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PROTO CORPORATION

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ツインと
レガシィツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ツイン

2003年1月〜2005年8月

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スバル レガシィツーリングワゴン

2009年5月〜2014年10月

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購入価格

新車価格帯

49〜145万円

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236〜418万円

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中古車価格帯

22.9〜210万円

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19.9〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2735mm

  • 1475mm

  • 1450mm

  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 905mm

  • 1245mm

  • 1190mm

  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 22~34km/l 11~14.4km/l
排気量 658~658cc 1998~2498cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ツインはとにかく小さくて軽い車です! 軽自動車の全長枠全長3400mmに対し、約80%のサイズの2735mmしかない2人乗りの超コンパクトカー。 当時働いていた会社の営業車として、ツインの中間グレードであるガソリンVを使用していました。都内を走り回ることが多かったのですが、狭い道はもちろんのこと、狭い駐車場なども全く問題なく、どこへでもスイスイ走っていくことができます。 小さいボディなので、車両重量ももちろん軽いです。約600kgと、一般的な軽自動車の70〜80%ぐらいの重量だったと思います。そのため、燃費に関しても良い方向に働き、普通に乗っていてもリッター15km前後は余裕で走れました。 スズキといえばオートバイも製造しているメーカーですが、このツインは屋根付きのバイクと言ってもいいかもしれません。1人で乗っているときには、助手席に手荷物を置くこともできるので、まさに営業車としての使い勝手もバツグンと言えます。 【総合評価】 ツインの欠点をあえて挙げるとすれば、高速走行には向いていないところかもしれません。 正直、高速道路を走行するのはかなり注意が必要です。ホイールベースが短いので、走行安定性は悪かったように思います。特に轍がひどいところでは、かなりハンドルを取られる感じがしました。 車が車だけに左側の走行レーンをトコトコ走るのですが、大型トラックなどに追い抜かれると、かなり影響を受けてしまいます。ハンドルはしっかりと握っておかないと、危ないです。 幸い営業車として使用していたので、高速に乗ったのは数回程度で済みました。やはりツインをメインで活躍させる場は、市街地が一番です。取引先周辺の駐車場探しに困ることもなく、どんな駐車場でも車を停めることができました。 会社の車なので1回くらいしかやったことないのですが、以前自分でツインを洗車したことがあります。見ての通りボディが小さいので、洗いやすくてラクでした!

3.9

【このクルマの良い点】 2003年から2005年という、短い期間しか販売されなかったものの、軽自動車の画期的な存在になったスズキのツイン。キュートな見た目が好きで、購入しました。 車名が示すとおり、乗車定員は2名。軽自動車規格は全長3400mmまで認められる中で、ツインの全長はわずか2735mmと、他車のホイールベースを少し上回る程度しかありません。いろいろな意味で、とにかく割り切ったモデルだったところが気に入りました。 小回りが利いて駐車もしやすいコンパクトなボディは、多くの人が「最適なシティコミューター(小型乗用車)」と評価したとおりの使いやすさです! ラゲッジスペースはミニマムですが、そもそも長距離走行を想定しないツインには、最低限のスペースがあれば十分でしょう。 パワートレインには、ガソリンエンジンを搭載。当時のスズキ車で標準採用されていたこのエンジンは、先代のF6A型よりも軽量化されたため、軽量なツインには最適なパワートレインです。3速ATと組み合わせれば、日常のアシ車として使うのに十分なパワーを発揮してくれます。 【総合評価】 車の雑誌などを読むとモータージャーナリストからの評価が軒並み高かったツインですが、自分のようなユーザー目線だと使用場所や用途により評価が変わってくるのかもしれません。 都市部の移動手段としては、小回りも駐車もしやすいサイズ感なので最適と言えるでしょう。しかし、田舎などの地方では荷物をあまり積むことができないため、どうしても使いづらいかった印象があります。 実際に地元に帰省した際に、都内へ戻るときに両親からいろんな荷物を持たされましたが、トランクルームの容量が小さくて。助手席にも荷物を置いて、なんとか積むことができたという感じです。 また、ガソリン車の場合、ATが3速というのも残念なポイント。ギヤ比の数値からも、郊外や高速道路の走行は想定していないことがわかります。このようにツインは都市部の人は移動手段としてメリットを活かせますが、地方の人には決して向いているモデルではないと思っています。

4.0

【このクルマの良い点】 とにかく燃費が良くてどこでもスイスイ走れちゃう使い勝手の良い軽四です!!(^−^) 【総合評価】 デザインは決して格好良いわけではないですが、丸っこいデザインが愛嬌があって可愛らしいです(^^) 2シーターだけあってそこまで荷物等は積めませんが、唯一無二のボディサイズで狭い道でも楽々入っていける&回旋性能が抜群です!! 燃費の方もハイブリッドではなくてもかなり走ります(^−^)b 荷物を積む事以外では、これ以上の街乗りCARはないと思います!!

4.1

【所有期間または運転回数】二週間 【総合評価】自転車代わりに乗るにはぴったりだと思います。 【良い点】駐車がラクです。 【悪い点】内装が驚くほどシンプル。でもそれでわたしは十分です。

5.0

【所有期間または運転回数】購入して5カ月たち、早10000キロ近く乗りました。毎日楽しんで乗っています。 ホイルベースが1300ミリも有るから走行安定性も良く振動もなく室内も静かで内装は当時の車と同じで懐かしく大変満足しています。ツインは非力と良く言われますが昔の軽自動車を知っている私にとっては大変に素晴らしいものです。走行距離が80000キロのツインを買いましたが、長距離ドライブで燃費が30キロ以上も伸びエアコンを使っても25キロ近く走るから本当に驚いています。これからもこまめにメンテナンスをして大切に乗って行きたいです。 【良い点】燃費が良くて座席の後ろのスペースも充分有り椅子とテーブルを積んで景色の良い所ででコンロを使って景色を見ながらコーヒーをのんだり食事を作って楽しんでいます。 【悪い点】ないです。

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4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

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