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PROTO CORPORATION

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カプチーノと
ライフの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ カプチーノ

1991年11月〜1998年10月

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ホンダ ライフ

2008年11月〜2014年4月

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購入価格

新車価格帯

145〜158万円

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94〜160万円

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中古車価格帯

60〜500万円

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4〜67.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1185mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 835mm

  • 1180mm

  • 1005mm

  • 2005mm

  • 1295mm

  • 1315mm

10・15モード燃費 17~20km/l 17.8~22km/l
排気量 657~658cc 658~658cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 ー シフトチェンジ感覚が最高。今まで40台位マニュアル車も含めて国産車、欧州車を40台所有してきましたがマニュアル車はシフトチェンジのときの感覚が良いかどうかが一番重要と思っています、その中で今までの車の中で最高のシフトフィーリングの車です、やはりFRでミッションがシフトギアのすぐ下にあり、ショートストロークシフトとショートストロークのやや重いクラッチで最高の感覚です。FFではシャフトを何重にも経由するので、シフトフィーリングがとても悪くなり、コペン新車も検討したがFFのシャフト構成なのでがっかりの感覚でした。他にもFRの良さはたくさんありますがジムカーナやレースをやらない限り、街中ではシフトフィーリングの良さ位しか実感出来ないでしょう。 ー ドッカンターボの加速のよさ。 ー 燃費の良さ。 ー 硬派のスポーツカーだが外観可愛い。 この車の気になる点 ー 意外にも車内前後は広く、左肘も常にアームレストに置かれている状態なので長距離も疲れないが、右足のスペースはスピーカーがすぐ横にあり狭いので、2時間以上運転すると足がつりそう。 ー パワーウインドウの動きが遅い。スズキKeiのモーターに交換すれば速くなります。 【総合評価】 前回購入したカプチーノが買った後に重ステ車だとわかり慣れるだろうと思っていたが、3台持ちの私には他の2台がパワステなのでどうしても慣れず、中古車市場で全国で5台位しかないパワステ付MT車を探し、片道3時間高速に乗って低走行のリミテッドを購入してきました。カプチーノは軽自動車なので、重ステでもステアリング軽いだろうと思っていましたが、かなり重い車でして峠道と狭い駐車場に辟易してたので、パワステ付に変えてどんと世界が変わりました。これでどこでも軽快に走れます。しかし、購入車はリミテッド2なので電動パワステのみなので高速では軽すぎて怖いです。リミテッド3であれば車速感応式なのでパーフェクトだと思います。 スピーカー位置がびっくりしますが音質は充分です。オープンカーはマフラー音を楽しむべきですが、音質重視の方はドアスピーカーかリアに立派なスピーカーをつければよいでしょう。 オープンカーなのでルーフのミシミシ音は当たり前ですが、30年前の車なのでどうしてもガタピシ音があちこち発生し、これが我慢できるかどうかが自分としては長く所有するかどうかのポイントとなります。ガタピシ音以外はとにかく最高の車です。

4.1

【このクルマの良い点】 いわゆる「スポーツカー」らしいダイレクトな操作感、乗り心地が一番の魅力です。 駆動方式はFRで、しかも車両重量が690kgと、今のご時世では考えられないほどの軽量ボディなので、ハンドリングがとても心地いいです。 エンジンのパワーは自主制限いっぱいの64馬力ですが、加速感、巡航速度ともに全く不満はありません。 むしろ「スポーツカー」ならではの挙動やフルスロットル、フルブレーキングなどの練習車としても活用してきました。 コーナリング時はやや硬めではありますが、ホステアリングやシフトノブの操作感も小気味よく決まるので、低速領域のコーナリングでさえ楽しくなります。 スタイルは、ロングノーズ・ショートデッキでどこから見ても惚れ惚れするデザイン。 また、脱着式のルーフに関してもそこまで手間ではないので、気候の良い時はオープンエアを堪能しています。 【総合評価】 スズキ・カプチーノが発売されたのは、軽自動車の枠内でのスポーツカーというジャンルが注目されていた時代です。 そのため、マツダ・AZ−1、ホンダ・ビートと並んでよく比較されていました。その中でもスズキ・カプチーノは、スポーツカーの王道を攻めた車だったと言えるでしょう。 いずれの車種も限られたスペースのほとんどを「走り」のために費やしたため、収納スペースは非常に限られたものでした。そんな中、カプチーノは、独立したトランクルームを持っていたため、他の車種と比較すると、2人分の手荷物+αぐらいは積載でき、割と便利に使うことができました。 また、カプチーノの大きな魅力は、スポーツカーというだけでなく、ビート同様のオープンカーであること。さらに、脱着式ハードトップを採用しているため、ソフトトップ(幌)に見られる表皮の傷みやスクリーンのくすみといった劣化がありません。もちろんソフトトップよりも耐久性が高いので、長く良い状態を保てるようになりました。 個人的には、使い勝手や室内空間ばかり良くなった軽自動車ではなく、「スポーツ」にこだわった軽自動車の再デビューを心待ちにするばかりです。

