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PROTO CORPORATION

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ネイキッドと
N−BOXの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ネイキッド

1999年11月〜2004年4月

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ホンダ N−BOX

2023年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

91〜153万円

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164〜207万円

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中古車価格帯

8.5〜97.9万円

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79〜339万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1735mm

  • 1220mm

  • 1260mm

  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1400mm

10・15モード燃費 15~22km/l ―km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 むき出しになっているネジやヒンジが個性的なネイキッド。軽自動車ですが、まるで軍用車のような無骨さに溢れた車です。 ぱっと見からもおしゃれな装飾は皆無に等しく、それが逆にオンリーワンの魅力となっている不思議な車。 ターボGはインタークーラーターボを装備したパワフルなグレードで、ワイルドな外観に負けない出力を発揮してくれます。レビュー車のように4WD仕様を選べば悪路もタフに走ってくれるでしょう。 コンパクトな車体ですが、4ドア設定のおかげで乗り降りも楽ちんです。 買い物や通勤など、いろんな場面にも扱いやすい軽自動車でしょう。 中古車市場での流通台数も多く、設定価格も50万円をきっている車両が目立ちます。運転初心者が選ぶ一台としてもおすすめな車ではないでしょうか。 どちらかというと男性向きのデザインですが、選ぶからによっては可愛らしくもなりますね。 【総合評価】 ダイハツのネイキッドは、約20年前に販売されていた軽自動車です。しかし、その個性的なデザインは現代の方が向いているような気がします。 丸みを帯びたデザインや流線形のデザインが多い現代でこそ、この無骨なデザインが光るのではないでしょうか?現に、たまに見かけるネイキッドには若者が乗っていることもしばしば。 ターボ付きの4WDということもあり、日常使いにも高い順応性を見せてくれます。決してパワフルな車ではありませんが、街乗りなら何の問題もないでしょう。 外観の無骨さは内観にもそのまま表れています。運転席周りからシート関係まで、かなりシンプルに統一されています。個人的には、内観はもう少し装飾があっても良かったのではと思いました。しかし、外観との統一感で考えればこれはこれでネイキッドらしいですね。 少し前の年式ではありますが、剛性の強い衝突安全ボディやが採用されているのは嬉しいポイントです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/Lと、カタログ上でも平均的な数値。最新の軽自動車と比べると少し残念な点ですね。年式を考えれば当然でしょうか。

3.4

【このクルマの良い点】 ネイキッドの発売・生産が中止された以降も、着せ替え可能な取り付けボルト丸見えのデザインが出てこないところを見ると、ネイキッドは、唯一無二の軽自動車と言っても良いのかもしれません。 実際に着せ替えを施した車をあまり目にすることはありませんでしたが、無骨なデザインは秀逸でした。単に無骨というだけでなく、アウターヒンジ方式を採用したおかげで、ドアはほぼ直角まで開くことができるので、非常に乗り降りがしやすく、とても重宝しています。 また、大きく見えるボディですが、実は全高が1,550mmとワゴンタイプとしては低く抑えられているので、旧来のタワーパーキングにも問題なく入れます。これは、都心部では非常に大きなポイントだと思います。 室内に関しても、実に使い勝手の良い車です。ベンチシート、コラムシフトの「ベンコラ仕様」ですので、前席足元広々、運転席、助手席の移動も楽々ということありません。片側壁の駐車場に停めても、乗り降りは楽々です。 【総合評価】 脱着可能といえば、このネイキッドは、リアシートも脱着可能です。タイヤハウス部が少し出っぱっているので、フロアはフルフラットではありませんが、載せようと思ったら、かなり大きな荷物も問題なく積み込めます。 さらに、助手席の背もたれも前方向に倒せば、テーブルとして使えるほど真っ平らになります。停車時にはテーブルとして使えることはもちろん、荷物積載時は車内の前から後ろまで活用し長尺ものも軽く飲み込みます。 走りに関しては、特筆すべき点はありませんが、あえていうなら、最低地上高が180mmと高めですので、少々の荒れた道でも難なく乗り越えていけます。ただし、4WDでもないので、走破性はあまり高くありませんが・・・。 このように無骨ながらも意外に考えられているデザインのネイキッドですので、休みの日のソロキャンプには大活躍です。少々のキズや汚れも気にすることなく、ワイルドに扱えるネイキッドは、よき相棒です。

