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C3と
DS3の車種比較ページ

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車種

シトロエン C3

2025年11月〜[発売中]

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シトロエン DS3

2010年3月〜2014年5月

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購入価格

新車価格帯

339〜374万円

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247〜380万円

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中古車価格帯

310〜338万円

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18.7〜128万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4015mm

  • 1755mm

  • 1590mm

  • 3965mm

  • 1715mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 22.3~22.3km/l km/l
排気量 1199~1199cc 1199~1598cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 シトロエンC3で目を引くのはインパクトのあるエクステリアデザイン。丸っこくておもちゃのような見た目が気に入って選んだという人も多いでしょう。かくいう自分もその一人。特にフロント周りは車幅灯と独立した上下2灯ヘッドライトでどこにも属さない雰囲気を持っています。また、角の取れた四角形のモチーフが車体全体に取り入れられており、黒の樹脂パーツも用いられますが、安っぽくならずモダンな雰囲気を作り出しています。 そんなC3に搭載されるエンジンは、近年のトレンドにのっとった1199ccの直3DOHCターボエンジン。小排気量ながらも110psのパワーと20.9kg.mのトルクを発揮し、同クラスのコンパクトカーと比較してもパワフルな部類です。このタイプのエンジンは、1500〜2000回転ほどの低回転では力強くても、5000回転を超えるような高回転で頭打つようなフィーリングのものが多い傾向。しかし、C3のエンジンは高回転までしっかりパワー感があり、気持ちのよい走りを見せてくれます。 【総合評価】 シトロエンC3の見た目は人によって敬遠されることもありますが、対してインテリアは万人受けしやすい仕上がりです。内装には四角形モチーフを随所に取り入れてすっきりさせており、フラットなデザインで統一しています。フロントシートは肉厚で大ぶりのものをセットし、1クラス上ともいえるような乗り心地を実現しています。しかしその分スペース的な制約が発生し、リヤシートが若干狭くなってしまったのが残念なポイント。 フランス車に共通する地面を離さない粘りとソフトさを兼ね備えるC3は操作性も抜群。ワインディングロードでも横滑りは少な目です。装備面で特徴的なのが、フロントウィンドウに搭載された「シトロエンコネクテッドカム」というカメラ。画像や動画をスマホと連動させるとSNSに投稿も可能です。 シトロエンC3は、遊び心満載の見た目と装備に反してスポーティな走りも可能というギャップがたまらないクルマと言えます。

4.6

【所有期間または運転回数】 4月末に納車して、1週間程度乗っています。 【総合評価】 所々気になる点もありますが、それ以上に魅力的な点が多く、 私としては大変満足です。 (不便なところもひっくるめて愛着が持てる!みたいな方にはおすすめです) 【良い点】 ・運転席の頭上まで広がるフロントウインドウにより得られる、圧倒的な開放感! ・フランス車ならではのクッション性の良いシート ・ワンランク上の乗り心地。段差を乗り越えた時の衝撃の角が丸まっており、不快感が少ない 【悪い点】 ・カップホルダ等、日本車に比べて収納が不便に感じる ・グレードによるが、自動ブレーキ、ソナー、バックカメラ等の安全装備がない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車日 【総合評価】 満足です 【良い点】 ハンドルが軽く扱いやすいです。 【悪い点】 ハンドルが軽すぎて外車に思えない

