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ジムニーと
Q2の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ジムニー

2018年7月〜[発売中]

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アウディ Q2

2017年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

145〜216万円

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299〜544万円

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中古車価格帯

108〜440万円

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129.9〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1725mm

  • 4200mm

  • 1795mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1300mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.2~16.6km/l 15.7~17.8km/l
排気量 658~658cc 999~1968cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 現行型に引けを足らないスタイルとボディカラー 【総合評価】 荒れた道路では良く揺れるが、乗って楽しいと思える車 高い視点がイイ 後席は取り外して、荷室専用で使用中 荷物が沢山積めるよ。

4.4

【このクルマの良い点】 草が生い茂っている悪路でも気にせず走っていける。釣りに行くのにとても便利。悪路から高速までこなすのでとても重宝している。 【総合評価】 下道を走っている分には大体のところで問題ないと思う。雪のときもスタッドレス+チェーン持参で全く問題なし。高速で横風を受けると車重が軽く背が高いため注意が必要。燃費はタイヤが大きい分さほど良いとは言えないが割り切っているので問題なし。

4.0

【このクルマの良い点】 20年ぶりにフルモデルチェンジした新型ジムニーは、スクエアなボディスタイルになり、4WDオフローダーとして更に存在感を増しました。 初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、親しみあるジムニー歴代モデルのモチーフたち。そのモチーフはエクステリアデザインの随所に受け継がれており、ジムニー愛好家の私にとって胸が熱くなりました。 新型ジムニーと旧型との違いは、大きく変わった外観だけでなく、シートの進化も注目したいところ。フロントシートは特にこだわりが見られ、骨格を支えるシートフレームやクッションコイルの設計が改良され、長時間のドライブでも快適さを感じました。形状やサイドサポートにも配慮があり、幅広い体型のドライバーにフィットするよう工夫されています。オフロード走行においても安定感を提供する重要な要素として、シートの進化は見逃せないポイントです。 【総合評価】 オフロード志向のユーザーから人気のジムニーは、街中でもよく見かける存在になっています。 新型ではスズキ・セーフティサポートを採用しており、「デュアルセンサーブレーキサポート(自動ブレーキ)」「誤発進抑制機能」「車線逸脱警報」「先進ライト」などの機能が備えられ、高い安全性を有していました。本格オフローダーのために安全性を諦めなければならない考えが必要無くなる点は、ユーザーにはうれしい限りです。 トランクルームは狭めですが、リアシートバッグを倒せば完全なフラットになります。さらに運転席と助手席を倒せばリアゲートからダッシュボードまでが就寝スペースとして使えるため、車中泊も可能です。妻と2泊3日の車中泊旅行をした時に、ベッドキットを使って完全フラットにしたら、二人が並んで横になれるスペースを確保できました。 外観のデザイン、座席の快適さ、さらに機能の使いやすさ、これらが三位一体となったジムニーは、都市のドライブからアウトドアまで、どんな場面でも快適に走行できる車としておすすめします。

3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーは、1970年から開発・販売を続ける人気のオフロード4WDモデルです。現在では50年以上愛されていますが、その人気はまだ衰えておらず今でも人気の車です。 そんなジムニーの魅力として、ジープのような強靭なボディデザインが1つ人気の理由です。オフロード走行で力強い走りをすることができ、アウトドアに最適の1台となっています。 ジムニーのグレードは「XG」「XL」「XC」の3種類となっており、グレード数はそれほど多くないため比較的選びやすくなっています。その中で、最上級グレード「XC」のボディカラーはモノトーン8色と2トーンルーフ4色の合計12色のボディカラーの選択肢があります。 また、「XG」「XL」はスチールホイールであるのに対して、「XC」はアルミホイールが標準装備されるため、足回りの存在感もより増します。 「XC」は安全性・走行性も高く、「スズキ セーフティ サポート」の標準装備に加え、約45〜100km/hの範囲内であれば設定した速度を自動で維持する「クルーズコントロールシステム」が採用されているため、ロングドライブも快適に楽しむことができます。 【総合評価】 スズキのジムニーは、1970年に登場した軽自動車規格の四輪駆動車です。元々は山岳地域や豪雪地帯などでさまざまな作業を行う人のための「はたらく車」として開発され、大ヒットしました。その後は、機動力の高さからもアウトドアを楽しみたい人にとっての愛用車としてさらに人気が高くなり、現在では「一般ユーザーがレジャーのために使う車」としても愛用されています。 現在のジムニーが人気な理由として、内外装ともに「おしゃれ」ということで大きな話題となり、その人気ぶりから新車であれば納期まで1年待ちが発生してしまうほどです。 そんな人気なジムニーの中でも「XC」は最上級のグレードになります。ボディカラーが全部で12色と豊富なだけでなく、走行の安全性も高く、点灯した瞬間に最大光量に達し高い夜間視認性を確保するとともに、省電力で実燃費向上にも貢献するLEDヘッドランプだけでなく、車両事故を未然に防いだり、ヒヤリとする場面を限りなくゼロに近づけるための技術が盛り込まれている「スズキ セーフティ サポート」が標準装備されています。 軽自動車のため小回りも低くないため、アウトドアに興味がある方にはおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても、オフロードの走破性の高さにつきます。日本国内はもとより、世界中のクルマと比べても、悪路の走行性能が高く、コンパクトなボディサイズなどを考慮するとジムニーが世界一といっても過言ではないと思うほどです。 狭い道幅でもUターンできるボディサイズに加えて、最悪コケてしまったときでも数人でかかえて起こせる重量などトラブルにも強い車だといわれています。トラブル対策といえば、パートタイム4WD車の場合、電気式の切替が主流になる中、このモデルのジムニーは機械式のトランスファーレバーがついているのが安心でした。現行モデルのジムニーでも、このトランスファーレバーが復活したのはいいニュースだと思います。 アウトドアが趣味なので、たまに山や林道などを走ることもあるのですが、こういった道を走る際は信頼性の高い車に限ります! 基本装備において特に派手さはなくても、必要十分な装備が揃っているジムニーは、いい遊び道具です。 【総合評価】 この車の場合、全体的に角張った、「質実剛健」といえる内外装のデザインがいい雰囲気を醸し出しています。ワイルドウインドは特別仕様車だったこともあり、専用シートやアルミホイール、カラーバンパー、プラスチック製の背面スペアタイヤカバーなど、今風な装備が整っていたところも購入を決めたポイントでした。 決して広いとはいえない室内ですが、2人乗りと割り切り、後席シートを倒せば、それなりの荷物も積めると思いますよ。キャンプ道具や釣り道具などを積み込んだら、山、川、海のどこへでも走っていきたくなりますからね。実際に、キャンプ仲間といろんなところに行くのに使いました。 唯一気になる点としては、燃費が少し悪いところでしょう。まあ、でもそれはワイルドウインドに限らず、ジムニー自体の燃費はあまり良くないので仕方のないことだと思いますが。それでも運転する楽しさを味あわせてくれる一台なので、本当にいい車に出会えたと思っています。

