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PROTO CORPORATION

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パサートと
マークIIブリットの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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トヨタ マークIIブリット

2002年1月〜2007年5月

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購入価格

新車価格帯

524〜694万円

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228〜363万円

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中古車価格帯

386.1〜618万円

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34〜297万円

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ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

  • 4775mm

  • 1760mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1950mm

  • 1480mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 16.4~18km/l km/l
排気量 1497~1968cc 1988~2491cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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4.6

【所有期間または運転回数】 まだ5回 【総合評価】   シックでもしっかり走る 【良い点】  豪華で快適 【悪い点】  燃費がイマイチ

4.0

【所有期間または運転回数】 1年と少し 週あたり5日以上 170km程度 【総合評価】 相場価格の割に良い車。静かでスタイリッシュ ここは好みが分かれるが足回りは硬め。 【良い点】 やはり静か、セルシオの一歩手前くらい。 後席までよく効くエアコン。 安定感があり。 ボディラインの処理には年式相応の古さがあるが、 マスクは先進的で古さを感じさせない。 【悪い点】 分かってはいるが燃費が悪い。 静かに走れば9km\リットル弱で普通なら7ちょっと。 ちなみにレギュラーだとマイナス300mくらい。 後席にリクライニングがないのと固定ヘッドレストなこと。 あと微塵も小回りが利かぬ。

3.3

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 4点 【良い点】 ・レザーパッケージだったので、シートやハンドルの質感は◎ ・リヤシートを倒すとかなり長めの荷物を積めます。(背の高い荷物は積めません) 170cm程度の大人でも余裕で寝転がれます。 ・運転席、助手席のシートのホールド感は非常に良好で、長距離運転でも疲労が少ないです。 ・高速巡航では非常に軽快で、気持ちよく走ることが出来ます。 ・6連CDチェンジャーが装備されているので、こちらはかなり重宝しました。 ・HIDが純正なのも◎(但し、若干暗め) ・ハンドリングが良く、接地感も掴みやすいので、ワインディングも楽しめます。 但し、重量があるためアンダーは出やすいです。 【悪い点】 ・燃費の悪さ 街乗りでは6ー8程度しか走りません。 高速でも12ー13kmがいいところです。 ・ATの残念さ このエンジンの美味しいところを上手く使いきれていない感じです。 ちょっとした坂道で、ギアチェンジにギクシャクしたり、加速時のラグがどうにも気になりました。 ・ロードノイズ マーク○系の特性なのか、距離がかさむと乗り心地やロードノイズが気になってきます。 割りと固めの足なので、高級車に乗られていた方は気になるかもしれません。 ・高速巡航の際の回転数 100kmで2500rpm程度なので、最近の車に比べるとやや高めです。 ハイオク指定の割にはあまり質のいい走りとは言えません。 【総評】 個人的には中々気に入っていた車ですが13年が経過し、税金も5万円程になったため、乗り換えを決意しました。 一番の気に入っていた点は、やはり収納性です。 現行のコンパクトカー等と比べても、加速性能等は劣るので、前時代の車として認識した方がよろしいです。 また、リセールもむなしく車屋の査定はマイナスになりかねませんので、お気をつけください。 やはりマーク2の名は伊達ではなく、トラブルなどは皆無でしたので、長く乗るには良い車かと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 今年の3月に購入しました。次の車検まで乗るつもりです。 【総合評価】 とにかく美品。 【良い点】 外装は傷一つありませんでした。ブリットは今(現在)でも十分に通用する、男の車だと思います。 【悪い点】 比較になるかどうかですが、依然ビスタアルデオに乗っていましたが、若干ファミリーカーとしての車では無いと思います。若い人向きかな。

3.3

【所有期間または運転回数】 13年で毎日 【総合評価】 13年乗ってるけど飽きが来ないので満足してます 【良い点】 室内や荷室が広いのでゆったりしてます 【悪い点】 4WDなので燃費が悪いのでエコ運転をしないとガソリン代がかかってしまいます。

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