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6シリーズと
レヴォーグの車種比較ページ

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車種

BMW 6シリーズ

2011年2月〜2021年3月

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スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

826〜1,562万円

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310〜576万円

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中古車価格帯

129〜478万円

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104.9〜999万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5105mm

  • 1900mm

  • 1540mm

  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 15.8~15.8km/l 11~13.8km/l
排気量 1995~4394cc 1795~2387cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 流麗な外観。 ハイドロのボディ高低調整機構が素晴らしい。 座っていて特別感を感じる。 このクルマの悪い点 小回りはきかない。 パワーはイマイチです。 【総合評価】 素晴らしい外観と特別感を楽しめた車でした。

4.9

この度はお世話になりました。ありがとうございます。 BMWは初めて乗る車なので、これから楽しみです。 長距離乗る事が多いので安心して運転できます。満足しています。

4.1

【所有期間や運転回数】 中古車で買って半年。ほぼ毎日30kmは運転してます。 【このクルマの良い点】 初めてのBMWです。ポルシェともアルファともベンツとも違いスポーツ性能や走行性能が高い次元でバランス取れて とても気持ちいい車です。 【このクルマの気になる点】 スタイルに関しては前後のオーバーハングが気になりますね。 【総合評価】 走行性能・スタイル・乗り心地は素晴らしいです!新車乗り出し価格1300万円オーバー。中古しか買わないのでもちろん200万円台半ばで とてもお安く低走行車を買えました。この辺の車ははっきり言って素晴らしいと思います。300万円出せば高年式のベンツSクラスもアウディ8シリーズBMW7シリーズだって大丈夫。日本では当たり前だけど海外では夢みたいな話ですよ。国産新車より世界の名車どっちがいいのかなぁ〜^^V

4.1

【所有期間や運転回数】 半年前に購入。所持中。 【このクルマの良い点】 ハンドリング、足回り、見た目 【このクルマの気になる点】 視界の狭さ、荷室の狭さ、2列目の狭さ 【総合評価】 本当はM6が良いけど、買えたものじゃないしって方は 絶対Mスポーツにするべき! 日本車からの乗り換えだったが、圧倒的な運転の楽しさ。 早めの速度でコーナーに入ってもしっかりノーズが入る。ロールしない。 とても5mごえとは思えない身のこなし。 外装は見たまんま。 駐車場から離れる時、ついつい振り向きにやける。 内装は至る所までレザー。 プラスチックかと思った場所もレザーが貼ってある。 シンプルでオシャレ、最近のザ高級感が好きな人からすると質素。 気になる点にもあげた通り、色々ととにかく狭い。 でも、それがこのスタイリングの代償なら気にならない。 元々そこには全く期待してはいなかった。 しいて言うなら、路面の衝撃を0にするのが 乗り心地のいい車という考えの人からすると、乗り心地は全く良くない。 伝えにくいが、衝撃の角をとった感じに程よく体に伝えてくれる。 燃費はこのサイズ、この排気量で8kmこえるなら十分。 走ること、見た目の美しさ以外を、捨てた車。 なにも文句なし。ただただ息を飲むほど美しい。いつかは本物のMに・・・

5.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】5 【良い点】次に買い替える時期にはまた購入をお世話になりたく思います。 【悪い点】

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4.7

【このクルマの良い点】 サイズが以前のサイズ(BP系)になり、非常に使いやすく、今の生活スタイルにピッタリ。本当は2.0が欲しかったのですが、300PSもいらないし、実際に自分は中古車販売店ということもあり、中古車オークションで探してきてお客様に販売した際、試運転でオークション会場から実際に高速を乗ってみたら、乗りやすくて。3台商品車で販売して、最後は自分用に買ってきました。 【総合評価】 実はレヴォーグの前はフーガハイブリッドをマイカーとして持っていましたが、半年前に切除した癌が再発してしまい、その際に余命宣告を受けました。ハイブリッドで維持はしやすく良かったのですが、エンジン+モーターのパワーで計300PS越え。加速はピカイチでよかったのですが、大きくて。でもレヴォーグは思っていたよりコンパクトで使いやすく、やはり安心なのはアイサイトですね。1600ccのDITターボで満足です。以前テレビ番組で亡くなられた久米宏さんの乗り換えられて絶賛されていたことを思い出しました。レギュラーガソリンでもOKは助かっています。恐らく終のクルマになりそうです。大事に乗りたいです。

3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

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