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PROTO CORPORATION

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ゼロワンと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

ミツオカ ゼロワン

1996年5月〜2000年1月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

295〜338万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

269〜438万円

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42〜179.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1695mm

  • 1190mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1839~1839cc 2498~2498cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 20年 【総合評価】 軽くて速い。ハンドルに直結したコーナリングの面白さは、絶品! もうかれこれ二十年間所有していますが、一度たりとも手放したいとは思ったことがありません。 磨けが磨くほど光を放つ名車です。 こんな味のある車は、日本車では珍しいと思います。 また販売台数が83台と少なかったため、そのレア感は増幅。 「このクルマはなんてクルマですか?どこの国クルマですか?メーカーは?セブンじゃないんですか?」 駐車してると、そんな質問で必ず誰かが声をかけて来てくれます。 ですので、一人ツーリングでも知らない方とお友達になることがよくあります。 【良い点】 小気味良い走りと、心地よい疲労感。 車と一体化できるコックピット。 まるでカートのように地面をはいつくばった、ローリングゼロのコーナーリング。 いつも熱い視線を感じる注目度。注目されるのがお嫌いな方の所有は、絶対にオススメしません。 お尻からのフォルム。 写真やムービーの被写体としてこの上なく最高。 見ている方々の皆が、何故か笑顔になる点。 こどもや外国人の方には特に好評。走って追っかけられたことも何度か(笑顔で)。 【悪い点】 オイルパンが地面スレスレのかなり低いところで出っ張っている点。 サイドマフラーで火傷がしやすい点。 急いでいる時にもかかわらず通行人から声をかけられ、時間が減ってしまう点。 雨が降ったら最悪な点。「降るなら乗るな。乗るなら晴れの日」をモットーに。 幌をかぶせたら格好悪い点。

4.6

【所有期間または運転回数】 晴天の土日 【総合評価】 加速が良く燃費良い。ライトウエイトスポーツカー。自分が乗った車の中で一番最高の車。ミツオカからもう一度(ZERO1)を発売して欲しい。 【良い点】 走行性能は古くても良い。加速、コーナリングも良い。普通に流せば燃費も良く燃料タンクが小さくても長距離も可能。他のオープンカーより目立ち優越感が味わえる。 【悪い点】 フレームの錆が目立ち手入れが必要。天候を確認して出ないと雨に合うと最悪。部品の調達は出来るが、困難な物もある。メーカー部品は高い。冬はヒーターの効きが悪い。夏は足元が熱くなる(修理すればなおるかも)。メーカーに不具合を確認しても適切な返事が返らない。

4.3

【総合評価】 強制する必要不可欠な楽しい走りますね 【良い点】 フィードバックすることが多いですねぇ、燃焼するのを吸い込むけどノンストップですね。 【悪い点】 雨降りにはちょっと残念です

2.9

【総合評価】 ロードスターをベースに、よくぞこの造形を再現できたものだと感心する。 スーパーセブンファンから外道扱いされるが、オプションでクーラーがあるのは軟弱で暑がりな私にはもってこい。 今は手放して手元にないが、機会があればもう一度乗ってみたいクルマ。 中古市場価格を見る限り叶わぬ夢となりそうだが。 【良い点】 とにかく目立つ。 フルオープン走行は他のどんなオープンカーでも味わえない気分に浸れる。 必要最低限で非常に分かりやすいスイッチ類。 ヒーターも、意外とクーラーもよく効く。 国産車なんで特にトラブルもなくメンテナンスも容易。 後輪の少し前の位置にドライバーズシートがあるため、運転感覚が面白い。 【悪い点】 セキュリティは皆無。 雨漏りは当たり前。 助手席横にあるマフラーカバーは気をつけないと乗降時に火傷するかも。 ダサい純正のステアリング。 フルオープン、もしくはサイドドアを外しての走行は跳ね石注意。 私は一度、目に直撃し真っ赤に充血した。

3.4

【総合評価】C なかなかよかったです 【良い点】 燃費が良かったです 【悪い点】 価格がちょっと高かったです

ゼロワンのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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