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PROTO CORPORATION

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パサートと
カングーの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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ルノー カングー

2023年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

524〜694万円

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384〜482万円

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中古車価格帯

385〜618万円

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223.9〜429万円

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ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

  • 4490mm

  • 1860mm

  • 1810mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 16.4~18km/l 14.7~19.6km/l
排気量 1497~1968cc 1333~1460cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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3.9

【このクルマの良い点】 カングーの外観からもわかる通りその魅力は広大な室内空間にあります。荷室寸法は高さ1115mm、幅1121mm、奥行き611mmとなっており、リアシートを床下に収納することで奥行きは1803mmまで伸ばすことができます。 また、荷室自体もタイヤハウスなどの出っ張りの少ないプレーンな四角い空間となっているため効率的な積載空間となり、積めるかな?と一瞬悩んだ荷物は大体積むこと可能。 バックドアも国産ミニバンではあまり見ない観音開きを採用したことで、狭いスペースでドアを開閉することができ、広い荷室とアクセスの良さで利便性の高さは他に類を見ないものがあります。カングーのもうひとつの魅力は、実用車らしからぬ快適な乗り心地。快適といってもただソフトな足回りというわけではなく、多少荒れたでこぼこ道やうねりのある路面でもフラットな姿勢を保ち、上下に揺さぶられることがありません。 またルノーだけではなく、シトロエンやプジョーなどのフランス車に共通に見られる、ソフトだけれどしっかり踏ん張る足回りを持つのもカングーの特徴。 このため商用車ベースとは思えない上質な乗り心地を持つのもカングーの魅力のひとつといえるでしょう 【総合評価】 カングーのエクステリアは実用性を重視した独特の形状となっています。そのデザインはスポーティーさやラグジュアリーさといったものとは無縁のため、人によっては配送車や作業車のように見えて野暮ったく感じてしまうかもしれません。 またインテリアもベースが商用車ということもあって、少々安っぽい印象があるものの、国産ミニバンには見られない天井や床下収納など、働くクルマの本気を垣間見ることができます。 カングーは大柄な車体に1.6リッター直4 DOHC エンジンが搭載され、最高出力は105psとなります。物足りなさを感じるスペックですが、カングーのメインステージとなる街中から郊外にかけては低速寄りのエンジン特性もあって、幹線道路の合流などでも力不足を感じることはありませんでした。 これらのことから、カングーは十分なパワーのエンジンに安定感のある足回り、人も荷物ものせられる積載性など実用的なクルマとして高い基本性能を持っているように感じました。

4.7

【所有期間または運転回数】3ヶ月 【総合評価】シートが絶妙で、疲れにくいのが素晴らしいです。次もカングー 買います。 【良い点】乗り味。広さ。スライドドアが手動なので壊れにくいこと。子供がうっかり出入りする危険が少ないこと。 【悪い点】スライドドアが手動なので、開閉が重たいこと、半ドアになりやすいこと。

4.4

【所有期間または運転回数】  納車3日目 毎日25キロ程度 【総合評価】    意外に心地もよく荷室も広い  排気量と車両重量のバランスもあって走り出すまでにチョットもたつく。  走り出したら意外に早いし足も良く付いてくる。 【良い点】 MT6Fのフィーリングが良い 【悪い点】 収納スペースは多いのですが、ドリンクホルダーや携帯を置く場所が意外に無い

4.1

【所有期間または運転回数】 1年8か月 【総合評価】 大変いい 【良い点】 高速道路での走行感 気持ちいいです 試乗の価値あり 【悪い点】 燃費 しかもハイオクだぞ 新車ほやほやだと、印象悪い 7000kmあたりから、本領発揮かな 1.6 4ATですが、高速道路は、気持ちいいです。どこまで走り続けたいと思うかも。 町中の交差点は、くるっと驚くほどクイックに曲がります。FFなんだけど、重量バランスとサスのセッティングのせいでしょうか? 1回冬を越しましたが、雪道も普通に大丈夫です。弱くはない。4WDにはかないませんがね。 乗り心地が柔らかいという人がいますが、意外に固いかな その分、結構フラットライドです 路面によりますけどね。 左右には揺れるけど、ピッチングは少ない。 適した路面だと、意外なくらいフラットライドです リヤスタイルはとても気に入ってます。 グリメタンと赤と迷いましたが、黄色にして良かったと思ってます。 デザイン的に特に、リヤはアクティフの方がずっと気に入ったので、アクティフにしました。 わたくし的には、コスパは高いです。いい買い物をしました。

3.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月、300kmほど 【総合評価】 とても気に入っている。 ファミリーカーとしてはもってこい。 【良い点】 愛嬌のある見た目。 コンパクトさ。 フロントシートの乗り心地よく、500kmの遠乗りでも腰周りに負担は感じず。 荷室が広く、高さもある。 リアシートを倒せば、車中泊も可能(小柄な人) ベビーカーは開いたまま積めて楽。 高速走行でも安定するし、横風の影響もあまり受けない。 カーブでもしっかりタイヤがグリップして走れる。 【悪い点】 燃費・・・街乗り6−8km。高速だと15km。 リアシート・・・ピッチが狭く、リクライニングできない。

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