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ボーラと
ゴルフの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ボーラ

1999年9月〜2006年2月

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フォルクスワーゲン ゴルフ

2021年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

269〜383万円

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291〜482万円

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中古車価格帯

68〜189万円

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189〜498.5万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4375mm

  • 1735mm

  • 1445mm

  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

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10・15モード燃費 9.4~10.2km/l km/l
排気量 1984~2791cc 999~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 3年 週に3回 【総合評価】 小さなボディながらも重厚感があり安定している。このような扱いやすいMTセダンはあまりないでしょう。 レガシィ250TB、BP2.0R(MT)、エディックス24Sも所有しており、それぞれ良いところがあり面白く愛着もあるが、運転のトータル性能は頭1つ出ている。 【良い点】 走る・曲がる・止まるが安定していて安全。 低速コーナーを3速または4速で振動・ノッキングなしで曲がることができる。 排気音がきれいで心地よい。 クラッチの遊びが大きいがつなぎやすい。ほぼエンストしない。 意外にも燃費は所有車両中一番良い。 【悪い点】 自動車税が高い。重量税区分も1.5トンオーバー 適合するワイパーが少ない。 内貼りが剥がれる、プラスチックがべたつく。

4.1

【所有期間または運転回数】 14カ月ほぼ毎日 【総合評価】 惚れたら買いの一台! 【良い点】 街中で同型車にお目にかかることはほとんどありません。 ホールド感抜群で居ながら座り心地のよいレカロシート、抜群の加速感、その気にさせるメーター回り、比較的ショートストロークでカチカチ入るシフト感、トランクスルーでいざとなったら足を延ばして車中泊が出来る点、ジャズブルーの車体色、ナビ画面が中央に鎮座していないデザイン・・・ そして、とにかく走りが気持ちいい! 6速固定のイージードライブも可能にしてしまうトルク感は最高です! 【悪い点】 悪い点ではないのですが・・・この一年での故障個所は・・・・ ★ 5速6速に入らなくなった⇒シフトケーブル2本交換(ケーブルエンドブッシュが破損していました) ★ トランクモーターの故障⇒モーターAssy交換 点検交換ヶ所 ★ リアブレーキパッド&ローター交換 まぁ14年落ちの車体ですからそれなりに維持費はかかりますね! 燃費は下道で8〜9kmほど 高速を使えば10kmを切ることはないですね! 来年の車検までには・・・ ★ ショックとスプリングの交換 ★ タイヤのインチアップ を目標にしています 12万5千キロの走行ですが、まだまだ乗り続けるつもりです! ま、あばたも何とか・・・ですかね!

5.0

【所有期間または運転回数】購入後、3日 【総合評価】購入したお店の管理が良く特に問題なしです。 【良い点】フルタイム4WD左ハンドル6速マニュアル 【悪い点】燃費が心配ですが、低回転でトルクあるので問題なしかもです。

3.9

【総合評価】なにぶん旧い車なので、然るべき整備、部品交換は必須。キチンとリセットして乗ってあげましょう。そうすれば十分に応えてくれる車です。 【良い点】大き過ぎないサイズ、車体のシッカリ感、2800ccをマニュアルで操る楽しさ。左ハンドルのマニュアルも、慣れてしまえば案外運転し易いものです。 【悪い点】全てに金が掛かる。自分の車も、電気系のほぼ全部、足廻りのほぼ全部を交換しました。

4.6

【総合評価】 なかなか見かけない車種なので、街で見かけると嬉しくなります。3ナンバーでありながら小回りもきいて、当時あまり運転慣れしていなかったにも関わらず、乗りやすい印象でした。 【良い点】 重量感もあるし小回りもきくところ 【悪い点】 電気系統が国産車よりも弱いのかな、と思います。故障のうち一番驚いたのが、運転途中に運転席側の窓ガラスが突然バシャンと音をたててドアの中へすっぽり入ってしまったこと。ワイヤーが切れたらしいのですが、人生初の経験でした。時候が良い季節だったので修理まで窓をあけっぱなしの状態でも困りませんでしたが・・・

