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PROTO CORPORATION

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カプチーノと
エブリイランディの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ カプチーノ

1991年11月〜1998年10月

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スズキ エブリイランディ

2001年5月〜2005年6月

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購入価格

新車価格帯

145〜158万円

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135〜161万円

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中古車価格帯

63〜500万円

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39.9〜118万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1185mm

  • 3710mm

  • 1505mm

  • 1900mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 835mm

  • 1180mm

  • 1005mm

  • 2370mm

  • 1270mm

  • 1350mm

10・15モード燃費 17~20km/l 14~15.6km/l
排気量 657~658cc 1298~1298cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 ー シフトチェンジ感覚が最高。今まで40台位マニュアル車も含めて国産車、欧州車を40台所有してきましたがマニュアル車はシフトチェンジのときの感覚が良いかどうかが一番重要と思っています、その中で今までの車の中で最高のシフトフィーリングの車です、やはりFRでミッションがシフトギアのすぐ下にあり、ショートストロークシフトとショートストロークのやや重いクラッチで最高の感覚です。FFではシャフトを何重にも経由するので、シフトフィーリングがとても悪くなり、コペン新車も検討したがFFのシャフト構成なのでがっかりの感覚でした。他にもFRの良さはたくさんありますがジムカーナやレースをやらない限り、街中ではシフトフィーリングの良さ位しか実感出来ないでしょう。 ー ドッカンターボの加速のよさ。 ー 燃費の良さ。 ー 硬派のスポーツカーだが外観可愛い。 この車の気になる点 ー 意外にも車内前後は広く、左肘も常にアームレストに置かれている状態なので長距離も疲れないが、右足のスペースはスピーカーがすぐ横にあり狭いので、2時間以上運転すると足がつりそう。 ー パワーウインドウの動きが遅い。スズキKeiのモーターに交換すれば速くなります。 【総合評価】 前回購入したカプチーノが買った後に重ステ車だとわかり慣れるだろうと思っていたが、3台持ちの私には他の2台がパワステなのでどうしても慣れず、中古車市場で全国で5台位しかないパワステ付MT車を探し、片道3時間高速に乗って低走行のリミテッドを購入してきました。カプチーノは軽自動車なので、重ステでもステアリング軽いだろうと思っていましたが、かなり重い車でして峠道と狭い駐車場に辟易してたので、パワステ付に変えてどんと世界が変わりました。これでどこでも軽快に走れます。しかし、購入車はリミテッド2なので電動パワステのみなので高速では軽すぎて怖いです。リミテッド3であれば車速感応式なのでパーフェクトだと思います。 スピーカー位置がびっくりしますが音質は充分です。オープンカーはマフラー音を楽しむべきですが、音質重視の方はドアスピーカーかリアに立派なスピーカーをつければよいでしょう。 オープンカーなのでルーフのミシミシ音は当たり前ですが、30年前の車なのでどうしてもガタピシ音があちこち発生し、これが我慢できるかどうかが自分としては長く所有するかどうかのポイントとなります。ガタピシ音以外はとにかく最高の車です。

4.1

【このクルマの良い点】 いわゆる「スポーツカー」らしいダイレクトな操作感、乗り心地が一番の魅力です。 駆動方式はFRで、しかも車両重量が690kgと、今のご時世では考えられないほどの軽量ボディなので、ハンドリングがとても心地いいです。 エンジンのパワーは自主制限いっぱいの64馬力ですが、加速感、巡航速度ともに全く不満はありません。 むしろ「スポーツカー」ならではの挙動やフルスロットル、フルブレーキングなどの練習車としても活用してきました。 コーナリング時はやや硬めではありますが、ホステアリングやシフトノブの操作感も小気味よく決まるので、低速領域のコーナリングでさえ楽しくなります。 スタイルは、ロングノーズ・ショートデッキでどこから見ても惚れ惚れするデザイン。 また、脱着式のルーフに関してもそこまで手間ではないので、気候の良い時はオープンエアを堪能しています。 【総合評価】 スズキ・カプチーノが発売されたのは、軽自動車の枠内でのスポーツカーというジャンルが注目されていた時代です。 そのため、マツダ・AZ−1、ホンダ・ビートと並んでよく比較されていました。その中でもスズキ・カプチーノは、スポーツカーの王道を攻めた車だったと言えるでしょう。 いずれの車種も限られたスペースのほとんどを「走り」のために費やしたため、収納スペースは非常に限られたものでした。そんな中、カプチーノは、独立したトランクルームを持っていたため、他の車種と比較すると、2人分の手荷物+αぐらいは積載でき、割と便利に使うことができました。 また、カプチーノの大きな魅力は、スポーツカーというだけでなく、ビート同様のオープンカーであること。さらに、脱着式ハードトップを採用しているため、ソフトトップ(幌)に見られる表皮の傷みやスクリーンのくすみといった劣化がありません。もちろんソフトトップよりも耐久性が高いので、長く良い状態を保てるようになりました。 個人的には、使い勝手や室内空間ばかり良くなった軽自動車ではなく、「スポーツ」にこだわった軽自動車の再デビューを心待ちにするばかりです。

