閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

セルボと
ヤリスの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ セルボ

2006年11月〜2009年12月

車種を選択

トヨタ ヤリス

2020年2月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

99〜154万円

0
50
100
200
300
400
500~

139〜299万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

3.6〜69.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

65.9〜306.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1535mm

  • 3950mm

  • 1695mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1255mm

  • 1245mm

  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1190mm

JC08モード燃費 19.6~20.2km/l km/l
排気量 658~658cc 996~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 小回りが利く。コンパクト 【総合評価】 高齢の女性ですが、ちょうど良いと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 走行距離12万キロと結構走った車ですが、リッター17キロとただのオートマ(CVTじゃない)にしては高燃費です。 【総合評価】 燃費以外にはこれといって評価に値するものはないですが、小回りの良さは四駆とは思えないくらいいいです。ダッシュボードが広いせいか昼間には反射が酷く運転に支障があるくらいですがタオルを置くとカナリ軽減します。

3.3

【このクルマの良い点】 外観からスポーティーな雰囲気を感じるスズキのセルボ。一昔前の軽自動車ですが、デザインは古さを感じさせません。若い方が乗っても満足できる外観ではないでしょうか。 全体的な性能は平均点をクリアしており、軽自動車らしい扱いやすさと軽さが感じられますね。アクセルをそこまで踏み込まなくても前に進んでいく感じです。 小回りのきくハンドリングも好印象でした。 昔の車にしては燃費も高得点。JC08モードで19.6km/Lの数値はなかなかですね。車体が軽いことも燃費に貢献しているのでしょう。思わず遠出したくなってしまう軽自動車かもしれません。 すでに販売終了している車種のため中古車市場で探す必要がありますが、全体的にお手頃感のある価格設定。意外と在庫も多く、自分好みの一台が探せそうです。 平均点をクリアした性能とお手頃な価格設定。コスパの良い軽自動車です。初心者でも安心して運転できるでしょう。 【総合評価】 軽自動車らしい扱いやすさが魅力のセルボ。全体的な評価は平均点。とくに不満もないかわりに、突出して優れた点も見当たりません。オーソドックスという評価がぴったりの性能です。 ただし燃費だけはなかなかの数値が出ており、維持費を考えると嬉しいポイント。 街乗りではストレスなく運転できるものの、高速道路や坂道では軽自動車なりのパワー感です。さすがにアクセルをしっかり踏みこまないと進みずらい場面もありました。 サスペンションは少しハードな設計でしょうか。基本的にはおかしな挙動はなく、うまく造られている印象です。 車内空間もスタンダードな設計です。少し時代を感じさせるデザインですが、古臭さを感じるほどではないでしょう。広さも十分といったところですね。 市場での販売価格を考えれば、コスパに優れた一台といえるでしょう。少し前の車種ではありますが、軽自動車としては完成度の高い一台です。 扱いやすい手頃な軽自動車を探している方は検討してみては?