4.7

【このクルマの良い点】 この秀逸な外観デザイン。 スポーツカーは軽さが命だなとつくづく感じました、このドッカンターボが軽さと相まって加速が素晴らしい。 車内は広くはないが1台目の車ベンツEクラスの後にこの車に座っても窮屈さは感じない、むしろ心地よいタイト感で気分が高揚する。足元はかなり広く、身長172センチの私はシートを前に出してます。助手席も足元が広い。 左腕が常にアームレストに置かれ良い状態で短いシフト操作で運転が疲れない。 燃費がめちゃくちゃ良い(街中15、高速20) 総合的に上手に作られた、オープンでなくとも優秀な車。 このクルマの悪い点 買ってから気づいたのだがこの車はパワステ車ではなかった、45年前に1番最初に購入した車ホンダ1300クーペを思い出しました。それ以降40年位パワステのない車運転したことがなかったのでこれは失敗したと思いコペンの現行新車に乗り換えようかと急遽試乗に行きましたが、シフトとクラッチのフィーリングおよび内装ががなんとも安っぽくてがっかりしました。重厚感のある内装及びシフト・クラッチフィーリングのカプチーノの良さを再認識した。重ステは峠道と狭い駐車場が辛いが、慣れると思います。 【総合評価】 1人ドライブ目的だけのMTスポーツカーが欲しく、各車所有したが軽スポーツカーは未経験だったので購入し、車3台持ちとなりました。ビートも試乗したが遅い車とわかったのでやめ、アルトワークス速いが外観私はだめでボツ。 今まで40台ほど車所有してきてその中でBMWポルシェセリカアルファMR−Sフェアレディ等のスポーツタイプも所有してきたがカプチーノは軽い分それらよりも楽しい車です。 見かけはかわいいが中身はスパルタンなFRターボ車です、なるほどレースに使われている理由がよくわかる。 4通りのルーフできるが、不精な私は運転席のルーフ1つだけ外しただけでも気分爽快なオープン状態を楽しめます。 パワステ希望者はリミテッドとオートマ(女性向けと思う)がパワステ車ですが流通量が少ない。 外出先駐車場でいろいろな人が話しかけてきて楽しい会話をさせてくれる車です。 25年規制関係でアメリカに多数輸出されており、中古車価格がめちゃくちゃ上昇中。 旧車に近い30年前の車なので細かいガタピシ音と頻繁なメンテナンスの覚悟が必要、できれば10万キロ未満の派手な色の車(小さくてトラック等から認識しずらいので危険)をお勧めします。

4.3

【所有期間や運転回数】 2年所有、長男に買ってあげました。 【このクルマの良い点】 兎に角、運転が楽しい。趣味の遊び車として最高! 【このクルマの気になる点】 社外サスに変えられているため、乗り心地が固く、ギャップで頭をぶつけることがある(笑) 【総合評価】 社内も狭く、荷物も乗らない実用性が低い車ですが、オープンでかっ飛ばすと最高に気持ち良いです。メインカーにはきついですが、セカンドカーとしては最高じゃないでしょうか。

3.4

【所有期間または運転回数】 約半年 【総合評価】 完全に趣味の車なのでネガティブなところも含め楽しい車です。 【良い点】 普通に運転していてとても楽しいです。自分が運転してるんだ!と思わせてくれる車です。 アクセルペダルを踏んだだけで進む今の車とは楽しさが違います。 身長が185CMあっても乗れるところ。 【悪い点】 なにせ30年近く前の車なので色んなところにガタがきます。 オイル漏れ・モールの劣化など上げたらきりがありません。 そこを1個ずつ直していく楽しみもあります。 収納スペースはほぼないです。 リクライニング出来ないところ。運転に疲れたと思っても車内で休憩できないです。 購入を考えている人はすべてのネガティブなところを理解して買わないとすぐ手放すことになると思います。

