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PROTO CORPORATION

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TTクーペと
センチュリーの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ TTクーペ

2015年8月〜2024年10月

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トヨタ センチュリー

2018年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

469〜793万円

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1,960〜2,700万円

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中古車価格帯

95〜658.9万円

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1098〜5980万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

  • 5335mm

  • 1930mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2165mm

  • 1605mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 12.5~14.5km/l 11.2~14.2km/l
排気量 1798~1984cc 3456~4968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 まずどこから見ても美しい見た目。丸すぎない緩やかな流線のおしゃれなクーペ。 車から降りても振り向きたくなるような魅力があります。 信号待ちの際も、あまり見かけないのか歩行者などからチラ見されることも。 間違いなく国産車よりは見栄えは良いです。 他の外車と並んでも見劣りしません。 加速面でも優秀。コンフォートモードかダイナミックモードでアクセルを踏み込むとぐいっと突き進むスポーツカーらしい走りとエンジン音。ついニヤッとしちゃいます。 高速道路でもそこそこ譲られます。 もちろん下道でもキビキビ動いてくれます。さすがアウディ。 燃費も意外と悪くないです。 街乗りで10−11くらい、高速だと14ちょいでした。ハイオクがもっと安ければガンガン乗り回してたかもしれません笑 【総合評価】 個人的には不満や文句はないです

4.7

【このクルマの良い点】 デザインが美しくて、加速もトルクも申し分無いですが、落ち着いて流して乗るくらいが似合う車かと思います。デザインは2代目の8J型が秀逸かと感じます。 基本的に2名乗車の使い方になりますが、小柄な方であれば助手席の後席も乗車可能です。トランクは高さは有りませんが割と使えるスペースが有ります。 【総合評価】 今やどのメーカーもSUVをラインナップする時代ですが、子供たちも大きくなり家族構成も変わってきたので、車幅1.9m超えの4LのSUVからコンパクトスポーツに乗り換えました。ボディの7割がアルミ製、ツインクラッチにダウンサイジング直噴ターボ。メンテナンスも楽しむ必要はあります。この車には週末しか乗りませんが、毎回乗るたびに楽しくなる車です。大変満足しています。

4.6

【このクルマの良い点】 5月31日にグーネットで発注して納車待ちなので納車され次第レビューしたいと思います(6月中旬納車予定)。 スタイルにベタ惚れで、FVよりは8Jが好みです。 ステージアと2台持ちになるのでちょうどいいサイズ感のツーシータースポーツクーペですね。 【6月18日納車】 思ったより早く登録でき納車と相成りました。 最初に言った通り、後部座席は身長150cm以下の制限もあり大人4人は無理です、そこんとこちゃんと理解して購入しましょう。 走行性能は言うべくも無いくらい最高です、ドイツ車であるという証のどっしりとした路面接地感、でもとても軽快に走ります、ちょっとしたワインディングを気持ちよく流すには最高な車です、Z3の時は長いノーズがなんともダサかったのですが、人間が車体中央に居ると全く別物ですね、お金さえあればロードスターが欲しいくらい。 山口でもたまに見ることはありますが、他の人と被りたくないという方にも良いかもしれません。 時代はこぞって馬鹿でかいミニバンという感じですが、家族持ちならともかく1〜2人でドライブするならあんな車より断然楽しいです、人が買うから俺もミニバン・・・それでいいの?って思います。 【総合評価】 車体を見ればこの車がどんな性格かわかりそうなものですが、悪い点に狭いとか2人しか乗れないとか書いておられる方が・・・買う前から分かり切ってたことですよね?(笑)、なんで買った後に分かり切ってたことを悪い点にするのやら理解に苦しみます。 間違ってもファミリーカーではありません純粋にラグジュアリーツーシータスポーツクーペとして楽しみましょうよ。

