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シャレードデ・トマソと
ミラTR-XXの車種比較ページ

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車種

ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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ダイハツ ミラTR-XX

1994年9月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

129〜149万円

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102〜132万円

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中古車価格帯

69〜168万円

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29.9〜180万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

  • 1710mm

  • 1205mm

  • 1175mm

10・15モード燃費 13~15km/l 15.2~21km/l
排気量 1589~1589cc 659~659cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

シャレードデ・トマソのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 L880Kから乗り換えました。 同じJB4気筒ターボなのにまったく別物すぎて...(・_・;) L502Sは4000rpmから7000rpmまでトルクが出ます! 上の回転でトルクが出るのは乗っていてほんとに気持ちいい! 0発進の出だしは速い、今の軽ではできない上り坂の追い越しも。 普通車に乗っているような気になります。 ちなみにL880Kとの0−400mの比較は、L880Kは17秒後半、L502Sは15秒後半、全開で走ってる車の2秒差は相当な差です。 それだけ速く、軽い車重のおかげで4気筒ゆえの下のトルクも、L502Sなら特に不満無く、、と良いことばかり書いてきましたが次は悪いことを、、。 修理部品の廃番が多いです。 だいたいがL880Kの流用になりますが、頭を使うことが多いです。 不満はそれだけ笑 【総合評価】 何もしなくても初めから速い。 加速はまるで普通車。 今の軽みたいに下のトルクはあるけど上が全然ダメみたいな、乗っていてストレスが無い笑 速い軽が欲しい人には絶対おすすめです

4.0

【所有期間や運転回数】 この車を購入して約9ヵ月になりました。1度は手放しましたが、やはり再度しました。主に土日に稼働しています。 【このクルマの良い点】 軽+MT+4気筒+ターボの希少車。イマドキにない車です。 【このクルマの気になる点】 部品が少ないのが残念。 【総合評価】 今現在、あまり見かけなくなり大事に乗っています。ダイハツ様、ぜひ新型のTR−XXの復活をお願いします。

4.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 18年落ち5万2千キロ走行を購入。エクステリアはそれなりですがエンジンはびっくり。 キビキビとした加速、軽い車体と相まって、3気筒で低速から充分トルクフルで高回転もそれなり。ノーマルでこの加速感ですから当時の最速軽には恐れ入ります。 【良い点】 なんといってもトルクの効いた加速感、3000〜5000回転はこのクラスでは圧巻! 【悪い点】 内装、装備等いろいろありますが時代も違うし、燃費もそれなりですが気になりません。

4.7

【総合評価】 加速性能がすばらしく、街乗りならまず、そこいらの乗用車には負けない。 加えて、三気筒からの燃費の良さや維持費。 家族がいるけど、走りを楽しみたい、だけどお金をかけられない。 そんな方にはピッタリではないでしょうか。 乗っていて本当に楽しいです。 【良い点】 加速性能、燃費。 個人的には外観もすごく気に入っています。 他にも色々あるけれど、枚挙に暇がない!! 【悪い点】 いじる人には、パーツが少ないかも? あとは、ホイールPCDも110と特殊。 キーレスが無い点。これは年式的に考えると仕方ないか。

2.6

【総合評価】 当時はこのような暴れん坊な車が多くて楽しかった 【良い点】 軽なのに経済性無視のパワー重視で普通車をも脅かす速さ 【悪い点】 軽なのに普通車並みの燃費の悪さ

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