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4.0

【このクルマの良い点】 アウディのSUVで最もコンパクトなモデルがQ2。実は一時期、初代Q3がとても欲しくて調べまくっていた時期がありました。散々調べ尽くしていたタイミングで発売されたのが、このQ2です。より小さな車が好きな私としては、Q3より一回りコンパクトなQ2に一瞬で一目惚れ。エンジンはもちろん今どきのダウンサイジングターボ、トランスミッションもアウディのSトロニックというデュアルクラッチのセミAT。変速でギクシャクするようなこともなく、スムーズに乗ることができたので特に不満を感じることはありません! SUVらしいアレンジも施され、グリルはアウディおなじみのシングルフレームグリルを採用。クーペの要素も取り込まれる洗練されたボディラインも、アウディのSUVにふさわしいものとなっていてとにかくかっこいいという印象です! 見た目から大柄なボディに見えるかもしれませんが、こう見えて全高は1530mm程度。車幅も1795mmなので、機械式の立体駐車場にも問題なく停めることができて安心しました。最近引っ越したばかりの自宅のマンションの駐車場は立体駐車場なので、無事に停めることができてホッとしています。 【総合評価】 MTモデルが輸入されないのは仕方ないにしても、残念なポイントはやはり、駆動方式がFFしか設定されていないことだと思います。かといって、Q2の派生モデルであるSQ2を選ぶというのも現実的ではないかなと。グレードによって違いますが、価格差がQ2と100〜200万円くらいありますからね。 最小モデルという位置付けでありながら、立派なアウディ車のひとつであるQ2は、走行面だけでなく機能もアウディブランドに恥じない充実した内容です。アウディプレセンスフロントをはじめとした安全装備やスマートフォンとの連携強化、車とコールセンターとの通信機能など、要所要所のツボをおさえているQ2は機能面で不満を感じることはありませんから。これだけの装備が最初から搭載されているので、特にオプションをつけたりする必要はありませんでした。余計な費用がかからず、助かりました!

4.1

【このクルマの良い点】 1Lの3気筒は馬鹿に出来ない。低速からフルトルク200Nが出るのでNA2000CCのエンジンよりキビキビ走れる。 【総合評価】 価格が高い。必要な機能をパッケージで追加していくと450万円になってしまう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良かったです。 【良い点】 おかげでアウディと出会い気持ちよく購入することができ感謝しております。今後とも末永く宜しくお願い致します。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 大変乗りやすく、燃費もいいので気に入っています。 見た目のブラックスタイリングも気に入っています。 【総合評価】 満足しています。これからが楽しみです。 【良い点】 燃費がいい、乗りやすい、運転しやすい 【悪い点】 今のところなし

4.0

【所有期間や運転回数】 ディーラーで試乗した感想になります。 【このクルマの良い点】 音響が非常に良かった。またモード切替ができ走行も幅があり楽しい。トランクスペースが以外に広く、ベビーカーなど荷物も結構入る。バーチャルコックピットが運転を更に楽しくさせた。背も高く乗り降りしやすい。 【このクルマの気になる点】 維持費がそれほどかからないとの説明を受けました。実際に輸入車を所有する際、国産車と比べどれくらい維持費が変わるかなど、目安が知れるコンテンツがあると車選びが楽しくなると感じました。 【総合評価】 国産車しか乗ったことがありませんが、乗ってみたら良さが分かりました。私のような方は是非輸入車販売店に行ってみて試乗をお勧めします!

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