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PROTO CORPORATION

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カプチーノと
カローラランクスの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ カプチーノ

1991年11月〜1998年10月

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トヨタ カローラランクス

2001年1月〜2006年9月

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購入価格

新車価格帯

145〜158万円

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134〜214万円

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中古車価格帯

59〜500万円

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59.9〜148万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1185mm

  • 4175mm

  • 1695mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 835mm

  • 1180mm

  • 1005mm

  • 1910mm

  • 1430mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 17~20km/l 12~17.2km/l
排気量 657~658cc 1496~1795cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 ー シフトチェンジ感覚が最高。今まで40台位マニュアル車も含めて国産車、欧州車を40台所有してきましたがマニュアル車はシフトチェンジのときの感覚が良いかどうかが一番重要と思っています、その中で今までの車の中で最高のシフトフィーリングの車です、やはりFRでミッションがシフトギアのすぐ下にあり、ショートストロークシフトとショートストロークのやや重いクラッチで最高の感覚です。FFではシャフトを何重にも経由するので、シフトフィーリングがとても悪くなり、コペン新車も検討したがFFのシャフト構成なのでがっかりの感覚でした。他にもFRの良さはたくさんありますがジムカーナやレースをやらない限り、街中ではシフトフィーリングの良さ位しか実感出来ないでしょう。 ー ドッカンターボの加速のよさ。 ー 燃費の良さ。 ー 硬派のスポーツカーだが外観可愛い。 この車の気になる点 ー 意外にも車内前後は広く、左肘も常にアームレストに置かれている状態なので長距離も疲れないが、右足のスペースはスピーカーがすぐ横にあり狭いので、2時間以上運転すると足がつりそう。 ー パワーウインドウの動きが遅い。スズキKeiのモーターに交換すれば速くなります。 【総合評価】 前回購入したカプチーノが買った後に重ステ車だとわかり慣れるだろうと思っていたが、3台持ちの私には他の2台がパワステなのでどうしても慣れず、中古車市場で全国で5台位しかないパワステ付MT車を探し、片道3時間高速に乗って低走行のリミテッドを購入してきました。カプチーノは軽自動車なので、重ステでもステアリング軽いだろうと思っていましたが、かなり重い車でして峠道と狭い駐車場に辟易してたので、パワステ付に変えてどんと世界が変わりました。これでどこでも軽快に走れます。しかし、購入車はリミテッド2なので電動パワステのみなので高速では軽すぎて怖いです。リミテッド3であれば車速感応式なのでパーフェクトだと思います。 スピーカー位置がびっくりしますが音質は充分です。オープンカーはマフラー音を楽しむべきですが、音質重視の方はドアスピーカーかリアに立派なスピーカーをつければよいでしょう。 オープンカーなのでルーフのミシミシ音は当たり前ですが、30年前の車なのでどうしてもガタピシ音があちこち発生し、これが我慢できるかどうかが自分としては長く所有するかどうかのポイントとなります。ガタピシ音以外はとにかく最高の車です。

4.1

【このクルマの良い点】 いわゆる「スポーツカー」らしいダイレクトな操作感、乗り心地が一番の魅力です。 駆動方式はFRで、しかも車両重量が690kgと、今のご時世では考えられないほどの軽量ボディなので、ハンドリングがとても心地いいです。 エンジンのパワーは自主制限いっぱいの64馬力ですが、加速感、巡航速度ともに全く不満はありません。 むしろ「スポーツカー」ならではの挙動やフルスロットル、フルブレーキングなどの練習車としても活用してきました。 コーナリング時はやや硬めではありますが、ホステアリングやシフトノブの操作感も小気味よく決まるので、低速領域のコーナリングでさえ楽しくなります。 スタイルは、ロングノーズ・ショートデッキでどこから見ても惚れ惚れするデザイン。 また、脱着式のルーフに関してもそこまで手間ではないので、気候の良い時はオープンエアを堪能しています。 【総合評価】 スズキ・カプチーノが発売されたのは、軽自動車の枠内でのスポーツカーというジャンルが注目されていた時代です。 そのため、マツダ・AZ−1、ホンダ・ビートと並んでよく比較されていました。その中でもスズキ・カプチーノは、スポーツカーの王道を攻めた車だったと言えるでしょう。 いずれの車種も限られたスペースのほとんどを「走り」のために費やしたため、収納スペースは非常に限られたものでした。そんな中、カプチーノは、独立したトランクルームを持っていたため、他の車種と比較すると、2人分の手荷物+αぐらいは積載でき、割と便利に使うことができました。 また、カプチーノの大きな魅力は、スポーツカーというだけでなく、ビート同様のオープンカーであること。さらに、脱着式ハードトップを採用しているため、ソフトトップ(幌)に見られる表皮の傷みやスクリーンのくすみといった劣化がありません。もちろんソフトトップよりも耐久性が高いので、長く良い状態を保てるようになりました。 個人的には、使い勝手や室内空間ばかり良くなった軽自動車ではなく、「スポーツ」にこだわった軽自動車の再デビューを心待ちにするばかりです。

