.5トンオーバー 適合するワイパーが少ない。 内貼りが剥がれる、プラスチックがべたつく。

4.1

【所有期間または運転回数】 14カ月ほぼ毎日 【総合評価】 惚れたら買いの一台! 【良い点】 街中で同型車にお目にかかることはほとんどありません。 ホールド感抜群で居ながら座り心地のよいレカロシート、抜群の加速感、その気にさせるメーター回り、比較的ショートストロークでカチカチ入るシフト感、トランクスルーでいざとなったら足を延ばして車中泊が出来る点、ジャズブルーの車体色、ナビ画面が中央に鎮座していないデザイン・・・ そして、とにかく走りが気持ちいい! 6速固定のイージードライブも可能にしてしまうトルク感は最高です! 【悪い点】 悪い点ではないのですが・・・この一年での故障個所は・・・・ ★ 5速6速に入らなくなった⇒シフトケーブル2本交換(ケーブルエンドブッシュが破損していました) ★ トランクモーターの故障⇒モーターAssy交換 点検交換ヶ所 ★ リアブレーキパッド&ローター交換 まぁ14年落ちの車体ですからそれなりに維持費はかかりますね! 燃費は下道で8〜9kmほど 高速を使えば10kmを切ることはないですね! 来年の車検までには・・・ ★ ショックとスプリングの交換 ★ タイヤのインチアップ を目標にしています 12万5千キロの走行ですが、まだまだ乗り続けるつもりです! ま、あばたも何とか・・・ですかね!

5.0

【所有期間または運転回数】購入後、3日 【総合評価】購入したお店の管理が良く特に問題なしです。 【良い点】フルタイム4WD左ハンドル6速マニュアル 【悪い点】燃費が心配ですが、低回転でトルクあるので問題なしかもです。

3.9

【総合評価】なにぶん旧い車なので、然るべき整備、部品交換は必須。キチンとリセットして乗ってあげましょう。そうすれば十分に応えてくれる車です。 【良い点】大き過ぎないサイズ、車体のシッカリ感、2800ccをマニュアルで操る楽しさ。左ハンドルのマニュアルも、慣れてしまえば案外運転し易いものです。 【悪い点】全てに金が掛かる。自分の車も、電気系のほぼ全部、足廻りのほぼ全部を交換しました。

4.6

【総合評価】 なかなか見かけない車種なので、街で見かけると嬉しくなります。3ナンバーでありながら小回りもきいて、当時あまり運転慣れしていなかったにも関わらず、乗りやすい印象でした。 【良い点】 重量感もあるし小回りもきくところ 【悪い点】 電気系統が国産車よりも弱いのかな、と思います。故障のうち一番驚いたのが、運転途中に運転席側の窓ガラスが突然バシャンと音をたててドアの中へすっぽり入ってしまったこと。ワイヤーが切れたらしいのですが、人生初の経験でした。時候が良い季節だったので修理まで窓をあけっぱなしの状態でも困りませんでしたが・・・

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5.0

SAAB95 2.3T AERO GH−EB235 約1年間 自己所有しました。 「北欧の高級セダンに、もう一度乗りたい」これが感想です。 レクサスLS、GSの快適性とは発想が違います、積極的な運転を求められます。 車間センサーや、トンネルセンサー、エアサスコントロールは無いです。((笑)) 車重が約1.54トン タイヤは224 扁平率45 ホイール17インチ 足回り 前輪 ストラット(マクファーソン式) 後輪 マルチリンク式(独立懸架) 前輪には280ミリぐらいのベンチレートローターが装着されます。 車体は航空力学を用いた、空力設計です。 1800回転から、低圧からターボが効き33キロ以上のトルクが軽い車体を加速させます。(むっちゃ速い) クルーズコントロールを100キロでセットすれば、カタログ値より良い燃費でした。 高速でリッター13キロで走ったりします。 一番記憶に残るのは、ドア周りのパッキンの多さでした。(室内は静かですよ) 価格的に安いですし非常にお勧めします、90年代の輸入車が好きな方は是非検討してみてくださいね。 部品の問題はFBや海外サイトでも、沢山ありますのでこまりません。 ヤナセさんは工賃が高いので、個人経営の整備工場さんとお付き合いしています。 所有期間に障はありませんでした、約1万キロ走行しましたがランプ切れひとつしませんでした。 購入の際の注意は、下回りをよく見てください。 錆 ゴム アンダーカバー ここらへんで前任オーナーの扱い方が解ります。 エンジンやATは10万キロこえてからが、欧州車の本領発揮です! 95の前進SAAB9000は、10万キロシギネス記録の前のギネスホルダーです。 スバルは改造した車体を3台走らせました、SAAB9000はノーマル車両1台でギネス記録を取りました。 その後継者SAAB95ですので、海外のオーナーは平気で60万キロ走行しています。 購入を検討しているならフェイスブック等でSAABを検索してみてくださいね。((笑)) 良いところばかり書きましたが 悪い点は 冬の街乗り燃費(7キロ)とか 75リットル ハイオクガソリンタンクが財布にパンチがある事です。(苦笑)

