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PROTO CORPORATION

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Z3ロードスターと
パサートの車種比較ページ

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車種

BMW Z3ロードスター

1996年8月〜2003年1月

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フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

348〜502万円

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524〜694万円

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中古車価格帯

29.8〜985万円

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358〜618万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1740mm

  • 1280mm

  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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10・15モード燃費 8.5~12.8km/l ―km/l
排気量 1895~2979cc 1497~1968cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 納車されたばかりですので、まだ数回の運転です。 【総合評価】 派手な運転をしなくても、充分に「気持ち良く操れる」感覚を味わえる、素敵な車です。 【良い点】 時の流れを感じさせない優美なデザイン。低いドライビングポジションでスピード感のある視界。6気筒エンジンの響き。 【悪い点】 内装や装備は、さすがにややレトロ感がありますし、少し不便さも感じますが、これを「悪い点」とまでは感じさせません。「ネオ・ネオクラシック」という言葉で表現されるように、良い意味に捉えたいと思います。

3.4

【所有期間または運転回数】 ほぼ3か月、通勤と買い物と送迎に毎日 【総合評価】 とりあえず、屋根が開く以外はほかの2シーターのスポーツカーと同じ。 足代わりに使うのは燃費が問題だけど、子供が中高生以上で家族が運べる ミニバンがあるならダンナと奥様の足にしてもカッコいい。古さが逆に乗る人 を引き立てると思う。家から通う学生さんに「親の車です」の言い訳が 通用するかは微妙。こだわりなければ21世紀のZ3を買った方がいいと思う。 【良い点】 中身が旧世代のBMWなので部品が簡単に手に入ること。レトロなデザインが1960年代の スポーツカーを彷彿させるエロさがあること。壊れるところがほかのBMWと一緒なので 国産車の整備工場でも修理がしやすいこと。見た目はデートカーだけど流星群を見るために 山を走るとスポーツカーになるところ。車体がしっかりしている割に安く手に入ること。 何と言ってもオープンであること。 【悪い点】 Z4より古いこと。安い中古は足回りやブレーキなどに手入れが必要なこと。幌の交換も必要な車体も 増えているので、そこらへんの費用も覚悟しないといけない。小さな故障が出ること。 加速についてはセカンド発進なのかイマイチ速くない。

4.6

【所有期間または運転回数】   約半年 【総合評価】   好きだから いうことなし   【良い点】   絹のやうに回る6気筒の乾いた排気音がいい 【悪い点】   装備はもう流石に古いかな

3.7

【所有期間または運転回数】 平成29年1月納車、同年12月売却。 走行距離22,000km 【総合評価】 財力が有り、セカンドカーであれば、修理を行い、 ずっとずっと乗っていたかった。 購入価格は車両本体45万円。 この価格で外車を乗れることは、ありがたかった。 【良い点】 スタイリング、オープン時の爽快感、足回り。 【悪い点】 修理費用が嵩んでしまい、手放すことを決意。 室内の収納の少なさ、トランクにゴルフバックが乗らない。 この部分は、目を閉じることができました。 購入される際、他の方々が話しをしている部分と、 私が苦労した、空調(冷暖房)系の確認をすることをお勧めいたします。 オープン時の爽快感は、本当に忘れられません。 今まで乗った車歴で、短期間でしたが一番の車でした。

4.6

【所有期間または運転回数】 買って5か月。 【総合評価】 どことなく60年代の古典的なスポーツカーの雰囲気があるが、中身は現代の車だけあって、安全・快適そのもの。我慢しなくても安心して楽しめます。程度のいい個体を見つけることができれば満足度最高だと思います。あと、部品代も安いのもいい。 【良い点】 美しいスタイリング。ドイツ車らしい上等な作りと、重厚な操舵感。 【悪い点】 良い点の反対。

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5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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