4.7

【このクルマの良い点】 この秀逸な外観デザイン。 スポーツカーは軽さが命だなとつくづく感じました、このドッカンターボが軽さと相まって加速が素晴らしい。 車内は広くはないが1台目の車ベンツEクラスの後にこの車に座っても窮屈さは感じない、むしろ心地よいタイト感で気分が高揚する。足元はかなり広く、身長172センチの私はシートを前に出してます。助手席も足元が広い。 左腕が常にアームレストに置かれ良い状態で短いシフト操作で運転が疲れない。 燃費がめちゃくちゃ良い(街中15、高速20) 総合的に上手に作られた、オープンでなくとも優秀な車。 このクルマの悪い点 買ってから気づいたのだがこの車はパワステ車ではなかった、45年前に1番最初に購入した車ホンダ1300クーペを思い出しました。それ以降40年位パワステのない車運転したことがなかったのでこれは失敗したと思いコペンの現行新車に乗り換えようかと急遽試乗に行きましたが、シフトとクラッチのフィーリングおよび内装ががなんとも安っぽくてがっかりしました。重厚感のある内装及びシフト・クラッチフィーリングのカプチーノの良さを再認識した。重ステは峠道と狭い駐車場が辛いが、慣れると思います。 【総合評価】 1人ドライブ目的だけのMTスポーツカーが欲しく、各車所有したが軽スポーツカーは未経験だったので購入し、車3台持ちとなりました。ビートも試乗したが遅い車とわかったのでやめ、アルトワークス速いが外観私はだめでボツ。 今まで40台ほど車所有してきてその中でBMWポルシェセリカアルファMR−Sフェアレディ等のスポーツタイプも所有してきたがカプチーノは軽い分それらよりも楽しい車です。 見かけはかわいいが中身はスパルタンなFRターボ車です、なるほどレースに使われている理由がよくわかる。 4通りのルーフできるが、不精な私は運転席のルーフ1つだけ外しただけでも気分爽快なオープン状態を楽しめます。 パワステ希望者はリミテッドとオートマ(女性向けと思う)がパワステ車ですが流通量が少ない。 外出先駐車場でいろいろな人が話しかけてきて楽しい会話をさせてくれる車です。 25年規制関係でアメリカに多数輸出されており、中古車価格がめちゃくちゃ上昇中。 旧車に近い30年前の車なので細かいガタピシ音と頻繁なメンテナンスの覚悟が必要、できれば10万キロ未満の派手な色の車(小さくてトラック等から認識しずらいので危険)をお勧めします。

4.3

【所有期間や運転回数】 2年所有、長男に買ってあげました。 【このクルマの良い点】 兎に角、運転が楽しい。趣味の遊び車として最高! 【このクルマの気になる点】 社外サスに変えられているため、乗り心地が固く、ギャップで頭をぶつけることがある(笑) 【総合評価】 社内も狭く、荷物も乗らない実用性が低い車ですが、オープンでかっ飛ばすと最高に気持ち良いです。メインカーにはきついですが、セカンドカーとしては最高じゃないでしょうか。

3.4

【所有期間または運転回数】 約半年 【総合評価】 完全に趣味の車なのでネガティブなところも含め楽しい車です。 【良い点】 普通に運転していてとても楽しいです。自分が運転してるんだ!と思わせてくれる車です。 アクセルペダルを踏んだだけで進む今の車とは楽しさが違います。 身長が185CMあっても乗れるところ。 【悪い点】 なにせ30年近く前の車なので色んなところにガタがきます。 オイル漏れ・モールの劣化など上げたらきりがありません。 そこを1個ずつ直していく楽しみもあります。 収納スペースはほぼないです。 リクライニング出来ないところ。運転に疲れたと思っても車内で休憩できないです。 購入を考えている人はすべてのネガティブなところを理解して買わないとすぐ手放すことになると思います。