4.7

【このクルマの良い点】 この秀逸な外観デザイン。 スポーツカーは軽さが命だなとつくづく感じました、このドッカンターボが軽さと相まって加速が素晴らしい。 車内は広くはないが1台目の車ベンツEクラスの後にこの車に座っても窮屈さは感じない、むしろ心地よいタイト感で気分が高揚する。足元はかなり広く、身長172センチの私はシートを前に出してます。助手席も足元が広い。 左腕が常にアームレストに置かれ良い状態で短いシフト操作で運転が疲れない。 燃費がめちゃくちゃ良い(街中15、高速20) 総合的に上手に作られた、オープンでなくとも優秀な車。 このクルマの悪い点 買ってから気づいたのだがこの車はパワステ車ではなかった、45年前に1番最初に購入した車ホンダ1300クーペを思い出しました。それ以降40年位パワステのない車運転したことがなかったのでこれは失敗したと思いコペンの現行新車に乗り換えようかと急遽試乗に行きましたが、シフトとクラッチのフィーリングおよび内装ががなんとも安っぽくてがっかりしました。重厚感のある内装及びシフト・クラッチフィーリングのカプチーノの良さを再認識した。重ステは峠道と狭い駐車場が辛いが、慣れると思います。 【総合評価】 1人ドライブ目的だけのMTスポーツカーが欲しく、各車所有したが軽スポーツカーは未経験だったので購入し、車3台持ちとなりました。ビートも試乗したが遅い車とわかったのでやめ、アルトワークス速いが外観私はだめでボツ。 今まで40台ほど車所有してきてその中でBMWポルシェセリカアルファMR−Sフェアレディ等のスポーツタイプも所有してきたがカプチーノは軽い分それらよりも楽しい車です。 見かけはかわいいが中身はスパルタンなFRターボ車です、なるほどレースに使われている理由がよくわかる。 4通りのルーフできるが、不精な私は運転席のルーフ1つだけ外しただけでも気分爽快なオープン状態を楽しめます。 パワステ希望者はリミテッドとオートマ(女性向けと思う)がパワステ車ですが流通量が少ない。 外出先駐車場でいろいろな人が話しかけてきて楽しい会話をさせてくれる車です。 25年規制関係でアメリカに多数輸出されており、中古車価格がめちゃくちゃ上昇中。 旧車に近い30年前の車なので細かいガタピシ音と頻繁なメンテナンスの覚悟が必要、できれば10万キロ未満の派手な色の車(小さくてトラック等から認識しずらいので危険)をお勧めします。

4.3

【所有期間や運転回数】 2年所有、長男に買ってあげました。 【このクルマの良い点】 兎に角、運転が楽しい。趣味の遊び車として最高! 【このクルマの気になる点】 社外サスに変えられているため、乗り心地が固く、ギャップで頭をぶつけることがある(笑) 【総合評価】 社内も狭く、荷物も乗らない実用性が低い車ですが、オープンでかっ飛ばすと最高に気持ち良いです。メインカーにはきついですが、セカンドカーとしては最高じゃないでしょうか。

3.4

【所有期間または運転回数】 約半年 【総合評価】 完全に趣味の車なのでネガティブなところも含め楽しい車です。 【良い点】 普通に運転していてとても楽しいです。自分が運転してるんだ!と思わせてくれる車です。 アクセルペダルを踏んだだけで進む今の車とは楽しさが違います。 身長が185CMあっても乗れるところ。 【悪い点】 なにせ30年近く前の車なので色んなところにガタがきます。 オイル漏れ・モールの劣化など上げたらきりがありません。 そこを1個ずつ直していく楽しみもあります。 収納スペースはほぼないです。 リクライニング出来ないところ。運転に疲れたと思っても車内で休憩できないです。 購入を考えている人はすべてのネガティブなところを理解して買わないとすぐ手放すことになると思います。