4.4

【所有期間または運転回数】 所有期間:約2週間(2020年7月上旬〜) 運転回数:約20回 【総合評価】 現状『☆☆☆☆☆』の満足度。久し振りに所有欲を満たしてくれるお買い物でした。 【良い点】 ・ゼニスウィンドウの開放感が最高! ・ETG5トランスミッションの力強さ&ダイレクト感 ・パドルシフトが標準装備で、簡単にシフトダウンして『エンジンブレーキ/加速』できる ・女性受けしそうなキュートなリア外観に、男性受けしそうなキリッとしたフロント外観 ・落ち着きのある内装カラーリング ・ロールやチッピング量もあまり気にならず、かつ、路面の起伏や段差の乗り越えもしなやかな乗り心地(どんなサスペンション機構かな?) ・高速走行でも室内が静かで、8スピーカー仕様のためオーディオの臨場感がとても良い ・荷室が広く、とても便利。ボリューム2倍以上のお買い物が安心してできてます(一般的な軽自動車との比較) ・色調が赤ではなく、紅である ・車両右後方にリアフォグランプが設定されており、個性がある 【個性&特徴(悪い点)】 ・シフトノブに『P(パーキング)』のレンジがない  ※ エンジン始動は『N(ニュートラル)』のみで可能 ・シフトノブで、バックの『R』が前入れ、ドライブの『A』が後ろ倒し ・後退するとき、駐車線や後方確認のためにドアを開けると、後退できない(安全機能) ・体感は個人差があると思うけど、ETG5トランスミッションの変速ショックがある(普通の5速ATとは異なる) ・形状&寸法的に、運転席と助手席のドアそれぞれにあるドリンクホルダーが不親切 ・グローブボックスの収納スペースが狭い(ヒューズボックスが設置されているため) ・右ハンドル仕様でも、ワイパー&ウォッシャーのレバーとウィンカー&ヘッドライトのレバーが、国産車とは左右逆位置の設定 ・グレードによってアームレストが標準装備されていない ・ゼニスウィンドウのためか、標準のままでは、運転席側ルーフサイドレールと助手席側ルーフサイドレールにあるルームランプが遠い&暗い ・車両右後方にリアフォグランプが設定されているため、後退灯は左後方のみの点灯 ・ルーフ後方にあるアンテナが、ラジコンカー?みたい ・メインインフォメーションディスプレイの言語表記に日本語の設定がない(具体的に不便なのは、曜日と年月日の順番くらいです) ・(欧州車なので当たり前らしいのですが、)給油がハイオク指定 ・今後の維持費・修理費などは未知数

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンの個性は他と似ても似つかないデザインでインパクトを放っていてワクワクします。国産にはない、できないアバンギャルドの塊でパリがよく似合う傑作車。走りも頼もしく軽快でパワー不足も感じない。内装は一番長く運転者が見る、見える場所も纏りよくおしゃれに安っぽくなく作られていて上品。至る箇所、凝りに凝っていて飽きなく、シトロエンのコンパクトサイズも手を抜かない作品は素晴らしい。CVTを使わず多段のATを使う所は輸入車、国産車とはやはり違いをみせて運転が楽しい。 【良い点】 コンパクトで買いやすい価格設定で満足なSUV。EVに移行しても使えるボディデザイン。 ターボのいい所を使い走りもチョイノリから高速もいい走り。やはりアバンギャルドな外見デザインと内装の魅力的なデザインは車の醍醐味を味わえる。 【悪い点】 最近飛躍的によくなってきたシトロエン、C3、C5のPSAグループからのデビューと以前からあるCシリーズがゴチャゴチャしていて、整理を。最新シトロエンとDSの関係を作ってほしい。 輸入車の難点な電気系統は以前よりだいぶ解消されましたが、多少は依然当たりはずれがある。コンパクトサイズは特に国産車の一極集中でつまらなさがありますが、買いやすい価格設定のフランス車もありで、見て乗れば日本人の冒険心もでてきそう?

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4.4

【このクルマの良い点】 − このユニークな外観デザイン。 − 内装がおしゃれで質感が高い。 − 6速のマニュアルシフトがうれしい。 − MT車でもクルコン付きは長距離でありがたい、しかもメモリ付きだ。 − フランス車特有のでっかいシート、ホールド感も良く、長距離で疲れない。 − ターボが効いてる回転数ではかなりの加速力。 (この車の気になるところ) − ターボが効く前の下の回転数のときはちょっとかったるい。 − 純正ナビ付き車を購入したがナビはゴリラだったのはまだ許せるが、このナビからのステレオ音楽は車内の4スピーカーシステムに接続されてなく、ゴリラ内蔵のモノラルスピーカーからしか聴けない。 【総合評価】 デザインを気に入り、スイスポから乗りかえたが、走行性能はスイスポのほうが断然上。エンジンはBMWと共同開発のテンロクで良いエンジンですが、車重が重いせいか軽快感はイマイチです。 純正ナビ付きモデルは、要するにナビ無しモデルに日本製のポータブルナビを追加しただけです。CDを聴いてるときにナビで音楽を指定したらナビからの音楽がナビ内蔵スピーカーから鳴っていて、ドアスピーカーからは同時にCDが鳴っており、びっくり、さすが輸入車のおおざっぱさを感じた。