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3.3

【このクルマの良い点】 幅広いユーザーに愛されてきたホンダのライフ。万人受けするデザインと扱いやすい性能が特徴の軽自動車ですね。乗り心地は快適で、素直で運転しやすい操縦性。エンジン特性もマイルドで、アクセルの踏みしろにあわせてスピードがついてきてくれます。トルクフルではないですが、どの回転域でもストレスを感じさせないエンジンでした。ハンドリングもとても素直で小回りがとても効きます。市街地や狭い道路を走る際にも扱いやすい設計ですね。 少し前の車ではありますが、レビュー車にはスマートキーも装備されていました。運転席周りも意外とおしゃれで、外観のスマートさがそのまま活かされています。シートの座り心地もよく、ちょうど良い柔らかさだと感じました。後部座席の座り心地も同じくで、おまけのような硬いシートではなく快適性が考えられたシートです。 燃費もなかなかの数値で、10モード/10・15モード燃費では19.4km/L。日常使いの多い軽自動車としては嬉しいポイントではないでしょうか。 中古車市場での在庫も多く、価格帯もお手頃感があります。女性ユーザーに好まれそうなカラーリングも多く、男女ともに選びやすい軽自動車だと思います。 【総合評価】 万人受けする軽自動車ライフ。大きく突出した良い点があるわけではありませんが、全体的に扱いやすくデザインも幅広い層から支持を得ている車です。 買い物や通勤、送迎など、日々の暮らしでささっと運転できる軽快さ。さっと乗りこみ楽に運転できる、そんな気軽さが良い点なのでしょう。 気軽さが感じられる車ですが、中身には手抜きが感じられません。パワーもハンドリングもいたって普通ですが、逆に不満な点も見当たりませんでした。 もちろん軽自動車なので坂道や急加速でのパワー不足はありましたが、普通に運転するのであればとても快適な車です。軽自動車としては乗り心地も良いほうだと思います。 すべてにおいてオーソドックス、そして平均点を獲得している軽自動車。そこがこの車の魅力ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 乗りやすい

3.6

【このクルマの良い点】 ライフとしては3代目、昭和40年代の別モデルを除けば、実質2代目に乗っていました。社用車として外回りに使っていましたが、最廉価グレードのBではなく、会社が頑張ってキーレスエントリーやパワーウインドウ、プライバシーガラスなどが装備されていたGタイプにしてくれたのです。 その世代も含め、平成の歴代ライフには際だった特徴こそありませんが、言い換えればどんな場面でも無難に使えた車だと思います。日常的に片道50kmほどの距離を走行していましたが、軽自動車という意識はほとんどありませんでしたよ。 それどころか、かえって取り回しのしやすさや視界のよさが目立ち、「アシ車として使うならば個性など必要ない方がいいのかもしれない」とさえ思ってしまう一台でした。 サイズ感もコンパクトなので会社や取引先の駐車場に入れる際も、駐車しやすかったですよ。社用車のようにいろんな駐車場に駐車する機会が多い車としては、最適な一台かもしれません! 【総合評価】 3代目ライフは、エンジンパワーはごく普通でしたし、最大出力や最大トルクを発生する回転数がそれぞれ7,200rpm・4,500rpmと、2020年代の軽自動車用エンジンとは異なる特性でした。しかも、社用車として乗っていたGタイプはタコメーターが付いていないグレード。なので、この車にはパワフルな走りなどは求められませんでした。 社用車ということもあって、専らひとりで運転していたので、正直リヤシートの座り心地やラゲッジスペースの使い心地などはよくわかりません。とはいえ、シートを倒してもフラットにならなかったことは覚えているので、荷物を積むには少し不便だったような気がします。職業柄たくさんの荷物を積むようなことはそんなにありませんでしたが、ごくまれにたくさんの荷物を積む機会があったときは少し苦労しましたね。 燃費の良さに関しては、文句のつけどころがありません。1リッターあたり15kmという燃費は、最近の車と比べれば良くはないですが、当時の車としてはかなり良い方だと思います。

2.9

【所有期間や運転回数】 約7年所有 【このクルマの良い点】 通勤とか買い物行く足として便利。 マフラー、エアクリなど入れると中々の良いサウンドが楽しめる。 MTだと尚更楽しめる! そこそこキビキビ走る! 【このクルマの気になる点】 タペットカバーのパッキンが弱く、オイルが滲みやすい。 この年代のホンダ車はクリア禿げしやすい。 車高調とか入れてもハンドルのフィーリングがふにゃふにゃ(ワンテンポ遅れる感じ) 【総合評価】 まあまあ良い車

4.4

担当者さんの分かりやすい説明で、 かなり安い価格で、 走行距離の少ない車を購入できました。 安かったです。

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