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テリオスキッドと
ジムニーシエラの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ テリオスキッド

1998年10月〜2012年5月

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スズキ ジムニーシエラ

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

104〜166万円

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176〜238万円

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中古車価格帯

7.9〜92.9万円

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163.6〜578万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 3550mm

  • 1645mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1655mm

  • 1220mm

  • 1155mm

  • 1795mm

  • 1300mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 14.2~18km/l km/l
排気量 659~659cc 1460~1460cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 ・4WDシステムではパートタイムよりも走破性の有るデフロック付きフルタイムなので文句無し ・使い勝手の良い5ドアとシートのクッション性が有るが荷室は狭い(キッドじゃない普通車のテリオスやキャミは広い) ・エンジン音は昔の車でしかもクロカン車なのに静かな方、ターボ音も軽快 ・背面タイヤや重量の有る車体は縦置きエンジンや軽で古いというデメリットが有っても十分に安全 ・現代でも通じる外観は優しくもワイルドな見た目でいかにもSUVといった所、ノーマルもエアロダウンも背面の羽(リアスポイラー)が無いとダサく見えるので付けましょう。 ・内装はシンプルで飲み物置きや収納が少ない。後部座席にもタバコの灰皿は有るのに・・・ ・広さは狭い。ジムニーよりかはマシ ・燃費は勿論悪いけど本格的な方のデフロック付きフルタイムなのに同じ世代のジムニーやパジェロミニよりも長持ちで現代のジムニーと変わらない ・エアロダウンモデルはサスが固いのでノーマルを勧めるけど前述したようなリアスポイラー蛾無いので後ろ姿がダサい、エアロダウンは格好良いけどサーキットカーみたいな見た目でクロカンに向かない 【総合評価】 不満すら性能・外観等の前では可愛さに変わる良い車。 ダイハツは燃費の壁を乗り越えてほぼ同じシステムで同じ見た目でこの車を販売したら売れると思う。 売れなかった原因は燃費と中途半端な性能だけど今の時代はハスラーやタフトのような中途半端な車が愛される。

4.3

【このクルマの良い点】 旧・新型の評価を分けて書きます。 第一印象は厳つくて軽なのに大きい、でもどこか優しい雰囲気がある感じ。 新型も旧型も外観はあまり変わらず年式やエアロ装備、フロントバンパーやタイヤ等でかなり変わります。 カスタム性が高くジムニーやパジェロミニに見た目を寄せることも可。 燃費は旧型だとパジェロミニ等と比べるとかなりマシで、新型でタントの少し下位にはなってます。 内装も新型になってから高級車と変わらない見た目に、 軽では珍しい縦型FR・4WD 新型は縦型FF・4WD なのに車内広い。 車高が高く走破性抜群。乗り降りはジムニー等と比べると5ドア・高すぎないので完璧でカラバリ最高 13万キロ走ってもボロが出てない。 私の評価は旧型ですが新型の評価はもっと高いです。 値段も高すぎない。 静音性は室内ではターボ音しかせず、キュイーンと静か。 中途半端と言われた車がダイハツ最高傑作の車に変身しました。 旧型の良い所は新型よりも自分で買って付けるカスタムがし易く、新型よりも汚れを気にし過ぎなくて良い事ですが、新型は安全装備等を最初の購入時に付けられます。 【総合評価】 満点5 旧型:総合評価4.5 燃費3 内装4.5 外観5 悪路走破性5 発進・パワー(軽基準)5 カスタム性5 カラバリ5 乗り降り4.5 静音性4 広さ4.5 荷積み5 値段5 安全性4 小回り・操作性5 グレード・駆動・エンジン5 (総合評価に影響しない評価)ロマン4.5 新型:総合評価4.8 燃費4.5 内装5 外観5 悪路走破性5 発進・パワー5 カスタム性5 カラバリ5 乗り降り4.5 静音性4 広さ4.5 エンジン5 荷積み5 値段4.5 安全性4.5 小回り・操作性5 ロマン5

