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PROTO CORPORATION

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ミラジーノと
アルトの車種比較ページ

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車種

ダイハツ ミラジーノ

2004年11月〜2009年4月

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スズキ アルト

2021年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

98〜138万円

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94〜169万円

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中古車価格帯

6〜102万円

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48〜172万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1515mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1850mm

  • 1275mm

  • 1250mm

  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

10・15モード燃費 18.8~20.5km/l km/l
排気量 659~659cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ダイハツのミラジーノはレトロ感満載の可愛い軽自動車です。丸みを帯びたボディデザインに丸めのライト。懐かしいデザインのフロントグリル。ふんわりとしたデザインのタイヤハウスとホイール。そして、リアデザインも昔の外車を彷彿とさせる可愛い見た目。全体的な雰囲気はレトロにまとめられ、ミラジーノならではの雰囲気を演出しています。レトロな車が好きな方や可愛い車が好みの女性にはぴったりではないでしょうか。内装もシンプルにまとめられ、外観からの雰囲気を壊さない統一感が感じられます。 ボディサイズもコンパクトで、ビギナーでも扱いやすい車体です。ハンドリングも軽く小回りも効くため、狭い道路でも走りやすいでしょう。エンジン特性はマイルドで優しい味つけです。 フルタイム4WDのグレードでは発進から車体も安定しています。コーナーでもタイヤの食いつきが感じられました。きっと雨や雪の降る路面でも4WDの足回りが活躍してくれるでしょう。 燃費もまずまずで、10モード/10・15モード燃費では18.8km/Lの数値。ハイブリッドではない軽自動車としてはなかなかです。 【総合評価】 外観のデザインが特徴的な軽自動車です。レトロな雰囲気は統一感があり、他メーカーの軽自動車とは違う魅力を持っています。 性能的にはいたってオーソドックスですが、衝撃吸収ステアリングやブレーキなどの細かな安全装置も装備済み。燃費もまずまずで、オーソドックスですが優等生な軽自動車ともいえるでしょう。 可愛い外観ですが、エンジン特性は意外とトルクフル。街乗り程度ならストレスを感じる場面も少ないでしょう。 中古車市場でも在庫数は多く、いろんなカラーリングやグレードから選べるはずです。もしかしたら、可愛いレトロ車を探している方には掘り出しものの車なのかもしれません。価格も手が出しやすい設定です。

4.3

【このクルマの良い点】 ミラジーノの一番のお気に入りは、なんといってもエクステリアデザイン! レトロ調なデザインがかわいいと思いました。ちなみに購入したのは、2代目のプレミアムXというグレードです。本当は初代のミニライトスペシャルというグレードが好みだったのですが、2代目には設定されていないグレード...。そのため、プレミアムXのホイールを履き替え、フロントグリルをクラシックグリルに変更し、ミニライトスペシャルっぽく変身させました。なんちゃってMINIのような仕上がりになり、大変満足しています! インテリアに関しては、もともと最高の出来だと思ったので特に手を加えたところはありません。雰囲気バツグンの本革、スエード(タン色)のシート、ウッド調のインパネ、シフトノブ、そしてウッドコンビのmomoステアリングは、ドアを開けた瞬間はもちろん、運転席に座るたびにテンションが上がります! 正直、とても軽自動車には見えない上質なインテリアになっていると思いました。 【総合評価】 ミラジーノで不満な点を挙げるとすると、もう少しパワーがあれば...というところでしょうか。この車を所有していた当時、たまに4人フルで乗ることがあったのですが、さすがに上り坂の運転はハンドルが重くなってしまいました。さらにエアコンをつけているときはパワー不足になり、余計進まなくなることも...。まあエンジンの最大出力が58馬力なので、仕方ないのかなとは思っていましたが。 我が家では車を2台所有しており、ミラジーノは街乗り、もう1台は遠出用として使い分けしていました。そのため、基本的には買い物や送迎、通勤などの街乗りメインで使っていたので、燃費も特に悪いとは感じていませんでした。この使い分けが、結果的に燃費の良さにも繋がったのではと思います。 安全装備も概ね満足していましたが、残念だったのは滑りやすい道路を走行する際、タイヤの空転を抑えてくれるトラクションコントロールが装備されていなかったことです。せめてオプションでも構わないから、設定されていれば良かったのにと思いました。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトで、狭い道もノンストレスで走行できます。年式は古かったのですが、燃費も良く経済的にとっても助かりました。外装はレトロでカッコかわいかったです。パープルでしたが、落ち着いた色合いで男性女性どちらでも乗れます。内装はウッド調で(ハンドルも)、そこもお気に入りでした。 【総合評価】 外装&内装共にオシャレ(700系)で、乗っていてとても愛着がわく車です。スライドドア付きの車に比べて小さいですが、その分小回りが利くので運転はしやすいです。車内も幼少期の秘密基地みたいに丁度いい広さが逆に居心地がいいです。(個人的感覚ですがww)

