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ツインと
スターレットの車種比較ページ

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車種

スズキ ツイン

2003年1月〜2005年8月

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トヨタ スターレット

1996年1月〜1999年7月

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購入価格

新車価格帯

49〜145万円

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73〜159万円

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中古車価格帯

22.9〜210万円

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39.9〜249万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2735mm

  • 1475mm

  • 1450mm

  • 3935mm

  • 1655mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 905mm

  • 1245mm

  • 1190mm

  • 1705mm

  • 1375mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 22~34km/l 13.2~21km/l
排気量 658~658cc 1331~1453cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ツインはとにかく小さくて軽い車です! 軽自動車の全長枠全長3400mmに対し、約80%のサイズの2735mmしかない2人乗りの超コンパクトカー。 当時働いていた会社の営業車として、ツインの中間グレードであるガソリンVを使用していました。都内を走り回ることが多かったのですが、狭い道はもちろんのこと、狭い駐車場なども全く問題なく、どこへでもスイスイ走っていくことができます。 小さいボディなので、車両重量ももちろん軽いです。約600kgと、一般的な軽自動車の70〜80%ぐらいの重量だったと思います。そのため、燃費に関しても良い方向に働き、普通に乗っていてもリッター15km前後は余裕で走れました。 スズキといえばオートバイも製造しているメーカーですが、このツインは屋根付きのバイクと言ってもいいかもしれません。1人で乗っているときには、助手席に手荷物を置くこともできるので、まさに営業車としての使い勝手もバツグンと言えます。 【総合評価】 ツインの欠点をあえて挙げるとすれば、高速走行には向いていないところかもしれません。 正直、高速道路を走行するのはかなり注意が必要です。ホイールベースが短いので、走行安定性は悪かったように思います。特に轍がひどいところでは、かなりハンドルを取られる感じがしました。 車が車だけに左側の走行レーンをトコトコ走るのですが、大型トラックなどに追い抜かれると、かなり影響を受けてしまいます。ハンドルはしっかりと握っておかないと、危ないです。 幸い営業車として使用していたので、高速に乗ったのは数回程度で済みました。やはりツインをメインで活躍させる場は、市街地が一番です。取引先周辺の駐車場探しに困ることもなく、どんな駐車場でも車を停めることができました。 会社の車なので1回くらいしかやったことないのですが、以前自分でツインを洗車したことがあります。見ての通りボディが小さいので、洗いやすくてラクでした!

3.9

【このクルマの良い点】 2003年から2005年という、短い期間しか販売されなかったものの、軽自動車の画期的な存在になったスズキのツイン。キュートな見た目が好きで、購入しました。 車名が示すとおり、乗車定員は2名。軽自動車規格は全長3400mmまで認められる中で、ツインの全長はわずか2735mmと、他車のホイールベースを少し上回る程度しかありません。いろいろな意味で、とにかく割り切ったモデルだったところが気に入りました。 小回りが利いて駐車もしやすいコンパクトなボディは、多くの人が「最適なシティコミューター(小型乗用車)」と評価したとおりの使いやすさです! ラゲッジスペースはミニマムですが、そもそも長距離走行を想定しないツインには、最低限のスペースがあれば十分でしょう。 パワートレインには、ガソリンエンジンを搭載。当時のスズキ車で標準採用されていたこのエンジンは、先代のF6A型よりも軽量化されたため、軽量なツインには最適なパワートレインです。3速ATと組み合わせれば、日常のアシ車として使うのに十分なパワーを発揮してくれます。 【総合評価】 車の雑誌などを読むとモータージャーナリストからの評価が軒並み高かったツインですが、自分のようなユーザー目線だと使用場所や用途により評価が変わってくるのかもしれません。 都市部の移動手段としては、小回りも駐車もしやすいサイズ感なので最適と言えるでしょう。しかし、田舎などの地方では荷物をあまり積むことができないため、どうしても使いづらいかった印象があります。 実際に地元に帰省した際に、都内へ戻るときに両親からいろんな荷物を持たされましたが、トランクルームの容量が小さくて。助手席にも荷物を置いて、なんとか積むことができたという感じです。 また、ガソリン車の場合、ATが3速というのも残念なポイント。ギヤ比の数値からも、郊外や高速道路の走行は想定していないことがわかります。このようにツインは都市部の人は移動手段としてメリットを活かせますが、地方の人には決して向いているモデルではないと思っています。

4.0

【このクルマの良い点】 とにかく燃費が良くてどこでもスイスイ走れちゃう使い勝手の良い軽四です!!(^−^) 【総合評価】 デザインは決して格好良いわけではないですが、丸っこいデザインが愛嬌があって可愛らしいです(^^) 2シーターだけあってそこまで荷物等は積めませんが、唯一無二のボディサイズで狭い道でも楽々入っていける&回旋性能が抜群です!! 燃費の方もハイブリッドではなくてもかなり走ります(^−^)b 荷物を積む事以外では、これ以上の街乗りCARはないと思います!!