3.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのテリオスキッドは、可愛らしい車体が魅力の軽SUV車です。スズキのジムニーなどと比べると、全体的にふんわりとしたデザイン。女性が乗っていても違和感のない車でしょう。 可愛らしい雰囲気の軽自動車ですが、SUVらしさはしっかりと演出されています。走破性を高くする車高や路面からの突き上げを受けとめる懐の深いサスペンション。フルタイム4WDとトルクフルなエンジンがぐいぐいと車体を進めてくれる印象です。ターボ付きエンジンを搭載しているのも魅力的ですね。 車高が高いため、運転席の視点も遠くまで見渡せる心地良さ。コンパクトな車体なので取り回しも楽に行えます。 悪路の走破性の高い軽SUVですが、テリオスキッドは街乗りでも快適さが感じられます。他メーカーの同クラス車よりも、少し柔らかめの足回りでしょうか。長距離を運転しても疲れにくいように感じられます。 通勤などにも使いやすい車でしょう。 【総合評価】 軽自動車のSUVというカテゴリーで、唯一女性ユーザーも意識したデザインではないでしょうか。女性が買い物に使っても違和感のないデザインです。 意外とトルクフルなエンジンは、ターボの力もあって街乗りでは非力さを感じさせません。車重の重さからか、急な登り坂ではもう少しパワーが欲しい場面もありました。 アウトドアでのドライブはもちろんのこと、予想以上に街乗りでの乗り心地も快適です。ただし、車内スペースはもう少し広い設計でも良かったかも。大人4人乗車では少し狭さを感じさせます。車内の小物収納ももう少し欲しかったですね。後部の荷室もバッグを積む程度のスペースです。 燃費は期待できず、実燃費では10km/L程度でしょうか。 細かく目につく点はいくつかあれど、軽SUVでここまで可愛らしさを兼ね備えた車重はないでしょう。男性女性、どちらが運転しても扱いやすい軽自動車です。 中古車市場での流通量もまずまずのようで、自分にあったカラーやグレードを選べるのではないでしょうか。

3.7

【このクルマの良い点】 テリオスキッドはマイカー所有ではなかったのですが、数か月間ほどアシ車として使っていました。車重が1,000kgと軽ワンボックス並みのため、走りは決して軽快とはいえませんが、その代わりSUVらしい落ち着いた走りができるのが気に入っていました。 搭載されるターボチャージャーも車重とのバランスがとれているのか、2020年代のターボほどではないにしても、エンジン回転数の上昇に対して素直に加速してくれました。決してパワフルさを感じる加速感ではありませんが、アクセルを開けたときの「ヒューン」というタービン音が、ターボが効いていることを実感させてくれたのを覚えています。 当時、履いていたタイヤは175/80R15でしたが、最低地上高を上げることで雪道などでも問題なく走れましたし、その上走破性能も高くなったように思います。もともとFRベースの4WDのため、4WDが効く直前の滑り出しの操作性がわかりやすかったのも良かったです。とにかく、素直に走ってくれる扱いやすい一台でした。 【総合評価】 テリオスキッドの個人的評価は、まずまずといったところでしょうか。この車のデビューが1990年代ということもあり、やむを得ないかもしれないのですが、やはり安全装備が最小限というのは残念なマイナスポイントです。特に、一部グレードでは生産終了までABSがオプションだったということはとても残念だなと思いました。 とはいえ、テリオスキッドはSUVを名乗るだけあって、リヤシートのアレンジにより大きな荷物も積むことが可能だったのは評価できます! また、シート高があるわりに乗り降りもさほど苦労しなかったので、気軽にドライブを楽しめました。その上、車高もあるので視界が広く、運転席からの見晴らしも良かったと思います。 スタイル的に見ると、どうしても兄弟車であるオーバーフェンダーのついたテリオスの方がかっこいいかな? とも思ってしまうので、これがもしマイカーだったら確実にオーバーフェンダーを装着させていましたね。

4.6

【所有期間や運転回数】 この車は6年。 【このクルマの良い点】 走って楽しい車です。 四輪駆動のターボなので、加速も速いし楽しい。 低速のトルクもあるので、マニュアルミッション車はクラッチとアクセルの繋ぎがスムーズ。 マニュアルを乗りたいけどちょっと不安と言う方でも扱いやすいのでオススメです。 砂利道やデコボコした道でも走れます。 一年に数日くらいしか雪が降らない地域の場合、オールシーズンタイヤを履いていれば、 天気予報を見て慌ててスタッドレスタイヤに履き替えをしなくても走れます。 ただ、過信は禁物。 ブーレキングはゆっくり慎重に。 滑ります。 雪や泥にはまってもデフロックがあるので、抜け出せます。 走りを楽しみたい人にはいい車ですね。 【このクルマの気になる点】 四輪駆動車なので、エンジンは縦置き。 その分、室内が狭くなっています。 後部座席と荷台は狭いので、小さな子供がいる家族の場合はベビーカーは荷台に入らないので後部座席に置くしかなく、それでいっぱい。 セカンドカーなら良さそうですね。 タイヤサイズは特殊なので、その分割高です。  車体はそれほど重くないようで溝の減りは遅いです。 交換時には懐が厳しいですが、長持ちするのでちょっと安心です。 【総合評価】 今の性能の車やワゴンタイプの車内の空間を比べてダメ出しをする人には向きません。 車を楽しめる人の車です。 不満な部分もあって、それがまた楽しく感じる車好きの人向きかと思います。