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4.7

【所有期間または運転回数】 あり得ないほど良い物件を見つけて思わず先日衝動買いをした 【総合評価】 落ち着いた雰囲気で十分な機動力を誇ります。一見するとカローラのハッチバックデザインのファミリーカーですが、190馬力のエンジンに6速МTで快速という良い意味で訳のわからない性格をしています。ハイオクですが燃費は比較的良好で、タイヤが195/60/R15、或いは195/55/R16と安価で手に入るサイズであり、ブレーキパッドなどの消耗品も安いうえに保険料も車両保険まで入れてもこれまた安いので経済的です。古い車なので今のような自動ブレーキをはじめとする安全装備やその他の快適装備が充実したデコレーションカーではありませんが、なんともいえない魅力がある車です。 【良い点】 同じ車をほとんど見かけることがなく、大変個性的で魅力がある車です。トヨタ車特有の信頼性を備えており、部品の供給も生産終了となって久しい現在でも不足なく行われているようです。見た目通りの実用性に加えて見た目からは想像できない快速ぶりが気に入っています。維持費も安く通勤や買い物等で日常で使用する車としては申し分のない車です。 【悪い点】 トルクが細くお世辞にも乗りやすいとは言えません。6速МTこそがこの車の楽しみであり美味しさですが、運転に自信のない方にはお勧めできません。現在では考えられないほど動力性能に比して安価だっただけに高級感や質感は望めません。乗り心地もあまり良いとは言えませんし、高速時の静粛性に至っては論外です。

4.6

【所有期間や運転回数】 車齢14年・中古で買って所有4年 【このクルマの良い点】 普通に走る時はカローラらしい乗り易さ、 しかしながらエンジン回転数を越えると蹴飛ばされるような加速力を誇る二面性を持った車。 硬軟ともに満足できる車です。 平均燃費も経済的。 【このクルマの気になる点】 (1)細い路地の交差点を曲がる時はAピラーが邪魔で右方向が見えづらい(車のスタイリング的に仕方ない部分ですが)。 (2)スポーツ走行時限定の感想ですが、サスの路面追従性がもう少し欲しい。 【総合評価】 トータルバランスとしては大満足。 カローラにセリカのスポーツエンジン!こんな面白い車をトヨタさんはもう作らないのかな?

4.6

【所有期間または運転回数】  11年目 212000km 【総合評価】  私としては満足していますが、妻は天井が低い、後部座席が狭いと言っています。  一人乗り用としては十分だと思いますが、ファミリー向けでは無いようには感じます。 【良い点】  かなり走っていますが、高速の伸びもあり、走行は安定しています。  雪国なので4WDにしていますが、冬場での不安感もあまりありません。  この車で一日1800km走ったことありますが、車はすこぶる元気でした。 【悪い点】  足りないのは燃費と広さでしょうね。  特に燃費は市内走行だと9km位だと良い方かな。  長距離だと14km程度までは伸びるのですが、何せ重いので。  広さはやはりそれなりで、天井は私には結構ギリです。  (私=身長180cm) 【その他】  オイル交換に行く度に、アクアにしたらって言われています。  還暦過ぎてもチョットだけアクティヴに過ごしたいので、  まだまだ乗り続けようと思っています^^

5.0

【所有期間または運転回数】27年3月31日から初回運転 【総合評価】トヨタの車だから安心感が在る 【良い点】燃料消費率が良い 【悪い点】少々室内が狭い

4.0

【所有期間または運転回数】 新車購入から10年目 【総合評価】 1800CCのZエアロツアラーなので、加速も良く坂道も楽ちんです。オプションのエアロパーツをフル装備にすれば、見た目がスポーティですが、内装はそこそこ落ち着いた感じなので、若者からお年寄りまで幅広く受け入れられると思います。乗れば乗るほど愛着が出るいいクルマですよ。 【良い点】 2ZZ−GEエンジン搭載なので、スムーズな加速とエアロパーツのおかげで走行安定性能も高いです。 【悪い点】 ハイオク仕様のため、ガソリン代が結構かかるのが難点です。

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