閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ウェイクと
Keiの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ウェイク

2014年11月〜2022年8月

車種を選択

スズキ Kei

1998年10月〜2009年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

135〜189万円

0
50
100
200
300
400
500~

71〜144万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

18.9〜193.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

0.9〜75万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1835mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2215mm

  • 1345mm

  • 1455mm

  • 1685mm

  • 1260mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 16.1~17.4km/l km/l
排気量 658~658cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 このたび、タントからの乗り換えでウェイクにしました。タントでも室内は十分広かったのですが、ウェイクはさらに頭上空間に余裕があってビックリ。確かにウェイクの車高(室内高)はタントよりも80mmほど高いのですが、思った以上の開放感を感じられました。スライドドアを開けて後席への乗り降りする動作も非常に楽。これも車高が高くなった恩恵でしょう。 室内においては荷室とシートアレンジの多彩さがお気に入り。荷室はカーペット生地ではなくプラスチック素材を採用しているので、濡れたものや汚れたものを積んでも染み込むことはありません。サッと拭くだけで簡単に掃除ができるので、キャンプなどをしたあともそこまで手間をかけず、わりと綺麗な状態をキープできています。しかもアンダーボックス(床下収納)付きという収納力の高さにもいい。 デッキボードを使えばシートアレンジでは、前席も後席も真っ平らに折りたためる上に、デッキボードを挟めば高さが均一になる点には脱帽。テープルやベッドの役割までこなしてくれます。子どもたちもタントのときよりゆったりくつろげているようです。 【総合評価】 車高が高くなり、使い勝手が良くなった反面、デメリットもいくつかあります。 1つ目は、ターボ車を選ばないとパワーが不足しがちで走りに不満が残ること。購入前の試乗でノンターボ車にも乗ったのですが、車両が重たいのか、断面積が広くなって風の抵抗が増えたのか、とにかく加速が遅いという印象。ターボ車の方がきびきび走っていたので、本体価格はかなり上がりましたがこちらを選ぶことにしました。 2つ目は、コーナリング時の挙動が大きいこと。車高が高い車は重心も上がるので、フラつきやすくなるものです。実際にタントと比べてウェイクは10mmほど重心が高く、曲がるときに横揺れが気になります。近いうちにダウンサスを入れてみようかなと検討中。 欠点をいくつか挙げましたが、タント以上アトレー以下というピンポイントを攻めているので、ほどほどに街乗りも長距離もアウトドアもするという方にハマりやすいクルマではないでしょうか。足回りや室内の収納部などに手を入れながら、自分好みに仕上げていく楽しみもあります。

3.4

【このクルマの良い点】 ダイハツのウェイクは、さまざまな使用シーンが想定された軽自動。 その分、室内スペースの利用バリエーションはかなり大切に考えられているようで、室内の広さは軽自動車の中でもトップクラス。 後部座席を格納すれば、ミニバンのような広いスペースができあがります。自転車はもちろん、スノーボードやサーフボードも積載できる広さです。 車中泊をするようなシーンでも大活躍してくれるでしょう。 外観のデザインはスクエアを意識したシンプルなつくり。選ぶカラーによって、可愛くもカッコよくも見せられるでしょう。 エンジン性能は、アクセルを踏めばしっかりと進む印象。トルクがしっかり感じられる味つけです。 高速道路の流れにもストレスなくついていける伸びもありました。 また、燃費性能は非常に高く、JC08モードで25.4km/L。利用頻度の高いユーザーには大きなメリットといえます。 室内スペースの広さと積載性が光る軽自動車です。幅広いシーンで活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 室内スペースと燃費性能に大きな魅力のある軽自動車です。 とくに積載性については、ライバルを一歩リードするほどの利便性があります。それほどに広く、高さにも余裕のあるスペースです。 積載性を保ちつつ乗車スペースとしてもしっかり機能する造りは、ユーザーへの配慮が強く感じられます。 運転席からの眺めも良好で、運転初心者でも不安なく運転できるでしょう。小回りもきくので、駐車も比較的容易に行なえます。 そして、高い燃費性能もウェイクの大きな魅力。 いろんな物を積みこんで頻繁に走り回るユーザーには、とても嬉しいポイントです。 アウトドアや旅行、たくさんの買い物など、さまざまな用途に使えるダイハツのウェイク。 使い勝手は総合的に見ても高得点。価格はライバルと比べると少しだけ高い印象はありますが、価格に見合う突出した魅力にあふれた軽自動車といえるでしょう。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入からまだひと月で数回の運転となります。 【総合評価】 今の所非常に良いです。 【良い点】 視界が非常に広くとても運転しやすいです。 車内もかなり広い作りになっており、軽自動車の窮屈な感じは一切ありません。 【悪い点】 ボディ形状、軽のタイヤの小ささからわりと揺れます。 慣れればなんてことは無いと思いますが最初は違和感を感じるかもしれません。

5.0

購入させて頂いたお車には非常に満足しています!!!!点検パックも安心できるものなので今後も宜しくお願い致します

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 広々使えるのでGOOD 【良い点】 軽自動車とは思えない広さ大きさ 【悪い点】 特になし

ウェイクのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 とっても手頃な軽自動車です。少し車高が高く、乗り降りがとってもしやすい設計。小柄な女性やご年配の方にも嬉しい点ですね。 運転してみると、とくに不満のないバランスのとれた内容。街乗り程度ならストレスなく運転できるでしょう。小回りもきくので、運転初心者にもおすすめです。バックでの駐車場も視認性が良いので楽ちんですね。 燃費の良さもKeiの魅力。10モード/10・15モードでは19.8km/Lの数値です。日常生活でたくさん走る方には重宝しますね。 販売価格もお手頃です。すでに新車は販売されていませんが、中古車市場ではそこそこの在庫があるようですね。全体的にバランスのとれた軽自動車です。性別世代問わず、選びやすい一台ですね。 【総合評価】 スズキのKeiはバランスのとれた軽自動車です。とくに不満となる点は見当たらず、誰が運転しても扱いやすい車でしょう。 走行性能も軽自動車としては平均点。どんな場面でもそつなく走ってくれます。信号からの発進や坂道でもストレスのない走り。さすがに高速道路では軽自動車感は否めませんが、周りの流れについていく程度なら問題なくこなしてくれます。 乗り心地は少しがっちりとした印象でしょうか。路面のギャップがしっかりと分かる固めの味つけですね。 内装は可もなく不可もなく。他のメーカーの軽自動車と比べても、平均点といえるレベルです。広さも平均的で、とくに不満のない設計でしょう。 すべてにおいて平均点を見せてくれるバランスの良いKeiですが、燃費はなかなかの高得点。長距離を走る際にも嬉しい燃費性能です。販売価格とあわせて、燃費面でもお財布に優しい軽自動車ですね。 基本的に誰が乗っても扱いやすい車です。価格面でも安心でき、最初の一台としても良いのではないでしょうか。通勤や通学、買い物など、日常生活のパートナーとして選びやすいKei。軽自動車を検討しているのなら選択肢に加えてみたい車ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 Keiは、「Kei」だか「軽」だかよくわからないと言われる車です。よく、軽クロスオーバーSUVの先駆けなんて呼ばれていますが、デビュー当時はそんな概念すらなかったような気がします。それでもルーフレールがステーションワゴンっぽくて、なかなかかっこよかったです。 半年遅れで追加された5ドアモデルの中でも、最上級グレードにあたるSタイプ。当時NAVIという自動車雑誌で、試乗記事が掲載されていたこともあり、購入前から高い関心を持っていた一台でした。 エンジンは当時のスズキ車のスタンダードだった、K6A型にターボとの組み合わせ。現代ほど低速域のトルクは感じられませんが、ターボラグもほとんどなく快適に運転することができました。 サスペンション方式もこれといって目新しいものではありませんが、乗り心地や操作性に不満はありません。5速MTに4WDという駆動方式も使いやすさ抜群でしたので、結果的に購入してよかったなと思えた車でした。 【総合評価】 スズキのKeiは、乗用車としての優れた実用性はまさにクロスオーバーSUVの先駆けだと思っています。「乗員4人が快適に座れるシート」なんて、ありふれた表現では語れません! 厚みのあるシートクッションは、運転していても実に気持ちがいい。 それに「50:50の分割可倒式リヤシート」と書いたら一見普通ですが、単純に背もたれを倒すだけでフラットなラゲッジスペースができるというのはこれまた便利な装備です。整備工場で組み込んでもらった買い替えタイヤが、これまたきれいにラゲッジスペースに収まるので助かりましたね。 そして十分な最低地上高があるから、雪道でも安心して走行することができました。Keiには4年ほど乗っていたので、4回冬を迎えましたがその間一度も雪にハマったことはありません。 1990年代後期に発売された車なので仕方ないことだとは思いますが、衝突被害軽減ブレーキが付かなかったのは残念でした。安全装備以外は、概ね満足しています。

3.9

【所有期間や運転回数】 購入して1年半 【このクルマの良い点】 小回りが効いて狭い道も通りやすく、対向車との離合もしやすいです。自分の手足のように動いてくれるので運転するのが楽しくなりました。初心者には最適な車だと思います。 【このクルマの気になる点】 路面の状態によっては段差などで衝撃がダイレクトにお尻に伝わるので、トイレを我慢してる時なんかはちょっと危ないかもしれません。 【総合評価】 気になる点は数点ありますがやはり愛着はあります。たまに他の車を運転するとハンドルが重く感じたり、スピード感なんかに違和感を感じたりします。なのでやはり乗り慣れるとこの車が一番運転しやすいと感じますね。おかげで運転にも慣れてこれが初めての車でよかったなと思ってます。

5.0

【所有期間または運転回数】 二代目のkeiです、 【総合評価】 フェンダーモールがフェンダーの縁を覆っているのでフェンダーがサビにくいのが最大の特徴です、 それ故に同年式の他のスズキ車のフェンダーが錆びまくっているのに対しkeiはめったに錆びていないので古くなっても見栄えが良いです、 流石にフロアやタイヤハウスの目に見えないところは他のスズキ車同様に錆びていくので古くなると鉄板を溶接したりとかしないと車検が通らなくなりますけど 【良い点】 4速ATモデルは燃費がいいですね、オートマとは思えない燃費の良さです、 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいで雪道でも安定して走ります。 【悪い点】 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいでハンドルの切れ角が他の経より少なく最小回転半径が一般的な軽自動屋より大きくUターン等であれ?っとなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 5 【良い点】 運転しやすく、小回りで燃費がよく、楽しい車 【悪い点】特になし

Keiのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