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3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーシエラは、本格的なオフロード走行が叶うタフな車です。コンパクトな車体ですが、オフロード走行を意識した細かなデザインが盛りだくさんの一台。全体的にスクエアなボディデザインからは力強さが感じられます。クロスカントリーファンにはたまらないデザインですね。 ジムニーシエラの特徴として、徹底したオフロード走行への配慮が挙げられます。スクエアなボディデザインは車体の水平をドライバーに感じやすくするため。雪や泥が溜まりにくいように窓も垂直が意識されています。レバーで選択できるパートタイム4WDは、路面状況に応じて柔軟に対応できるシステムです。ジムニーならではのサスペンション構造は、路面と車体にしっかりとしたクリアランスをつくってくれます。本格的なオフロード走行も楽しめるプロ志向の感じられる車です。クロスカントリーの中でもトップクラスのこだわりでしょう。 燃費もなかなかのもので、5MT仕様であればWLTCモードで15km/Lの性能。 通勤などにも使える本格クロスカントリーですね。 【総合評価】 スズキの大人気軽自動車ジムニーの性能を継承するクロスカントリーです。1500ccのエンジンはとてもトルクフルで、オフロード走行でも頼りになる存在。細かな部分にまでオフロード走行が意識されたジムニーシエラは、競技使用にも対応できる本格的な一台です。 乗車してみると、メーター類のシンプルさに目がいきます。これもオフロードを意識した機能性重視のデザイン。あくまでデザインよりも扱いやすさにふりきった徹底ぶりはお見事ですね。 また、シートアレンジによる積載性の高さも嬉しいポイント。オフロードでの汚れを意識した樹脂タイプのラゲッジスペースやシート背面設計も高得点。水滴や泥のついた荷物も積みこみやすい配慮は、クロスカントリーならではでしょう。 軽自動車のジムニーもかなり評価の高い一台ですが、さらに本格的なこだわりが感じられるクロスカントリーといえます。

4.3

【このクルマの良い点】 「軽自動車」のジムニーと比較して、特に気に入っている点を挙げたいと思います。 まずは、足廻りのドレスアップがしやすい点です。 軽自動車枠の制限を受けないので、全高が2mを超えても寸法の公認を取るだけで堂々と公道を走れます。 本気で林道を駆け回るのでなければ、やはりタイヤ・ホイールは太い方が見栄えがいいもの。 純正オーバーフェンダーの幅いっぱいまで太いタイヤをはめたり、過激にリフトアップをしたりといったドレスアップも思う存分できます。 次に特筆すべきは、高速走行の快適さです。 ノンターボとはいえ、1,500ccのエンジンは、小さなボディには十分なパワーです。 低回転でのトルクはもちろんですが、走行時の回転数を低く抑えることができるので、高速道路での巡航時、エンジン音も小さく、移動中の疲労度もかなり軽減。 長距離・長時間の移動ほど、「シエラ」のメリットを感じられます。 【総合評価】 そうはいっても、「軽自動車」ジムニーと「シエラ」の販売台数の差を見ると、人気具合は歴然としています。 前述したメリットを差し引いても、「維持費の安さ」や「リセールバリューの高さ」に関しては、「軽自動車」のジムニーの勝ちかもしれません。 しかし、ここで是非とも検討したいのが、「中古車」でのシエラの購入です。 さすがに現状では、現行のジムニー、ジムニー・シエラともプレミア価格となっていますが、いずれ落ち着く時が来るでしょう。 そうなれば、税金等維持費にお金のかかるシエラの方が、間違いなく値落ち幅は大きくなるはず。 今までのモデルで考えれば、維持費の差額分を上回る価格差が出て来る可能性もありうるのです。 室内の大きさは「軽自動車」と同様ですので、ルーフキャリアを装着し、キャリアボックス等を活用することで積載容量等を稼げます。 自分の理想に近いドレスアップを施し、ゆったりと高速道路を利用しドライブ、趣味を楽しむことができる「シエラ」こそ、大人のアウトドアギアだと言えるでしょう。

