閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ミラTR-XXと
C3の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミラTR-XX

1994年9月〜1998年10月

車種を選択

シトロエン C3

2025年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

102〜132万円

0
50
100
200
300
400
500~

339〜382万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

26.8〜158万円

0
50
100
200
300
400
500~

298〜341万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1430mm

  • 4015mm

  • 1755mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1710mm

  • 1205mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 15.2~21km/l km/l
排気量 659~659cc 1199~1199cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 L880Kから乗り換えました。 どちらも同じJB4気筒ターボなのにまったくの別物です。速すぎ(・_・;) L502Sは4000rpmから7000rpmまでトルクが出ます。 上の回転でトルクが出るのは乗っていてほんとに気持ちいいです! 車体が軽いゆえに0発進は出だしから速い、コペンで感じていた低速トルクの無さも軽い車体のおかげでまったく感じません。 上り坂の追い越しも楽!追い越していった車にすぐ追いつきます笑 これほんとに軽なの?よくこんな車を普通に販売していたなと。普通車みたいだよほんとに。 ちなみに0−400mの比較は、L880Kは17秒後半、L502Sは15秒後半、全開で走ってる車の2秒差は相当な差です。 ちなみに15秒後半は2000ccの86クラスのタイム笑 それだけ速い、と良いことばかり書いてきましたが次は悪いことを、、。 修理部品の廃番が多いです。 だいたいが流用になります。頭を使うことが多いです。 不満はそれだけ。 【総合評価】 何もしなくても初めから速い。 加速はまるで普通車。 本当に速い軽が欲しい人に絶対おすすめです!!

4.0

【所有期間や運転回数】 この車を購入して約9ヵ月になりました。1度は手放しましたが、やはり再度しました。主に土日に稼働しています。 【このクルマの良い点】 軽+MT+4気筒+ターボの希少車。イマドキにない車です。 【このクルマの気になる点】 部品が少ないのが残念。 【総合評価】 今現在、あまり見かけなくなり大事に乗っています。ダイハツ様、ぜひ新型のTR−XXの復活をお願いします。

4.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 18年落ち5万2千キロ走行を購入。エクステリアはそれなりですがエンジンはびっくり。 キビキビとした加速、軽い車体と相まって、3気筒で低速から充分トルクフルで高回転もそれなり。ノーマルでこの加速感ですから当時の最速軽には恐れ入ります。 【良い点】 なんといってもトルクの効いた加速感、3000〜5000回転はこのクラスでは圧巻! 【悪い点】 内装、装備等いろいろありますが時代も違うし、燃費もそれなりですが気になりません。

4.7

【総合評価】 加速性能がすばらしく、街乗りならまず、そこいらの乗用車には負けない。 加えて、三気筒からの燃費の良さや維持費。 家族がいるけど、走りを楽しみたい、だけどお金をかけられない。 そんな方にはピッタリではないでしょうか。 乗っていて本当に楽しいです。 【良い点】 加速性能、燃費。 個人的には外観もすごく気に入っています。 他にも色々あるけれど、枚挙に暇がない!! 【悪い点】 いじる人には、パーツが少ないかも? あとは、ホイールPCDも110と特殊。 キーレスが無い点。これは年式的に考えると仕方ないか。

2.6

【総合評価】 当時はこのような暴れん坊な車が多くて楽しかった 【良い点】 軽なのに経済性無視のパワー重視で普通車をも脅かす速さ 【悪い点】 軽なのに普通車並みの燃費の悪さ

ミラTR-XXのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 シトロエンC3で目を引くのはインパクトのあるエクステリアデザイン。丸っこくておもちゃのような見た目が気に入って選んだという人も多いでしょう。かくいう自分もその一人。特にフロント周りは車幅灯と独立した上下2灯ヘッドライトでどこにも属さない雰囲気を持っています。また、角の取れた四角形のモチーフが車体全体に取り入れられており、黒の樹脂パーツも用いられますが、安っぽくならずモダンな雰囲気を作り出しています。 そんなC3に搭載されるエンジンは、近年のトレンドにのっとった1199ccの直3DOHCターボエンジン。小排気量ながらも110psのパワーと20.9kg.mのトルクを発揮し、同クラスのコンパクトカーと比較してもパワフルな部類です。このタイプのエンジンは、1500〜2000回転ほどの低回転では力強くても、5000回転を超えるような高回転で頭打つようなフィーリングのものが多い傾向。しかし、C3のエンジンは高回転までしっかりパワー感があり、気持ちのよい走りを見せてくれます。 【総合評価】 シトロエンC3の見た目は人によって敬遠されることもありますが、対してインテリアは万人受けしやすい仕上がりです。内装には四角形モチーフを随所に取り入れてすっきりさせており、フラットなデザインで統一しています。フロントシートは肉厚で大ぶりのものをセットし、1クラス上ともいえるような乗り心地を実現しています。しかしその分スペース的な制約が発生し、リヤシートが若干狭くなってしまったのが残念なポイント。 フランス車に共通する地面を離さない粘りとソフトさを兼ね備えるC3は操作性も抜群。ワインディングロードでも横滑りは少な目です。装備面で特徴的なのが、フロントウィンドウに搭載された「シトロエンコネクテッドカム」というカメラ。画像や動画をスマホと連動させるとSNSに投稿も可能です。 シトロエンC3は、遊び心満載の見た目と装備に反してスポーティな走りも可能というギャップがたまらないクルマと言えます。