4.4

【所有期間または運転回数】 現在のSAAB95は2台目。BMWツーリングワゴンと比較し、試乗もしたけれど、やはりSAABのエステートがいいという判断で探しに探した。所有期間は前代から通すと10年くらい。 【総合評価】 見た目、走りの性能、居住性のバランスが絶妙。ラジエターが弱いところが難点。 【良い点】 なんども書いているが、デザインと居住性の良さ。空間の広さ。あとは革シートの座り心地。冬はシートヒーターがありがたい。エアコンなしでも大丈夫なので、空気が新鮮。ベージュのシートが明るくて、室内がどんよりしなくて気持ち良い。環境には良くないけれど、高速で少し踏み込むだけでターボが動き始め、心地よい加速感が味わえる。 【悪い点】 前の車も、今の車も、ラジエターが壊れて、何度も動かなくなっている。前代で2回。今の車は高速道路の上で止まってしまった。

4.7

スウェーデンのサーブというメーカーの車なのですがマイナー故あまり知る人も多くないと思います。 車自体は昔ほど奇をてらったような作りをしておらずオーソドックスな作りをしており、動力性能は思っている以上に十分にあり、落ち着いたデザインとインテリアでどこにでもすぐに溶け込み、なのに街中では殆ど見かける事がない車なのでゆったり落ち着いた気分で乗れる自分だけの一台が欲しいという方にはおすすめ出来る車です。いささか古い設計のターボエンジンなので燃費が悪いのがウイークポイントですがそれを補って余りある所有感に浸れると思います。機関的にもこの年代になりますと安定しているので維持するためだけに整備工場に入りっぱなしという事もありません。エンジンについても10万Kmを超えてからが勝負みたいな所がありますので中古で購入を検討する場合、走行距離数のみに着目するのではなく総合的にどういう走りをしてきたかを勘案するのがよろしいかと思います。

4.6

【総合評価】 見た目の評価は分かれるが、気に入った人にはたまらないはず。 内装は万人向け。 とにかくシートが秀逸。究極の癒し系。 ボルボなんて目じゃない北欧インテリアっぷり。 セダンもワゴンも所有したが、セダンの方が後席は良い。 新車時価格からは考えられないほどの、嬉しい下落ぶり。 これほどまで中古車でお買い得と思ったクルマは他にはない。 【良い点】 吹け上がりスムーズな、フラットな加速。 思ったより、かなり速い。 とにかく室内がデカイ。荷室はビビる程デカい。 最高のシートで運転席以外の人はたいてい寝ます。 高速は意外に燃費良く、満タンで800km走る。 タイミングチェーンなのでメンテナンスが安価。 下駄がわりにもサイコー その辺で走ってない希少性。 なぜだか上品に乗れる。抜かれてもムカつかない。 【悪い点】 エアコン系弱し。 ワゴンのリアエアコンは致命的。設計ミス。 気付いたらスピード出てるので、ネズミ捕りに注意。 アフターパーツが少なすぎる。 オーディオとかも後付けはキツい。 オーディオに凝る人は辛いかも。 買う時得した分、売る時は鉄くず扱い。

4.6

【総合評価】全体的に日本車の同クラスと同じかコンパクトな車体だが、車高が低く安定性があり、高速運転も山道もスムーズな走りができる。 【良い点】必要な装備はほとんど付いており、革張りのシートも豪華で長距離の運転も疲れない。 【悪い点】車長は5m未満だが、ステーションワゴンなので長く感じる。

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