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5.0

【このクルマの良い点】 走りが静かでよい。 【総合評価】 ゴルフ7からゴルフ7への乗り換えです。駐車場の都合でこうなりました。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトカーなのにリアサスはマルチリンクでクリーンディーゼルはとてもパワフルで走りも楽しめつつ、カタログ燃費より良い実燃費で経済性も高いです。 普通車でありながら、走りも楽しめこのクラスの車種としては静粛性も高く乗り心地(国産のマツダ以外のふわふわ感に慣れてる方には硬め)も良いです。 一見硬めだから乗り心地悪いと思う方もいるかもしれませんが、そこまで硬い訳でもなく、遠出するとふわふわのが疲れ易かったり、峠で酔いやすいみたいです。 車は他に家族の含め3台ありますが、この車だと同乗者が酔う事もなくなりました。 元々ドライブが好きな方が結婚してファミリー向けの車に乗り換えても運転を楽しめるそんな一台だと思います。 外観も派手な物が最近流行りですが、どうしても品がなく見えてしまい、このくらい落ち着いたデザインが好きです。 ただ、エアコンを含む殆どの機能をタッチパネルにしたのはマイナス点でかえって使い勝手が悪くなったように感じます。 【総合評価】 高速安定性が高く、トルクフルでよく曲がりワインディングも楽しく走れる一方で、国道や高速を流せば意識しなくてもカタログ燃費を超え、燃料も安い軽油なのでとてもガソリン代が安く感じます。 内装は好みにも寄りますが、高級感はないです。 色を好みに変更できるアンビエントライトはお洒落だと思います。 見せる方面は高級感より都会的な演出やライト関連にに力を入れた車かと思います。 価格は円安の影響もあるかもしれませんが、デビュー当初より割高感があります。

3.1

【このクルマの良い点】 ザ・Cセグメントとでもいうべき手頃なボディサイズ。1760mmという全幅に5ナンバーしか乗ったことのない人(自分がそう)は一瞬怯みますが、いざ走り出すとそのボディサイズが気にならなくなるほどの運動性。タイヤのキレ角もそれなりにあり取り回しは良いです。クルマがすれ違うのがやっと!というようなよっぽどの生活道路でもなければ大抵の道を通れるでしょう。  今となっては大した事ないスペックの最高出力200馬力・28kg・mの2L直噴ターボエンジン。高回転で炸裂するタイプではなく。2000rpmも回らないうちからグイグイ加速するので、排気量が上がったかのような走りを見せてくれます。 【総合評価】 2009年式に乗っていますが、実はこれが2台目のゴルフ5。 前回は2016年から2005年式のGTIに乗っていました。子供が産まれるのを機に別メーカーのワゴンに乗り換え、子供が5歳になったのを機に「ATにしとけば私も乗れるのに」呆れる妻に拝み倒し、15年落ち最終年式のゴルフV GTIを入手。もちろん2台ともMT。  エンジンは爆発的な加速というほどではない。所詮200馬力。下から回るタービンのお陰で大排気量車に乗っているようです。  ハンドリングは車の性格からすると安定思考で切り始めダルいです。でもアウトバーンを走ろうとするとこれくらいじゃないと敏感すぎて危ないかも。逆に高速ではチョロチョロすることもなく矢のように真っ直ぐ走ります。  前車含めてハンドル回すとバターを切るようなしっとり感を感じていたのですが、実はデュアルピニオン方式。国産車でデュアルピニオンパワステを売りにしている某車がありますが、ゴルフはこの頃からデュアルピニオンを採用しています。  居住性は可もなく不可もなし。後席にジュニアシート着けても大人2人+荷物が乗ります。エンジン警告灯がすぐ光る子ですがボチボチ直しながら乗ります

4.1

【このクルマの良い点】 今はもう手放してしまいましたが、フォルクスワーゲンが生んだ世界的人気車、ゴルフの7代目モデルであるTSIコンフォートラインにかつて乗っていたことがあります。 この車には、いまや世界中の自動車で採用されていると言っても過言ではないダウンサイジングターボや、デュアルクラッチ式のセミATが搭載されています。当時で考えると、普通乗用車としては、早くから取り入れていた機能だったと思います。 特にダウンサイジングターボに関しては、実際に搭載されている1.2L以上の大排気量エンジンのような豊かなトルクを体感できます! そのため、ほどよい加速感が楽しめました。 【総合評価】 TSIコンフォートラインに搭載されている7速DSGですが、運転席ではMTのようなダイレクト感、助手席ではATのようなスムーズさを味わえました。そのため、乗っていて楽しい車だと思います。 もちろんゴルフの歴代モデルに共通する優れた走行性能も、「アウトバーンを安全に走るため」という表現がふさわしい仕上がりです。あまり注目されていない乗用車としての実用性も、あらゆるシーンで優れています。 個人的に残念だと思っているのは、1800mmという全幅です。ヨーロッパ車では全幅がミラーtoミラーで表示されており、その視点からいえばさほど大型化していないという主張でしたが、5ナンバーより10cmもワイドになっています。ボディ幅の数値に慣れている私として、狭い道の多い場所での運転はためらってしまうこともありました。 とはいえ、コスパはいいと思います。今現在販売されているTSIコンフォートラインはこのグレードが出始めのときに買っておいて正解でした。

3.4

【このクルマの良い点】 くせのない素直なハンドリング。 あきの来ないありふれたデザイン。 このクルマの悪い点 ポコポコと常に鳴るリレー、定番の故障症状だそうです。 刺激のない走行フィーリング。 【総合評価】 良い車ですが、面白味が無かったです

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