4.1

【所有期間または運転回数】二週間 【総合評価】自転車代わりに乗るにはぴったりだと思います。 【良い点】駐車がラクです。 【悪い点】内装が驚くほどシンプル。でもそれでわたしは十分です。

5.0

【所有期間または運転回数】購入して5カ月たち、早10000キロ近く乗りました。毎日楽しんで乗っています。 ホイルベースが1300ミリも有るから走行安定性も良く振動もなく室内も静かで内装は当時の車と同じで懐かしく大変満足しています。ツインは非力と良く言われますが昔の軽自動車を知っている私にとっては大変に素晴らしいものです。走行距離が80000キロのツインを買いましたが、長距離ドライブで燃費が30キロ以上も伸びエアコンを使っても25キロ近く走るから本当に驚いています。これからもこまめにメンテナンスをして大切に乗って行きたいです。 【良い点】燃費が良くて座席の後ろのスペースも充分有り椅子とテーブルを積んで景色の良い所ででコンロを使って景色を見ながらコーヒーをのんだり食事を作って楽しんでいます。 【悪い点】ないです。

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3.4

【このクルマの良い点】 91年頃、亡父のセカンドカー兼家族用として購入、私も祖父母を乗せる時には使用。 ラグジュアリー系統の最上グレードだったため、当時のコンパクトカーとしては珍しく4速AT、オートAC、PS、PW、集中ドアロック、4スピーカーラジカセ、AWを装備。 また走りの良さがウリのクルマだったが、加えてこのグレードは乗り心地も良かった。 ただし従姉がターボモデルに乗っていたので、その落差もあったかも知れない。 ともあれ同時期のライバル車に対し、頭一つ抜けたクルマだった。 【総合評価】 下位グレードの内装はまんま商用車だが、基本的な走りの良さは下位グレードから上位グレードまで同様。 更に、この『XLimited』モデルの内装は現代コンパクトカーとほとんど変わらず、足りないのはナビくらいだろう。 尤もこのグレードを今から所有しようとしても、ターボGTやSiよりも希少になっているが。

3.6

【このクルマの良い点】 一言で言えば、小さくて運転しやすく、丈夫で壊れにくい車です。20年以上乗っており、多少雑に扱っていますが、走行できなくなるような故障は一度もしていません。足回りやエンジンの構造がシンプルなのも、故障しにくい理由のひとつだと思います。 810kgと軽量なためかハンドリングの切れ味が良く、コーナリングでももたつきません。最小回転半径も4.5mなので狭い道でもスムーズに曲がれます。駅前のような狭い駐車場でも、だいたい切り返さずに停めることができますよ。 1331cc ノンターボの水冷直列4気筒エンジンですが、中速からトルクが乗り、キビキビと加速します。1〜2名なら100km/h程度、4人乗っても80km/h程度までは高速走行も安定します。ノーマルでもブレーキパッドの効きが良く、キャリパーなどは不要です。むしろ付けると、効きすぎて危ないかもしれません。 ボディー全体が丸みを帯びたデザインゆえに車体サイズよりも小さく感じますが、室内寸法は意外と広く、3人までなら荷物を乗せる余裕もあります。 【総合評価】 贅沢な装備などはついておらず、無駄を省いた分だけ車の機能がしっかりしていて乗りやすい車です。小型車ながらも馬力があり、他のコンパクトカーと比べて走行性能は頭一つ抜きんでていると感じました。ただ、4人乗るとさすがに重く、山道や坂道ではパワー不足を感じます。乗車人数で運転のしやすさが変わるので、少人数で乗り遠出しない人向けです。低速トルクが弱いのも残念なところ。 気軽に乗り回せるので走行距離が伸びていますが、故障しにくいので前車と比べてメンテナンス費用はかなり下がりました。また、10万km走っても燃費性能はさほど落ちず、今となっても16km/Lは走ってくれます。 今の車に比べれば機能や装備に物足りなさはあるものの、通勤や買物などで使う私にとっては今のところ不便さはなし。トランクよりもラゲッジスペースの方が広く、1〜2泊程度の荷物なら3人分積めます。 程よいサイズで扱いやすいので、初めて乗る車としておすすめです。