4.6

内装、外装ともにかっこいい車です! 今の時代にぴったりのデザインだと思います(令和2年現在) 大事に乗りたいと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 今回、購入。毎週末。 【総合評価】 基本設計は古く、決して今の軽乗用車とは比較してはいけない車。 ただ使用目的によっては確実に選択肢になる車。 とある事情により泣く泣くレガシィツーリングワゴンを手放し、軽乗用車から 選択しなくてはならない条件から選んだ車がコレ。使用目的は「アウトドア」。 当然ジムニー(旧型)、パジェロミニ、キックス、テリオスキッド等は比較検討にはなったが これらは全て積載性は低く、車重もあり燃費が悪い。 また「アウトドア」とは言え移動の大半は高速道路であり悪路走破性をさほど必要とはしない。 ハスラーも対象ではあるが中古とはいえ値段はまだ高い。 バモスやエブリーなんかも考えたが、そこまで積載重視でもない。 結局消去法で辿り着いたのがネイキッド。知れば知るほど面白い車。 車重は800Kg超。ジムニークラスは約1000Kg 軽乗用車の規格で200Kgの重量差は大きなアドバンテージ(一方、安全性には疑問が残る)。 軽量な上に過給機付きMTなので非常に軽快。ただ足回りは結構不安。 後部座席が脱着可能でドアが90度開く。鉄板剥き出しの内装もアレンジが可能な工夫がされている。 またデザインが個性的で最近では殆ど見かけることもなく希少性は抜群。 アウトドアに必ず履いていく「ブーツ」のように、山登りに愛用している「登山靴」のように、 常に酷使に耐えてくれる「お気に入り」になることを期待したい。 評価はレガシーとの比較。限られた予算と使用目的で選択できる車としては全項目5☆。 【良い点】 総合評価に記載 【悪い点】 基本設計が古く快適性に劣り安全性に疑問が残る。

5.0

乗ってみるとエンジン音が大きめで静かな方がいいとか音楽を聴きたい方はあまりおすすめできない。 外観は好みで不人気だったのは時代を先取りしてしまったからじゃないでしょうか。 まだ購入したばかりでこれから乗り回したいです。