4.3

【このクルマの良い点】 セルボは短命に終わってしまったモデルですが、実際に乗ってみると車の出来自体はかなり良かったと思います。当時車両の高さが低い車は経済性重視のスタンダードモデルばかりだったので、なかなか乗りたいと思わせるものがありませんでした。 しかし、このセルボは別格です。全身エアロパーツに身を包んだ精悍なエクステリア、HIDやフォグランプも標準で装備され、夜間走行も全く問題ありません。サイドが少し張り出し、ホールド感のあるフロントシート、手触りのいいシート生地も心地良かったです。 さらにアクセルを踏み込めば、レスポンスよく回ります! 低回転域でMAXのトルクを発生する直噴ターボエンジンは、とても乗りやすいです。CVTと相まって、スムーズかつ小気味よく走ってくれました。 また、車高が低いおかげでコーナリングでのロールも抑えられ、気持ちよくワイディングロードを駆け抜けられます! 運転している自分も気持ちよく、同乗していた家族にも好評な車でした。 【総合評価】 セルボの中でも上位グレードであるSRを購入したので、装備面などは概ね満足していました。そのため、大きな不満はありません。 軽自動車だからかもしれませんが、車両価格は高くても150万円ちょっとという手頃さです。あと、ターボ車にしては燃費が良かったのが意外でした。 排気量もたしか650ccくらいだったので、維持費も安く済んだことを覚えています。あまりにも安かったので、セルボのあとに買い替えた車の維持費が高くなったことにかなり驚いてしまいましたが。 セルボを所有していたときは独身で、ほぼ自分一人で乗車していたため、室内の広さとかも十分でした。たまに親を乗せることがありましたが、それでも2人乗車なので窮屈さとかは全くありません。 小回りも利くので、市街地にあるような狭い駐車場に停めるときにも手こずるようなことは一度もなかったです。そのため、通勤やちょっとしたドライブをメインの使用として考えると十分な車だと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 バランスのとれた軽自動車 【良い点】 ターボ車でキビキビ走る。立体駐車場もOKです 【悪い点】 体の大きな人には窮屈に感じるかも

セルボのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 コスパが良く、長時間乗っても疲れにくい。 【総合評価】 運転姿勢が良いのか、疲れにくい。足回りは柔らか過ぎず硬過ぎず、ちょうど良く感じる。 廉価グレード「X」では、基本装備として衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、誤発進抑制機能、車線逸脱アラートなど。 インテリアは黒が多く使われ、落ち着いた印象。主にプラスチック素材が使用されているが、ドアトリムには布生地、ステアリングには艶消しまたは光沢感のあるプラスチックが使われる。 シフトレバーはストレート式が採用され、P, R, N, D, Bの5ポジション。操作はしやすいが時々RとNの操作ミスが起きる。欧州モデルではシフトブーツが標準装備のため、日本仕様にも採用して欲しい。 ヘッドライトのデザインは純ガソリン車かハイブリッドで分かれており、ウインカーと共にLED化される。リアについては、ブレーキ灯、バック灯は全グレードLEDを採用。ウインカーは廉価グレードのみ豆灯となる。 最廉価グレードで採用された、二眼のアナログメーターの中央にマルチインフォメーションディスプレイが加わるシンプルな設計。これより上位のグレードには無い唯一無二のデザイン。視認性もよく、初代GRヤリスとほぼ同じデザインなのも良い。

4.6

【このクルマの良い点】 1.MT車であること  絶滅危惧車種のMTをスポーツカー以外で選べること自体神。 2.コスト  ナビ・バックモニタ・ETC・スマートキー込みで乗り出し166万円。  新車のMT車をこの値段で買える日は、未来永劫こないと確信している。  燃費は16km/L。僕のクソ下手な運転にしては上々。   3.見た目  小さくて丸いのにスタイリッシュ。可愛くて仕方ない。 4.走り  下道なら十分過ぎる加速。素直なハンドリング。  何より、初心者にやさしいエンストしにくい動力機構&アシスト機能  (低速トルクとギア比のおかげで徐行、バック、坂道発進も楽々)   5.装備  いつもiphoneで聞いてる曲を自動で流してくれるAppleCarPlayオーディオ。  (Bluetoothの初期設定は必要です)  全席オールオートパワーウィンドウも地味に嬉しい。  ヘッドレスト一体型シートも個人的に体に合ってて一安心。 【総合評価】 一生に一度はMT車に乗ってみたい。 そう思い立って、1.5X 6MTを購入。 控えめに言って最高。 旅行嫌い・運転嫌い・半引きこもりの僕を外に連れ出してくれた。 ただひたすら、誰にも邪魔されず、独りでドライブを楽しみたい。 そんな人にはピッタリの車です。 スポーツカーではないので、ある程度の実用性も備えてます。 トランクにかご3つ入れてスーパーに買い物、大人2人で泊まりの旅行、大人4人で駅や空港まで送迎、等。 とはいえ、3人家族以上のメインカーとしてはキャパ不足です。広くて快適なフィットを買いましょう。 また、さらに本格的な走りを求める方にはGRヤリスをお勧めします。僕には完全に無用の長物ですが。