4.6

【所有期間または運転回数】 4月末に納車して、1週間程度乗っています。 【総合評価】 所々気になる点もありますが、それ以上に魅力的な点が多く、 私としては大変満足です。 (不便なところもひっくるめて愛着が持てる!みたいな方にはおすすめです) 【良い点】 ・運転席の頭上まで広がるフロントウインドウにより得られる、圧倒的な開放感! ・フランス車ならではのクッション性の良いシート ・ワンランク上の乗り心地。段差を乗り越えた時の衝撃の角が丸まっており、不快感が少ない 【悪い点】 ・カップホルダ等、日本車に比べて収納が不便に感じる ・グレードによるが、自動ブレーキ、ソナー、バックカメラ等の安全装備がない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車日 【総合評価】 満足です 【良い点】 ハンドルが軽く扱いやすいです。 【悪い点】 ハンドルが軽すぎて外車に思えない

4.4

【所有期間または運転回数】 所有期間:約2週間(2020年7月上旬〜) 運転回数:約20回 【総合評価】 現状『☆☆☆☆☆』の満足度。久し振りに所有欲を満たしてくれるお買い物でした。 【良い点】 ・ゼニスウィンドウの開放感が最高! ・ETG5トランスミッションの力強さ&ダイレクト感 ・パドルシフトが標準装備で、簡単にシフトダウンして『エンジンブレーキ/加速』できる ・女性受けしそうなキュートなリア外観に、男性受けしそうなキリッとしたフロント外観 ・落ち着きのある内装カラーリング ・ロールやチッピング量もあまり気にならず、かつ、路面の起伏や段差の乗り越えもしなやかな乗り心地(どんなサスペンション機構かな?) ・高速走行でも室内が静かで、8スピーカー仕様のためオーディオの臨場感がとても良い ・荷室が広く、とても便利。ボリューム2倍以上のお買い物が安心してできてます(一般的な軽自動車との比較) ・色調が赤ではなく、紅である ・車両右後方にリアフォグランプが設定されており、個性がある 【個性&特徴(悪い点)】 ・シフトノブに『P(パーキング)』のレンジがない  ※ エンジン始動は『N(ニュートラル)』のみで可能 ・シフトノブで、バックの『R』が前入れ、ドライブの『A』が後ろ倒し ・後退するとき、駐車線や後方確認のためにドアを開けると、後退できない(安全機能) ・体感は個人差があると思うけど、ETG5トランスミッションの変速ショックがある(普通の5速ATとは異なる) ・形状&寸法的に、運転席と助手席のドアそれぞれにあるドリンクホルダーが不親切 ・グローブボックスの収納スペースが狭い(ヒューズボックスが設置されているため) ・右ハンドル仕様でも、ワイパー&ウォッシャーのレバーとウィンカー&ヘッドライトのレバーが、国産車とは左右逆位置の設定 ・グレードによってアームレストが標準装備されていない ・ゼニスウィンドウのためか、標準のままでは、運転席側ルーフサイドレールと助手席側ルーフサイドレールにあるルームランプが遠い&暗い ・車両右後方にリアフォグランプが設定されているため、後退灯は左後方のみの点灯 ・ルーフ後方にあるアンテナが、ラジコンカー?みたい ・メインインフォメーションディスプレイの言語表記に日本語の設定がない(具体的に不便なのは、曜日と年月日の順番くらいです) ・(欧州車なので当たり前らしいのですが、)給油がハイオク指定 ・今後の維持費・修理費などは未知数

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンの個性は他と似ても似つかないデザインでインパクトを放っていてワクワクします。国産にはない、できないアバンギャルドの塊でパリがよく似合う傑作車。走りも頼もしく軽快でパワー不足も感じない。内装は一番長く運転者が見る、見える場所も纏りよくおしゃれに安っぽくなく作られていて上品。至る箇所、凝りに凝っていて飽きなく、シトロエンのコンパクトサイズも手を抜かない作品は素晴らしい。CVTを使わず多段のATを使う所は輸入車、国産車とはやはり違いをみせて運転が楽しい。 【良い点】 コンパクトで買いやすい価格設定で満足なSUV。EVに移行しても使えるボディデザイン。 ターボのいい所を使い走りもチョイノリから高速もいい走り。やはりアバンギャルドな外見デザインと内装の魅力的なデザインは車の醍醐味を味わえる。 【悪い点】 最近飛躍的によくなってきたシトロエン、C3、C5のPSAグループからのデビューと以前からあるCシリーズがゴチャゴチャしていて、整理を。最新シトロエンとDSの関係を作ってほしい。 輸入車の難点な電気系統は以前よりだいぶ解消されましたが、多少は依然当たりはずれがある。コンパクトサイズは特に国産車の一極集中でつまらなさがありますが、買いやすい価格設定のフランス車もありで、見て乗れば日本人の冒険心もでてきそう?

C3のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