4.6

【このクルマの良い点】 スポーツタイプの車種でありながら、何しろ使い勝手がいい。小回りが利くし後方視界、特にスポーツカーの泣き所である左後ろの視界が抜群にいいので左折が安心できます。それと軽量ターボなので加速の乗りが気持ちいいです。 【総合評価】 外観だけだと某トヨタの小型車そっくりなのがちょっとアレですが、敷居の低いスポーツカーとして大変いい車だと思います。こういう日本車に出てきて欲しいですね。

4.4

【所有期間または運転回数】 5年所有して、最近お別れしました。1600CCの初期のシックです。所有の間一番感心したのは、運転のしやすさが抜群でした。なんだか体にしっくりくる、シートは長距離でも疲れななくてよかったです。エンジンは、吹け上がりも良くて加速だって僕には十分でしたよ。ターボは付いていなかったですが運転の度にワクワク感がありました。高速道も130キロくらいから特に路面に吸い付く感じが感じられて飛ばすほど安定する車は初めてでした。 【総合評価】  4点  【良い点】 デザインの良さと先に述べた運転のしやすさ 視界を含め最高、長距離運転も楽ちんでした。 女性や二人暮らしの夫婦、子供も巣立って孫も出来た老夫婦もおしゃれに使えそうな点。 ぜ〜んぜん故障しなかった所。 【悪い点】 ドアが大きくて駐車の時お隣にぶつけそうな所。初期型なので燃費がチョット悪い所。 ミッションが4速はちょっと燃費とか考えると古いかな?変則ショックは少なかったです。 下取り、買い取り価格が、悪い所。シトロエンだからしょうがないけど、中古狙いはお得でねらい目かも?

3.3

【総合評価】  かつてのDSシリーズを現代に復活させたのがDS3だ。C3をベースとした3ドアハッチバックボディはスポーティかつファッショナブルで、ルーフ、ドアミラー、シート、ダッシュパネルなどのカラーを好みに応じて選ぶことが出来た。シリーズのパワーユニットは1.6LのNAとターボ。スポーツシックにはターボに6速MTが組み合わされている。足まわりはC3よりも明らかに締め上げられており、標準装着される17インチタイヤも手伝って硬質な乗り味となる。ボディが軽量なおかげで動力性能には余裕があり、高回転までの吹き上がりも軽い。ノンターボエンジン+4速ATのシックでカジュアルに乗るのも悪くないが、走りのよさ選ぶならこっちだ。 【良い点】  スポーツ一辺倒ではなく、ファッション性も持ち合わせている。 【悪い点】  MINIと比べてしまうとインパクトに欠ける。

5.0

【総合評価】 とにかく日本車には無い雰囲気を持った車です。 所有欲は十二分に満足させてくれます。 デザインは細部まで手を入れられていて、乗った瞬間に無駄な高級感では無い洒落た雰囲気に嬉しくなります。 ドアは重く、厚く、走り出すと軽快だけど静かで、高速で走れば走るほど乗り心地が良くなる不思議が車です。 同じサイズの日本車とは比較にならない位、全てにおいて2グレード上な感じがします。 一見スイッチ類は最小限に見えますが、オートクルーズ、最高スピード制限、オーディオコントロール、オートワイパー、オートライト、セキュリティー、横滑り防止、スノーモード、パワーモード等等、居至れり尽くせりです。

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