4.9

希望の車種、色、価格、サービス等々 全て満足です。全てが快適でした!! 接客対応ありがとうございました。

3.6

栄で働いていた頃、アウディのディーラーを眺めて、 かっこいいと思っていた車に出会えて、 購入した日がマスターズ優勝の日と重なり運命的なものを感じました。

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3.9

【このクルマの良い点】 とにかく見た目が最高です。「いかにも日本のリムジン」という感じの四角いデザインで、スッキリした平行フロントグリルと輝く鳳凰エンブレムからは、威厳すら感じます。少し古臭いデザインと感じる方もいるようですが、私にはそう感じることはなく! 3代目のフルモデルチェンジでは、全高が1475mmから1505mmまで上がったうえに、流線形を取り入れたことでスタイリッシュな見た目に仕上がりました。 インテリアももちろん高級感にあふれています。後部座席にはタッチパネル付きの大型アームレストと大型のモニターが設置。マッサージ機能付きでヘッドレストも傾斜し、足置きまで完備しています。後部座席のVIP感は、中古車であってとしても変わりません。 パワーユニットは、4968ccのV8のハイブリッドエンジン。モーターで滑るように発進し、最大トルク510Nmによるパワフルに加速します。パワーモードを使うとさらに加速性が上がりますが、ガンガン飛ばす車ではないので私には不要でした。運転時の騒音はほとんどなく、アイドリング時は無音に近い状態。FR+CVTということもあり、不快な振動やノイズがありません。 【総合評価】 後部座席の居心地の良さに目が行きがちですが、運転席も快適です。10段階の電動シート、電動ステア、オルガン式ペダル、左足用のフットレストなどの装備を搭載しているので、何時間運転していても疲れません。3代目からは安全装備に衝突回避支援や、車線逸脱警、レーダークルーズコントロールなどが追加され、安全性も高まりました。高速道路の走行が快適でずっと走り続けてしまい、気付いたら片道数百キロのドライブになっていたこともあります。 車体は大きく小回りが効きにくいので、車庫入れや駐車で苦労するのは仕方がありません。また重量は2370kgもあるので、ブレーキも早めに踏む必要があります。3代目で燃費は改良されたとは言え、ハイブリッドで11〜14km/Lほど。修理用パーツの入手も難しく、メンテナンスがしにくいのもデメリットと言えます。 しかし、気になる点があったとしても、贅を極めた車内空間を知ってしまった後では些細な事に感じてしまいます。子どもの頃から憧れたセンチュリーに乗れて大満足です。

4.1

【このクルマの良い点】 長年の渡ってフルモデルチェンジすることなく愛され続けたセンチュリーですが、こちらのモデルからついにフルモデルチェンジをしています。 これまでのセンチュリーとは一際違い、最新技術と匠の技が融合した唯一無二の存在です。 センチュリーは他の車にはないデザインをしていますが、今回のモデルは日本の伝統と風格を十分に感じる車体に仕上がっています。 一般的には官庁など公用車、社用車として使用されることが多いですが、この格式高い雰囲気を持っているセンチュリーは一般の方からも愛されています。 間違いなく、乗っているだけで「お偉いの方かな?」と多くの人が思う車なので、優越感に浸れるのもこの車の特徴です。 今回から5L V8ハイブリッドとなり、独島の音と力強さで高級車らしい走りを見せてくれます。 やはりお偉い方をのせる公用車なだけあって、乗り心地は抜群で新幹線のようなタイヤで走っている感覚を忘れさせてくれる車といえます。 【総合評価】 歴史がとびきり古いセンチュリーは、お偉いさんをのせる車として変わることなく、ずっと乗り続けられてきた車です。 テレビで官公庁の人も乗っているのを見かけるだけに、特別な車と捉えている人も多いはず。 商用車や社用として使われることが多いものの、一般人の中にもセンチュリー愛好家は多く、一つのステータスにもなっているといえます。 乗り心地は間違いなく一流仕様で、走っていることさえ忘れてしまうくらいの快適で乗りやすい車です。 広さも十分すぎるくらいあり、後部座席に乗った人は「こんな車があるのか」と思うくらい超快適な作りになっています。 超高級車ということもあり、値段は破格の2,000万近くですが、センチュリーにしか出せない高級感・真似できない雰囲気があるため、憧れている人も多い車です。 乗っているだけで注目を集めやすいので、周囲からの視線を集めたい人にはもってこいでしょう。 今後も廃れることはない車と予想されるので、今後も注目です!