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価 初めての購入でしたが安心して任せられる対応で良かったです 【良い点】 【悪い点】

3.4

初めてのマイカーとゆうことで、 どんな車があるのかや、性能の違いとかについてよくわからず来店しましたが、 デザインや内装の点で「乗りたい」と思える車を見つけることができ、満足しています。

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3.4

【このクルマの良い点】 小回りが効き運転が苦手な人でも安心して運転出来る 維持費も安く、経済的 【総合評価】 乗り出しの加速がスムーズで街乗りで困ることはない cvt独特のアクセルワークに苦戦することもあるかもしれないが、慣れれば狙った速度を素早く滑らかに出すこともできる、奥深い車

4.0

【このクルマの良い点】 ジーグレードが最適解、カスタムもしやすい軽自動車のベーシック 【総合評価】 アルトはスズキが1979年から販売している軽自動車。日本の経済を支えるバンでありつつ、生活も守るベーシックカーです。ウチもそんなアルトに魅了された一人。とにかく無駄が無いから気兼ねなくガンガン使えるし、デザインもシンプルながらキュートで素敵。 ただ気になるのはやっぱり古いからがたきてる車が流通してること。 あとはウチ的にはジースペシャルグレードの流通台数が少ないのが心配。ジースペシャルと彼の履くあのホイールにしかない魅力があるんですっ。 ということでウチはこの事情により、ホイールカスタムをしたり、どうしてもジースペシャルじゃないと駄目ーって人以外にはほぼ同じ装備で少しお安いジーグレードをおすすめしています。

4.7

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 5

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく運転が楽、とくにスーパーの駐車場とかが楽ちんです。 【総合評価】 インテリアは若干寂し目ですが、燃費も良いし、街乗りの軽自動車としては申し分なし。

3.6

【このクルマの良い点】 最近発売されたばかりの9代目のアルトを、奥さんが子どもの保育園の送迎で使うために購入しました。買ったのはマイルドハイブリッドが付いていないグレードですが、燃費対策としてエネチャージが付いています。キーも、いまや探すのが困難になったカギを差し込むタイプ。操作性を考えると少し不便ですね。 正直上級グレードではないため、内装の質感も安っぽいとは感じざるを得ません。でも、ベーシックカーなので、それでいいと思います。 ドライビングポジションも、身長172cmの自分が乗っても不都合を感じません。主なターゲット層になりそうな女性ユーザーの身長を考えると、違和感なく運転できるのでは? と感じます。 リヤシートの居住性も、意外に広さがあって驚きました! フロントのポジションを取った上で座ったとしても、足元には拳2つ以上の余裕があります。180cm以上の身長がある人でもない限り、頭上がひっかかることもないかもしれません。 【総合評価】 車両価格も110万円をちょっと超える程度の価格なので、コスパはいいです。主に子どもの送迎に使う車と考えたら、ちょうどよい価格感だと思っています。 リヤシートバックは一括可倒式ですが、完全なフラットではないにせよシート裏自体は凹凸がないため、さほど意識する必要はありません。むしろラゲッジスペース下のボードが薄っぺらいので、工具を収納している発泡スチロールで強度を確保しているような状態。この状態を見たあとでは、重いものを積むのが少しためらわれますね。 標準では車の下回りに防錆処理がされていないところも、残念なポイントです。ディーラーから購入するときに数万円でコーディングができると言われたので、我が家はコーディングしてもらいました。 雪国というほど年間の降雪日数は多くはない地域でしたが、それでも年に数日は雪が降ります。防錆が未処理の車両は驚くくらい早くサビが生じてしまうので、結果やってよかったと思っています。

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