2.9

【このクルマの良い点】 燃費と取り回しのしやすさ 【総合評価】 走りの質がそれなりに良く、燃費も抜群に良好で、それでいて安価です。安価といえどトヨタはちゃんと高い利益率だしてます。 燃費はエコ運転を心がければカタログ値に近い数値をごく普通に出せちゃいます。(荒い運転で27km/Lとかです) 燃費だけじゃなく、走りも小回りが効いて運転しやすいように思います。 競合にも素敵なコンパクトカーは多いが、ヤリスは一人乗り、通勤で使用、ちょっと使い(買い物)にはNo.1の車だと思います。 ボディサイズは、全長 3,950 mm x 全幅 1,695 mm x 全高 1,495−1,510 mmです。このサイズからも分かる通り本当に取り回しが楽です。最高ですよ! ヤリスのメリット ・燃費が最高にいい ・最小回転半径(m)4.8〜5.1で小回りが効く デメリット ・圧迫感があってかなり狭い後部座席はないのと同じ。 ・ウェット旋回ブレーキが全然ダメ(100キロ以上ではなかなか止まらない曲がらない)モータージャーナリストがテストしてました。動画上がってます。 ・乗り心地はあまりよくない ・音も結構するほうだと思うけど慣れれば気にならないかも 一人乗りで燃費重視で取り回しが楽な車が欲しいならヤリスです!

3.7

【このクルマの良い点】 ヤリスは、日本では1999年1月から初代〜3代目まで『ヴィッツ』の名称で販売され、初代から20周年となる2020年発売の4代目からは海外で使用されていたヤリスという車名に統一されました。 そんなヤスリは、街乗りで使いやすいコンパクトカーながら、高い運動性能とラインアップの豊富さが魅力的のため、日本のみならず世界でも高い評価を受けていることから、現在の国内において最も売れている車です。 ヤリスは現在3つのグレードがあり、最上位グレードが「Z」、標準グレードが「G」がスタンダード、エントリーグレードが「X」です。 グレード「Z」は、快適装備が充実しており、3灯式フルLEDヘッドランプやフルLEDリアコンビネーションランプが標準装備となり、夜間の視認性や被視認性も向上しているだけでなく、運転席のイージーリターン機能や運転席・助手席のシートヒーター、助手席の買い物アシストシート、LEDアンビエント照明、ナノイー、ガラス類のIR(赤外線)カット機能やフロントドアグリーンガラスのスーパーUVカット機能などが標準で装備されていることからも、運転時における快適さは充実しています。 【総合評価】 「ヤスリ」のグレードは大きく分けて「X」「G」「Z」の3種類になります。最上級グレードは「Z」になりますが、「G」グレードはバランスの取れた標準モデルとなっており、選べるオプションが豊富で高い人気があります。 グレードGは、「Toyota Safety Sense」などの安全装備の搭載はもちろんですが、それ以外にもスーパーUVカット・赤外線カット機能付きのフロントドアガラスが標準装備されています。この、スーパーUVカットは99%以上の紫外線をカットしてくれるため、日差しが気になる夏の運転も安心です。 また、ディスプレイオーディオは「X」よりサイズの大きい8インチディスプレイを搭載しています。そのため、視認性や操作性が良く、AppleCarPlayやAndroidAutoでスマートフォンを接続すれば、まるでスマホを操作するかのように簡単に使用することが可能です。 オプションに関しては、アルミホイール・LEDランプ・シート・シートヒーターなどに変更することができるため、見自分好みに合わせてカスタマイズすることができるため、自分の希望価格に合わせて選ぶことができる1台です。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費の良さ 【総合評価】 100点

ヤリスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