閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

エクシーガクロスオーバー7と
インプレッサスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

スバル エクシーガクロスオーバー7

2015年4月〜2018年3月

車種を選択

スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

275〜276万円

0
50
100
200
300
400
500~

192〜295万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

32.8〜213.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

41.4〜999万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1800mm

  • 1670mm

  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2720mm

  • 1510mm

  • 1275mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 13.2~13.2km/l 15.1~19.2km/l
排気量 2498~2498cc 1599~1995cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 四カ月 【総合評価】 とてもいいです 【良い点】 視界が広い、静粛性、安全装備が充実してる、雪道での安心感、乗り心地 【悪い点】 街乗りでは燃費が悪い、小物入れが少ない

5.0

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 室内に高級感があり、空間が広い、4WDなので 冬にまた温泉に行ける!! 【悪い点】 営業用の車に見えると言われた(¬з¬)

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ドアミラーの点滅状態が室内から確認できる。ウインカー部位置に実測縦11mm、横3mmほどの貫通があり、ついているのかいないのかがミラーを見て確認。右・左折時は後方確認するから当然見る。スバルの他車種も同様についているものがある。他社にはみられない簡単なことだが下手にセンサーつけて警告、金かけるよりも「当たり前を当たり前に」シンプルアイデアがすばらしい。 【良い点】 発想がすばらしい。複雑にしないアナログ派は電装上安全確認できるから良い。 【悪い点】 高級式発想のデジタル式、メーターパネルに表示を希望される方は不向きでしょう。人それぞれです。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ステアリングの右には標準でクルーズコントロールが付いているが、左はピアノブラック加飾のカバーが付いており手元が寂しい。カーナビ取り付けで、本体右側にスイッチが並ぶ型式、画面が左寄りとなり後席からアンバランスを感じた。そこで中央になる型番を選び、ステアリング左に相性良いタイプを調査し取り付けと結線をしたら機能は全て動作している。 【良い点】 カーナビはKENWOOD製MDV−Z702。※注意したいのがメーカー品であること。ディーラーからの購入品だと同型にもかかわらずステアリングスイッチが正しく動作しない。肝心なるステアリングスイッチはエクシーガ2.5iスペックB。加工なしでOK。黒色となるがピアノブラック加飾に近色。この組み合わせが安価です。満足。 こだわりをもつ方は、右もエクシーガ2.5iスペックBにしてみては?うまくいくかどうかはわかりませんが。 【悪い点】 調べるのに時間を要したが、無駄金なし。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ミニバンは、着座ヒップポイントが高く、乗降時足がグラウンド面につくのが一苦労。子供とシニアは特に感じていた。また、最低地上高も低く、底面の気配りが要。障害物センサーでも欲しいくらいだ。 前、エルグランドハイウェイスタープレミアム3500の4WDのE52からの買い替えでした。内装備はありとあらゆるものがメーカーオプションで満足感に満ちていました。しかし、装備が多すぎて最後まで使わない、安全運転でも「バック時、ドアミラーが自動的に角度が下がる等々・・・」不要の積み重ね。最大のネックはタイヤローテーション時エアー調整がディーラーしか出来ない。ローテーション自体カーショップから断られる。購入時から高価と維持管理、燃費面からもコストが難しい。何やるにせよ日産に頼らざるを得ない状況で部品構成の組み付けとなっていた。エスティマGSR55Wも乗ってきたが、内装備が豪華で良かったが、子供が後席モニター等占拠しやりたい放題。リモコンで操作できない機能のところは運転中のドライバーに前席で操作する始末。夜間運転時は怖かった。子供が小学校高学年になると自分自身で前席モニターを独自で操作、応用の接続プレイもできている。メーカーオプションよりもオーディオメーカー単独からの方が安価、応用、時代に対応した装備内容であり車とは切り離し単独で考えられるからユーザーにとってはうれしい限り。子供もカッコ良さの点でミニバンよりSUVが良いと言っている。そして、「どちらも全高が高いね」と。 【良い点】 クロスオーバー7は、ステーションワゴンの7人乗りのエクシーガを基本としたSUV。ステーションワゴンをミニバン系と考えると、多人数乗車可能、荷室も広い、SUV化で最低地上高も高くなり、障害物への配慮も少なくなり、運転気分も楽になる。同スバルで欧米人気あるアウトバックは、クロスオーバー7より外観は一回り大きくり、室内積は反対に小さい。5人乗りとなり当然荷室も狭い。そして価格が上がる。海外向けをはじめから考えない国内仕様のみのクロスオーバー7。この様な日本車は現生産の中、珍しい存在なのと日本の路上を優先した車なので、運転、駐車共に乗りやすい。アイサイトも注目点。 【悪い点】 ミニバン VS SUV を基本に選択するが、なかなか決められない方はこのクロスオーバー7がおすすめ。なぜなら、基本コンセプト。ミニバンをSUVにしたのだから良いところ取り。ひとそれぞれの考えで選択するから一意見として参考にしていただければ。

エクシーガクロスオーバー7のクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

インプレッサスポーツのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