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3.9

【このクルマの良い点】 収納性、燃費も良く室内空間の広さがとてつもない。 【総合評価】 第一印象は足回りがかなり柔らかい。街乗りならなんとかなるが、高速巡航時はかなり揺れる。最廉価グレードでもACC、レーンキープアシストを装備し、疲れが蓄積されにくい。 街乗りにて感じるのは、ペダルの角度、配置。アクセル、ブレーキペダル共に角度が非常に立っており、ペダルの踏み替えに疲れが溜まりやすい。また、ブレーキの配置がアクセルよりも手前にあるため、踏もうとした際に肩の側面に当たってしまい足の配置をその都度変える必要がある。 アイドリングストップについては、完全に停車する前に作動する場合が多く、カックンブレーキになりやすい。またエアコンをつけていると途中で強制解除されるため、後発進に繋がりやすい。アイドリングストップのオンオフについては、物理スイッチはなく、車両設定からも探すことは出来なかった。 この個体だけかもしれないが、走行中のビビリ音が酷く、少しの段差でガタガタ物音を立てる。特にダッシュボードやインパネ辺りからの音が目立っていた。この辺りでは一面プラスチック素材が採用されており、騒音こそあるものの、色使いがおしゃれで安っぽさはそこまで感じなかった。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダのN−ONEは軽自動車ですが、ツアラー・Lパッケージに乗ってみて、そのパワーに驚きました。658cc 水冷直列3気筒ですが、ターボが搭載されているため、軽自動車であることを感じさせず、もたつくことなくスムーズに加速。そのため、坂道も楽々登れますし、ボディ剛性に優れているため、高速道路でも安定した走行が可能です。エンジンの静粛性も高く、車内が静かなところも気に入っています。 コンパクトボディで軽自動車ならではの小回りも利くため、狭い道でも安心して走れますし、狭いスペースへの駐車も楽ちんです。コンパクトボディではありますが、4人で乗車しても車内の窮屈さは一切感じません。インテリアもおしゃれで上質感があるため、安っぽい印象はなし。また、センターコンソールがなく、足元も広々としていました。さらに、燃費性能が高いため、家計に優しく経済的にも優秀。通勤や街中へのちょっとした買い物にも便利に使えるだけでなく、高速道路を使って遠出もしたくなるような、運転することが楽しくなる車です。 【総合評価】 ホンダのN−ONE ツアラー・Lパッケージは、おしゃれなデザインの軽自動車で、街乗りや普段使いの車として最適です。運転席からの視認性が良いため運転しやすく、初心者の妻でも安心して乗れると言っています。燃費効率も抜群で平均実費は17〜19km/Lほど、高速であれば25km/走ることもあり、パワーとエコを両立する軽ワゴンとして高い評価を得ているのも納得。車両本体は比較的手ごろな価格帯であるため、軽自動車を探しているもののあまり高い予算は組めない!という方に特におすすめ出来そうです。 また、N−ONE ツアラー・Lパッケージは、安全装備も充実。横滑り防止装置やサイドカーテンエアバッグなどが標準装備されていたので、安心できました。さらにこのモデルは、さまざまなオプションパーツやアクセサリーを追加できるため、ニーズや自分の好みに合わせて車をカスタマイズできるのも魅力です。ただ、コンパクトさゆえに仕方がないとは思いますが、ラゲッジスペースはあまり広いとは言えません。4人フル乗車だと約157Lしか載せられなくなるので、快適に使うなら2人までですね。

4.6

【このクルマの良い点】 一般的には狭いと言われる軽自動車の中でも、「ミニミニ」と言われるほどコンパクトなN−BOXですが、実際に乗ってみると大人4人で乗っても窮屈に感じません。ボックス型なので室内高を1400mmも取れるうえに、初代N−BOXと比べて前後席間距離が25mm拡大されたことが大きいでしょう。後部座席で大人が足を組めるとは驚きです。ちなみに、子どもなら立っても頭が天井につかず、車内で立たせたまま着替えができますよ。 室内高を活かして運転席座の着座位置も高めに設定されており、バスかと思うほど前方視界が広くなっています。背の小さい妻が乗りやすいと感動していました。 また、軽自動車でありながら、安全運転支援システム「HONDA SENSING」を標準搭載していたことも決め手の一つです。最近子どもが生まれたので、これから同乗させることが増えることを見越して、安全性重視を重視しました。アダプティブクルーズコントロールや車線維持支援システムなど、10種類の安全機能が搭載されているだけで安心します。 【総合評価】 エンジンの良さにも定評があるホンダのN−BOXなので、軽自動車とは思えない安定した走りを見せてくれます。658cc のNAエンジンですが、踏んだだけきちんと加速してくれます。うちは街乗りで使っているので問題ありませんが、120km/h以上の長時間高速走行や、急勾配な坂道走行などをするならターボ車をおすすめします。また、スーパーハイトである分、風の影響を受けやすく、カーブで揺れやすいと感じました。 また、燃費効率も高く、発進・停止が多い街中では平均15km/L、クルーズコントロールを使いながらの高速走行で20〜22km/Lほど。ただ、ガソリンタンクの容量がが27Lと控えめなので、長距離ドライブだとこまめに給油しないと不安になります。 とは言え、HONDA SENSINGによる安全性、車中泊が可能なほど広い車内空間、コンパクトボディによる取り回しの良さなどを考えると、スーパーハイトワゴンの中でもかなり優秀で乗りやすい車です。

