閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カプチーノと
セルボの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ カプチーノ

1991年11月〜1998年10月

車種を選択

スズキ セルボ

2006年11月〜2009年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

145〜158万円

0
50
100
200
300
400
500~

99〜154万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

63〜500万円

0
50
100
200
300
400
500~

4.5〜93万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1185mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 835mm

  • 1180mm

  • 1005mm

  • 1900mm

  • 1255mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 17~20km/l 18.4~23km/l
排気量 657~658cc 658~658cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 ー シフトチェンジ感覚が最高。今まで40台位マニュアル車も含めて国産車、欧州車を40台所有してきましたがマニュアル車はシフトチェンジのときの感覚が良いかどうかが一番重要と思っています、その中で今までの車の中で最高のシフトフィーリングの車です、やはりFRでミッションがシフトギアのすぐ下にあり、ショートストロークシフトとショートストロークのやや重いクラッチで最高の感覚です。FFではシャフトを何重にも経由するので、シフトフィーリングがとても悪くなり、コペン新車も検討したがFFのシャフト構成なのでがっかりの感覚でした。他にもFRの良さはたくさんありますがジムカーナやレースをやらない限り、街中ではシフトフィーリングの良さ位しか実感出来ないでしょう。 ー ドッカンターボの加速のよさ。 ー 燃費の良さ。 ー 硬派のスポーツカーだが外観可愛い。 この車の気になる点 ー 意外にも車内前後は広く、左肘も常にアームレストに置かれている状態なので長距離も疲れないが、右足のスペースはスピーカーがすぐ横にあり狭いので、2時間以上運転すると足がつりそう。 ー パワーウインドウの動きが遅い。スズキKeiのモーターに交換すれば速くなります。 【総合評価】 前回購入したカプチーノが買った後に重ステ車だとわかり慣れるだろうと思っていたが、3台持ちの私には他の2台がパワステなのでどうしても慣れず、中古車市場で全国で5台位しかないパワステ付MT車を探し、片道3時間高速に乗って低走行のリミテッドを購入してきました。カプチーノは軽自動車なので、重ステでもステアリング軽いだろうと思っていましたが、かなり重い車でして峠道と狭い駐車場に辟易してたので、パワステ付に変えてどんと世界が変わりました。これでどこでも軽快に走れます。しかし、購入車はリミテッド2なので電動パワステのみなので高速では軽すぎて怖いです。リミテッド3であれば車速感応式なのでパーフェクトだと思います。 スピーカー位置がびっくりしますが音質は充分です。オープンカーはマフラー音を楽しむべきですが、音質重視の方はドアスピーカーかリアに立派なスピーカーをつければよいでしょう。 オープンカーなのでルーフのミシミシ音は当たり前ですが、30年前の車なのでどうしてもガタピシ音があちこち発生し、これが我慢できるかどうかが自分としては長く所有するかどうかのポイントとなります。ガタピシ音以外はとにかく最高の車です。

4.1

【このクルマの良い点】 いわゆる「スポーツカー」らしいダイレクトな操作感、乗り心地が一番の魅力です。 駆動方式はFRで、しかも車両重量が690kgと、今のご時世では考えられないほどの軽量ボディなので、ハンドリングがとても心地いいです。 エンジンのパワーは自主制限いっぱいの64馬力ですが、加速感、巡航速度ともに全く不満はありません。 むしろ「スポーツカー」ならではの挙動やフルスロットル、フルブレーキングなどの練習車としても活用してきました。 コーナリング時はやや硬めではありますが、ホステアリングやシフトノブの操作感も小気味よく決まるので、低速領域のコーナリングでさえ楽しくなります。 スタイルは、ロングノーズ・ショートデッキでどこから見ても惚れ惚れするデザイン。 また、脱着式のルーフに関してもそこまで手間ではないので、気候の良い時はオープンエアを堪能しています。 【総合評価】 スズキ・カプチーノが発売されたのは、軽自動車の枠内でのスポーツカーというジャンルが注目されていた時代です。 そのため、マツダ・AZ−1、ホンダ・ビートと並んでよく比較されていました。その中でもスズキ・カプチーノは、スポーツカーの王道を攻めた車だったと言えるでしょう。 いずれの車種も限られたスペースのほとんどを「走り」のために費やしたため、収納スペースは非常に限られたものでした。そんな中、カプチーノは、独立したトランクルームを持っていたため、他の車種と比較すると、2人分の手荷物+αぐらいは積載でき、割と便利に使うことができました。 また、カプチーノの大きな魅力は、スポーツカーというだけでなく、ビート同様のオープンカーであること。さらに、脱着式ハードトップを採用しているため、ソフトトップ(幌)に見られる表皮の傷みやスクリーンのくすみといった劣化がありません。もちろんソフトトップよりも耐久性が高いので、長く良い状態を保てるようになりました。 個人的には、使い勝手や室内空間ばかり良くなった軽自動車ではなく、「スポーツ」にこだわった軽自動車の再デビューを心待ちにするばかりです。