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3.0

【このクルマの良い点】 駐車場が狭く、双子が生まれたので軽から乗り換え。 ランディかドミンゴしか(アトレー7も入らない、、)選択肢なくランディに。 21年落ち、3万キロ以下の当たり車両があり即決。 結果として所有してから5ヶ月で車検、タイヤ、ナビ交換、バッテリー等細かいところを含めて自分でやれるとこはやりつつ購入後20万ほどで問題なく乗れてます。やる度にちゃんと調子良くなるのでやり甲斐はあります。 車検に関して言えば必須項目が発煙筒だけだったので助かりました。前オーナー様に感謝です。 元々スズキはバイク含めて好きでしたがエブリィランディはオートステップやインパネシフトの採用など個人的には手抜きを感じない作り込まれてる感があります。 何よりツインエアコンが助かります。 最近は軽自動車の前エアコンだけで子供を乗せて走れる気温じゃないので、、。 エブリィから流用多いですが当時の販売価格を考えても費用対効果が高くよく出来た車だと思います。 【総合評価】 2025年現在にこの車を選ぶ人はほとんどいないと思います。価格帯的にも他の車種がいくらでも候補に出てきます。 他のレビュー通り、燃費は3千回転前にシフトアップするのに謎に8km台ですし、、車体の突き上げがすごく3列目はアトラクションみたいに跳ねます。 他にいくらでも乗り心地が良くてキビキビ走れる車はあります。 ただこれは20年前のレビューからそう書かれてるのでそんなに気にしてないです。 そもそもこのサイズの7人乗り自体が国産で2.3車種しかないのでいくら乗り心地や燃費が悪かろうとうちの様な家は選択肢があるだけありがたいです。 イーコでも国内販売されれば別ですが、、。 特別な事情がない限りおすすめ出来る車ではないですが自分は気に入ってます。 オートステップ、ツインエアコンなど快適装備が着いてる一方で2列目の異様な座面の低さや3列目の足の置き場のなさなどツッコミが多いところもスズキらしくて気に入ってます。 これから20年未交換だと思うタイベルやサーモを交換しなきゃなのでまだまだ維持費はかかりますが子供達が大きくなるまでは一緒に頑張ってもらいたい車です。

3.3

【所有期間または運転回数】 ほんの少し 【総合評価】 プラスからの乗り換え確かに進化している。 【良い点】 小回りが利く 大勢乗せられる 【悪い点】 ボンネット内が無駄に広く 3列使用時荷室が狭い

3.3

【所有期間または運転回数】 11年 【総合評価】 最近新型セレナを運転して高速走る機会があって、こんなに静かで揺れずに加速も十分で横風にもびくともせず4時間ノンストップで運転しても腰が痛くならない車があるんだと目からうろこだった。 でも、小回り効かないし、細い道ですれ違いも怖いし、視界もメーターボックスなどで1/3ふさがれるので、やっぱり愛車がいいとつくづく感じた。 【良い点】 小回りが軽カー並。 道を間違えてUターンするとき、片側1車線でもすんなりできる。 室高があるので広く感じられる。 当時めずらしかったリアエアコン付き。 ドアを開くとステップが出るのも便利。 荷物たくさん詰める。 運転席が高いので視界がよい。 【悪い点】 エンジン音がうるさい。 路面のちょっとしたデコボコが響いて飛び上がる。 シートが硬いので2時間おきに休憩しないと無理。 7人乗ると坂道は厳しい。 車高が高いので横風に弱い。 高速走行時には大型車に追い越されるだけでハンドルを取られる。 燃費が良くてリッター13くらい。

2.6

【総合評価】4WDに乗っていますが、走りはいいです。7人は十分に乗れることはいいですが、7人乗ると荷物は積めないのと、シートが固いので腰を痛めやすく乗り心地は良くない。燃費も悪く、綜合的には普通です。 【良い点】走りがいいこと。高速でも7人乗っても十分加速する。小さいのに他のワゴン車より良い感じ。運転はしやすい。スライドドアのステップが出るのは年寄りがいると便利。 【悪い点】軽ワゴンと同じぐらいの車体なのに燃費が悪すぎる。冬は10Km/Lいかないぐらい。もう少し良くてもいい。すべてのシートが固く腰を痛めやすく、腰痛になり同乗したくない人が出る。4WDでも雪道は20センチ以上積雪があると強くはなく、4WDでない車同様に走れなくなることもある。この車で積雪があるときは過信してはいけない。

3.0

【総合評価】 1.3リッターのわりに車体が重く感じられ加速が悪い。燃費が非常に悪く油メーターが下がるのがわかる。でも、型が気に入ってるので我慢します。 【良い点】やはり、軽箱には無い高速での安定感1.3ならではのエンジンの滑らかさは、良いのでは。アト7と迷ったけどエヴランにして良かった。 【悪い点】燃費さえ。燃費さえ良ければ120点だぞ。検討中の方参考になった?

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