4.1

【このクルマの良い点】 ホンダのN−BOXは、2011年12月に「日本にベストな新しい乗り物を創造したい」という想いを込めて販売された期待通り、2015年度から2021年まで軽乗用車の新車販売台数No.1の座を守り続けておりキング・オブ・軽自動車という存在です。 2017年8月に登場した2代目の人気ですが、現在でも陰りは見えません。そんなN−BOXのグレードは、大きく「G」「L」「EX」に分けられ、それぞれ2WDと4WDから選べます。その中でも「EX」は全グレードの中で最も高額となりますが、コストパフォーマンスが良いため人気のグレードです。 ホンダ自慢の安全運転支援システム「Honda SENSING」はもちろん標準装備されているだけでなく、助手席がスーパースライドシート仕様となっています。そのため、後ろにずらして後部座席の子供の様子をみたり、前にずらして乗り降りの際の空間を広く確保するなどN−BOXならではの広い室内空間をより有効に活用できます。 競争の激しい軽自動車においても、N−BOXは隙の少ない車になるため、一度乗ると、もうこれ以上の軽自動車は必要ないと感じるくらいです。 【総合評価】 ホンダのN−BOXは2011年に販売されて以来、常に高い人気を保っています。 創業者である本田宗一郎の「メカは小さく、人のための空間は大きく」の思いを実現した、広いだけでなく自由度の高い車内空間が、軽自動車とは思えない力強い走りで、80kmくらいまでであればモーターが唸る心配はありません。また加速もスムーズで勾配20%の坂であればもたつくことなく登坂します。 さらに安全性能も長けており、先進の安全運転支援システムであるHonda SENSINGの搭載はもちろんですが、それ以外にも、衝突安全性能評価で最高ランクを獲得しています。 あえてデメリットをいえば、軽自動車のため、普通車に比べると収納の数が少ないものの、それでもN−BOXは他の軽自動車に比べれば収納は多く設置しています。また、軽自動車なので、一般的な普通車から乗り換えた方には力強い走りなどに最初はやや不満を感じるかもしれませんが、それらを含め総合的に考えても軽自動車の中で全てのクオリティーが高くおすすめの一台です。

3.9

【このクルマの良い点】 まず、このクルマの良い点は、軽自動車でありながら、大人4人乗車でもゆったりとくつろぐことができる室内の広さです。 広さの理由は、ホンダの独自技術である「センタータンクレイアウト」にあります。 「センタータンクレイアウト」とは、通常、後席や荷室の下に設置されている燃料タンクを前席の下にする技術のことです。そのため、広々とした室内空間が実現されています。 次に挙げられるのは、運転のしやすさです。 フロントピラーと呼ばれる、フロントガラス脇の柱がとても細くなっています。そのため、前方の死角を減らすことで、右左折時の安心感を得ることができます。 また、HONDA SENSINGが、全車標準装備されているので、安全に運転することができるのです。HONDA SEINSINGは、衝突軽減ブレーキなどの機能を備えたシステムです。 3つ目は、エクステリアデザインです。 Customでは、9灯式LEDヘッドライト、バンパー、テールゲートスポイラーなどのが専用装備されています。 専用装備により、力強いかっこよさが表現され、高級車からのダウンサイズユーザーも満足するエクステリアデザインとなっています。 【総合評価】 N−BOXは、室内空間が広く、大人4人が乗っても十分な広さを実現しています。 子連れのファミリーはもちろんのこと、ミニバンからのダウンサイズユーザーも満足できるでしょう。 また、HONDA SEINSINGと呼ばれる先進安全システム、電子パーキングブレーキ、パーキングセンサー、LEDヘッドライトなど充実機能が標準装備されています。 そのため、運転に慣れていない方でも安心にして運転することができます。 しかしながら、室内空間を広くとってある分、車高が高いため、運転中に横風の影響を受けやすくなっています。 高速道路や海岸沿いを走る機会が多い場合には、よく考慮しましょう。 また、充実の装備となっているため、車両価格は車検なども含めると200万程度と高めです。 総じて、軽自動車でランニングコストを抑えながら、デザインと機能性を両立させるのであれば、N−BOXを選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。 さらに、車両価格はあがってしまいますが、力強い顔つきが好きな方には、是非ともCustomをおすすめしたい。

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