4.6

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 日本を代表する高級車で乗り心地や静寂性は天下一品作品。スタイルも伝統を受け継いでいてかっこよすぎ。クラウンからミライ、センチェリーからセンチェリー、トヨタの凄味、醍醐味。 【このクルマの気になる点】 セダン皆無状態で別格なセンチェリー、国産最高級車はセンスの塊で完璧。白いセンチェリー、箱根を走る気品?ミライにバトンタッチするべきか? 【総合評価】 先代のV12より比較してかなり劣りますが、現行車では最高峰。高級車としてベントレーと比較対象にはならないセンチェリー、タイヤノイズのおさえはイマイチで高級感は多少うすくてもトータルバランスは素晴らしい作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 後席試乗 【このクルマの良い点】 トヨタのフラッグシップセダンセンチェリーに試乗。高級感あるセンチェリーのよさは別格。静寂性から室内の居心地のよさは素晴らしい。スタイルも歴代のデザインを生かしセンチェリーとわかるエクステリアデザインは完璧。付加価値のオンパレードでこれでもかというくらいの装備満載で日本人の作品とわかる。鳳凰のトレードマークは絶品。ハイブリッドエンジンになり実燃費もよく走りも快適。 【このクルマの気になる点】 後席でもタイヤノイズを拾うのは非常に残念。225、60、18インチタイヤは快適さでは一番いいサイズでBSとの共同開発でもノイズ音を感じるのはイマイチ。以前に前モデルの5リッターV12に乗りましたが、静寂性やタイヤノイズ音も気にならず完璧でしたが。価格差がかなりあるにも快適さより他にコストをかけている?静寂性とタイヤノイズは快適さの証、公用車に使用される場面が多ければなおさら、改善するのみ。 【総合評価】 日本のフラッグシップセダンセンチェリー、完璧でなければならない車。熟成して改善する箇所はするべき。V12からV8になっても快適さは求められる車、他の箇所が静かになってきた分、タイヤノイズが目立つようになったのはわかりますが、タイヤノイズ音は不快感が一番ある音。完璧なセンチェリーに期待。

4.6

【所有期間または運転回数】 同乗試乗。 【総合評価】 メガウェヴでセンチュリー同乗試乗。 あっという間に当日試乗は終了。さすがセンチュリー、大人気。運転手さんが左ドアを開けてもらい乗車。素晴らしい空間でフロント左のシートが前にでてオットマン、マッサージで安らぎのひととき。走り出したらまた静か。加速のみエンジン音ありで走りだせば静かで運転がしやすそう。タイヤもセンチュリー用専用レグノがマッチしている。 【良い点】 超日本の高級車。 天皇の車両でセンチュリー乗りに来る方が多い。全てに最高作品。滅多に乗れないセンチュリー、貴重な体験、時間でさすがトヨタ、やることが素晴らしい。 ひとまわり大きいセンチュリーロイヤルも一目置く存在でテールが縦形でプリンスロイヤルの面影。 【悪い点】 運転したいがリアに乗る車らしい。レクサスLSも試乗できれば。以前、メガウェブでV12センチュリーとセルシオを試乗しましたがV12センチュリーが運転したせいか静かさやタイヤノイズは少ない気が? 価格が約2000万円ですが、匠の技でアップするなら前センチュリー並みの価格設定もあれば。LSのガワに抵抗ある方々には最適なセンチュリーだか。

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