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PROTO CORPORATION

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TTロードスターと
インプレッサの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ TTロードスター

2015年8月〜2020年12月

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

605〜729万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

160〜398万円

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138.9〜336万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4190mm

  • 1830mm

  • 1360mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 12.5~14.4km/l 14.7~19.4km/l
排気量 1984~1984cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 オープンカー4台目です。MRーS、Z4、987ボクスターと乗り継いできました。それぞれいい車でしたが、TTロードスターは何よりスタイリングが魅力です。他に類のない丸みを帯びたデザインはかっこいいです。内装も高級感があります。エンジンサウンドも気に入っています。マツダロードスターと迷いましたが毎日見ない日はなく、TTロードスターを見ることはまずありません。希少性にも優れていると思います。DOHCターボクワトロの四輪駆動は走行性能が高く、安定しています。 【総合評価】 総じてコスパよく高級感もありお買い得感があります。まだ購入して数か月ですがこれといったトラブルはありません。今後もトラブルがないことを期待しています。自己満足かもしれませんが駐車場で他からの視線を感じます。個人的には昼間よりも真夏の夜にオープンにして好きな音楽聴きながら走るのが最高に気持ちいいです。唯一不満と言えばスマートキーの反応が鈍いことです。なぜか右後方だと反応がいいです。

4.1

【所有期間または運転回数】 第2世代ロードスター10年間・第3世代1月所有、週2回程度運転 【総合評価】 独り乗り機会が多いことから、自身のみで乗るには十分楽しませてくれる 【良い点】 クワトロ機構が生かされた操縦安定性と加速感 【悪い点】 足回りが硬いことから路面状況のゴツゴツ感を直接感じるので、ソフトな乗り心地への切り替えができると良い

4.9

【総合評価】  初代から設定された2座席のロードスター。クーペは初代へ回帰した印象だが、コチラは初代のスポーツテイストが上手い具合にオトナになったというべきか。ソフトトップを閉めても乗り味は突っ張らず快適。 【良い点】  ピタリと身体を包み込むシートが快適。丸型の空調吹き出し口の中心に操作ダイヤルを組み込んだところなどは、アウディらしいデザイン。 【悪い点】  クーペと同様、液晶メーターが馴染めるかどうか。

4.6

【所有期間または運転回数】1年位 5,000km 【総合評価】 とにかく運転して楽しい! 出足が速い、軽い、安定感抜群です。オープンカーなので狭い、2名しか乗れない、という事は考えないでセカンドカーとして買うと満足度100%です。意外 と燃費もいいです(10km以上) 【良い点】 新車は600万円以上するので予算大変ですが、セカンドカーとして買うなら2年落ち位の中古でも充分です。まず乱暴に乗られる事が少ない車種なので程度がいい車が多いと思います。あとクワトロ買ったほうが絶対後悔しません。直進安定性は比較になりません。絶対お勧めです。希少性が高くまず同じ車に合うことがありません。珍しがられて目立ちます。幌のルーフも洗車機には使えませんが雨の走行時は全く気になりません。とにかく乗ってみてください。楽しいです!もし乗ってみて気に入らなければ値落ちの少ない車種なので結構高くリセール出来ます。ユーノスロードスター試乗してきましたが全く比較になりませんでした。オープン時の鳥の囀り・草木の揺れる音はこの車でしか味わえません。一人でゆっくり郊外をドライブしてみてください。新しい発見がたくさんあります。絶対お勧めです! 【悪い点】クルマなのに2人しか乗れません。実用性は低いですのでセカンドカーにお勧めです。左右の進路変更時などに死角が出来やすので特に注意して走行が必要です。いたずらされやすい(特に幌)クローズ時でも普通の乗用車に比べるとやはり騒音は少しは感じます。新車は高い(600万円)

4.3

【総合評価】 外観デザイン、内装デザイン共に車デザイナーのこだわりを大きく感じ、古さを全く感じない素晴らしい仕上がりである、また10年以上も前の仕様であるのにエンジンも既にダウンサイジング・ターボと多段の手動変速可能な6速オートマティックを採用し、トルクフルな動力性能と排気音の低音チューニングも含めて素晴らしい車である。 【良い点】 アルミの無垢材を多用した非常にこだわりを感じるインテリア・デザインと同様に外装のフューエル・リッドもアルミの無垢材を多く使用し非常に質感の高い重厚なデザインが素晴らしい 【悪い点】 オープン仕様で剛性を高めている為か、車両重量の重いのが残念である

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4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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