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M3と
パサートの車種比較ページ

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車種

BMW M3

2021年1月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,324〜2,098万円

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524〜694万円

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中古車価格帯

758〜1855.6万円

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386.1〜618万円

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ボディタイプ セダン・ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1905mm

  • 1435mm

  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.6~10km/l 16.4~18km/l
排気量 2992~2993cc 1497~1968cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 BMWの代名詞ともいえるシルキーシックス!直列6気筒の自然吸気エンジンは官能的なフィーリングでエンジンの鼓動をダイレクトに感じられる素晴らしいエンジンだと思います。NAだからこそアクセルの踏む量に応じてエンジンの音と加速感が比例してとにかく気持ち良い!ボディーサイズも現行のM3・M4に比べて大きくなく扱いやすい大きさ。現代のマフラー音で良い音を出すクルマと違って、クルマの心臓部であるエンジンから良い音を奏でてしかも気持ちいいと思えるクルマは本当に少なくなってしまっています。少し古いクルマで最近は高騰していますがE46のM3は今でも欲しいクルマの1台です。 【総合評価】 良い点:エンジンサウンド・ドライビング性能・クルマを操る楽しみ・BMWらしいスタイリング・扱いやすいボディーサイズ・OEMパーツなども豊富なので修理もそこまで高くならない・アフターパーツも豊富なのでカスタムもし放題・高級なアフターパーツを装備している中古車を選べる 悪い点:良い個体があまり残っていない・良い個体はかなり高額・内装は少しチープ・内装の劣化が激しい個体が多い・天張りたるみベトベトなど注意が必要・SMGは要注意・SMGの運転が少し特殊(個人的感想)

5.0

【所有期間や運転回数】 同型の車を2台・2年弱乗り継いでます。 【このクルマの良い点】 主観になりますが、まずは見た目がかっこいいです。端正でバランスの取れたフロントマスクと横から見た時のスポーツカーらしい筋肉質なデザインは見てて飽きることがありません。 室内空間は車幅が1805しかないにも関わらず、大人4人フル乗車出来ます。足元も普通のコンパクトカーと比べると相当広いです。トランクはゴルフバッグ1つは積めます。室内が広く荷物も積めて実用的です。 また特筆すべきは、レッドゾーンが8400回転からという超高回転型のV8自然吸気エンジンです。先代E46M3の直6よりも軽量なこのエンジンは、官能的な音で吼えながら驚く程リニアなレスポンスを見せてくれます。 【このクルマの気になる点】 特にありません。 強いて言うならリッター7キロくらいしか走らないことですが、スポーツカーに燃費を求めることはナンセンスだと思います。 あと、よく壊れるというレビューがありますか、今まで壊れた事は1度もありません。 こんなに良い車に乗らないなんて勿体ないです。 【総合評価】 兎にも角にも、歴代最初で最後のV8NAのM3であり、International engine of the yearを5年連続で受賞した珠玉のエンジンです。 現在はダウンサイジング化されてしまい、エンジン音もスピーカーから発してしまっています。 それ故に、これからますます希少価値が上がっていく事は疑いないでしょう。 世の中がEVにシフトして行く中、このような車に乗れるのは今だけ、かもしれません。

5.0

ディーラーでの購入なので、納車、その後のサービスには安心感があります。 今後もお付き合いしたいと思います。

3.9

【所有期間や運転回数】 半年 【このクルマの良い点】 ボディー剛性が素晴らしい。運転する喜びを感じる。 【このクルマの気になる点】 特になし 【総合評価】 最高です!

3.9

【所有期間や運転回数】 11年所有しました。通勤で使ったりドライブで使ったりしていました。 【このクルマの良い点】 とにかくドライブが楽しくなるクルマ。特に用事は無くても走りたくなる。そんな不思議な魅力を持ったクルマです。 【このクルマの気になる点】 ちょっと目立つので、周りからの視線を多少感じます。 【総合評価】 官能的なクルマです。乗った人にしかわからない魅力があると思います。

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5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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