4.7

【このクルマの良い点】 この秀逸な外観デザイン。 スポーツカーは軽さが命だなとつくづく感じました、このドッカンターボが軽さと相まって加速が素晴らしい。 車内は広くはないが1台目の車ベンツEクラスの後にこの車に座っても窮屈さは感じない、むしろ心地よいタイト感で気分が高揚する。足元はかなり広く、身長172センチの私はシートを前に出してます。助手席も足元が広い。 左腕が常にアームレストに置かれ良い状態で短いシフト操作で運転が疲れない。 燃費がめちゃくちゃ良い(街中15、高速20) 総合的に上手に作られた、オープンでなくとも優秀な車。 このクルマの悪い点 買ってから気づいたのだがこの車はパワステ車ではなかった、45年前に1番最初に購入した車ホンダ1300クーペを思い出しました。それ以降40年位パワステのない車運転したことがなかったのでこれは失敗したと思いコペンの現行新車に乗り換えようかと急遽試乗に行きましたが、シフトとクラッチのフィーリングおよび内装ががなんとも安っぽくてがっかりしました。重厚感のある内装及びシフト・クラッチフィーリングのカプチーノの良さを再認識した。重ステは峠道と狭い駐車場が辛いが、慣れると思います。 【総合評価】 1人ドライブ目的だけのMTスポーツカーが欲しく、各車所有したが軽スポーツカーは未経験だったので購入し、車3台持ちとなりました。ビートも試乗したが遅い車とわかったのでやめ、アルトワークス速いが外観私はだめでボツ。 今まで40台ほど車所有してきてその中でBMWポルシェセリカアルファMR−Sフェアレディ等のスポーツタイプも所有してきたがカプチーノは軽い分それらよりも楽しい車です。 見かけはかわいいが中身はスパルタンなFRターボ車です、なるほどレースに使われている理由がよくわかる。 4通りのルーフできるが、不精な私は運転席のルーフ1つだけ外しただけでも気分爽快なオープン状態を楽しめます。 パワステ希望者はリミテッドとオートマ(女性向けと思う)がパワステ車ですが流通量が少ない。 外出先駐車場でいろいろな人が話しかけてきて楽しい会話をさせてくれる車です。 25年規制関係でアメリカに多数輸出されており、中古車価格がめちゃくちゃ上昇中。 旧車に近い30年前の車なので細かいガタピシ音と頻繁なメンテナンスの覚悟が必要、できれば10万キロ未満の派手な色の車(小さくてトラック等から認識しずらいので危険)をお勧めします。

4.3

【所有期間や運転回数】 2年所有、長男に買ってあげました。 【このクルマの良い点】 兎に角、運転が楽しい。趣味の遊び車として最高! 【このクルマの気になる点】 社外サスに変えられているため、乗り心地が固く、ギャップで頭をぶつけることがある(笑) 【総合評価】 社内も狭く、荷物も乗らない実用性が低い車ですが、オープンでかっ飛ばすと最高に気持ち良いです。メインカーにはきついですが、セカンドカーとしては最高じゃないでしょうか。

3.4

【所有期間または運転回数】 約半年 【総合評価】 完全に趣味の車なのでネガティブなところも含め楽しい車です。 【良い点】 普通に運転していてとても楽しいです。自分が運転してるんだ!と思わせてくれる車です。 アクセルペダルを踏んだだけで進む今の車とは楽しさが違います。 身長が185CMあっても乗れるところ。 【悪い点】 なにせ30年近く前の車なので色んなところにガタがきます。 オイル漏れ・モールの劣化など上げたらきりがありません。 そこを1個ずつ直していく楽しみもあります。 収納スペースはほぼないです。 リクライニング出来ないところ。運転に疲れたと思っても車内で休憩できないです。 購入を考えている人はすべてのネガティブなところを理解して買わないとすぐ手放すことになると思います。