4.0

【所有期間や運転回数】 初代KPからヤリス 【このクルマの良い点】 初代スターレットKPからヤリスクロスまで歴代はやはり名車。パブリカからの派生スターレット、KPからEP、そしてヴィッツ、ヤリスクロスまで、トヨタSUVの集大成。全てに売れない箇所がない傑作車。 【このクルマの気になる点】 ハリアーやRAV4、CH−Rなどのトヨタ車を陵駕する出来で横幅だけで3ナンバーですが、トヨタミドルクラスより断然スタイルがいい。フロントはテスラのグリル着きのマスクや横のラインは輸入車ばり、テールは新型ハリアーよりかっこよく上品、大人のSUV。超かっこいいスタイルにトヨタの集大成が見える。 【総合評価】 かっこよすぎで抜けがなく、装備も充実していて悪路から都会でもオールで使えそう。新型ハリアーとRAV4を足してコンパクトにした、今、国内に必要なSUV。内装はノーマルヤリスと変わりなく仕上げているのはコストがまわらなかったか?内装もSUVぽくすれば完璧だが。ましてイメージカラーをゴールドブラックはヤりすぎトヨタ?ライズの安っぽさやCH−Rの幼稚性、RAV4の怒りマスク、ハリアーの鳥類デザインなどを一新するヤリスクロスに大人の車の予感。

3.4

【所有期間または運転回数】7年間 【総合評価】ダイハツ自動車工業にトヨタがOEMで作らせたFR初代スターレットKP61−GMSS グレードは3ドアS 5速ミッション 【良い点】とにかく軽い680kg。非力な4K−UエンジンはOHVで、グロス69HPながらよく走りました。 この非力さが功を奏したのと前後の重量配分がよかったので雪道を軽快に走ったのが今も忘れられません。 当時の車のギヤ比は高く5速100km/h時の回転数は3600rpmでしたが、1300ccのコンパクトカーだったので燃費は最高でした。 【悪い点】車幅が狭いのと重心がやや高いのでロールが大きかった。145/82/SR13タイヤのグリップはよくないので限界がはっきりわかるのはそれはそれでよかったかも・・・

4.0

【所有期間または運転回数】 所有期間:7か月 運転回数:月30回ほど(ほぼ毎日) 【総合評価】 1300ccのターボエンジン+軽いボディが生み出す軽快な走りは、とにかく「楽しい」のひと言。そこらのファミリーカーとは違う、「さりげなく」スポーティでありながら、どこか可愛らしさも感じさせる外観とも相まって、すごく気に入っています。「パワーに頼らない」というスポーツドライビングの醍醐味と、フルアクセルを存分に楽しめる最適な存在なのではと思います。今ではこういった「ボーイズレーサー」や「ホットハッチ」と呼ばれるクルマが激減しており、このクルマ自体もどんどん数が少なくなっているようなので、今のうちに手に入れ、楽しんでもらいたいと思えるクルマです。 【良い点】 ・気持ちの良い加速。アクセルを踏み込んでいくと「ググッ」とした加速を味わえる、いわゆる「ドッカンターボ」なので、さらに運転の楽しさが増幅します。 ・軽快なハンドリング。軽いボディも手伝って、素直に曲がってくれます。特にワインディングではコーナーを軽快に駆け抜け、ストレートに差し掛かったらターボパワーで一気に加速していく・・・なんて走りも楽しめます。 ・「カッコカワイイ」外観。スターレットという大衆車がベースになっているということもあり、どこか可愛らしさを感じさせる丸みを帯びたデザインですが、さりげなくスポーティなデザインのエアロ、ボンネットに設けられたエアインテークなど、普通のスターレットとは明らかに違う「凄み」を感じさせるデザインが、すごく気に入っています。 ・意外にいい燃費。エコドライブを心がければ現代のクルマと遜色のないレベルの低燃費を発揮します。 ・コンパクトなボディ。狭い道での運転や、駐車もラクラクです。 【悪い点】 ・地味なインテリア。大衆車ベースなだけあって、内装はスポーツグレードでありながら地味な感じです。言い換えれば、余計なものがついておらずスッキリとしたインテリアなので、自分好みにモディファイしていく楽しみがある、とも言えるでしょう。 ・狭い室内。フロントはあまり気になりませんが、リアシートに関しては、現代の軽自動車よりも狭く、あくまで短時間の移動用や、荷物置きとして割り切ったほうが良いかもしれません。

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