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PROTO CORPORATION

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アルトワークスと
フィエスタの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトワークス

2015年12月〜2021年12月

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ヨーロッパフォード フィエスタ

2014年2月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

150〜168万円

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229〜248万円

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中古車価格帯

50〜299万円

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29.7〜69.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3995mm

  • 1720mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 20.6~21.4km/l km/l
排気量 658~658cc 997~997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 軽自動車にしては、とにかく速いという印象が強い車です! インタークーラー付きのターボ車で、64馬力のエンジンもさることながら、700kgを切る車両重量が速さの秘密だと思います。 特に車両重量の軽さは、最近の軽自動車にはない魅力のひとつですね。 アルトワークスは、足廻りとボディ剛性アップのチューニングを施す必要はありましたが、当時販売されていた普通車にも負けないくらいの動力性能を兼ね備えた走りをしてくれていたところも気に入っていました。 内装、特に運転席周りに関しては、文句のつけどころがありません。前席シートについては、背もたれや座面のサイド部に適度に張り出しがあるので、軽自動車のシートにしてはかなりホールド感がありました。 ステアリング正面には、ホワイトメーターでスピード&タコメーターの大型2連メーターが配置されており、視認性は抜群。当時は良い車に出会えたなと思って日々、運転を楽しんでいました。 【総合評価】 当時、車椅子を使用している人をよく助手席に乗せる機会がありました。その人がよく言っていたのですが、一般的な4枚ドアの軽自動車はドアの長さが短く、開口部が狭くなりがちなので、非常に乗り降りがしにくかったそうです。 しかし、その点アルトワークスは3ドア。体が不自由でも、非常に乗りやかったそうです。地上高もそんなに高くないので、車椅子からの移動がしやすかった点もポイントが高いです。 見た目がコンパクトなので荷室はそんなに入らないように思えるかもしれませんが、折りたたんだ車椅子も問題なく積むことができました。個人的には非常に使いやすい実用性の高い車だと思っています! 外観はそれなりに気に入っていたものの、内装がシンプルすぎたのはちょっと残念でしたね。もともとコスパ重視の車でしたから、そこは仕方ないかもしれませんが。私の場合は、自分好みにカスタムして楽しんでいましたので、結果的にはカスタム心に火もついて楽しかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月、週に3回程度(まだこれから本格的に乗るため) 【総合評価】 5段階で評価して最高の5(過去25台のマイカーの中での評価) 【良い点】 軽四規格のマニアックなスポーツ車なので、乗り降りも楽で小回りが利き、実にきびきび元気よく走る。ちょっとした移動が気軽にでき、わくわくして楽しい趣味としてのドライブになる。 【悪い点】 しいて言えば、エンジン音がややかん高く耳障りなので、もう少し落ち着いた低音のサウンドになるマフラーの純正での選択が望まれる。

2.8

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 比較的ボディ剛性は感じれます クーラーは最近の車らしくしっかりと効きます 【このクルマの気になる点】 内装 ・内装の質感が価格の割には安っぽい ・純正のレカロシートのリクライニングがへたりやすいので、スポーツ走行するならシートは交換必須です 駆動関係 ・足回りは正直微妙です サーキットやワインディングを楽しみたい方は足回りは確実に車高調を入れましょう ボディ関係 ・純正でも悪くないですが少し補強を追加しても楽しいかも知れません エンジン関係 ・はっきり言ってコンピューターは論外?いや産廃です!高回転なればなるほどブーストの落ちる制御でワークスって名乗らないで欲しいです! 書き換えのECUを入れる事を強く推奨します ・エンジンの耐久性はノーマルタービンで乗るなら素晴らしいです 現状11万キロですがトラブルはありません ・馬力が欲しい方はスイスポを買いましょう 【総合評価】 ぼったくり価格としか思えない性能 それなりに楽しい仕様にするなら 改造費は30万〜40万程度は必要です ターボRSから20万アップの価値はありません MTがこの価格でしか選択肢が無いのは非常に残念 レカロシートはオプション装備でも充分です それを外すだけでもう少しお手頃な価格になると思います スズキが無駄に付加価値を見出だそうとして無駄に価格の上がった駄作

4.3

【良い点】 ・何といってもフルスロットル時にシートに身体を押さえつけられる加速感が魅力。純正で最大ブースト圧1.1キロは伊達じゃない ・前述した加速感を実現させてくれる、軽量なボディ。燃費の良さ(街乗りで15〜16、高速では18)にも寄与してくれている。 ・低回転域でフラットにトルクを発生してくれるので街乗りがしやすい ・後期型は白いメーターのデザインがカッコいい。12000回転まで刻まれたタコメーターがドライバーをその気にさせてくれる。 ・外装パーツを除けば未だに部品がディーラーで出る。 ・かわいい。なのに速い。こんな車は他にあっただろうか。 【悪い点】 ・純正では全くと言っていいほどブレーキが利かない。→社外ブレーキパッドの導入を強く推奨する。 ・軽量ゆえにヤワさ、不安感を感じさせるボディ。吊るしだと115以上からタイヤの接地感が失われる。→前後にストラットタワーバー及びピラーバーの追加をオススメする。リミッターが当たるまで心配なく踏み切れるようになります。 ・いくらワークスといえどベースはアルトなので内装がチープ。 【まとめ】 快適さを求めて買う車ではありません。しかしスポーツカーとして基本的な愉しさを十二分に備えた車であると断言できます。峠を走ればそれだけで日常に足りない刺激を味わえるのでオススメの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】 ディーラー 【総合評価】 スズキディーラーでアルトワークスのバリバリにいじり車があり感動。オーナーは若い女性で自分用の愛車らしいが超かっこいい。改めてワークスの走りや車のできのよさにスズキの素晴らしさがある。若い方のマニュアル運転車のよさが好きな人たちや走りたいおじ様たちがコスト下げれて乗れる頼もしい車。心地よい硬さと燃費のよさ、マニュアル仕様やバケットシートなどなど小さいながら走りが楽しめる車。価格設定も魅力的で軽量軽快な走り、セカンドカーとは言わせない車好きな作品。 【良い点】 スズキらしい走りやコンパクトに特化した車。 【悪い点】 デザインの賛否両論や軽自動車の制限。バワーは100馬力は軽く越えれるエンジンですが、規制で64馬力に。輸入車のアバルトみたいな仕様になるモンスターもありますが、スイフトスポーツと同様にチャチさは隠せない。

アルトワークスのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 まず何をおいてもそのデザイン!先代フィエスタやフォーカスに採用されていた「キネティックデザイン」を進化させた「ニューグローバルデザインランゲージ」を採用したフロントフェイスは某イギリスの高級車メーカーぽさも感じさせますが、レザーパッケージ専用色のディープインパクトブルーが晴天の下ではグッと色の深みを増し最高にかっこいい。1.0L直噴ターボエンジンはゲトラグ製6速DCTとの組み合わせで街乗りから郊外の山越え、高速道路まで全く不満を感じさせません。 【総合評価】 良い点 エンジンは直列3気筒1.0Lターボで100馬力/17.7kg・m。NAエンジンなら1.8L相当のトルクを発生。それでいて自動車税は1L(29500円)なので案外経済的。ゲトラグ製乾式6速DCTは車庫入れや発進でギクシャクすることもなくお行儀よし。ハンドルは若干重いけれど、これくらいの手応えがある方がしっかり感に繋がって好印象。街中よりは田舎のワインディングや山道をスーっと走ってみてほしい。走り屋じゃなくても運転が好きな人なら必ず気に入ると思う。 純正部品はヤナセが扱っているので他の輸入車ほど早くはないが街の整備工場でも修理可能。 悪い点 ヘッドライトがハロゲン 街中や短距離走行が多い乗り方では燃費が延びない(13〜14km/L) 逆に高速道路を常識的な速度で走ると18〜19km/Lまで延びる タイヤサイズ(195/45R16)のためタイヤ代が高い。インチダウンしようにもマイナーな(しかも既に日本から撤退済み)車種のため選択肢がない。 インパネが特殊なため日本国内で入手できる1DINないし2DINのカーナビ・オーディオが取り付けできない。

4.3

【所有期間または運転回数】 昨年5月に購入後、巻込まれ事故で廃車 その時点でフォードの日本撤退は決まっていたけど、再びこの車を購入 【総合評価】 今の日本車が忘れてしまった、車と云う乗り物の面白さが楽しめるだけでなく、小さな車だからといって手を抜いて作っていない点など、世間一般から評価が貰えなかったのが非常に勿体ない 【良い点】 何しろ疲れない 東京から青森まで一日で走ったが、日本車だと仙台を越える辺りで尻が痛くなるけど、この車はそうならない 街中の加速は2L級 高速域の加速は鈍くなるが、街中域の加速はストレスが無い 実燃費の良さ ちょっと羽目を外した運転をしても、コンスタントな高燃費で応えてくれる 【悪い点】 下取り価格は、まず諦めた方がいい 乗り潰す覚悟で付き合うのであれば、よい買い物となれる ヘッドライトが暗い ハイは明るいがローがとても暗いので、HIDかLEDに交換した方がいい

4.6

【総合評価】  日本市場撤退が残念なフォードだが、かえずがえすもクルマは個性がありよかった。3気筒の1lエンジンを得たフィエスタは、シュン!と回りエンジンと、いつもの小気味いい足で、痛快な走りが楽しめるのが何といって魅力。 【良い点】  欧州仕様そのもののサスペンションは乗り味もフラット。またボディ剛性の高さも走らせているとヒシヒシと伝わる。それと上級高性能車に負けないエンジンパワー。 【悪い点】  個性的だが、やや張り切りすぎの外観スタイリング。

4.0

【総合評価】  走りについてこだわる人にぜひ乗ってみて欲しい1台。このクルマに乗ると、コンパクトカーは走りがイマイチ……なんて思わなくなるはずだ。峠道ではコンパクトカーらしく軽快なハンドリングを楽しみつつ、ひとたび高速道路に入ればハイスピードレンジでの安定感の高さに驚かされる。まるでアウトバーンで慣らされたドイツ製大型セダンのようだ(フィエスタも開発はドイツが中心)。排気量1Lの3気筒ターボエンジンにデュアルクラッチ式のトランスミッションを組み合わせるなどトレンドの最先端を行くパワートレインと、それが生み出す良好な燃費も自慢。サイズは小さいけど妥協のない、こだわりのコンパクトカーと感じました。 【良い点】  走りの次元の高さ。ワインディングロードのキビキビした走りと高速走行時のビシッと安定した直進性には惚れ惚れしますね。 【悪い点】 国産コンパクトカーに比べると割高な印象を受ける価格。コストのかかったメカを採用しているのも理解できるし、「本国よりも安いくらいの価格」を実現している日本法人の頑張りも伝わってくるのですが……。

4.9

【総合評価】欧州製実用車の見本です 【良い点】数値以上の走行性能と扱いやすさ エンジンと4ATのマッチングの良さ 思った以上に音の良いオーディオ 【悪い点】ホイールのPCDが珍しい寸法でホイールがOZくらいしかない

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