カプチーノのクルマレビューをもっと見る
3.0

【このクルマの良い点】 小回りが利く。コンパクト 【総合評価】 高齢の女性ですが、ちょうど良いと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 走行距離12万キロと結構走った車ですが、リッター17キロとただのオートマ(CVTじゃない)にしては高燃費です。 【総合評価】 燃費以外にはこれといって評価に値するものはないですが、小回りの良さは四駆とは思えないくらいいいです。ダッシュボードが広いせいか昼間には反射が酷く運転に支障があるくらいですがタオルを置くとカナリ軽減します。

3.3

【このクルマの良い点】 外観からスポーティーな雰囲気を感じるスズキのセルボ。一昔前の軽自動車ですが、デザインは古さを感じさせません。若い方が乗っても満足できる外観ではないでしょうか。 全体的な性能は平均点をクリアしており、軽自動車らしい扱いやすさと軽さが感じられますね。アクセルをそこまで踏み込まなくても前に進んでいく感じです。 小回りのきくハンドリングも好印象でした。 昔の車にしては燃費も高得点。JC08モードで19.6km/Lの数値はなかなかですね。車体が軽いことも燃費に貢献しているのでしょう。思わず遠出したくなってしまう軽自動車かもしれません。 すでに販売終了している車種のため中古車市場で探す必要がありますが、全体的にお手頃感のある価格設定。意外と在庫も多く、自分好みの一台が探せそうです。 平均点をクリアした性能とお手頃な価格設定。コスパの良い軽自動車です。初心者でも安心して運転できるでしょう。 【総合評価】 軽自動車らしい扱いやすさが魅力のセルボ。全体的な評価は平均点。とくに不満もないかわりに、突出して優れた点も見当たりません。オーソドックスという評価がぴったりの性能です。 ただし燃費だけはなかなかの数値が出ており、維持費を考えると嬉しいポイント。 街乗りではストレスなく運転できるものの、高速道路や坂道では軽自動車なりのパワー感です。さすがにアクセルをしっかり踏みこまないと進みずらい場面もありました。 サスペンションは少しハードな設計でしょうか。基本的にはおかしな挙動はなく、うまく造られている印象です。 車内空間もスタンダードな設計です。少し時代を感じさせるデザインですが、古臭さを感じるほどではないでしょう。広さも十分といったところですね。 市場での販売価格を考えれば、コスパに優れた一台といえるでしょう。少し前の車種ではありますが、軽自動車としては完成度の高い一台です。 扱いやすい手頃な軽自動車を探している方は検討してみては?

4.3

【このクルマの良い点】 セルボは短命に終わってしまったモデルですが、実際に乗ってみると車の出来自体はかなり良かったと思います。当時車両の高さが低い車は経済性重視のスタンダードモデルばかりだったので、なかなか乗りたいと思わせるものがありませんでした。 しかし、このセルボは別格です。全身エアロパーツに身を包んだ精悍なエクステリア、HIDやフォグランプも標準で装備され、夜間走行も全く問題ありません。サイドが少し張り出し、ホールド感のあるフロントシート、手触りのいいシート生地も心地良かったです。 さらにアクセルを踏み込めば、レスポンスよく回ります! 低回転域でMAXのトルクを発生する直噴ターボエンジンは、とても乗りやすいです。CVTと相まって、スムーズかつ小気味よく走ってくれました。 また、車高が低いおかげでコーナリングでのロールも抑えられ、気持ちよくワイディングロードを駆け抜けられます! 運転している自分も気持ちよく、同乗していた家族にも好評な車でした。 【総合評価】 セルボの中でも上位グレードであるSRを購入したので、装備面などは概ね満足していました。そのため、大きな不満はありません。 軽自動車だからかもしれませんが、車両価格は高くても150万円ちょっとという手頃さです。あと、ターボ車にしては燃費が良かったのが意外でした。 排気量もたしか650ccくらいだったので、維持費も安く済んだことを覚えています。あまりにも安かったので、セルボのあとに買い替えた車の維持費が高くなったことにかなり驚いてしまいましたが。 セルボを所有していたときは独身で、ほぼ自分一人で乗車していたため、室内の広さとかも十分でした。たまに親を乗せることがありましたが、それでも2人乗車なので窮屈さとかは全くありません。 小回りも利くので、市街地にあるような狭い駐車場に停めるときにも手こずるようなことは一度もなかったです。そのため、通勤やちょっとしたドライブをメインの使用として考えると十分な車だと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 バランスのとれた軽自動車 【良い点】 ターボ車でキビキビ走る。立体駐車場もOKです 【悪い点】 体の大きな人には窮屈に感じるかも

セルボのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