4.6

【このクルマの良い点】 スズキの大人気車種・ジムニーシエラは、小さなボディなのに本格的なオフロード体験ができる自動車です。 最近20年ぶりのモデルチェンジをしたことで人気が再沸騰し、アウトドア愛好者を中心に注目を集めています。 日本のオフロードは狭い道が多いため、小型のオフロード車であるジムニーが大活躍します。 悪路の走行性の高さで絶大なる評価を集めているのです。 通常のジムニーとジムニーシエラの違いは、ずばりエンジンの大きさです。 ジムニーは660ccのエンジンを搭載した軽自動車であるのに対し、ジムニーシエラは1,500ccのエンジンを搭載した普通車となっています。 ジムニーのコンパクトなボディはそのままに大きな排気量のエンジンを搭載しているため、加速もしやすく、高速移動もしやすいのが特徴です。 日本のみならず、海外でもかなり人気の車種のため、新車、中古車問わず需要が高く入手困難とされています。 無骨で男らしい見た目なのに、小ぶりな小さなデザインが男心をくすぐる一台です。 【総合評価】 スズキの大人気車種・ジムニーシエラは、ロングドライブをする方、アウトドアを楽しむ方、オフロード走行を楽しみたい方におすすめです。 1,500ccのエンジンを搭載しているということもあり、ロングドライブや高速道路での移動でも疲労感が少ない車といえるでしょう。 ジムニーシエラには、JLとJCの2つのモデルがあります。 上位モデルのJCモデルには、スズキのセーフティサポートが標準搭載されているので、安心してドライブを楽しむことができるでしょう。 悪路での走行を想定して設計されているため、速度を上げるとエンジンの回転数も多くなり、一般的な車種よりも燃費がよくないことも考えられます。 さらに、車の大きさは軽自動車のジムニーと変わらないにも関わらず、自動車税を多く支払わなければならないというデメリットもあります。 年間でおよそ2万円弱の差があるため、ランニングコストを抑えたい方はジムニーとジムニーシエラのどちらを購入すべきかしっかりと検討してください。

3.9

【このクルマの良い点】 ジムニーシエラは、ジムニーよりも排気量が多く、1500ccのエンジンを持っているため、より力強い走行を可能にしています。 サイズ自体は、さほど大きく変わらないサイズ感になっているので、パワーを持ちながら小回りも効く仕様になっています。 なによりジムニーといえば、ラダーフレームが人気です。 新設計になっているラダーフレームは強度が高まり、悪路走行ときの安定性が抜群になっています。 以前のジムニーは安定性が不安視されていましたが、現行型では大幅に改善されている形です。 駆動は4WDが選べるパートタイム式で、ユーザーの状況に合わせて2WD・4WDを選択し、快適な走行を楽しむことができます。 操作方法もレバーで簡単に選べるため、誰でも操作することができるでしょう。 また、悪路における走破性を高める電子制御ブレーキLSDトラクションコントロールを搭載しているのも魅力的。 この機能によって、ぬかるみからの脱出力を高めるなど、高い脱出性能を発揮してくれるでしょう。 【総合評価】 長年愛され続けている4WDとして、代表されるジムニー。 そのジムニーをより使い倒せる仕様にしたのがジムニーシエラです。 車体のサイズ感はほぼそのままにし、排気量をアップさせたことで、より力強く走り倒せる車として評価を集めています。 インテリアは機能性をとにかく重視しているため、シンプルな設計にはなっています。 その分、後部座席を倒せば約352Lの容量を誇るラゲッジルームがあり、荷物をたくさん積みたい家族やアウトドア好きにはたまらない仕様でしょう。 また、フロントヘッドレストを外して倒せば、後部座席から足を伸ばして休むことも可能なため、ロングランの休憩やアウトドアの一休みにも使えて便利な機能です。 欠点は、後部座席に人を乗せての利用は狭すぎる点。 趣味の車として人気を集めているだけに、ファミリーの利用には不向きといえるでしょう。 しかし、運転する楽しさ・唯一無二のデザイン・とことん遊び倒せる車であるため、アウトドア派であれば購入して後悔はありません。 一度乗ってしまえば、必ず虜になってしまうはずですよ。

3.7

【このクルマの良い点】 かっこいい。見ていて惚れ惚れするオーラ。運転する楽しさや視界のよさ、内装もそそるデザイン。 【総合評価】 エコ時代にはない悠々自適。樹脂のオーバーフェンダーが似合う車は他にない。樹脂だと安っぽく見えて最近のSUV風車に多様していますがシエラにはベストマッチ。スズキ得意のネーミング、輸出仕様はサムライやバイクは刀、隼、素晴らしい車達。

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